学校名未特定の学校事故・いじめ・教員処分一覧
15件の事案(全カテゴリ / 保育園 / 香川県)
🔍 学校名の特定にご協力ください
以下は報道または行政処分で公表されたものの、 公表元で学校名が匿名化されている事案です。 ご存知の方は、出典となる報道記事や公的資料とあわせて 情報提供にご協力ください(噂・未公表情報はお控えください)。
📰 まだここに載っていないニュース記事を見つけた方は、 記事URLを投稿すると事案として追加できます。
ニュース記事を投稿する →高松市の認可外保育施設「クラブキッズ」、暴行容疑で事業停止命令
高松市の認可外保育施設「クラブキッズ」の代表が、施設に預けられた子供に暴行を加えたとして2025年10月に逮捕されました。これを受けて、2026年1月27日に市から事業停止命令が出され、営業が停止されることになりました。市は、代表の行為が複数回確認されたとし、児童福祉法に基づく処分を行ったとしています。現在、事業再開には再発防止策の確認が必要とされています。
病院・福祉施設 保育施設において、職員が机を動かしていたところ、手を滑らせたため当該机が床に落ち、近くにいた幼児の指に当たり、右手中指先端部を粉砕骨折等。 2024年11月27日
保育施設で職員が机を動かしていた際に手を滑らせ、幼児の指を負傷させた事故が発生しました。
病院・福祉施設 保育施設において、幼児が遊戯室で遊具(四角い箱)を2つ重ねた上から床に飛び降りた際に、他児と接触して転倒し、左足すね骨折の重傷。当時、当該遊戯室に職員はおらず、当該遊具は片付け忘れて遊戯室に出されたままになっていた。 2024年11月7日
保育施設の遊戯室で幼児が遊具から飛び降りて転倒し、左足を骨折する事故がありました。
保育サービス 重傷1名(4歳) 香川県 2024年11月7日
保育施設で4歳児が遊具から飛び降りて転倒し、左足を骨折する事故が起きました。職員不在で遊具が片付け忘れられていました。
病院・福祉施設 保育施設において、「お医者さんごっこ」をしていた幼児の耳に他児が玩具の体温計を入れたところ、当該幼児は鼓膜穿孔の重傷。当該玩具は未就学児が使用するには先がとがっており、危険性を伴うものであったが、職員はその危険性に気付いていなかった。 2024年10月31日
保育施設で遊んでいた幼児が玩具の体温計で耳にけがをし重傷を負いました。職員は玩具の危険に気づいていませんでした。
保育サービス 重傷1名(5歳) 香川県 2024年10月31日
保育施設で5歳児が玩具の体温計で耳を負傷し重症となりました。職員は玩具の危険性を認識していませんでした。
病院・福祉施設 保育施設において、コンクリート製のプールで泡遊びをしていたところ、幼児が滑って転倒し後頭部を打撲した2日後、当該施設で体調を崩し、救急搬送され、左硬膜下血種等と診断。なお、転倒が予測される泡遊びをコンクリート製のプールで行うことは危険であった。 2023年8月8日
保育施設で幼児が泡遊び中に滑って転倒し、重篤な頭部打撲を負いました。危険な環境下での遊びが原因です。
保育サービス 重傷1名(4歳) 香川県 2023年8月8日
香川県の保育施設で4歳児が泡遊び中に転倒し重傷。2日後に救急搬送され硬膜下血種と診断された。
病院・福祉施設 保育施設において、マットを乗せた直方体のクッションの上に座っていた幼児が、そこから降りようとしたところ、バランスを崩して転倒し、左肘を骨折する重傷。なお、当該クッションは、消毒した当該マットを乗せておくために保育室内に出しておいたものであり、幼児が座る場所として安全ではなかった。 2023年6月10日
保育施設において、マットを乗せた直方体のクッションの上に座っていた幼児が、そこから降りようとしたところ、バランスを崩して転倒し、左肘を骨折する重傷。なお、当該クッションは、消毒した当該マットを乗せておくために保育室内に出しておいたものであり、幼児が座る場所として安全ではなかった。
保育サービス 重傷1名(6歳) 香川県 2023年6月10日
保育施設で6歳児が直方体クッションから降りようとして転倒し、左肘骨折の重傷を負いました。
病院・福祉施設 保育施設の園庭において、職員が日よけパラソルを移動する作業をした際に、幼児が当該パラソルのネジ穴に指を入れていることに気付かなかったため、当該パラソルを動かそうとしたところ、当該幼児の右手人差し指が挟まり、右示指挫滅創の重傷。なお、当該職員は上方を見ながら作業をしていたため、当該幼児がいることに気付かな
保育施設の園庭で職員がパラソルを移動した際、幼児の指が挟まれ重傷を負いました。職員は幼児の存在に気付いていませんでした。
保育サービス 重傷1名(1歳) 香川県 2023年4月28日
保育園で職員が日よけパラソル移動中、1歳児の指が挟まれて重傷を負いました。職員は幼児の存在に気付かず作業していました。
保育施設 保育園で当該製品及び周辺を焼損する火災が発生した。 2020年8月25日
香川県の保育園で火災が起き、製品と周辺が焼損しました。園児の安全確認が重要です。
病院・福祉施設 園庭に設置されたうんていの木枠に、園児の頭が引っ掛かった状態になっているのを職員が発見し、心肺停止の状態で病院に搬送された。その後、自発呼吸を開始。 2017年4月12日
保育園の園庭で園児が遊具に頭を引っ掛け心肺停止となったが、職員の発見により救急搬送され自発呼吸を回復しました。
保育サービス(園庭の遊具) 重体1名(3歳) 香川県 2017年4月12日
香川県の保育施設で3歳児が遊具で重体となり、職員が発見して病院搬送後に呼吸を取り戻しました。