GakkoDB

事案一覧

450件の事案(全カテゴリ / 認定こども園

🔍 学校名の特定にご協力ください (30件)

以下は報道または行政処分で公表されたものの、 公表元で学校名が匿名化されている事案です。 ご存知の方は、出典となる報道記事や公的資料とあわせて 情報提供にご協力ください(噂・未公表情報はお控えください)。

事故重大(停職・刑事起訴等)公的機関の公表に基づく

認定こども園 左鎖骨骨折 令和6年度

📍 都道府県不明🏫 認定こども園📄 こども家庭庁

16:45 園庭にて数人で走っていた際に、本児がスピードを緩めたため後ろから走ってきた他児と衝突し転倒。左肩辺りを地面に強打。強い痛みあり、激しく啼泣する。 16:50 副園長・看護師にすぐに報告し、クーリング、左上肢固定。母親に報告、受診する旨を電話にてお伝えし、●●整形外科へ受診。 17:45 レントゲン撮影実施。母親が到着したため一緒に結果報告を聞く。左鎖骨骨折との診断、全治1ヵ月とのことであった。治療は保存療法であり、鎖骨骨折用固定バンドと三角巾にて固定。入浴時以外は常時固定してほしいと指示を受ける。翌日受診することとなる。 18:05 きょうだい児迎えのため、母親・本児と共に帰園。改めて副園長、担当保育教諭、看護師にて母親に謝罪。

事故重大(停職・刑事起訴等)公的機関の公表に基づく

認定こども園 左人差し指指尖部骨折 令和6年度

📍 都道府県不明🏫 認定こども園📄 こども家庭庁

聞き取りによると、他児と赤ちゃんごっこをしていて、ハイハイをしている時に、他児と一緒に転んだことがわかった。その時に、他児の体の下に指がはさまったことが原因だと思われる。事故発生時、担任が時差出勤の為、延長担当の保育者が保育していた。その時の保育担当者には痛みを訴えなかったが、時差出勤の担任保育者が保育室へ行くと、「ここ痛い」と本児が伝えた。確認すると、左人差し指指尖部に赤みがあった。職員室で園長・主任保育教諭に報告、確認して冷やし様子を見る。本児に痛くなった状況を尋ねると「わからない」と答えた。本児が泣いたり、友達とトラブルになったりすることもなかった。その後痛がることもなく過ごす。午睡後、担任保育者が指を見ると指先から第一関節が紫色になり、少し腫れているのを確認したので職員室に報告した。その後すぐに降園時間になり、保護者が迎えに来られたので状況を説明し、保護者と一緒に病院を受診した。

事故重大(停職・刑事起訴等)公的機関の公表に基づく

認定こども園 右足首剥離骨折 令和6年度

📍 都道府県不明🏫 認定こども園📄 こども家庭庁

7:30幼児クラスが園庭遊び開始。 8:00本児登園。追いかけっこをしている際に花壇に登って逃げており、飛び降りた際に転倒する。 すぐに冷却対応していたが痛がり、腫れが認められたため、受診の判断をする。 保護者に連絡し、家庭より●●整形外科医院を受診する。 レントゲンを撮り、剥離骨折と診断。

事故重大(停職・刑事起訴等)公的機関の公表に基づく

認定こども園 複雑骨折 令和6年度

📍 都道府県不明🏫 認定こども園📄 こども家庭庁

●/ ●(●) 普段と変わらず、元気に登園する。 12:50 4歳児保育室で、ハンカチ落としをする(4歳児16名)。本児が友達にハンカチを落として逃げるが、1周で座らずに2周走る。途中、振り向きながら走り、保育室脇に寄せてあったテーブルに右腕をぶつけ、転倒し、泣く。担任と一緒に場所を移動し、担任が腕の様子を確認する。その際は、痣は見られたが、赤みや腫れは見られず、少し動かすことができた。 13:00 副担任が職員室から保冷剤を持ってきて、痣の部分を中心に腕を冷やす。少し動かしただけでも痛がって泣き、グー・パーと手を開閉することもできず。徐々に腫れが見られる。赤く腫れてきたことを担任に報告。副担任が職員室に連れていき、園長に報告・確認してもらう。園長は、保護者へ連絡を入れるように指示する。 13:10 職員室のベッドに座り、園長や担任が傍につき、右腕をなるべく動かさないようにしながら保冷剤で冷やし続ける。 13:40 母親が園に到着。病院へ向かうため歩いて移動しようとするが、痛くて歩けず。母に抱っこされて乗車。担任と一緒に●●整形外科クリニックへ。 14:10頃 ●●整形外科リ

事故重大(停職・刑事起訴等)公的機関の公表に基づく

認定こども園 左上肢ひび(骨折) 令和6年度

📍 都道府県不明🏫 認定こども園📄 こども家庭庁

おままごとコーナーで腰に布を巻いて友だちとお姫様ごっこを楽しんでいた。さらに布を巻いてほしいと、布を2枚持って保育教諭のところま靴下のまま走り向かう途中で転倒した。保育教諭のところに来た時には左腕を押さえながら泣いていた。

事故中程度(戒告・軽傷等)公的機関の公表に基づく

認定こども園 火傷 令和6年度

📍 都道府県不明🏫 認定こども園📄 こども家庭庁

・制作活動中、冷ますために机の上にグルーガンを置いていた。それに気づかず右腕をついてしまい、やけどをする。母に連絡し、怪我の状況と本児の様子を伝え、皮膚科を受診する。塗り薬を処方され、一日一回塗布する。 ・●月●日受診最終日。 ・その後、ぬリ薬の塗布を続ける。 ・●月●日完治とし、第2報を報告する。

事故中程度(戒告・軽傷等)公的機関の公表に基づく

認定こども園 前額部挫創 令和6年度

📍 都道府県不明🏫 認定こども園📄 こども家庭庁

・鉄道の日に合わせて全学年で散歩に出かけていた。・散歩先の田んぼや周りの砂利道などで、虫探しや草花採集などをしてそれぞれが楽しんでいた。・帰園時間になり集合を掛け、集まる際に、年少児Kが年少児Aと一緒に走って集合場所に向かっていた。砂利に足がとられ、Kが転び、一緒に走っていたAが後ろから重なるように転んでしまった。上に重なったことで頭が押され、砂利におでこ(眉間当たり)をぶつけ、眉間から血が出た。

事故重大(停職・刑事起訴等)公的機関の公表に基づく

認定こども園 右足腓骨剥離骨折 令和6年度

📍 都道府県不明🏫 認定こども園📄 こども家庭庁

10:35 園を出発し●●公園に出かける 10:50 ●●公園に到着 公園では、それぞれ遊びたい場所で固定遊具や追いかけっこ等を楽しむ。本児は未満児用に仕切られた場所の砂場付近にて、友達と一緒に追いかけっこをしており、砂場の縁を走っている際に足を滑らせて砂の上に落ち足を捻ってしまう。

事故重大(停職・刑事起訴等)公的機関の公表に基づく

認定こども園 右肘骨折 令和6年度

📍 都道府県不明🏫 認定こども園📄 こども家庭庁

母親と一緒に登園した。 9:50頃、ホールでの遊戯中に肋木からジャンプしたところ、着地を失敗し、床に敷いたマットの上に落ちて右肘を強打した。 肘を曲げることはできたが、顔色が悪く、痛みを訴えて泣き続けていたため添え木や氷嚢で応急処置を施した。担任が母親に電話し、迎えを依頼した。 当時、ホールには保育教諭が3名配置されていたが、事故の瞬間は目撃しておらず、一緒に遊んでいた他児から状況を聞き取った。 10:20 本児の母が迎えに来た。その後●●整形外科を受診し、骨折と診断を受けたとのことだった。

事故中程度(戒告・軽傷等)公的機関の公表に基づく

認定こども園 歯の打撲 令和6年度

📍 都道府県不明🏫 認定こども園📄 こども家庭庁

11:10 片付け後で砂場に掘った穴がある状態で砂場カバーが覆ってあった。本児が砂場を走り抜けて保育室に戻ろうとした際、砂場カバーの上から砂場の穴に足を取られ転倒した。その際、顔面と鼻を砂場の周囲の枠に強打し、上右前歯と下唇を打撲、出血、鼻血が出た。すぐにテラスに座り、圧迫止血した。止血後受傷部位を確認した。11:15 けがの状況を職員室に報告。園長・副園長・看護師に診てもらう。11:20 歯科受診が必要と判断し、保護者に連絡をした。

事故重大(停職・刑事起訴等)公的機関の公表に基づく

認定こども園 左手親指の骨折、頭部打撲 令和6年度

📍 都道府県不明🏫 認定こども園📄 こども家庭庁

通常の保育時間中は、実習生の部分実習にも参加してとても元気に活動していた。体調としては問題がなかったと思われる。保育終了後の預かり保育の時間に戸外遊びを行った。園庭続きの小山から降りてくる際に後ろからくる年長児が勢い余って追い越そうとして体がぶつかってしまった。本児は年少児の中でもひときわ小柄であり踏ん張ることができず、少しの衝撃だったようだが押されて階段を踏み外して倒れてしまった。頭も打ってしまった様子が見られたので、すぐに本園のかかりつけの「●●整形外科」で親指の治療をしてもらった後にクリニックで頭部の検査をしてして頂いたが、異常はみられないとのことであった。

事故重大(停職・刑事起訴等)公的機関の公表に基づく

認定こども園 右上腕骨折 令和6年度

📍 都道府県不明🏫 認定こども園📄 こども家庭庁

午後からの戸外遊び(園庭)時に発生。午前中保育により11時30分以降預かりクラスでの保育とし、3・4・5歳児での縦割り保育をしていた。鉄棒に右足をかけ、跳び乗ろうとした際、勢いで手が滑り(手を離し)前のめりのまま転落。転落した際に、右肘を強打。

事故重大(停職・刑事起訴等)公的機関の公表に基づく

認定こども園 左上腕顆上骨折 令和6年度

📍 都道府県不明🏫 認定こども園📄 こども家庭庁

13:45 本児保育中に園庭の鉄棒で足かけ前回りをしていたところ、バランスを崩し鉄棒から転落。その際、左上腕を地面に強打して受傷。 13:50 保健室へ移動し、看護師が左腕の内旋・外旋と左肘の屈曲・伸展を確認した。その際、若干の痛みのみで、腫れ・発赤など認めず様子観察となった。 14:00 本児教室に移動。 14:15 看護師・幼稚教諭が受傷部位を確認痛み軽度変わらず、腫れ・発赤なし。 14:30 腫れ出現し、幼稚園教諭が本児を保健室へ訪室。 14:35 保護者に連絡し、看護師付き添いのもと病院受診。 14:50 保護者に引き渡し、看護師のみで帰園。 16:00 左上腕顆上骨折の診断受け、保護者より園へ電話連絡あり。

事故重大(停職・刑事起訴等)公的機関の公表に基づく

認定こども園 左上前歯(乳歯)の骨折 令和6年度

📍 都道府県不明🏫 認定こども園📄 こども家庭庁

登園時の健康状態に変わりはなし。8:40頃、お部屋で異年齢の5名の児童が自由あそびをしていた。本児が2歳児童1名のあとを追いかけてお部屋内を走ったところ、足がもつれ床に顔面から転倒した。前歯付近より出血し歯のぐらつきも見られたため、保護者に連絡し通院中の歯科を受診した。診断は左上前歯の骨折。両隣の歯と骨折した歯を接着剤で固定し様子を見ていくとの事。

事故重大(停職・刑事起訴等)公的機関の公表に基づく

認定こども園 右上腕骨顆上骨折 令和6年度

📍 都道府県不明🏫 認定こども園📄 こども家庭庁

日中の健康状態は良好。15時半過ぎに園庭で、長時間保育中の園児、降園中の親子で遊んでいた。16時頃、園庭の遊具太鼓橋から転落したこと、右腕が下になって横たわっていたことを、降園時に遊んでいた保護者が教えてくれた。保育者の所まで歩き保育者との受け答えはできていたが、右腕を動かすと痛いと言う。右腕を冷やし、20分後くらいに保護者の方が迎えに来られてもう一度腕を見ると、右肘辺りが腫れていた。園長同行の上整形外科に受診。手術が必要になるかもしれない怪我のため、翌日に医療センターへ行った。

事故重大(停職・刑事起訴等)公的機関の公表に基づく

認定こども園 上腕骨顆上骨折 令和6年度

📍 都道府県不明🏫 認定こども園📄 こども家庭庁

外遊び中、友達数人と鬼ごっこをしていた。逃げる際に木製の滑り棒から逃げようとして転倒し、肘を強打した。すぐに保育者がかけより、アイシング、状況確認。すぐに近くの病院受診を検討したが、すでに腫れが見られたため、救急車を要請。救急車が到着し、担任が付き添い医療センターへ搬送。検査の結果、骨折。その日のうちに手術、入院。

事故重大(停職・刑事起訴等)公的機関の公表に基づく

認定こども園 骨折 令和6年度

📍 都道府県不明🏫 認定こども園📄 こども家庭庁

外遊び中、走ってつまづいて転倒。腕をかばうように前転のように転倒した。保育者も近くにおり、すぐにアイシング、右腕を固定。かかりつけの整形外科を受診。骨折と診断される。1ヶ月シーネで固定。

事故重大(停職・刑事起訴等)公的機関の公表に基づく

認定こども園 右鎖骨骨折・右肩打撲 令和6年度

📍 都道府県不明🏫 認定こども園📄 こども家庭庁

13:30...公園へ園児41名、職員4名で移動 13:35...公園の雪山でそり遊びを行う 14:40...他児がチューブそりで滑った際、滑り終えて立っていた本児と衝突し、顔面から転倒し、鼻出血したためすぐに止血を行う。また同時に右腕を動かすと痛みを訴えたので、すぐに帰園する 14:50...右腕の痛みが強くなったので、保護者に連絡をする 15:10...動かさないよう保育者が支えながら付き添い整形外科に移動し、保護者と合流し受診した。 レントゲン撮影の結果、右鎖骨骨折との診断。右肩をバンド固定。

事故重大(停職・刑事起訴等)公的機関の公表に基づく

認定こども園 上腕骨顆上骨折 令和6年度

📍 都道府県不明🏫 認定こども園📄 こども家庭庁

本児がすべり台を手を伸ばし顔からうつ伏せの状態ですべりおりた時にすべり台の手すり部分に(または床に)肘をぶつける。本児が泣いて痛がっていた為、保冷材で冷やし5分程様子を見た後異常に腫れていた為、保護者に連絡する。祖母がお迎えに来た際、本児が動けないと訴え救急車を呼ぶ。A病院受診後骨折と診断され、B病院へ行く。〇原因〇 危険な滑り方ですべり台を使用してしまい一度注意の声掛けをしたがその後の様子を見ていなく、それを止められなく事故に繋がった。後日本児に話を聞くと、滑り台を滑り終えた後走りだしすべり台と木の間の柱に足を取られ転び肘を打ったと言っていた。

事故重大(停職・刑事起訴等)公的機関の公表に基づく

認定こども園 左上腕骨外側顆骨折 令和6年度

📍 都道府県不明🏫 認定こども園📄 こども家庭庁

いつもと変わりない状態で登園。11時頃より園庭で3歳児クラス全員で遊び始めた。本児は大型遊具で遊んだり、トラック内で友達とかけっこ遊びをしていたが、事故直前に、突然友達と手(本児の左手と友達の右手)をつないだ状態でトラックを走り始め、最初のカーブに差し掛かったところで、二人同時に前に転倒した。泣いて痛みを訴え、左ひじに腫れも見られたため、園内にて看護師が三角巾でひじを固定した。保護者に連絡し近隣の整形外科を受診。レントゲン検査の結果、骨折が確認されたため、大きな病院を紹介され保護者の方と受診していただくこととなった。その後の受診で手術が必要との診断を受ける。当日は自宅に帰り、翌日に入院、翌々日に手術予定とのこと。

事故重大(停職・刑事起訴等)公的機関の公表に基づく

認定こども園 左肘骨折 令和6年度

📍 都道府県不明🏫 認定こども園📄 こども家庭庁

朝から健康状況は変わりなく元気で過ごし、ホールで園児20人が2チームに分かれてゲーム遊びをしている中、10人が同じ方向に走って5メートル程移動する際に、本児が隣のお友達と衝突し転倒した。その際に腕をひねるような転び方で左肘を床に打った。左肘を強く痛がるため保護者に連絡し整形外科を受診。左肘骨折によりギプスで固定し全治2週間の予定。●/●受診し経過良好のため取り外し可能なギプスに変更、●/●受診にて経過良好のためギプスはずれる。●/●受診にて完治により終了する。

事故重大(停職・刑事起訴等)公的機関の公表に基づく

認定こども園 右小指骨折 令和6年度

📍 都道府県不明🏫 認定こども園📄 こども家庭庁

16:35 鬼ごっこをしている際、転んだ他児に躓き転倒。全身の確認をしたが変化はなく、本児も痛いところはないとのことで、再度鬼ごっこに参加。その日は保護者のお迎えが来るまで痛みを訴えることなく過ごす。 【翌日】 9:00 登園した際保護者から本児が指の痛みを訴えていると相談あり。その際右手を確認すると、腫れと動かしにくさがあり、本児に状況の確認をしたところ「昨日の鬼ごっごでぶつけたところが痛い。帰ってから痛くなってきた」とのこと。保護者に謝罪し、昨日の状況と対応の説明を行う。病院の受診を勧めたが、家では指を曲げて生活しているので一日様子を見たいとの保護者判断により受診せず、園で様子をみた。その後本児が発熱し、午前のうちに早退。 【2日後】 12:00 保護者から連絡あり。(本児はヘルパンギーナに罹患し事故発生翌日午後より欠席) 休み中、右手小指が青くなってきたので念のため受診したところ、右小指の骨の損傷、骨折と診断。改めて謝罪し、診察の詳しい内容と現在の状況、今後の治療方針を確認した。

事故重大(停職・刑事起訴等)公的機関の公表に基づく

認定こども園 右第四趾基節骨骨折 令和6年度

📍 都道府県不明🏫 認定こども園📄 こども家庭庁

11:30 昼食を食べ終え、リュックサックにお弁当箱等の持ち物を片付けようとしている時に、本児がうがいをしていない事に気付き、コップ入れの巾着袋からコップを取り出しうがいに行くが、途中で巾着袋を床に置いたままだった事を思い出し、取りに戻った際巾着袋を踏んでしまい転んで床に足をぶつける。 11:32 側にいた保育士が転んだ音に気付き声を掛け、ぶつけた事を聞き患部を確認するが腫れ等もなく本児も玩具で遊び始めた為様子を見る。 12:00 本児から担任へ「さっきぶつけたところが痛い」と話があり、本児やもう一人の保育士から状況を聞き、患部の確認をする。大きな腫れや色の変化が無い為、湿布を貼って様子を見る。 14:40 午睡明け、他の保育士にも患部を診てもらうが腫れ等の大きな変化が見られない為、再び患部に湿布を貼り様子を見てお迎えの際母に伝える。 翌日病院を受診し、添え木にて右足薬指を固定する。

事故中程度(戒告・軽傷等)公的機関の公表に基づく

認定こども園 歯根破折 令和6年度

📍 都道府県不明🏫 認定こども園📄 こども家庭庁

事故当時,保育室内で担当保育教諭1名に対して園児10名が遊んでおりました。保育室内ではままごと遊びコーナーが展開されており、ままごとコーナーの近くにボールプールにボールと布製のぬいぐるみが入った状態で設置してあった。該当園児はボールプールに勢いよく、頭部から入った際にプールの底に顎から口にかけてを、強打した。その際に上前歯で下唇を嚙み出血し、上前歯の歯根を破折した。園側は園児の状況確認時に本児が痛みを訴えていた箇所のみを確認し、前歯の異常を気づくことができなかった。

事故重大(停職・刑事起訴等)公的機関の公表に基づく

認定こども園 右上腕骨顆状骨折 令和6年度

📍 都道府県不明🏫 認定こども園📄 こども家庭庁

8時22分登園後ホールで大型カラー積み木を使用し遊んでいた。9時15分頃お片付けの時間に本児はホール内を走っており、走りながら大型ブロックに足をかけて後ろに蹴飛ばしながらジャンプしようとしたときにバランスを崩し転倒。体の右側が床にぶつかった。右腕が痛くて動かせないとの訴えがあったので、氷で冷やしながら病院へ向かい受診。レントゲンを用いた所見で脱臼・骨折診断無く、痛がるのでシーネと三角巾を念のため使用することとなる。●月●日保護者が受診したところ、レントゲンに前回映らなかったひびのような隙間が見られると診断。念のためギプス装着。●/●保護者と受診時も同様。●/●職員も受診に同行し、「右上腕骨顆状骨折」との説明を受ける。その後●月●日最終受診にて完治。

事故重大(停職・刑事起訴等)公的機関の公表に基づく

認定こども園 右橈尺骨骨幹部骨折 令和6年度

📍 都道府県不明🏫 認定こども園📄 こども家庭庁

当日朝から登園。 10:45頃体育館にて走って遊んでいたところ、鬼ごっこをしている年長児と衝突し転倒 手の付きどころが悪く前回骨折していた場所が同じような形で変形していた為、保護者と治療中の病院へ連絡 11:00 タクシーに乗り職員一人が同乗し病院へ向かう 11:15 保護者の方と副園長と病院にて合流し受診に立ち会う 14:00 受診結果を同席して聞き、全身麻酔による緊急手術の決定 一日入院ののち自宅での療養の決定 16:50~18:45 緊急手術→その後入院

事故重大(停職・刑事起訴等)公的機関の公表に基づく

認定こども園 前歯の脱臼 令和6年度

📍 都道府県不明🏫 認定こども園📄 こども家庭庁

08:40登園(健康状態には問題なく過ごす) 13:30預かり保育 14:50ホールで遊び 15:30おやつの時間 16:00お迎えの準備 16:10お迎え待ち時間にて教師の周りを回っている時に、後ろ手に教師を掴もうとして捕まえられず、手が滑り転倒し咄嗟に手が出ず床に鼻と口(歯)を強く打った。顔を強く打ち鼻血が出た為、処置をし腫れが見られたので冷やした。 16:15お迎えに母親が来て、状況を説明し母親にて歯科医院を受診してもらった。上の前歯2本のぐらつき、前歯左上2番目の歯の神経が切れた。計3本の歯を針金にて固定した。

事故重大(停職・刑事起訴等)公的機関の公表に基づく

認定こども園 骨折 令和6年度

📍 都道府県不明🏫 認定こども園📄 こども家庭庁

当日の朝はいつも通り元気に登園し、9:30頃から幼稚園2Fホールにて5歳児のクラスの子ども達と体操活動を始めた。側転の練習中に、本児が自分の番になり、マットをひいた場所で手をつき、足を天井側に向けて、側転をする中で、左手の手のひらをマットにつけずに、左肘をマットにつけるかたちで側転をした。本児が「痛い」と話し、すぐに保育者が本児にかけより、痛がっている腕を確認し、1F職員室へ連れてきた。職員室には園長がおり、左腕の状態を確認しつつ、看護師を呼び、看護師も同席のもと、本児と腕の様子をみて、腕が抜けたのか、骨にひびが入ったかの判断がつかず、近隣にある整形外科へ電話し、受診をお願いした。病院の予約が取れると保護者(母)へ電話連絡し、ケガをした経緯を話し、整形外科へ来ていただくようお願いした。そこで、骨折していることがレントゲンにより、判断がとれ、本児が通院している附属病院へ手術依頼をすることになり、当日の夕方、附属病院で手術を受け一泊二日で入院し、退院した。

事故重大(停職・刑事起訴等)公的機関の公表に基づく

認定こども園 骨折 令和6年度

📍 都道府県不明🏫 認定こども園📄 こども家庭庁

本児は友達と鉄棒で遊んでいた。この時担任は5mほど離れた位置で全体を見ていた。鉄棒の下で本児が急に声を出して泣き出した。担任が本児にその場で話を聞いたところ、鉄棒の横のバーに背を向けて両手でつかみ、ジャンプをして上に座ったところ、すぐに背後からひっくり返り落下したとのことである。すぐに職員室に移動し、アイシングをしながら腕を固定した。 すぐに保護者に連絡をし迎えに来てもらった。

事故重大(停職・刑事起訴等)公的機関の公表に基づく

認定こども園 橈骨、尺骨骨折 令和6年度

📍 都道府県不明🏫 認定こども園📄 こども家庭庁

●/● 11:00 鉄棒遊具で遊んでいる最中に転落、すぐに駆けつけ容態の確認。園児が泣き続け、腕を痛がる。乳児組クラスにいた看護師に見てもらい骨折の疑いがあり処置を行う。骨折の疑い箇所に添え木をして固定。保護者、通院先の病院へ連絡、タクシーを手配。11:30近くの整形外科病院へ向かう。11:45 病院で保護者と落ち合い経緯を説明。骨折の診断は受け、簡易ギプスで固定の処置を受けた。当該病院では処置が限られているということで、別の病院を紹介してもらう。●/● 10:00 紹介先の病院にて診断、処置を受ける。ギプスで固定。ギプスが取れるまで1ヶ月。完治まで3ヶ月とのこと。