事案一覧
2,204件の事案(全カテゴリ / 保育園)
学校名が判明している事案
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以下は報道または行政処分で公表されたものの、 公表元で学校名が匿名化されている事案です。 ご存知の方は、出典となる報道記事や公的資料とあわせて 情報提供にご協力ください(噂・未公表情報はお控えください)。
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ニュース記事を投稿する →公園 保育施設の園外保育において、幼児が公園の遊具(ジャングルジム)を利用して鬼ごっこをしていたところ、当該遊具から転落し、左橈骨頸部骨折疑い等の重傷。なお、当該公園は予定していた園外保育先ではなく、当該遊具の安全確認をせずに、職員は園外保育を実施した。 2023年5月16日
保育施設の園外保育中に幼児が遊具から転落し重傷。安全確認不足が原因です。
保育サービス 重傷1名(5歳) 東京都 2023年5月16日
保育施設の園外保育で5歳児が遊具から転落し重傷。職員は遊具の安全確認をしていませんでした。
病院・福祉施設 保育施設において、保育室の棚の上で遊んでいた幼児が当該保育室の窓から外に転落し、右腕を骨折。当時、当該保育室及び当該窓は施錠されておらず、幼児が当該保育室にいたことを職員は把握していなかった。 2023年7月26日
保育施設で幼児が遊んでいる最中に窓から転落し、右腕を骨折。職員が幼児の所在を認識していませんでした。
病院・福祉施設 保育施設のレンガ歩道のある園庭において、大縄で遊んでいたところ、幼児が縄に足を引っ掛けて転倒し、当該レンガ歩道の縁石に鼻をぶつけ、鼻骨を骨折する重傷。なお、当該遊びは縁石のある当該レンガ歩道に向かって当該大縄を走り抜けるものであり、遊び場所として適切ではなかった。 2023年2月14日
保育施設の園庭で幼児が遊んで転倒し、鼻を骨折する重傷を負いました。遊び場として不適切な場所での事故です。
病院・福祉施設 保育施設において、幼児が園庭に設置されたベンチに座っていたところ、当該ベンチの隙間に小指が挟まって抜けない状態で立ち上がった際に、当該小指を基節骨骨折する重傷。なお、当該ベンチは当該施設職員による手作り品で、隙間に指が挟まることへの危険認識が不足していた。 2023年4月11日
保育施設の手作りベンチで幼児が小指を挟み骨折しました。職員の危険認識不足による事故です。
保育サービス 重傷1名(5歳) 兵庫県 2023年2月14日
兵庫県の保育施設で5歳児が大縄遊び中に転倒し鼻骨を骨折する重傷事故が起きました。遊び場所の安全性が問題視されています。
保育サービス 重傷1名(5歳) 宮崎県 2023年4月11日
保育園のベンチで5歳児が指を挟み骨折する事故が起きました。施設の安全管理の課題が示されています。
病院・福祉施設 保育施設の園庭において、職員が補助して、幼児を対象年齢に合致していない遊具(太鼓橋)で遊ばせていた。その後、当該職員が当該遊具を離れたところ、当該幼児が一人で当該遊具に登り、足を滑らせ転落し、顔面をぶつけ歯を負傷。 2023年5月17日
保育施設で職員が対象年齢外の遊具で幼児を遊ばせた後、転落事故が発生し、幼児が顔面と歯を負傷しました。
病院・福祉施設 保育施設において、幼児が棚に立てかけてあったマットに乗ったところ、当該マットとともに転倒し、顔面を当該棚に打ち、口腔内等を負傷。当該マットは使用後も片付けられておらず、また、保育室内に立てかけられたままだった。 2022年12月22日
静岡県の保育施設で幼児がマットごと転倒し顔面を負傷。マットは使用後も片付けられていなかった。
病院・福祉施設 保育施設において、幼児が保育室内に重ねて置かれていた積み木に登ろうとしたところ、バランスを崩して床に転倒し、右肘若木骨折の重傷。なお、当該積み木は使用後も片付けられておらず、当該保育室に置かれたままだった。 2023年6月22日
岩手県の保育施設で幼児が積み木に登ろうとして転倒し、右肘を骨折しました。安全管理に注意が必要です。
保育サービス 重傷1名(4歳) 岩手県 2023年6月22日
岩手県の保育施設で4歳児が積み木から転倒し右肘を骨折する事故が発生しました。
病院・福祉施設 保育施設の園庭において、他児が三輪車2台をフラフープで連結して遊んでいたところ、幼児が当該フラフープにつまずき転倒し、頭部を打ち、救急搬送。職員は、当該他児が当該三輪車を当該フラフープで連結して遊んでいる様子を見ていたが、注意する、または連結を外す等の安全配慮が不足していた。 2023年3月13日
保育施設で遊んでいた幼児が三輪車とフラフープにより転倒し、頭部を負傷し救急搬送。職員の安全配慮不足が指摘された。
病院・福祉施設 保育施設において、幼児が自由時間にキッチン台を伝え歩きしていたところ、椅子につまずき、当該キッチン台の縁に額を打ち付け、4針縫う裂傷。当該キッチン台の近くに当該椅子が置かれており、安全配慮が不足していた。 2023年5月30日
保育施設で幼児がけがをし、安全配慮不足が指摘されました。
病院・福祉施設 保育施設において、職員が幼児6名と教材室に行き、当該教材室のドアを閉めたところ、幼児1名の指をはさみ、爪を裂傷。当該職員は当該幼児の指に気付かず、ドアを閉めてしまった。 2023年5月30日
保育施設で職員がドアを閉めた際に、幼児の指をはさんで軽傷を負わせました。
病院・福祉施設 保育施設において、職員が幼児と一緒に室内を仕切るための枠(高さ30cm)の上を歩いて遊んでいたところ、当該職員がバランスを崩し、当該枠が傾いた際に当該幼児が床に落ち、左上腕骨顆上骨折の重傷。なお、当該施設では、当該枠の上を歩かないルールとなっていたが守られておらず、また当該幼児は当該職員の後ろを歩いてい
保育職員が遊び中にルール違反で仕切り枠の上を歩き、幼児が転落して重傷を負いました。
病院・福祉施設 保育施設において、マットを乗せた直方体のクッションの上に座っていた幼児が、そこから降りようとしたところ、バランスを崩して転倒し、左肘を骨折する重傷。なお、当該クッションは、消毒した当該マットを乗せておくために保育室内に出しておいたものであり、幼児が座る場所として安全ではなかった。 2023年6月10日
保育施設において、マットを乗せた直方体のクッションの上に座っていた幼児が、そこから降りようとしたところ、バランスを崩して転倒し、左肘を骨折する重傷。なお、当該クッションは、消毒した当該マットを乗せておくために保育室内に出しておいたものであり、幼児が座る場所として安全ではなかった。
保育サービス 重傷1名(6歳) 香川県 2023年6月10日
保育施設で6歳児が直方体クッションから降りようとして転倒し、左肘骨折の重傷を負いました。
保育サービス 重傷1名(4歳) 愛知県 2023年6月3日
保育施設で職員が遊び中にバランスを崩し、幼児が床に落ちて重傷を負いました。施設のルールが守られていなかった事が原因です。
病院・福祉施設 保育施設において、幼児がガムテープを持ち、他児がハサミで切ろうとした際、当該幼児が当該ガムテープのしわを伸ばそうと指を動かしたため、左薬指の先端を切断する重傷。なお、当該幼児らは、粘着性のあるガムテープの切断にあたり、ハサミを使用していたが、職員はそばにいなかった。 2022年7月6日
保育施設において、幼児がガムテープを持ち、他児がハサミで切ろうとした際、当該幼児が当該ガムテープのしわを伸ばそうと指を動かしたため、左薬指の先端を切断する重傷。なお、当該幼児らは、粘着性のあるガムテープの切断にあたり、ハサミを使用していたが、職員はそばにいなかった。
病院・福祉施設 保育施設において、園外に出た幼児を住民が公園で発見・保護。当該施設の門の鍵は子どもの手が届く高さにあり、子どもが解錠できる状態だった。また、門に立っていた職員は当該幼児が園外に出たことに気付かなかった。 2023年7月6日
保育施設の門の施錠が不十分で、幼児が園外に出て住民に保護されました。職員は逸出に気付いていませんでした。
保育サービス 重傷1名(5歳) 東京都 2022年7月6日
保育施設で園児同士の遊び中に指を切断する事故がありました。職員は現場におりませんでした。
病院・福祉施設 保育施設において、職員が母子分離直後の気分が不安定な状態の乳児を抱っこしたところ、当該乳児が後ろに反り返った際に、当該職員はバランスを崩し、当該職員の腕から当該幼児が床に転落した。帰宅後、救急搬送され、頭蓋骨骨折及び急性硬膜外血腫の重傷。 2023年4月5日
保育施設で乳児が職員の腕から転落し、重傷を負う事故が発生しました。
病院・福祉施設 保育施設において、行事練習を見学するために幼児がテーブルに座っていたところ、後方から他児に押されて床に転落し、右上腕骨顆上骨折の重傷。当該幼児は、足が床につかない高さのテーブルに座っており、安全配慮が不十分であった。 2023年3月17日
保育施設で幼児が他児に押されて転落し骨折、テーブルの高さによる安全配慮不足が認められました。