学校事故・いじめ・教員処分・保育園事故一覧
2,268件の事案(全カテゴリ / 保育園)
最新の事案
保育サービス 重傷1名(1歳) 大分県 2025年12月23日
1歳の園児が散歩中に約3m下に転落し重傷を負いました。施設の安全管理に課題があります。
保育サービス 重傷1名(2歳) 千葉県 2025年12月6日
保育施設で2歳児が遊具から落ちて重傷。安全管理に課題があった。
保育サービス 重傷1名(5歳) 福井県 2025年11月14日
園外保育で5歳児が遊具から落ち重傷。職員の配置基準違反と遊具年齢確認不足が原因です。
保育サービス 重傷1名(4歳) 静岡県 2025年10月7日
保育施設で4歳児が扉に指を挟み骨折する事故が起きました。防止策が不十分でした。
保育サービス 重傷1名(2歳) 宮崎県 2025年11月4日
宮崎県の保育施設で2歳児が接触事故により腕を負傷、職員の対応不備で凍傷に至りました。
東京都新宿区の認可保育園保育士、児童にわいせつ行為で逮捕
新宿区の保育園で勤務の保育士が児童に性行為の疑いで逮捕。被害相談多数、子どもに深刻な影響。
病院・福祉施設 保育施設の園庭活動中、幼児が園外に出て、近隣住民により発見、保護。事故当時、職員による門の施錠確認がされていなかった。 2026年1月10日
保育施設で幼児が園庭から外に出てしまい、近所の方に保護されました。職員の門の施錠確認が不足していました。
病院・福祉施設 保育施設において、幼児がトイレ内に置き去りにされ、当該幼児がトイレの扉をたたく音により発見・保護。職員はトイレに残留児がいないかの確認や、トイレから戻った幼児らの人数確認を行っていなかった。 2025年10月29日
東京都の保育施設で幼児がトイレに取り残される事故があり、職員の人数確認不足が原因でした。
病院・福祉施設 保育施設において、乳児が保育室内のトイレに置き去りにされ、泣き声に気付いた職員が発見・保護。保育室の職員は当該乳児がトイレに入ったことに気付かず、また保育室内の人数確認を行っていなかった。 2025年11月20日
東京都の保育施設で乳児がトイレに置き去りになり、職員が発見・保護しました。人数確認がされていなかった事故です。
病院・福祉施設 保育施設において、幼児が棚の上に置かれた玩具の入った箱を下ろそうとしたところ、落下した当該箱と床の間に指を挟み、左手中指を縫合する重傷。職員は、当該箱を使用後に片付けず、幼児らの手が届く不安定な場所に数日間置いたままにしていた。 2025年8月20日
保育施設で幼児が玩具の箱を下ろそうとして怪我をしました。職員の管理不備が原因です。
病院・福祉施設 保育施設において、複数のテーブルと板を組み合わせた手作り遊具で遊んでいた幼児が、落下し、左上腕骨顆上骨折。当該施設では、テ-ブルと板を固定しておらず、不安定な状態で使用していた。 2025年9月2日
保育施設の手作り遊具で遊んでいた幼児が落下し、左上腕骨顆上骨折の怪我をしました。遊具は固定されておらず不安定な状態でした。
松原保育園
福岡県 田川市 ・ 保育園
福岡県田川市の松原保育園、元保育士が園児に暴行の疑いで追送検
福岡県田川市の松原保育園で、25歳の元保育士中村麗奈被告が、去年の7月から8月にかけて担任していた5歳児クラスの複数の園児に暴行を加えた疑いで逮捕されていた。後の捜査で別の園児に対する暴行の関与も確認され、現在追送検中である。また、松原保育園では中村被告を含む保育士10人が園児に対する虐待行為を行ったとして、県と市が改善勧告を出している。
保育サービス 重傷1名(2歳) 熊本県 2025年8月20日
保育施設で2歳児が遊ぼうとした箱が落ちて左手の指を重傷。職員の不注意で箱を安全でない所に置いていた。
病院・福祉施設 保育施設において、幼児が室内のブロックの箱を車に見立てて中に入り、他児が押す等して遊んでいたところ、バランスを崩して箱ごと転倒し、顔面打撲傷。当該箱は、幼児らが当該遊びに使用する等の可能性があったが、職員はその危険性に気付いておらず、室内に置かれたままだった。 2025年9月27日
保育施設で幼児が箱に入り遊んで転倒し顔面を打ちました。職員が危険に気付かず箱を放置していました。
高松市の認可外保育施設「クラブキッズ」、暴行容疑で事業停止命令
高松市の認可外保育施設「クラブキッズ」の代表が、施設に預けられた子供に暴行を加えたとして2025年10月に逮捕されました。これを受けて、2026年1月27日に市から事業停止命令が出され、営業が停止されることになりました。市は、代表の行為が複数回確認されたとし、児童福祉法に基づく処分を行ったとしています。現在、事業再開には再発防止策の確認が必要とされています。
病院・福祉施設 保育施設において、幼児が積み重ねた大型積み木に乗ったところ、積み木が崩れて転倒し、外傷性歯根破折の重傷。当該積み木は数日間積まれたままで、事故当時、不安定な状態になっていたが、職員による事前の安全確認が不十分だった。 2025年11月14日
東京都の保育施設で幼児が積み木崩落事故に遭い、歯根破折の重傷を負いました。職員の安全確認不足が原因です。
病院・福祉施設 保育施設において、幼児が跳び箱を上り下りする遊びをしていたところ、着地の際バランスを崩し、右上腕骨骨折の重傷。当該遊びをする際は、職員がそばで見守る必要があったが、職員は他業務でその場を離れる際に、当該幼児らを他の遊びへ誘導する等しなかったため、職員不在のまま、当該遊びが継続されてしまった。 2025年
保育施設で幼児が跳び箱遊び中に転倒し骨折。職員の見守り不十分が影響しました。
病院・福祉施設 保育施設の園庭において、幼児が遊具(雲梯)から落下し、右上腕骨外顆骨折の重傷。当該施設では、園庭での遊ぶ範囲等、安全に遊ぶための検討が不十分だった。 2025年5月26日
大分県の保育施設で幼児が遊具から落下し重傷を負いました。安全対策の見直しが必要です。
保育園での発熱連絡無視、保育士が情緒的ネグレクトを疑問視
2026年1月21日、保育園に通う子どもの発熱を無視し、通常のお迎え時間を過ぎてから現れた母親に対し、保育士たちは会議を開き、情緒的ネグレクトの可能性を議論しました。法律では虐待の疑いがある場合の通報義務が定められており、保育士たちは家庭の状況を心配しているものの、確証がないため対応に葛藤しています。
保育サービス 重傷1名(4歳) 東京都 2025年11月14日
東京都の保育施設で4歳児が積み木の崩落により重傷を負いました。安全管理の不備が原因です。
保育サービス 重傷1名(4歳) 大分県 2025年5月26日
大分県の保育施設で4歳児が遊具から落下し重傷を負いました。安全管理の不備が指摘されています。
保育サービス 重傷1名(2歳) 富山県 2025年12月1日
富山県の保育施設で2歳児が跳び箱の着地時に骨折する事故が発生しました。職員の不在時に危険な遊びが続きました。
病院・福祉施設 保育施設のホールにおいて、遊んでいた幼児が、ボールにつまずいて転倒し、右尺骨骨幹部骨折の重傷。当時、異年齢構成で保育が実施され、複数の遊びを同時に行う中で、スペースを区切る等せず、かつ、遊び終わったボールが片付けられないままとなっている等、幼児らが安全に遊ぶための環境設定が不十分だった。 2025年10
保育施設で遊んでいた幼児が転倒し重傷。安全配慮が不十分で環境整備が課題となっている。
病院・福祉施設 保育施設において、職員が幼児1名がいないことに気付き探していたところ、トイレ内で当該幼児を発見し、保護。他児をトイレに連れて行った別の職員が、当該幼児がトイレに入ったことに気付かず、トイレの扉を閉めてしまった。 2025年12月10日
保育施設で幼児がトイレに取り残された事故があり、職員が発見して保護しました。