学校事故・いじめ・教員処分・保育園事故一覧
104件の事案(全カテゴリ / 保育園 / 愛知県)
最新の事案
その他 保育施設の園外保育において、幼児が散歩中に、用水路に架かる橋の上から転落し、左鎖骨骨折の重傷。事故当時、職員は当該幼児が一人で安全に渡れると思い込み、手をつなぐなどの対応をしていなかった。 2026年3月17日
保育施設の園外保育において、幼児が散歩中に、用水路に架かる橋の上から転落し、左鎖骨骨折の重傷。事故当時、職員は当該幼児が一人で安全に渡れると思い込み、手をつなぐなどの対応をしていなかった。
保育サービス 重傷1名(2歳) 愛知県 2026年3月17日
保育施設の園外保育において、幼児が散歩中に、用水路に架かる橋の上から転落し、左鎖骨骨折の重傷。事故当時、職員は当該幼児が一人で安全に渡れると思い込み、手をつなぐなどの対応をしていなかった。
病院・福祉施設 保育施設において、幼児が玩具を片付けようとして戸棚の引き戸を閉めた際に、指を挟まれ、右示指末節骨骨折の重傷。当該戸棚の引き戸には、指挟み防止策が施されておらず、また、幼児らが自ら開け閉めができる状態にあった。 2025年12月5日
保育施設で幼児が戸棚の引き戸で指を挟み骨折する事故がありました。安全対策の不備が指摘されています。
保育サービス 重傷1名(3歳) 愛知県 2025年12月5日
保育施設で3歳児が戸棚の引き戸で指を挟み重傷を負いました。防止策が不十分でした。
病院・福祉施設 保育施設の園庭において、幼児が遊具(鉄棒)から落下し、左橈骨遠位端骨折の重傷。当該施設では、当該遊具を使用する際にはマットを敷くこととなっていたが、事故当時、マットは敷かれていなかった。 2024年4月17日
保育施設で幼児が鉄棒から落下し骨折。安全対策のマットが敷かれていなかったことが判明しています。
病院・福祉施設 保育施設において、幼児が保育室の棚に登ろうとして落下し、右環指基節骨骨折。当該幼児が棚に登ろうとするのを見て職員は注意していたが、他業務でその場を離れるときに、他の職員に情報を共有していなかった。 2025年6月3日
保育施設で幼児が棚から落ちて指を骨折しました。職員間の情報共有が不十分だったことが影響しています。
保育サービス 重傷1名(4歳) 愛知県 2024年4月17日
愛知県の保育施設で4歳児が鉄棒から落ち骨折する重傷事故がありました。遊具に敷くマットが使用されていませんでした。
西尾市職員が不適切事務処理で減給処分
西尾市は2025年12月23日、保育課に在籍していた30代の男性主事を減給1カ月の懲戒処分としました。この職員は2023~24年度に市立保育園の園医を委嘱する事務において、医師に委嘱状を交付することを複数回失念したほか、民間保育園の保育士に関する就職準備金の返還手続きを行っていなかった。そのため、当時の上司にも訓告があり、再発防止策として事務の管理強化を行うとしています。
病院・福祉施設 保育施設において、他児が棚の上のコンクリート製の置物(約30kg)を押した際に、幼児の足の上に落ち、右足小指の骨にひびが入る等の重傷。当該置物は、幼児らが遊ぶスペースに固定されない状態で置かれていた。 2025年10月24日
保育施設で重い置物が幼児の足に落下し、骨にひびが入る重傷事故が起きました。置物は固定されていませんでした。
保育サービス 重傷1名(2歳) 愛知県 2025年10月24日
保育施設で2歳児が重い置物の下敷きになり右足に骨ひびが入りました。置物は遊び場で固定されていませんでした。
病院・福祉施設 保育施設において、玩具で遊んでいた幼児が移動しようとしたところ、他児と衝突して転倒し、左鎖骨骨折の重傷。幼児らは狭い場所に密集して遊んでいたが、広い空間に誘導する等の対応がとられていなかった。 2025年8月28日
保育施設で幼児同士が衝突し、左鎖骨を骨折する事故が起きました。狭い場所で遊んでいたため、十分な安全対策が必要です。
保育サービス 重傷1名(3歳) 愛知県 2025年8月28日
保育施設で3歳児が遊び中に他児と衝突し左鎖骨を骨折する重傷を負いました。施設の安全対応が不十分でした。
病院・福祉施設 保育施設において、幼児が室内遊具(滑り台)から下をのぞき込もうとしたところ、バランスを崩して落下し、後頭骨骨折。当該遊具に配置されていた職員は、他児対応のため、他の職員に声を掛けることなくその場を離れてしまった。 2025年8月20日
保育施設で幼児が遊具から落下し後頭骨を骨折。担当職員が他児対応中で目を離していた事案です。
愛知県 事故 2025-08-08
愛知県の保育施設で事故が起きました。詳細な原因や経緯は明らかにされていません。
病院・福祉施設 保育施設において、幼児が保育室内を歩いていたところ、ぬれていた床で滑って転倒し、頭部外傷等。当時、職員は床がぬれていることに気付かず、滑りやすい状態のままとなっていた。 2025年6月12日
愛知県の保育施設で幼児が滑って転倒しケガを負いました。職員が床の濡れに気付かなかったことが原因です。
病院・福祉施設 保育施設において、アレルギーのある幼児に対して、職員が確認せずにおやつを与えたため、当該おやつを食べた当該幼児がアレルギー症状を発症し、救急搬送。 2025年7月8日
保育施設で職員が確認をせずアレルギーのある幼児におやつを与え、症状が出て救急搬送されました。
病院・福祉施設 保育施設の園庭において、プラスチックケースを持ちながら歩いていた幼児が砂場を通ったところ、砂場のくぼみでバランスを崩して転倒し、左腓骨遠位端骨折の重傷。当該施設では、毎朝、幼児らが遊ぶ前に、職員が砂場をならす作業をしていたが、事故当日は当該作業が行われていなかった。 2025年4月1日
保育施設の園庭で幼児が転倒して骨折する事故が発生。砂場の整備不足が影響した可能性があります。
保育サービス 重傷1名(5歳) 愛知県 2025年4月1日
保育園の園庭で5歳児が転倒し骨折。砂場の整備作業が事故当日に行われていませんでした。
病院・福祉施設 保育施設において、幼児が園庭の複合遊具から落下し、左頭蓋骨骨折。当該施設は当該遊具の落下部分に、マットを敷く等の安全対策をとっていなかった。 2025年5月29日
保育施設で幼児が遊具から落下し頭蓋骨骨折。施設は安全マットを設置していなかった。
病院・福祉施設 保育施設において、幼児がテラスに設置された遊具(滑り台)の階段の最上段を踏み外して落下し、右上腕骨外顆骨折の重傷。当該施設は遊具の下に安全マットを敷く等の安全対策をとっていなかった。 2024年5月22日
保育施設の滑り台で幼児が落下し重傷。安全対策が不十分でした。
保育サービス 重傷1名(2歳) 愛知県 2024年5月22日
愛知県の保育施設で2歳児が滑り台から落ちて重傷を負い、安全対策の不備が指摘されました。
病院・福祉施設 保育施設において、幼児が複合遊具(高さ130cm)の頂上で他児と押し合いになり、バランスを崩して落下し、右上腕骨顆上骨折の重傷。当時、当該遊具の下にマットを敷く等の安全対策が取られていなかった。 2025年5月1日
愛知県の保育施設で幼児が遊具から落下し、右上腕骨顆上骨折の重傷。安全対策不足が原因。
保育サービス 重傷1名(5歳) 愛知県 2025年5月1日
愛知県の保育施設で5歳児が遊具から落ち重傷を負いました。安全対策が不十分でした。
病院・福祉施設 保育施設において、幼児らが引き戸サッシの開閉をして遊んでいたところ、1名の幼児の指が当該引き戸に挟まり、右環指末節部挫創。当該引き戸は職員が開閉するものだったが、当時、幼児らが自由に開閉できる状態にあり、かつ、扉の指挟み防止ストッパーは設置されていなかった。 2025年3月21日
愛知県の保育施設で幼児が引き戸で指を挟みけがをしました。防止ストッパーは設置されていませんでした。