事案一覧(学校名の特定にご協力ください)
9,642件の事案(全カテゴリ)
🔍 学校名の特定にご協力ください
以下は報道または行政処分で公表されたものの、 公表元で学校名が匿名化されている事案です。 ご存知の方は、出典となる報道記事や公的資料とあわせて 情報提供にご協力ください(噂・未公表情報はお控えください)。
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ニュース記事を投稿する →放課後児童クラブ 右肘脱臼骨折 令和6年度
放課後児童クラブで遊んでいた児童が柱にぶつかり右肘を脱臼骨折し、手術と約6ヶ月の治療を要します。
放課後児童クラブ 左橈骨遠位端骨折及び尺骨骨折 令和6年度
放課後児童クラブで児童が遊具から落ち、左手首を骨折し医療機関に搬送されました。
放課後児童クラブ 右手小指骨折 令和6年度
放課後児童クラブで遊び中に児童が小指を負傷し、骨折が判明。職員の対応に報告漏れがあった。
放課後児童クラブ 上腕骨顆上骨折 令和6年度
放課後児童クラブで児童が遊具から落下し骨折。すぐに職員が対応し、保護者へ引き渡しています。
放課後児童クラブ 左足関節外果剥離骨折 令和6年度
放課後児童クラブで児童が左足首を骨折し、保護者への当日連絡がなかった事故が発生しました。
放課後児童クラブ 末節骨骨折(右手親指) 令和6年度
放課後児童クラブで遊んでいた児童が右手親指を骨折し、病院で診察を受けました。
放課後児童クラブ 右手首の骨折(2本) 令和6年度
放課後児童クラブで遊んでいた児童が転倒し、右手首を骨折しました。支援員が応急処置を行い、保護者に連絡しました。
放課後児童クラブ 右橈骨尺骨骨幹部骨折 令和6年度
放課後児童クラブで児童が転倒し腕を骨折。職員が応急処置し、保護者連絡後に病院での治療を受けました。
放課後児童クラブ 左足薬指骨折 令和6年度
放課後児童クラブで児童が薬指を骨折する事故があり、迅速に処置と病院受診が行われました。
放課後児童クラブ 骨折 令和6年度
放課後児童クラブで児童が転倒し手を強打、冷却処置が行われ保護者に報告されました。
放課後児童クラブ 内顆骨折 令和6年度
放課後児童クラブでの遊び中に児童が足を骨折し、全治約1か月半の見込みです。指導員が応急処置を行いました。
放課後児童クラブ 鼓膜穿孔 令和6年度
放課後児童クラブで遊んでいた児童がボールで耳を打ち、鼓膜に穴が開くけがをしました。職員がすぐに対応し保護者へ連絡しました。
放課後児童クラブ 左足関節外果骨折・左足部捻挫 令和6年度
放課後児童クラブでの遊び中に児童が転倒し、左足を骨折・捻挫しました。最初は様子を見ていましたが、翌日の診察で診断されました。
放課後児童クラブ 右手親指骨折 令和6年度
放課後児童クラブで遊んでいた児童が右手親指を骨折しました。
放課後児童クラブ 左骨尺骨折・左札滑骨折 令和6年度
放課後児童クラブで児童が転倒し、左腕と手首の骨折を負いました。保護者が救急車を呼び、病院に搬送されました。
広島県公立中学校の60代男性教諭、授業中に不適切サイト閲覧で懲戒処分
2025年3月24日、広島県教育委員会は、広島県東部の公立中学校に勤務する60代男性教諭を懲戒処分(減給10分の1、3か月)に処した。事案は授業中に教諭が校務用PCで私的なインターネット閲覧を行い、下着姿の女性の画像が教室の大型モニターに30分間映し出されたもの。生徒が不快感を示した。背景には、フィルタリングやサイト制限などのセキュリティ対策の不備、接続状態の確認体制の欠如、繰り返される私的閲覧に対するルール・監査の不在がある。教育委員会は再発防止のためアクセス制御強化、ITリテラシー研修、接続状態確認プロセスの導入が必要と指摘している。
元教諭の男、16歳未満女子生徒への性犯罪で懲役3年執行猶予5年の判決
新潟県の元教諭の男(26歳)が、自宅で16歳未満の女子生徒とわいせつな行為をしたとして不同意性交罪に問われた事件で、2025年3月25日に新潟地方裁判所は懲役3年・執行猶予5年(求刑懲役5年)の判決を言い渡した。裁判長は被害者の健全な成長に向けて指導すべき立場をわきまえず犯行に及んだことを非難し、実刑の選択も視野に入る事案だと指摘した。一方、教員としての立場を悪用していなかったことと示談金の用意が考慮された。
愛媛県の公立中学校教諭、睡眠導入剤服用で運転し事故を起こす
愛媛県内の公立中学校の再任用の男性教諭(60代)が、睡眠導入剤を含む薬を服用した状態で自家用車を運転し交通事故を起こしました。この件により、愛媛県教育委員会は3月25日付けで戒告の懲戒処分を下しました。
三重県の高校教諭、女子生徒に不適切行為で懲戒免職処分
三重県の県立高校で教え子に触れる行為をした男性教諭(32)が懲戒免職処分を受けた。昨年11月下旬には部活動終了後に女子生徒の身体に触れ、同月30日にはこの生徒を抱きしめて覆いかぶさる行為を行った。友人からの相談で事案が発覚し、教諭は「女子生徒に好意を抱いて触れたい思いがあった」と説明している。県教委は生徒の特定に配慮して学校名を公表していない。
山形県立特別支援学校の技能員、わいせつ盗撮で逮捕後に懲戒免職
山形県立特別支援学校に勤務していた63歳の男性技能員が、2025年1月に上山市内の宿泊施設に小型カメラを設置し、派遣型性風俗店の女性従業員とわいせつな行為をしている状況を盗撮した疑いで逮捕された。別の日には同市内で20代女性の着替えを盗撮しようとした疑いでも逮捕された。男性は逮捕当時容疑を認め、その後処分保留で釈放されている。山形県教育委員会は2025年3月24日付けで男性を免職の懲戒処分とした。
県立高校の60代男性教諭、懇親会後に女性教員抱きしめる SNS不適切メッセージで停職6か月
福島県中地区の県立高校に勤務する60代男性教諭が、懇親会の帰りに女性教員を抱きしめたこと、およびSNSで不快なメッセージを送信したことによる非違行為として、停職6か月の懲戒処分を受けた。男性教諭は自身の行為が「やってはいけないことだと分かっていた」と述べている。
広島県の公立中学校教諭が授業中に不適切画像を誤って映し出し懲戒処分
2025年3月24日、広島県の公立中学校で男性教諭が授業中に誤って女性の下着姿の画像を大型モニターに映し出した。この行為に対し、県教育委員会は教諭に減給10分の1(3カ月)の懲戒処分を下した。教諭は生徒の自習中にパソコンでこの画像を閲覧していたが、気づかずに約30分間映し続けてしまった。
病院・福祉施設 保育施設において、幼児が机として利用している箱(高さ20cm程度)の上に立って遊んでいたところ、床に落ち、右鎖骨骨折の重傷。職員は、当該幼児の近くから離れる際に幼児に声掛けをしたが、落下するとは思わず、当該箱から下ろす等の対応をしなかった。 2025年1月25日
佐賀県の保育施設で、幼児が箱の上から落ちて右鎖骨を骨折しました。職員は声掛けはしたものの、落下防止対応を行いませんでした。