学校事故・いじめ・教員処分・保育園事故一覧
392件の事案(全カテゴリ / その他)
最新の事案
学校等 放課後児童クラブにおいて、児童が水筒を置くケースにつまずいて転倒し、右手前腕を骨折・脱臼。当該ケースは児童の動線上に置かれており、施設は安全配慮が不足していた。 2025年7月18日
放課後児童クラブで児童がつまずいて転倒し、右手前腕を骨折しました。施設の安全対策の見直しが必要です。
学校等 放課後児童クラブにおいて、児童が延長コードにつまずいた際、右肘をロッカーに強打し、上腕骨顆上骨折の重傷。当該施設では、事故当時、マイクとスピーカーを使うために延長コードを使用したが、職員はコードの配線状況や児童の動線予測等の安全配慮が不足していた。 2025年7月15日
埼玉県の放課後児童クラブで児童が延長コードにつまずき重傷。職員の安全配慮不足が原因です。
学校等 放課後児童クラブにおいて、児童が校庭で遊んでいた際、遊具(雲梯)から落下し、右モンテジア骨折の重傷。当該遊具は、学校では当該児童の学年の使用が禁止されていたが、当該施設には情報が共有されておらず、当該施設は使用禁止であることを把握していなかった。 2025年7月28日
放課後児童クラブで遊具使用禁止の情報が共有されず、児童が遊具から落下し重傷を負いました。
放課後児童クラブ
愛知県 ・ その他
放課後児童クラブ 重傷1名 愛知県 2025年7月28日
愛知県の放課後児童クラブで児童が遊具から落下し重傷。使用禁止の遊具の情報共有不足が原因。
放課後児童クラブ
埼玉県 ・ その他
放課後児童クラブ 重傷1名 埼玉県 2025年7月15日
放課後児童クラブで児童が延長コードにつまずき重傷を負いました。安全配慮不足が原因とされています。
店舗・商業施設 放課後児童クラブのプール活動中、児童が浮いているところを発見され、病院に救急搬送されたが、その後死亡が確認された。現在、原因を調査中。 2025年7月28日
放課後児童クラブのプール活動中に児童が溺れて死亡し、現在原因を調査中です。
放課後児童クラブ
東京都 ・ その他
放課後児童クラブ 死亡1名 東京都 2025年7月28日
東京都の放課後児童クラブでプール中に児童が溺れ死亡した事故の原因を調査中です。
川口市の特別支援学校生徒、自殺に至るいじめを受け訴訟へ
2019年9月8日、埼玉県川口市において、高校1年生の小松田辰乃輔さんが自宅近くのマンションから転落し亡くなった。遺族は辰乃輔さんがいじめを受けていたことと教育機関の対応の不適切さに対し、いじめの加害者とされる元生徒の保護者、市を相手取り損害賠償を求めて提訴した。辰乃輔さんは小学校時からいじめに苦しんでおり、学校への相談が適切に対応されなかった経緯が報告されている。
学校等 放課後児童クラブにおいて、校庭で児童が遊んでいたところ、切り株につまずいて転倒し、左足関節外果剥離骨折の重傷。当該施設では、活動開始前に、職員らによる安全のための環境確認が行われていたが、当該切り株を見落としていた。 2025年4月7日
放課後児童クラブで児童が校庭で転倒し重傷、職員の安全確認で切り株を見落としていた。
放課後児童クラブ
山口県 ・ その他
放課後児童クラブ 重傷1名 山口県 2025年4月7日
放課後児童クラブの児童が校庭でつまずき重傷。安全確認で見落としがあった。
学校等 放課後児童クラブにおいて、児童が遊び場で一輪車に乗っていたところ、置かれていたブラシに車輪が接触して転倒し、前歯を亜脱臼する重傷。当該遊び場は狭く、また使用していないブラシが置かれたままになっており、児童らが一輪車を使用して安全に遊べる環境ではなかった。 2025年4月10日
放課後児童クラブで児童が一輪車で転倒し前歯を亜脱臼。狭い遊び場に不要なブラシがあり、安全配慮が不足していました。
学校等 火災 東京都 2024年9月11日
学校で当該ノートパソコンの入った鞄を倒したとこ 令和6年9月20日にろ、当該製品及び周辺を焼損する火災が発生した。 消費生活用製品当該製品に起因するのか、他の要因かも含め、現 の重大製品事故と在、原因を調査中。 して公表済
放課後児童クラブ
島根県 ・ その他
放課後児童クラブ 重傷1名 島根県 2025年4月10日
放課後児童クラブで一輪車乗車中に転倒し、児童が前歯を亜脱臼する重傷を負いました。安全管理の課題があります。
病院・福祉施設 放課後児童クラブにおいて、児童らがホールにて裸足で風船を蹴る遊びを行ったところ、誤って床を蹴ってしまい、右足人差し指を骨折する重傷。当該ホールの床の硬さは裸足で物を蹴る動作をする場所としては適切ではなく、安全な遊びの設定がなされていなかった。 2025年3月4日
青森県の放課後児童クラブで児童が遊び中に右足指を骨折。遊び場の安全対策が不十分でした。
放課後児童クラブ
青森県 ・ その他
放課後児童クラブ 重傷1名 青森県 2025年3月4日
放課後児童クラブで児童が裸足で遊ぶ中、床を蹴って右足指を骨折する事故が発生しました。施設の安全管理が課題です。
病院・福祉施設 放課後児童クラブにおいて、児童がおやつとして提供されたカップ麺を倒し、右大たい部等をII度熱傷の重傷。当該施設では、熱湯を使用するおやつを提供する際の安全配慮が不足し、また、職員は保冷剤による患部の冷却のみの対応とするなど初期対応にも問題があった。 2025年2月19日
放課後児童クラブにおいて、児童がおやつとして提供されたカップ麺を倒し、右大たい部等をII度熱傷の重傷。当該施設では、熱湯を使用するおやつを提供する際の安全配慮が不足し、また、職員は保冷剤による患部の冷却のみの対応とするなど初期対応にも問題があった。
放課後児童クラブ
鹿児島県 ・ その他
放課後児童クラブ 重傷1名 鹿児島県 2025年2月19日
放課後児童クラブでの事故で児童が熱傷を負い、安全管理と初期対応の問題が指摘されました。
学校等 放課後児童クラブにおいて、他児童が手動で閉めた自動扉に児童の指が挟まリ、左手指を骨折する重傷。当該施設では、自動扉の電源が落とされた以降の時間は、職員が手動で当該扉を開くこととなっていたが、当時、当該児童らは自ら開閉を行っていた。 2024年12月5日
佐賀県の放課後児童クラブで児童が指を挟み骨折。施設ルールと異なり児童自ら扉を操作していました。
放課後児童クラブ
佐賀県 ・ その他
放課後児童クラブ 重傷1名 佐賀県 2024年12月5日
放課後児童クラブで自動扉に児童の指が挟まり骨折する事故が発生しました。通常は職員が扉を操作します。
学校等 放課後児童クラブにおいて、児童が机の脚の折り畳まれかけていることに気付いて直そうとした際に、他の児童が当該机を動かしたため当該児童の指が挟まれ、親指を剥離骨折。職員は、当該机を設置した際に、折り畳み部分が固定されたことを確認していなかった。 2025年2月12日
福岡県の放課後児童クラブで、児童が机で指を挟み親指を骨折しました。職員の確認不足も原因です。
企業主導型保育事業 骨折 令和6年度
企業主導型保育施設で遊び中に児童が足の小指を骨折しました。初期は異常なく保育士が様子を見ていましたが、受診で骨折が判明しました。
企業主導型保育事業 左手 尺骨骨幹部骨折、橈骨近位端骨折 令和6年度
リトミック教室で4~5歳児が転倒して左腕を骨折し、後に整形外科で治療を受けました。
企業主導型保育事業 前歯1本破折、1本破折の可能性高(計2本破折) 令和6年度
企業主導型保育中の児童が遊具から落ちて前歯を損傷しました。保育士の見守り中に起きた事故で、医療処置が行われています。
放課後児童クラブ 下唇挫創,上顎中切歯打撲 令和6年度
放課後児童クラブで児童が転倒し、唇のケガと歯の打撲を負いました。応急手当を受け保護者に連絡し、医療機関で治療・経過観察をしています。