学校名未特定の学校事故・いじめ・教員処分一覧
286件の事案(全カテゴリ / 保育園 / 東京都)
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以下は報道または行政処分で公表されたものの、 公表元で学校名が匿名化されている事案です。 ご存知の方は、出典となる報道記事や公的資料とあわせて 情報提供にご協力ください(噂・未公表情報はお控えください)。
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ニュース記事を投稿する →病院・福祉施設 保育施設において、幼児がトイレ内に閉じ込められ、その後、職員により発見・保護。事故当時、当該幼児がトイレに入ったことを知っていた職員は、他の用事でその場を離れ戻った後、当該幼児が中にいないかの確認をしないまま、トイレの扉を施錠してしまった。 2026年7月14日
保育施設において、幼児がトイレ内に閉じ込められ、その後、職員により発見・保護。事故当時、当該幼児がトイレに入ったことを知っていた職員は、他の用事でその場を離れ戻った後、当該幼児が中にいないかの確認をしないまま、トイレの扉を施錠してしまった。
病院・福祉施設 保育施設において、幼児がトイレ内に閉じ込められ、その後、職員により発見・保護。事故当時、幼児らをトイレへ引率した職員が、個室内の目視確認及び保育室に戻った後の人数確認を怠り、かつ、当該施設ではトイレの入口扉を施錠しない決まりになっていたにもかかわらず施錠してしまった。 2026年7月8日
保育施設において、幼児がトイレ内に閉じ込められ、その後、職員により発見・保護。事故当時、幼児らをトイレへ引率した職員が、個室内の目視確認及び保育室に戻った後の人数確認を怠り、かつ、当該施設ではトイレの入口扉を施錠しない決まりになっていたにもかかわらず施錠してしまった。
保育施設 保育園で当該製品を使用中、当該製品の電源コードのプラグ部を焼損し周辺を汚損する火災が発生した。当該製品に起因するのか、他の要因かも含め、現在、原因を調査中。 2026年7月1日
保育園で当該製品を使用中、当該製品の電源コードのプラグ部を焼損し周辺を汚損する火災が発生した。当該製品に起因するのか、他の要因かも含め、現在、原因を調査中。
病院・福祉施設 保育施設において、職員が扉(鉄製)を閉めた際、幼児の手を挟み、左小指挫創で10針縫合。当該職員は、幼児らの安全を確認せずに、扉を閉めてしまった。 2026年3月19日
保育施設において、職員が扉(鉄製)を閉めた際、幼児の手を挟み、左小指挫創で10針縫合。当該職員は、幼児らの安全を確認せずに、扉を閉めてしまった。
病院・福祉施設 保育施設の調理室において、ガスこんろの通気口に布製の鍋敷きが落下したことに気付かず、当該鍋敷きに引火し火災が発生。当該施設では、ガスこんろ使用に際し、周辺に可燃物等がないか、安全確認が不足していた。 2026年6月1日
保育施設の調理室において、ガスこんろの通気口に布製の鍋敷きが落下したことに気付かず、当該鍋敷きに引火し火災が発生。当該施設では、ガスこんろ使用に際し、周辺に可燃物等がないか、安全確認が不足していた。
東京都稲城市の天才キッズクラブで経営者が不適切な行為を繰り返す
2023年10月24日、東京都稲城市の保育園「天才キッズクラブ」で経営者の田中孝太郎氏が園児に無断で塩を舐めさせたり、職員に対して大声で怒鳴ったりする不適切な行為を繰り返していたことが保育士らの会見で明らかになった。労働組合は這いマル主が不当労働行為を行っていると訴え、東京都労働委員会に救済申し立てを行った。代表の言動…
保育園「天才キッズクラブ」で経営者が園児に塩を舐めさせる不適切保育行為
保育園「天才キッズクラブ」の経営者が園児に塩を舐めさせたり、職員を怒鳴りつける行為を行い、不適切保育や不当労働行為が訴えられた。保育士らは会見で、経営者の行動が園児や職員に与えた影響を述べ、適応障害に悩む職員がいると語った。労働組合は不当労働行為として東京都労働委員会に救済を申し立て、塩を使用した行為が不衛生であること…
保育サービス 火災 東京都 2026年6月1日
保育施設の調理室において、ガスこんろの通気口に布製の鍋敷きが落下したことに気付かず、当該鍋敷きに引火し火災が発生。当該施設では、ガスこんろ使用に際し、周辺に可燃物等がないか、安全確認が不足していた。
その他 保育施設の園外保育において、幼児1名が広場に置き去りにされ、近隣施設の職員の通報により、発見・保護。事故当時、二組に分かれて帰園する際、人数確認が行われておらず、また、職員間の連携も不足していた。 2026年6月1日
保育施設の園外保育において、幼児1名が広場に置き去りにされ、近隣施設の職員の通報により、発見・保護。事故当時、二組に分かれて帰園する際、人数確認が行われておらず、また、職員間の連携も不足していた。
病院・福祉施設 保育施設において、幼児がトイレに置き去りにされ、当該幼児の泣き声により職員が発見・保護。当該職員は、扉を誤って施錠し、その場を離れてしまっていた。 2026年5月28日
保育施設において、幼児がトイレに置き去りにされ、当該幼児の泣き声により職員が発見・保護。当該職員は、扉を誤って施錠し、その場を離れてしまっていた。
道路 保育施設の園外保育において、散歩中に職員が幼児を見失い、道路上で発見・保護。事故当時、職員間の連携が不十分で、職員らは当該幼児が集団から離れたことに気付かなかった。 2026年5月13日
保育施設の園外保育において、散歩中に職員が幼児を見失い、道路上で発見・保護。事故当時、職員間の連携が不十分で、職員らは当該幼児が集団から離れたことに気付かなかった。
病院・福祉施設 保育施設において、他児が接触した棚の仕切り板が幼児の手に落下し、左第5指外傷性爪甲剥離の重傷。当該仕切り板は固定されておらず、落下の危険性があったが、当該施設はその危険性に気付いていなかった。 2026年2月9日
保育施設において、他児が接触した棚の仕切り板が幼児の手に落下し、左第5指外傷性爪甲剥離の重傷。当該仕切り板は固定されておらず、落下の危険性があったが、当該施設はその危険性に気付いていなかった。
その他 保育施設の園外保育において、場所を移動した際に幼児1名が置き去りにされ、通行人が保護し、当該施設に引き渡した。幼児を引率していた職員らは、移動する際に人数確認を怠ったため、当該幼児の置き去りに気付かなかった。 2026年4月24日
保育施設の園外保育において、場所を移動した際に幼児1名が置き去りにされ、通行人が保護し、当該施設に引き渡した。幼児を引率していた職員らは、移動する際に人数確認を怠ったため、当該幼児の置き去りに気付かなかった。
病院・福祉施設 保育施設において、幼児が転倒した際に玩具の背面に額を打ち付け、4針縫合。当該施設は当該玩具背面の角張った部分が危険であることに気付いていたが、保護が不足していた。 2026年4月18日
保育施設において、幼児が転倒した際に玩具の背面に額を打ち付け、4針縫合。当該施設は当該玩具背面の角張った部分が危険であることに気付いていたが、保護が不足していた。
病院・福祉施設 保育施設において、おやつを食べた幼児がアナフィラキシーを発症し、救急搬送。当該幼児には、アレルゲン除去食が用意されることになっていたが、調理担当者は他児と同じものしか用意しておらず、また、保育担当の職員も確認をせずに当該幼児に与えていた。 2026年5月13日
保育施設において、おやつを食べた幼児がアナフィラキシーを発症し、救急搬送。当該幼児には、アレルゲン除去食が用意されることになっていたが、調理担当者は他児と同じものしか用意しておらず、また、保育担当の職員も確認をせずに当該幼児に与えていた。
保育サービス 重傷1名(3歳) 東京都 2026年2月9日
保育施設において、他児が接触した棚の仕切り板が幼児の手に落下し、左第5指外傷性爪甲剥離の重傷。当該仕切り板は固定されておらず、落下の危険性があったが、当該施設はその危険性に気付いていなかった。
病院・福祉施設 保育施設において、遊具で遊んでいた幼児が、当該遊具の上にのぼリ、上部に装着されていたフックを口に入れた状態でバランスを崩して転落し、左前歯破折。当該施設では、当該遊具で遊ぶために台を用意していたが、当該幼児が遊具にのぼる危険性に気付いていなかった。 2026年4月6日
保育施設において、遊具で遊んでいた幼児が、当該遊具の上にのぼリ、上部に装着されていたフックを口に入れた状態でバランスを崩して転落し、左前歯破折。当該施設では、当該遊具で遊ぶために台を用意していたが、当該幼児が遊具にのぼる危険性に気付いていなかった。
病院・福祉施設 保育施設において、散歩車の中で出発を待っていた幼児が、散歩車に装着されていた荷物掛けのフックを口に入れ、外傷性歯の亜脱臼。当該施設は、当該フックの危険性を認識していなかった。 2026年1月16日
保育施設において、散歩車の中で出発を待っていた幼児が、散歩車に装着されていた荷物掛けのフックを口に入れ、外傷性歯の亜脱臼。当該施設は、当該フックの危険性を認識していなかった。
病院・福祉施設 保育施設において、幼児がトイレに置き去りになり、クラス担当職員以外の職員が発見・保護。クラス担当職員は、幼児らがトイレから戻った際、トイレに残留児がいないかの確認をしておらず、その後クラスで移動する際にも人数確認を行わなかった。 2026年3月27日
保育施設において、幼児がトイレに置き去りになり、クラス担当職員以外の職員が発見・保護。クラス担当職員は、幼児らがトイレから戻った際、トイレに残留児がいないかの確認をしておらず、その後クラスで移動する際にも人数確認を行わなかった。
病院・福祉施設 保育施設の園庭において、幼児が乗っていたコンビカーのストッパーが地面の境目に引っ掛かり、当該幼児がコンビカーごと転倒し、歯牙破折。当該施設は、遊び場の選定・検討が不十分だった。 2025年11月12日
保育施設で幼児がコンビカーごと転倒し歯を破折しました。遊び場の安全管理に不備がありました。
病院・福祉施設 保育施設において、幼児がトイレに置き去りにされ、自ら出てきたところを職員が発見・保護。当該幼児のクラスがフロアを移動する際に、職員が行った人数確認が不十分だった。 2025年12月2日
東京都の保育施設で幼児がトイレに置き去りにされました。職員の人数確認不足が原因で、幼児は無事に発見され保護されました。
病院・福祉施設 保育施設のホールにおいて、舞台上(高さ30cm)で午睡していた幼児が転落し、鎖骨骨折の重傷。当該施設は、午睡場所の選定・検討に安全配慮が不足していた。 2026年1月13日
保育施設で午睡中の幼児が舞台から転落し鎖骨骨折。安全配慮不足が指摘されました。
保育サービス 重傷1名(4歳) 東京都 2026年1月13日
保育施設で4歳児が舞台から転落し鎖骨を骨折。安全対策の不備が判明しました。