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事案一覧

447件の事案(全カテゴリ / 認定こども園

🔍 学校名の特定にご協力ください (30件)

以下は報道または行政処分で公表されたものの、 公表元で学校名が匿名化されている事案です。 ご存知の方は、出典となる報道記事や公的資料とあわせて 情報提供にご協力ください(噂・未公表情報はお控えください)。

事故重大(停職・刑事起訴等)公的機関の公表に基づく

認定こども園 骨折 令和6年度

📍 都道府県不明🏫 認定こども園📄 こども家庭庁

17:00過ぎ、帰りの会終了後の園庭でお迎えを待ちながらの自由遊び中、砂場で対象児童の顔とお友達の頭がぶつかり、鼻血がでる。鼻の付け根から左側の目の周りまで腫れる。 氷で冷やし、保護者へ連絡。 17:30過ぎ、迎えに来られ、●●耳鼻科を受診。 18:30ごろ、母来園。●●耳鼻科では判断出来なかった為、翌日、紹介状を持って医師会へ行くとのこと。

事故中程度(戒告・軽傷等)公的機関の公表に基づく

認定こども園 顔面挫創 令和6年度

📍 都道府県不明🏫 認定こども園📄 こども家庭庁

登園時からいつもと変わらず元気に過ごしていた。16:40分頃に鬼ごっこをして、友達から逃げていた時、駐車場側の家の遊具と遊具倉庫の間に入って屋根で左瞼をぶつけた。瞼が切れて出血した。

事故重大(停職・刑事起訴等)公的機関の公表に基づく

認定こども園 右中指、環指、小指基節骨骨折 令和6年度

📍 都道府県不明🏫 認定こども園📄 こども家庭庁

11:00 本児は体操の時間中にとび箱を飛ぶ際に手の着き方が悪く骨折したと思われる。その時に保育教諭が本児に対して確認するが、指の変化も無く本児も痛がる様子もなかった。 17:45 その後も痛がる様子も無く、母親と降園 19:00 帰宅し,入浴時に痛がった為、保護者にて病院を受診。受診時に園での様子を伺う電話連絡あり。 19:30 受診の結果、骨折が判明。

事故中程度(戒告・軽傷等)公的機関の公表に基づく

認定こども園 おでこの切り傷 令和6年度

📍 都道府県不明🏫 認定こども園📄 こども家庭庁

朝の登園後、保育室で遊んでいる最中に、突発的に走り、突き当りの位置にロッカーがあり、こけてロッカーの角でおでこの中心を深く切り、出血した。

事故重大(停職・刑事起訴等)公的機関の公表に基づく

認定こども園 右上腕骨遠位端骨折 令和6年度

📍 都道府県不明🏫 認定こども園📄 こども家庭庁

クラスの園児が園庭に出た後、遅れて他児1名と一緒に勢いよく園庭に飛び出す。その際、バランスを崩し右肘と左膝を打撲する。右肘に痛みがあるがゆっくりと動かすことができるため、湿布を貼用する。同日、園で健康診断があったため、園医に診てもらう。病院での診察・レントゲン撮影をすすめられ、園児のかかりつけ医である小児科病院を受診するが、腕に腫脹があり、整形外科病院に紹介受診となる。レントゲン撮影にて大きな骨の異常は認められなかったが、不全骨折の可能性があるため、念のため添え木と三角巾で固定される。

事故重大(停職・刑事起訴等)公的機関の公表に基づく

認定こども園 右脛骨骨幹部骨折 右腓近位端骨折 右腓遠位端骨折 令和6年度

📍 都道府県不明🏫 認定こども園📄 こども家庭庁

当日朝、抱っこされて登園した際、父親より「朝から微熱があり機嫌が悪くずっと泣いている」と情報あり。 登園後も泣くことが多く、ぐずっていた。朝のおやつは食べた。 ホールでお遊戯をした時も参加せず、その後部屋でままごと遊び中、座っている本児の足に、他児が転倒した際に骨折をしたとみられる。他児の転倒から約10分後、保育者が本児の足が腫れていることに気付き、本児より痛みの訴えはなかったが、園長へ報告。保護者に連絡を入れ、お迎えを要請する。なお、他児の転倒時、その場にいた保育者3名のうち、1名はお手洗いのため、数分その場を離れていた。 まず、A病院を受診した後、B病院で骨折と診断された旨、保護者より報告あり。 事故から2週間後、右腓遠位端骨折も判明。 事故から約6週間後、滑り止め付ギプスを装着した状態で歩行練習開始。 事故から約7週間後、ギブスが外れ、添え木になる。 事故から2ヶ月後、完治。

事故重大(停職・刑事起訴等)公的機関の公表に基づく

認定こども園 左手小指基節骨折 令和6年度

📍 都道府県不明🏫 認定こども園📄 こども家庭庁

●月●日 ・8:50頃いつもどおりにバス登園し,身支度を終えて園庭に出てきた。 ・9:15(遊び始めて10分後)当該園児が泣いたため近くの職員が駆けつける。指が痛いとの訴えにより視診して氷で冷やす。5分くらいして腫れが見られたため,指固定の応急処置と同時に保護者連絡と園医に受診連絡をする。本児に状況確認。園庭北側に設置の高さ30cmの人工芝の小山に座りブランコを傍観していた。お尻が滑り始めたため,制止しようと自分で体を右側に捻って両手をついた際左指が開いた。 ・9:25頃担任とともに病院到着。保護者とは病院で合流し,状況説明。受診後保護者の希望で普段通りに園生活を過ごした。シーネ固定となる。

事故重大(停職・刑事起訴等)公的機関の公表に基づく

認定こども園 右鎖骨骨折 令和6年度

📍 都道府県不明🏫 認定こども園📄 こども家庭庁

11:35 園庭で急に声を出して泣き出した 11:48 主幹に報告・相談 11:50 病院を探したがすべて午前診療が終了しており、午後診療を検討する。その間腕を三角巾で吊り固定する 14:30 病院到着 受診 CT・レントゲンを撮り骨折の診断。骨が接着するのに一カ月位要する。週に1度レントゲンを撮るため通院する

事故重大(停職・刑事起訴等)公的機関の公表に基づく

認定こども園 骨折 令和6年度

📍 都道府県不明🏫 認定こども園📄 こども家庭庁

7時57分ごろいつものように登園。健康状態良好。 10時頃。子ども(12人)担任(2人)で園庭から畑へと掛かっている板の橋(高さ1m程のいつも通っている橋、下は草むら、赤土)を1人づつ順番で渡っている際に足を踏み外し転落。その際に左腕から転落してしまう。 左ひじ付近を抑えて大泣きしている児童を後方で並んでいた担任がすぐに抱きかかえて園舎へ。 園長に診てもらい脱臼等ではなく、骨折の可能性があるということで〇〇外科に連絡し向かう。 保護者と連絡を取り合いながら○○外科へ 〇〇外科では詳しく調べられない等のことで〇〇病院に紹介状を出してもらう。 〇〇病院で診察した結果、骨折と診断され、手術の為入院することになる。 手術で左ひじに杭を入れ6週間固定することになる。その間は家庭保育で過ごしてる。

事故重大(停職・刑事起訴等)公的機関の公表に基づく

認定こども園 剥離骨折 令和6年度

📍 都道府県不明🏫 認定こども園📄 こども家庭庁

登園時から体調良く元気に活動に参加している。11:20 園庭遊び中に、大型固定遊具の周りで鬼ごっこをしていて、左足首を捻る。すぐに保冷剤で冷やししばらく休んだ後、歩き出しは、足を引きずっていたがその後いつも通り歩く姿があったので様子を見る。お迎え時に保護者に様子を伝える。帰宅後、公園で遊ぼうとしたが、足を痛がった為病院受診し剥離骨折と診断された。 園庭は砂地で少し凸凹があり雑草が生えている。園庭と固定遊具の境目には低い段の縁石がある。

事故重大(停職・刑事起訴等)公的機関の公表に基づく

認定こども園 鎖骨骨折 令和6年度

📍 都道府県不明🏫 認定こども園📄 こども家庭庁

●/● 8:37 鬼ごっこ中に転び砂地に右肩、右おでこを打ち本児が泣きながら担任に伝えに来る。 8:40 右肩、右おでこを冷やす。赤みは引いたが肩を上げるとき痛みを訴えていた。 8:50 忘れ物を届けに来た祖母に状況を伝えると家で様子を見るという事で降園した。 10:00 降園後1回嘔吐した為、祖母と病院受診。 14:30 頭部のCT検査異常なし。嘔吐は脳振盪を起こした可能性あり。肩の痛みがなく特に診察なし。 ●/● 9:30 鎖骨に腫れと痛みが出て再度受診する。レントゲン結果鎖骨骨折と診断される。 16:00 鎖骨骨折の治療としては装具をつけ様子を見るとの報告を受ける。 ●/● 定期受診の結果...新しい骨が形成されて段階ではあるがまだ装具は必要との報告があった。2週間後受診予定(●/●)

事故重大(停職・刑事起訴等)公的機関の公表に基づく

認定こども園 左橈骨遠位端骨折・左手関節捻挫 令和6年度

📍 都道府県不明🏫 認定こども園📄 こども家庭庁

17:40 遊戯室にて活動中に積み木を重ねた上から、隣の積み木に飛び移り足を踏み外し転倒する。その際に左手で身体を支え、左手首を捻る。痛みの訴えがあり、部位を確認し冷やしながら経過観察を行う。 18:00前 お迎え時に保護者へ状況を説明し家庭でも様子を見るよう伝え降園する。翌朝も痛みが治まらないため●●●整形外科受診。レントゲンでは骨折などの確認はできず患部を固定して様子を見ることとなった。1週間後再受診の予定。

事故重大(停職・刑事起訴等)公的機関の公表に基づく

認定こども園 左橈骨遠位端骨折 令和6年度

📍 都道府県不明🏫 認定こども園📄 こども家庭庁

14:34 園庭で遊んでいる際に本児が泣いていることに気付き、職員が泣いている理由を尋ねると、「遊ぼうとしていた先生が早退したので寂しくて泣いている。」と教えてくれた。その時は泣くだけで腕の様子については言わなかった。 15:50 本児が手を洗う際に「手首が痛い。」と伝えてくれた。その時点では、手首に腫れや赤みは見られなかったが、アイシングを行った。痛みの理由がはっきりしなかったため、同時に熱も計ると(37・5度)だった。 16:30 母親に連絡を取った。父親がすぐに迎えに来てくれ、手首の痛みも伝えたところ整形外科を受診し骨折が判明した。 翌日防犯ビデオで確認すると、本児がブランコの支柱(△部分)にぶらさがって両足を勢いよく振り子のように動かして遊んでいた。勢い余って手が離れて前へ飛び出る形で左腕を体の下にして転んでしまったことが確認できた。本児は、怪我をした後すぐに立ち上がったが、うでに違和感があったようで、腕を回している様子が見られた。本児にもビデオを確認してもらうと、この時に左腕手首を痛めてしまったと教えてくれた。(熱は翌日には下がっていた。) 事故から4週間後以降、診察をして

事故重大(停職・刑事起訴等)公的機関の公表に基づく

認定こども園 右橈骨尺骨遠位端骨折 令和6年度

📍 都道府県不明🏫 認定こども園📄 こども家庭庁

前日から1泊2日で宿泊し、当日(2日目)朝の健康状態は良好だった。 日中も海遊び等で元気に遊んでいた。 17:15 夕食前の自由遊びで木登りをしていた時、落下してしまった。落下後、保育士が身体を起こし、状態を確認。現場に居合わせた保護者(●●小児科医)が、応急処置をした。●●●●診療所へ電話連絡し繋げる。そのあと、同じく居合わせた保護者(救急救命士)が緊急離島救急船を手配。キャンプに本児の両親も参加しその場にいたので、一緒に緊急船で本島へ行く。 20:00 ●●港到着後、●●●南部にある○○病院へ向かう。 21:30 ○○病院着、受診する。鎮痛剤を使用し、処置もあったので、そのまま1日入院。(主任・主幹も病院受診に付き添う) ・●月●日現在、一ヶ月に一度通院中。●月●日再受診予定。 ・●月●日→完治

事故重大(停職・刑事起訴等)公的機関の公表に基づく

認定こども園 上腕骨顆上骨折 令和6年度

📍 都道府県不明🏫 認定こども園📄 こども家庭庁

◆14:40頃 ・預かり保育実施時(本児は2号認定児) 3歳児の保育室(●●●3.4くみ)で3歳児の預かり保育の園児を保育中、段ボールにヒモをつけた手作りの段ボールカー(※)で遊んでいた時、他児1名が乗った段ボールカーを引っ張ろうとして、ヒモをつかみ損ねバランスを崩し転倒。 (段ボール箱のサイズ高さ22cm×縦35.5cm×横35cm) ・外傷は無い様子。直後から右腕を動かさない。 ◆15:00頃 ・20分ほど経過を見ていたが、引き続き右腕を動かそうとしない。看護師に様子を見てもらい、右腕を動かす動作を促したが動かせず苦痛の表情を見せたため、脱臼を疑い保護者に連絡。お迎えを依頼。 15:20頃降園。 ◆19:00頃 ・保護者から受診結果の連絡があり、右ひじ上部にひびが入っていたとのこと。

事故重大(停職・刑事起訴等)公的機関の公表に基づく

認定こども園 骨折 令和6年度

📍 都道府県不明🏫 認定こども園📄 こども家庭庁

バスにて登園する。午前中は異常なし。12:45 本児がワンピースであったことに気づいたにもかかわらず、着替えの対応をとらずに跳び箱の活動へ参加。跳び箱を飛ぶ際(幼児用4段)に跳び箱のクッションの端にワンピースが引っ掛かり、助走に対して急ブレーキが掛かった状態でクッションに手を着き、担当教員は補助に入ったが急ブレーキが掛かった状態のため充分な補助が行えず、右手に大きな負荷がかかり右手を痛めている状態。担当職員は本児が痛みのために泣き出したためすぐに異常を察知し職員室に同伴する。常勤看護師が不在であったため、他の職員とケガの状況を確認、腫れ、変形、変色が見られず指が可動したため、患部を氷で冷やす。保護者への一報なしに様子を見る。その後、1時間ほどで徐々に腫れてきている様子があったがお迎えの時間も近いため引き続き様子を見る。その後通常降園(15:15)の際に保護者に状況説明を担任のみが行い受診を勧める。その後受診の結果17時に保護者からの一報にて右手第1~3骨の骨折全治8週間を知る。

事故重大(停職・刑事起訴等)公的機関の公表に基づく

認定こども園 左中指不全切断 令和6年度

📍 都道府県不明🏫 認定こども園📄 こども家庭庁

8:47 本児登園 9:20 保育者が「リズムしよう」の言葉を聞いて、数名の子が電子ピアノに近寄りピアノの蓋を開ける。本児もピアノに近寄る。(蓋を触っていたかは不明)危険認識はあったものの、保育者が「そのまま待っといてね」と言葉をかけるだけになる。目を離した直後に蓋が閉じる。すぐに振り返ると本児の左手が鍵盤近くにあり、中指から出血していることに気付く。本児は泣き出す。ティッシュを取り止血するためにおさえながら、事務所へ向かう。 9:22 看護師を呼び処置を引継ぎながら事情を説明したあと、保護者(母)に電話をかける。 9:40 園から●●クリニックへ向かう。 10:15 ●●クリニックに●●病院を受診するよう指示を受け、紹介状をもらう。 10:40 ●●病院に向かう。 11:20 診察の結果、手術と入院が決定する。 15:40 指の縫合手術を開始する。 18:55 病院先で父と会い、手術が無事終わったこと、本児の様子、退院予定が早ければ●日(●)と教えてもらう。 ●/●全治6カ月の診断を受けたことを教えてもらう ●/●本児がケガ後、初登園する ●/● 抜糸する

事故重大(停職・刑事起訴等)公的機関の公表に基づく

認定こども園 左足首剥離骨折 令和6年度

📍 都道府県不明🏫 認定こども園📄 こども家庭庁

ホールにて体操をしウォーミングアップを行い身体をほぐした後、しっぽ取りゲームを行う。その後保育室へ戻り、いつも通り変わった様子もなく保育室で過ごした。17:00過ぎの母親迎えの際、床から立ち上がった本児が左足首が「痛い」と言う。しっぽ取りゲームの際、走って遊ぶことで足首に負担がかかり、夕方になり痛くなってきたと思われる。翌日、腫れが有ったため母親と整形外科に受診する。左足首剥離骨折と診断されるが、総合病院を紹介され受診する。診断結果は、左足首剥離骨折でした。今後は整形外科での診察となる。

事故中程度(戒告・軽傷等)公的機関の公表に基づく

認定こども園 乳歯歯根破折 令和6年度

📍 都道府県不明🏫 認定こども園📄 こども家庭庁

登園後、クラスで自分の持ち物の片付けが終わると、机の周りを歩いていたが、同じクラスの園児が椅子に座ってつくっているところへ行き、そばでしゃがみこんで見ていた。そして、立ち上がって歩こうとしたとき、転倒し床に唇を打ちつけ、出血と腫れがみられたため、すぐに保護者へ連絡をとり、かかりつけの歯科医院を受診する。

事故重大(停職・刑事起訴等)公的機関の公表に基づく

認定こども園 左足すね骨折 令和6年度

📍 都道府県不明🏫 認定こども園📄 こども家庭庁

2つ重ねた高さのゲームボックスから、本児がジャンプした時に近くにいた子どもの頭に足が引っかかり、バランスを崩し、転倒する。 足に赤みや腫れがないか確認し、母に電話で連絡する。園に迎えに来ている所だったので、すぐに保護者が来てくれ、もう一度状況を説明して、母と一緒に病院へ行く。

事故重大(停職・刑事起訴等)公的機関の公表に基づく

認定こども園 右上腕骨顆上骨折 令和6年度

📍 都道府県不明🏫 認定こども園📄 こども家庭庁

9:55 外遊びの終了を伝え、集合の声掛けを聞いて坂の上に移動中、本児が目測を誤ってしまったようで、くぼ地に右手を下にした状態で真横に倒れる。「手が痛い」と泣き、側にいた担任がすぐに起こし、場所移動を歩いて行う。 10:05 水筒を両手で持ち飲む姿も見られたが、痛みが治まらない様子だったため、そのまま主任、看護師に報告。顔面蒼白だが泣くことなく質問に応じられる状態。右手指動かせる。手首を動かすと痛み軽度。右肘の屈伸時痛み有。この時点で膨張なし。主任、担任と相談の上受診する事にし保護者へ連絡。 10:40 ●●整形外科受診。膨張軽度あり(左右差あり) X-Pの結果「上腕骨顆上骨折」と診断。ギプス固定及び三角巾使用。医師より直接保護者へ説明したいとのことで保護者へ連絡。 11:40 医師より保護者への説明。翌日受診との事。

事故重大(停職・刑事起訴等)公的機関の公表に基づく

認定こども園 骨折 令和6年度

📍 都道府県不明🏫 認定こども園📄 こども家庭庁

12時50分・・昼食後、尿意を感じ慌ててトイレに行く際に走り転ぶ。担任が視診、触診する。手が痛いと泣き顔色が蒼白になってきたので看護師に連絡。看護師が改めて手首から肩にかけて、視診、触診。触ると痛がるので、保冷材で冷やしながら様子を見る。 12時55分・・担任が園長に状況を知らせる。 13時00分・・午睡時間になったが、痛みから横になれない様子の為、母親に電話連絡をする。 13時20分・・母親が園に到着。様子を見て●●の救急受診すると帰宅された。 16時30分・・母より連絡があり、日赤でレントゲンを撮ったが異常はなかったとのこと。本児はまだ痛がっているので、何かあれば翌日再受診するように勧められたとのことだった。 ●月●日(●) 14時50分...母より連絡。肘が腫れてきて熱を持っていたため、●●の救急を再受診したところ肘の骨折が判明した。●日(●)に整形外科を受診するとのこと。 ●月●日(●) 8時30分...母に様子を尋ねる。今朝は休み中より元気が出てきたが、ギプスを外すと痛がって泣く。10時30分より整形外科受診するとのこと。 ●月●日(●)...ギブスをした状態で登園。

事故重大(停職・刑事起訴等)公的機関の公表に基づく

認定こども園 骨折 令和6年度

📍 都道府県不明🏫 認定こども園📄 こども家庭庁

10:45 雲梯をしようと、上に上がりきった時に転落 10:46 泣いていたが、痛がる様子がなかったので、様子をみる 少し落ち着いてきて、「痛い」と訴える 11:25 園長へ連絡 11:30 様子をみていたが、「痛い」と訴えるので、保護者へ連絡 迎えに来られ、受診される。

事故重大(停職・刑事起訴等)公的機関の公表に基づく

認定こども園 右足親指骨折 令和6年度

📍 都道府県不明🏫 認定こども園📄 こども家庭庁

16:20頃、お迎え待ちで保育室内での保育中、水分補給をしようとして自身のロッカー(高さ約50cm)に置いていた水筒(水筒に直接紐がついており、カバーは無し)を取ろうとした際、手が滑って自身の右足親指爪の生え際に落とし(本児はハーフパンツを履いており素足だった)、水筒の底の角が当たって内出血する。職員は室内に4名、園児の近くに2名いたが、受傷の瞬間は見ておらず、泣いていて気付いた。冷やしながら医務室に移動。医務室にて確認していたところすぐにお迎えに来られたため(受傷後5分程度)、お父様に状況を説明。一晩様子をみられ、翌日念のため受診したところ、全治約1ヵ月の骨折をしていることがわかった。その後患部をシーネ固定し定期的に受診し様子見。●/●にも再受診し経過はよく固定外れる。爪が剥がれないように絆創膏固定中。現在週に1回のペースで受診継続中。通常通りの生活で可とのこと。

事故重大(停職・刑事起訴等)公的機関の公表に基づく

認定こども園 骨折 令和6年度

📍 都道府県不明🏫 認定こども園📄 こども家庭庁

午前中、園庭で自由遊びの時に5歳児クラスの友達と鬼ごっこをしていた際、走っていて転んだ。

事故重大(停職・刑事起訴等)公的機関の公表に基づく

認定こども園 右上A亜脱臼 左上A歯牙打撲 令和6年度

📍 都道府県不明🏫 認定こども園📄 こども家庭庁

9:00 風邪気味で、鼻つまりと咳であまり眠れていない状況で登園し、機嫌は良くなかった。 11:30 午前中は、変わりなく遊びに参加し、昼食もいつもと変わらずに摂取する。 12:30 午睡の際、咳や鼻づまりでなかなか寝付けず、横になれなかった為、保育士が抱っこで対応する。 15:30 昨夜もあまり眠れず、午睡もできず、機嫌が悪く、ぐずる様子があった。本児が好きな廊下に出て、保育者と廊下を歩きまわったり走るなど体を動かして遊んでいた。 15:45 保育室に戻る時間になり、本児に保育室に戻るよう促すと、急にその場で一回転しバランスを崩し、転倒する。バランスを崩した際、手を付けなかった為、床に直接顔面をぶつけてしまう。直ぐに、受傷状況を確認し、止血、冷却する。 16:30 保護者と伴に、近医の歯科クリニック(園医)を受診する。 17:30 レントゲン撮影し、歯牙動揺があるため接着剤固定などの提案があったが、保護者の希望で処置はせず、様子を見ることになる。食事の形態は柔らかいもので、前歯で噛まないようきざみ食の指示があり、1か月後に再診予定となる。

事故重大(停職・刑事起訴等)公的機関の公表に基づく

認定こども園 左上腕骨骨折(ひび) 令和6年度

📍 都道府県不明🏫 認定こども園📄 こども家庭庁

9:05 普段通りに登園する。本日は朝4時30分に起きているので午後から眠くなったり集中力が切れるかもしれないと保護者から伝達を受ける。その後教育時間は体調に変わりなく過ごす。 14:00 2号認定児で園庭で自由遊びを始める。 14:20 2階アスレチックから3階に登ろうとし(高さ約70 cm位)から地面に転落する。すぐに泣き、横のスロープから降りる。左肘の痛みを訴える。腫れ赤みは見られず。患部冷やすが嫌がり外す。 14:45 ベットで入眠する。 15:45 保護者が迎えに来た際に起こす。 帰宅後保護者が整形外科受診し、レントゲンで左上腕骨骨折(ひび)の診断でギプス固定し、医師より全治3週間と言われる。

事故重大(停職・刑事起訴等)公的機関の公表に基づく

認定こども園 左鎖骨骨折 令和6年度

📍 都道府県不明🏫 認定こども園📄 こども家庭庁

16:45 園庭にて数人で走っていた際に、本児がスピードを緩めたため後ろから走ってきた他児と衝突し転倒。左肩辺りを地面に強打。強い痛みあり、激しく啼泣する。 16:50 副園長・看護師にすぐに報告し、クーリング、左上肢固定。母親に報告、受診する旨を電話にてお伝えし、●●整形外科へ受診。 17:45 レントゲン撮影実施。母親が到着したため一緒に結果報告を聞く。左鎖骨骨折との診断、全治1ヵ月とのことであった。治療は保存療法であり、鎖骨骨折用固定バンドと三角巾にて固定。入浴時以外は常時固定してほしいと指示を受ける。翌日受診することとなる。 18:05 きょうだい児迎えのため、母親・本児と共に帰園。改めて副園長、担当保育教諭、看護師にて母親に謝罪。

事故中程度(戒告・軽傷等)公的機関の公表に基づく

認定こども園 打撲による爪われ 令和6年度

📍 都道府県不明🏫 認定こども園📄 こども家庭庁

本児が水分補給をしようとしたところ、水筒を自分の足のつま先に落とし、右足人差し指の爪が割れた。確認し、すぐについているかもしれない汚れを流水で洗い流した。ちょうど迎えに来た母に状況説明をし一緒に病院へ受診し、処置を受けた。

事故重大(停職・刑事起訴等)公的機関の公表に基づく

認定こども園 右肘 外側の骨折 令和6年度

📍 都道府県不明🏫 認定こども園📄 こども家庭庁

●月●日 13:25頃 デッキの雑巾掛けをしているときに、バランスを崩し転ぶ。その際に右腕をデッキで打つ。 降園後に本児が痛みを訴えたため病院を受診 ●月●日 保護者より前日●/●に病院を受診したところ骨折の疑いがあるため、●/●に再度受診する旨連絡があった。 ●月●日 病院再受診レントゲンの結果、レントゲンに映らない部分での骨折の可能性があるため右ひじを固定。 一週間後に受診し経過を見る。 ●月●日 病院再受診し、経過観察した。