学校名未特定の学校事故・いじめ・教員処分一覧
2,218件の事案(全カテゴリ / 保育園)
🔍 学校名の特定にご協力ください
以下は報道または行政処分で公表されたものの、 公表元で学校名が匿名化されている事案です。 ご存知の方は、出典となる報道記事や公的資料とあわせて 情報提供にご協力ください(噂・未公表情報はお控えください)。
📰 まだここに載っていないニュース記事を見つけた方は、 記事URLを投稿すると事案として追加できます。
ニュース記事を投稿する →病院・福祉施設 保育施設において、幼児の耳に他児が箸を入れ、当該幼児の鼓膜を損傷。職員は、当該他児に当該箸を片付けるように伝えたが、当該箸が片付けられたことを確認せずにその場を離れてしまった。 2023年10月19日
保育施設で他児が箸を耳に入れた事故で、職員の確認不足が原因で幼児の鼓膜が損傷しました。
保育サービス 死亡1名 東京都 2023年12月13日
東京都の保育施設で乳幼児が事故により死亡しました。現在、事故原因を調査しています。
保育サービス 重傷1名(6歳) 兵庫県 2023年11月11日
兵庫県の保育施設で6歳児が遊び中に転倒し眼底骨折の重傷。職員が安全管理ルールを守らなかった事案です。
草加市立保育園で職員による不適切保育が発覚、処分を実施
埼玉県草加市の市立保育園で、職員による不適切な保育が行われていたことが発覚した。具体的には、子どもに対しておむつで頭をはたく、教材室に閉じ込める、不適切な叱責など、2019年から2021年度にかけて計12項目の行為が確認された。市は関与した職員4人を文書訓告等で処分し、現在は保育現場を外れている。
草加市立保育園で職員が不適切保育、32~48歳の職員4人が処分
埼玉県草加市の市立保育園で職員による不適切な保育が判明し、32~48歳の職員4人が文書訓告や文書注意、口頭注意を受けた。発覚のきっかけは昨年12月の関係者からの相談で、保育現場からは今月から外されている。行為には、子どもを教材室に閉じ込めようとしたり、頭を未使用のおむつではたいたりといった計12項目が含まれている。
草加市の市立保育園で不適切保育、職員4人を処分 頭をはたく、教材室に閉じ込めなど
埼玉県草加市の市立保育園で、32~48歳の男性職員4人が2019~2021年度にかけて不適切な保育を行っていたことが判明した。昨年12月の関係者からの相談により発覚。職員らは未使用のおむつで子どもの頭をはたいたり、教材室に子どもを閉じ込めようとしたり、長時間の叱責や怒号などの計12項目の不適切行為を認定された。市は19…
熊谷市の保育所長が幼児に言葉の虐待
2023年12月14日、埼玉県熊谷市で保育所長らが幼児に対して言葉の虐待を行っていたことが明らかになりました。市は詳細については公表していませんが、事案は保育所内で発生したことが報告されています。
保育サービス 重傷1名(5歳) 東京都 2023年10月30日
保育施設で5歳児が鉄棒から落ちて重傷を負い、安全管理体制に問題がありました。
病院・福祉施設 保育施設の園庭において、幼児が縦向きに置かれた跳び箱を跳ぼうとしたが跳び越えられずに当該幼児の手の上に足が乗り、当該指を骨折。当該幼児は、跳び箱の対象年齢に達していなかった。 2023年9月28日
保育施設で幼児が跳び箱を跳ぼうとして指を骨折しました。対象年齢に達していなかった事故です。
病院・福祉施設 保育施設において、幼児がピアノの椅子につかまり立ちをしていたところ、当該椅子に座っていた職員が立ち上がった際に当該椅子が倒れ、一緒に倒れた当該幼児の足を直撃し、足指の裂傷及び爪剥離の重傷。当時、職員1名で保育をしており、他児の危険な動きを見て、とっさに立ち上がったため、当該椅子が倒れてしまった。 202
長崎県の保育施設で職員が立ち上がった際に椅子が倒れ、幼児が足を負傷する事故が発生しました。
病院・福祉施設 保育施設において、幼児がバランス遊びの遊具で遊んでいたところ、当該遊具から転落し、左肘を骨折。当該遊具は職員の付き添いが必要なものだったが、付き添いは行われておらず、当該幼児はひとりで遊んでいた。 2023年11月6日
岐阜県の保育施設で遊具から幼児が転落し骨折しました。職員の付き添いがされていませんでした。
保育サービス 重傷1名(1歳) 長崎県 2023年10月17日
保育施設で1歳児が椅子の事故により足を負傷しました。職員1名で保育中の出来事です。
病院・福祉施設 保育施設において、おむつ交換を終えた職員が目隠し用の衝立を畳んでいたところ、当該衝立の近くにいた幼児の指がはさまれ、左手指を骨折。当該衝立は、本来であれば、幼児らのいる場所で畳むべきものではなかった。 2023年9月22日
福島県の保育施設で職員が衝立を畳んでいた際、幼児の指がはさまり骨折しました。
病院・福祉施設 保育施設の園庭において、対象年齢に合致しない滑り台で遊んでいた幼児が、足を滑らせて転倒し、歯を負傷。当該施設の職員は、当該滑り台の対象年齢を把握せず、当該幼児に遊ばせていた。 2023年9月27日
保育施設の園庭で幼児が対象年齢外の滑り台で転倒し歯を負傷。職員は対象年齢を把握していなかった。
病院・福祉施設 保育施設において、鉄棒で「飛びこし下り」の練習をしていた幼児が当該鉄棒から落下し、右上腕骨顆上骨折の重傷。当該練習は補助者が必要なものだったが、補助の職員がその場を離れる際に、当該幼児に声をかけるだけで、当該鉄棒から当該幼児を離す等の安全対策が不足していた。 2023年9月1日
保育施設で幼児が鉄棒から落下し重傷。安全管理の不備が原因です。
病院・福祉施設 保育施設において、マット遊びをしていた幼児が当該マットから転落し、右肘骨折の重傷。当時、当該マットは普段より高く設定していたにもかかわらず、補助役の職員は1名しか配置されていないなど、幼児が安全に遊ぶ体制が取られていなかった。 2023年6月14日
保育施設でマット遊び中の幼児が転落し右肘を骨折。安全管理の不備がありました。
保育サービス 重傷1名(5歳) 岩手県 2023年9月1日
岩手県の保育施設で5歳児が鉄棒の練習中に落下し重傷を負いました。安全管理に課題があります。
保育サービス 重傷1名(1歳) 大阪府 2023年6月14日
大阪府の保育施設で、1歳児が遊び中に転落し重傷を負いました。安全管理の課題が指摘されています。
公園 保育施設の園庭において、幼児が遊具(鉄棒)から落下し、左上腕骨内上顆骨折の重傷。当時、当該遊具付近には補助役の職員が配置されておらず、安全に遊ぶ体制が取られていなかった。 2023年3月24日
保育施設の園庭で幼児が鉄棒から落ち重傷を負い、安全管理の不備が判明しました。
病院・福祉施設 保育施設の園庭において、大縄で遊んでいた幼児が当該大縄をかけた支柱に寄り掛かっていたところ、当該支柱と共に転倒し、当該幼児の指が当該支柱と地面に挟まれ、左第2指骨折(ひび)の重傷。当該支柱は地面に固定されておらず、倒れる可能性があった。 2023年9月14日
保育施設の園庭で遊んでいた幼児が支柱と転倒し、指を骨折する重傷を負いました。支柱は固定されていませんでした。
公園 保育施設の園外保育中、幼児が公園の遊具(滑り台)の階段から落下し、左橈骨若木骨折の重傷。なお、当該幼児は当該遊具の対象年齢に達していなかった。 2023年10月6日
園外保育中、対象年齢未満の幼児が滑り台の階段から落ちて重傷を負いました。
病院・福祉施設 保育施設の園庭において、幼児がベンチと三輪車の間を走り抜けようとして転倒し、当該ベンチで鼻と口を打ち、口唇を裂傷。当時、当該施設では、使用していない三輪車が園庭に置き去りにされている等、幼児が安全に遊ぶ環境が整えられていなかった。 2023年9月22日
福井県の保育施設で幼児が園庭で転倒し負傷。安全確認不足により事故が発生しました。
病院・福祉施設 保育施設において、幼児が乗用玩具に乗ろうとしたところ、バランスを崩して転倒し、左手小指を骨折する重傷。当該乗用玩具は、当該幼児にとって初めて遊ぶものであったが、当該幼児を補助する職員は近くにおらず、また、当該乗用玩具の下に緩衝となるマット等も用意しておらず、安全配慮が不十分だった。 2023年8月14日
保育施設で幼児が乗用玩具から転倒し左手小指を骨折。職員の補助不足と安全対策の不備が原因でした。