学校事故・いじめ・教員処分・保育園事故一覧
26件の事案(全カテゴリ / 保育園 / 広島県)
最新の事案
広島市立保育園で保育士による新たな虐待行為が確認
広島市佐伯区の市立保育園で保育士による新たな虐待行為が確認され、園児3人がたたかれるなどの被害を受けたとのことが2025年12月19日に市が発表した。
広島市立保育園の保育士、園児への虐待を確認
2025年12月19日、広島市佐伯区の広島市立保育園で、保育士女性が園児3人に対して殴るなどの虐待行為を行ったことが確認され、広島市が発表しました。
広島市立保育園で虐待行為 保育士が5歳児クラス3人を平手でたたく [広島県]
広島市立保育園で虐待行為 保育士が5歳児クラス3人を平手でたたく2025年11月29日 10時15分柳川迅印刷するメールでシェアするFacebookでシェアするXでシェアするlistはてなブックマークでシェアする広島県 [PR] 印刷するメールでシェアするFacebookでシェアするXでシェアするlistはてなブックマークでシェアする
広島市立保育園の保育士、5歳児3人を平手でたたく虐待行為
広島市佐伯区の市立保育園で2025年11月17日、30代の女性保育士が5歳児クラスの男児3人を昼寝の時間に平手でたたくなどの虐待行為をした。男児のうち1人は腕をつかまれた際にできたとみられる青あざがあった。保育士は会計年度任用職員で2023年4月から同園に勤務。通常は3歳未満児を担当していたが、この日は担任保育士が不在のため代わりに5歳児クラスを1人で担当していた。広島市は園の運営体制に課題があったと指摘している。
広島市の公立保育園で女性保育士が園児3人に虐待
2023年9月17日、広島市の公立保育園で、女性保育士が5歳児クラスの園児3人のこめかみを叩くなどの虐待を行った。保育士は、昼寝の時間に園児たちに横になるよう何度も促した際、感情的になり大声で注意した後、園児3人に対して暴力的な行動をとり、1人の園児には青あざが確認された。保育士はその日の夜、園長に申し出て発覚し、現在は保育業務から外されている。市は保護者説明会と再発防止に向けた指導を行う予定。
広島市の公立保育園で保育士が園児に虐待
広島市の公立保育園で、女性保育士が5歳児クラスの園児3人のこめかみを叩く虐待が発生した。保育士は感情的になり、自分を抑えきれなかったと述べている。この事案は広島市によって発表された。発生日は2025年11月17日。
広島市立保育園で保育士が園児をたたく虐待行為発覚
2025年11月28日、広島市の市立保育園で、30代の女性保育士が園児のこめかみを平手でたたく虐待行為が発覚した。広島市は、この行為が国のガイドラインに基づく虐待に該当すると判断し、女性に対する処分を今後検討することを発表した。
福山市立保育所で1歳児が窒息、和解案に2億7000万円の賠償金提示
7年前の2018年10月、広島県福山市の福山市立保育所にて、1歳の子どもが食事中にリンゴ片を喉に詰まらせ窒息し意識不明となった事故が発生した。子どもは現在も意識不明の状態で福祉施設に入所しており、保護者は2022年11月に市に対して損害賠償を求め提訴した。今年2月、広島地裁福山支部が和解を勧告し、福山市は5月29日の市議会常任委員会で謝罪と賠償金2億7000万円を支払う和解案を提案した。和解案は6月6日の市議会定例会で上程され、25日に可決される見通しである。
病院・福祉施設 保育施設で使用していた照明器具から発煙。 2024年8月2日
保育施設で使用していた照明器具から発煙。
病院・福祉施設 保育施設において、「お医者さんごっこ」をしていた幼児の耳に他児が玩具の体温計を入れたところ、当該幼児は右外傷性鼓膜穿孔の重傷。当該玩具は対象年齢6歳以上であり、また、当該施設が購入したものではなかったが、実際には当該施設の玩具として使用されていた。 2024年6月7日
保育施設で幼児同士の遊び中に玩具の体温計が耳に入ってしまい、重傷を負いました。
保育サービス 重傷1名(4歳) 広島県 2024年6月7日
広島県の保育施設で4歳児が玩具の体温計を耳に入れられ鼓膜を損傷、重傷となった事故です。無許可の玩具使用が原因です。
保育所等 保育施設の園外保育において、幼児が桑の実を採っていたところ、すぐそばの用水路に転落し、左手首、橈骨・尺骨を骨折する重傷を負った。職員は、当該用水路の存在を知っていたが、注意を促す等、園外保育を行うに当たっての安全配慮が不足していた。 2023年5月29日
広島の保育施設で園外保育中、幼児が用水路に転落し重傷。職員の安全配慮不足が指摘されている。
保育サービス 重傷1名(4歳) 広島県 2023年5月29日
園外保育中、4歳児が用水路に転落し重傷。職員の安全配慮不足が判明しました。
病院・福祉施設 保育施設において、職員が抱っこした幼児を他の職員に渡そうとした際に当該幼児が動き出し、当該職員の腕から床に落下し、右尺骨骨幹部骨折の重傷。幼児を職員間で渡す際に抱っこのままではなく、一度降ろしてから渡す等の安全配慮が不十分だった。 2023年10月21日
保育施設で幼児が職員の腕から落下し骨折。安全な受け渡し方法の改善が求められます。
保育サービス 重傷1名(3歳) 広島県 2023年10月21日
保育施設で3歳児が職員間の受け渡し中に落下し重傷を負いました。受け渡し方法の安全対策が不十分でした。
病院・福祉施設 保育施設において、幼児が園庭に立てかけてあった竹を触ったところ、当該竹が倒れてきて、当該幼児の指に当たり、左薬指を骨折する重傷。なお、当該竹は、囲いに立てかけてあり、固定されていなかった。 2022年11月11日
保育施設において、幼児が園庭に立てかけてあった竹を触ったところ、当該竹が倒れてきて、当該幼児の指に当たり、左薬指を骨折する重傷。なお、当該竹は、囲いに立てかけてあり、固定されていなかった。
保育所等 保育施設の園庭において、職員2名で異年齢クラスの幼児らを一緒に遊ばせていたところ、職員が幼児1名がいないことに気付き探した。その後、園外の河川敷で当該幼児が倒れているところを発見され、救急搬送されたが、死亡が確認された。 2022年4月16日
保育施設で幼児1名が行方不明となり、園外の河川敷で倒れているところを発見され搬送後に死亡が確認されました。
保育サービス 重傷1名(3歳) 広島県 2022年11月11日
保育施設の園庭で幼児が倒れた竹に当たり、左薬指を骨折しました。
保育サービス 死亡1名(5歳) 広島県 2022年4月16日
保育施設で園児1名が行方不明となり、園外で倒れているのが発見され救急搬送されましたが亡くなりました。
病院・福祉施設 保育施設において、掃き出し窓の外を見るために、複数の幼児が一度に当該窓に駆け寄った際、うち1名が転倒防止用に当該窓の前に立てかけていた柵の間に右足小指を挟んだまま、他児1名と一緒に窓外に転落。当該幼児が右足小指を切断する重傷。 2022年11月14日
保育施設で幼児が転落し右足小指を切断する重傷を負いました。
保育サービス 重傷1名(2歳) 広島県 2022年11月14日
広島県の保育施設で、2歳児が窓から転落し右足の指を切断する重傷を負いました。
病院・福祉施設 保育施設において、ブランコ付きの遊具で遊んでいる際に、ブランコの連結部に右手人差し指が挟まり、当該幼児が引き抜いたところ、右示指先切断の重傷。 2020年4月15日
広島県の保育施設で遊具使用中、幼児が指を挟み重傷を負いました。保護者は注意が必要です。
保育施設 重傷1名(2歳) 広島県 2020年4月15日
広島県の保育施設で、遊んでいた2歳児が遊具で指を挟み重傷を負いました。