事案一覧(学校名の特定にご協力ください)
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ニュース記事を投稿する →高知県内で教職員が不祥事、懲戒処分10件の発表
高知県で教職員3人が盗撮や生徒への不適切行為で懲戒処分となり、県教育長は事態を深刻視し緊急会議を開催しました。
保育サービス 重傷1名(2歳) 新潟県 2024年12月13日
保育施設での行事練習中、2歳児が椅子に指を挟み重傷を負いました。
保育サービス 重傷1名(3歳) 熊本県 2023年1月18日
熊本県の保育施設で3歳児1名が遊具から転落し左上腕骨を骨折する重傷を負いました。遊具は固定されておらず、職員はその場を離れていました。
保育サービス 重傷1名(4歳) 北海道 2024年7月29日
北海道の保育施設で4歳児がボールプールから転倒し歯根破折の重傷。安全管理に不備がありました。
高知県立高校の講師、生徒へのキスなど不適切行為で懲戒免職
高知県立高校の講師(20代)が2024年9~11月、生徒に対してキスするなど複数回の不適切な身体接触を行った。他の生徒からの指摘により発覚し、高知県教育委員会は2025年1月22日、当該講師を懲戒免職処分とした。県教委は被害者特定を避けるため、講師の性別などの詳細を公表していない。同日、高知市立小学校の男性教諭(23)も盗撮未遂容疑で逮捕され懲戒免職、県立高校の教諭(45)も校内で生徒に電子たばこを喫煙させた行為で停職3ヶ月となるなど、教職員の不祥事が相次いでいる。
石川県白山市の小学校校長、交通事故で懲戒処分
2023年12月、石川県白山市の県道で、金沢地区の小学校の男性校長が交通事故を起こし、高齢女性と救護中の男性をはねた。女性は死亡し、男性は足の骨を折る重傷を負った。校長は教育委員会から1か月間の減給10分の1の懲戒処分を受け、自己の不注意を反省している。
公園 保育施設の園外保育中、幼児が公園の遊具(滑り台)の階段で足を滑らせ、口腔内を8針縫合の重傷。職員は、当該遊具が1歳児向きの遊具ではないことを知っていたが遊ばせてしまっていた。 2024年11月18日
園外保育中に1歳児が滑り台の階段で転倒し重傷。職員は遊具の対象年齢を知りながら遊ばせていた。
病院・福祉施設 保育施設のうさぎ小屋において、幼児がうさぎに指をかまれ、指先の縫合手術を受ける重傷。当該うさぎ小屋には二重の網が張られていたが、一部がゆるんでいたため、当該幼児は指を差し込むことができたと考えられる。 2024年12月20日
宮崎県の保育施設で幼児がうさぎに指をかまれ、重傷を負いました。安全管理の不備が原因とされています。
公園 保育施設の園外保育中、幼児が公園の遊具に乗って遊んでいる際に落下し、左足大たい骨部骨折の重傷。なお、当該幼児は当該遊具の対象年齢に達していなかった。 2024年11月29日
保育施設の園外保育中、対象年齢外の遊具で幼児が落下し重傷を負いました。
保育サービス 重傷1名(1歳) 宮崎県 2024年12月20日
宮崎県の保育施設で1歳児がうさぎにかまれ重傷を負いました。網の緩みから事故が発生しました。
保育サービス 重傷1名(1歳) 愛知県 2024年11月18日
1歳児が園外保育中に公園の滑り台で重傷を負いました。職員は遊具の適正を認識していたが、遊ばせたとの報告です。
保育サービス 重傷1名(3歳) 愛知県 2024年11月29日
保育施設の園外保育中に3歳児が遊具から落下し重傷を負いました。対象年齢を満たしていない遊具利用でした。
宮城県登米市立小学校の男性教諭、置き配を盗んだとして懲戒免職
宮城県登米市立の小学校の男性教諭(25)が、2024年8月に他人の玄関先に置かれていた女性用下着が入った配達物を盗み、自宅で開けてからコンビニのゴミ箱に捨てた。被害女性とは面識がなく、教諭は9月に窃盗の疑いで逮捕されたが、その後不起訴処分となっている。県教委の聴き取りで、教諭は「何が入っているか気になって開封した」と述べており、宮城県教育委員会は懲戒免職処分とした。また同じ記事で、仙台地区の高校の女性教諭(55)が生徒の前で同僚の男性教諭に暴言を吐いたとして戒告処分となったことが報じられている。
病院・福祉施設 保育施設において、幼児が当該施設の駐車場で他児の保護者により発見・保護。当時、当該施設の行事のため入口扉の鍵を開けており、当該幼児は園庭遊びから保育室に戻る間に当該扉から外に抜け出したと考えられる。 2024年12月5日
保育施設で幼児が外に抜け出し、駐車場で他児の保護者に発見されました。
病院・福祉施設 保育施設において、職員が保育室内にある物入れに備品をしまうために扉を開けた際に、幼児が当該物入れの中に入ったが、当該職員は気付かないまま扉を閉めた。約20分後、当該物入れからの声に気付いた別の職員が当該幼児を発見。 2024年12月10日
保育施設で幼児が物入れに閉じ込められたが、別の職員により約20分後に発見され救出されました。
病院・福祉施設 保育施設の園庭において、畑の土中に設置されていた鉄製のガードパイプで幼児が遊んでいたところ、バランスを崩して当該ガードパイプに後頭部を打ちつけて打撲及び3針縫合。職員は、当該幼児の様子を見ていたが、ケガをするとは思わず、遊びを止める等の対応をしなかった。 2024年11月1日
保育施設の園庭で幼児が鉄製パイプに頭をぶつけ負傷しました。職員は危険と判断せず対応しませんでした。
病院・福祉施設 保育施設において、幼児がトイレの扉を背中で押さえて蝶つがい側の木枠をつかんでいたところ、当該扉から背中が離れたため扉が閉まった際に指が挟まれ、右第2指中節骨骨折の重傷。当該扉には指挟み防止策が施されていなかった。 2024年12月4日
保育施設のトイレの扉で幼児が指を挟み骨折しました。指挟み防止策がありませんでした。
病院・福祉施設 保育施設において、幼児らがマットを敷いてボルダリングをしていたところ、1歳児が当該マットに上がり、ボルダリングの壁から飛び降りた年長児と衝突し、右太ももの骨にひびが入る重傷。当時、職員は当該1歳児が当該マットに上がる姿を見ていたが、すぐに止めなかった。 2024年8月13日
熊本県の保育施設で、1歳児が年長児と衝突して重傷を負う事故が発生し、職員の対応が問題となりました。
病院・福祉施設 保育施設において、幼児が遊戯室でソフト積み木を5段積み重ねて跳び箱に見立てて跳び越えようとしたところ、バランスを崩して顔面から床に落ち、歯を亜脱臼する重傷。当時、当該遊戯室では跳び箱も行っており、職員1名で見守ることは難しく、当該幼児の行動に気付くことができなかった。 2024年11月27日
保育施設で幼児が遊戯中に転倒し歯を亜脱臼しました。職員は1名で見守っており、危険行動に気付けませんでした。
公園 保育施設の園外保育中、幼児が公園の遊具(のぼり棒)から転落し、左橈骨骨幹骨折の重傷。職員は、幼児らと当該遊具では遊ばないと約束したという理由で誰も近くにおらず、また当該遊具は6歳以上が対象年齢であった等、幼児らが安全に遊ぶための配慮が不足していた。 2024年12月19日
保育施設の園外保育中に幼児が遊具から転落し重傷。職員の安全配慮不足が問題となった事故です。
病院・福祉施設 保育施設において、幼児が遊戯室で大型積み木を3~4段積み、その上に登って遊んでいたところ、バランスを崩して床に落ち、右上腕骨顆上骨折の重傷。職員は、当該幼児が遊ぶ様子を見ていたが、落下するとは思わず、当該遊びを止める等の対応をしなかった。 2024年10月15日
保育施設で幼児が大型積み木の上に登り転倒し重傷。職員は事故を予見できず止めなかった。注意が求められます。