学校事故・いじめ・教員処分・保育園事故一覧
562件の事案(全カテゴリ / 東京都)
最新の事案
病院・福祉施設 保育施設において、幼児が体操で使用した台(重さ6kg)を片付ける際、当該台が倒れ、当該台と床の間に当該幼児の指が挟まり右手中指骨折の重傷。当該施設では、当該台を平均台の代用として使用し、かつ、幼児らで片付けることとなっており、また、当時、職員が当該幼児が片付けようとする際の声掛け等に安全配慮が不足してい
保育施設で幼児が体操台の片付け中に倒れた台で右手中指を骨折しました。職員の安全配慮が不足していました。
保育サービス 重傷1名(5歳) 東京都 2025年3月5日
保育施設で5歳児が体操用台の片付け中に台が倒れ、右手中指を骨折する重傷を負いました。安全配慮が不十分でした。
東京都 いじめ重大事態 2025-04-23
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登山部活動中の滑落事故、1名が意識不明の重体に
令和7年4月19日に登山部活動中に滑落事故が発生し、1名が意識不明の重体で病院に搬送された。文部科学省は登山事故防止のための留意点を学校に再確認するよう依頼している。具体的な体力や経験に見合った入念な登山計画の立案、装備の準備、地図読みスキルの向上などが重要とされている。
病院・福祉施設 保育施設において、幼児がトイレの中に置き去りにされ、職員が発見・保護。職員は幼児らと散歩に出る前、トイレに残留児がいないかの確認ができておらず、また部屋を出る前に人数確認をすることを怠り、当該幼児がいないことに気付かなかった。 2025年3月28日
保育施設で幼児がトイレに置き去りになる事故が発生し、職員の確認不足が原因でした。
病院・福祉施設 保育施設の園庭において、幼児がスロープで輪状の玩具を滑らせながら走っていたところ、当該玩具がマットに引っ掛かり転倒し、右上腕部骨折の重傷。当該施設は当該スロープが遊びに適した場所ではないことを認識していたが、当時、当該幼児が遊び始めたことに気付けなかった。 2024年12月13日
保育施設の園庭で幼児が転倒し重傷を負った事故が発生。施設は遊び場所の危険を認識していたが見守りが不十分だった。
保育サービス 重傷1名(2歳) 東京都 2024年12月13日
東京都の保育施設で2歳児が転倒し右腕を骨折した事故がありました。施設は注意が必要な場所と認識していましたが、事故を防げませんでした。
東京学芸大付属大泉小でいじめ、教職員の対応不適切と報告
東京学芸大付属大泉小で、令和4~5年に小6の男児がいじめを受け不登校になった問題について、第三者委員会が調査した結果、管理職を含む教職員の不適切な対応が原因とされる報告書が公表された。男児は4年4月に転入後、椅子を引かれるなどのいじめを受け、担任は事実を把握していながら報告を怠った。いじめは約1年間続き、男児は5年4月…
教育都立工科高校
東京都 ・ 高等学校
東京学芸大付属大泉小学校のいじめで第三者委員会、学校の組織的対応の怠りを指摘
東京学芸大学付属大泉小学校で、2022年から2023年にかけて5年生から6年生にかけて約1年間、男子児童がいじめを受けていた。椅子を引かれて転倒させられたり、複数の児童から悪口を言われ避けられたりという行為があった。担任はこれらを把握していたが、約半年間管理職に報告しなかった。報告後も学校は組織的な対応を怠り、男子児童…
病院・福祉施設 保育施設において、幼児がソフト積み木とマットで滑り台を作り、上から滑ろうとしたところ、当該積み木が崩れて床に落下し、左ひじを打撲。職員は当該幼児の遊びを見ていたが、当該積み木を高く積んで乗るとは思わず、当該遊びを止める等の対応をしなかった。 2025年1月30日
保育施設で幼児が積み木で作った滑り台から落ちて左ひじを打撲し、職員は予想外の遊びに対応しなかった事案です。
公園 保育施設の園外保育中、幼児らが公園の遊具(滑り台)で遊んでいたところ、階段8段目から落下した他児にぶつかった本児は、階段5段目から地面に落下し、左腕顆上骨折の重傷。当該遊具の対象年齢は5歳以上であることを職員は把握していたが、対象年齢外である当該幼児らを遊ばせていた。 2025年1月21日
園外保育中に、5歳未満の幼児が対象年齢外の遊具で遊び、事故により左腕を骨折しました。職員が対象年齢を把握していたが遊ばせていた事案です。
保育サービス 重傷1名(2歳) 東京都 2025年1月21日
園外保育中に2歳児が遊具から落下し重傷。職員は遊具の年齢制限を知りつつ対象外の幼児を遊ばせていた。
公園 保育施設の園外保育中、幼児が公園の遊具(雲梯)から降りる際にバランスを崩し、着地時に足を滑らせて転倒し、左尺骨近位骨折の重傷。当該幼児は当該遊具の対象年齢に達していなかった。 2024年10月25日
保育施設の園外保育で、対象年齢に満たない遊具から幼児が転倒し重傷を負いました。園は安全対策の見直しが必要です。
病院・福祉施設 保育施設において、幼児がカバーを掛けた台に上り、下りようとした際に当該カバーが滑り、当該幼児は前方へ落ち、近くにあったテーブルに口をぶつけ、歯等を負傷する重傷。当該施設では、滑りやすいカバーを掛けた当該台で幼児らが上り下りして遊んでいたが、職員はその危険性に気付いていなかった。 2025年2月7日
保育施設で幼児が滑りやすいカバーのかかった台から落下し、口を負傷した事故が起きました。
保育サービス 重傷1名(5歳) 東京都 2024年10月25日
保育施設の園外保育中に5歳児が遊具から転倒し骨折の重傷を負いました。対象年齢外の遊具での事故です。
保育サービス 重傷1名(3歳) 東京都 2025年2月7日
保育施設で3歳児が台から落ちて口を負傷する事故がありました。職員は危険に気付いていませんでした。
病院・福祉施設 保育施設において、幼児がトイレの中に置き去りにされ、用務員が発見・保護。職員は幼児らが園庭から保育室に戻り、遊戯室へ移動する間に人数確認をすることを怠り、当該幼児がいないことに気付かなかった。 2025年1月9日
東京都の保育施設で幼児がトイレに置き去りとなり、用務員が発見しました。職員の人数確認ミスが原因です。
病院・福祉施設 保育施設において、幼児が遊具(トランポリン)から床に跳び降りた際に足を滑らせて転倒し、床に顔を打ち付け、前歯の根元を骨折する重傷。当時、当該遊具の周囲にマットは敷かれておらず、また、職員は当該遊具から離れた場所で見守っていた。 2024年12月6日
東京都の保育施設で幼児がトランポリンから転倒し顔を負傷した事故がありました。安全対策の不備が指摘されています。
保育サービス 重傷1名(5歳) 東京都 2024年12月6日
保育施設で5歳児がトランポリンから転倒し前歯を骨折する重傷事故が発生。職員配置と安全対策に課題がある。
中学校 中学校の体育館において、生徒が体育の授業中に床に座ったところ、床の木片が臀部に刺さり、負傷。 2025年1月14日
中学校の体育館で授業中、床の木片で生徒がけがをしました。安全確認が重要です。
病院・福祉施設 保育施設において、幼児がトイレの中に置き去りにされ、当該幼児がトイレの扉をたたく音により発見・保護。職員は当該幼児をトイレに連れて行った後、他の職員に当該幼児の対応を任せてその場を離れたが、誰も対応しないまま当該トイレの扉を閉めてしまった。 2025年1月30日
保育施設で幼児がトイレに置き去りにされ、扉をたたく音で発見され保護されました。職員の管理不足による事故です。
佐世保市の市立小学校教頭が児童盗撮目的で免職
長崎県の高校と小学校で教員が児童の盗撮やわいせつ行為で免職となる重大事件が起きました。
小学校 小学校の体育館において、学校開放利用団体が活動中、団体に所属する児童の臀部に床から剥離した木片が刺さり、負傷。 2024年12月26日
小学校の体育館での活動中、児童が木片に刺さり負傷した事故が報告されました。
病院・福祉施設 保育施設において、幼児が玩具(シリコン製のお椀)で遊んでいた際に、当該玩具が当該幼児の鼻と口を覆った状態から外れなくなり、窒息状態になっているところを発見され、救急搬送。 2024年11月22日
東京都の保育施設で幼児が玩具で鼻と口を覆い窒息状態となり、救急搬送されました。