学校名未特定の学校事故・いじめ・教員処分一覧
2,213件の事案(全カテゴリ / 保育園)
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以下は報道または行政処分で公表されたものの、 公表元で学校名が匿名化されている事案です。 ご存知の方は、出典となる報道記事や公的資料とあわせて 情報提供にご協力ください(噂・未公表情報はお控えください)。
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ニュース記事を投稿する →病院・福祉施設 保育施設において、幼児がトイレに置き去りにされ、職員が発見・保護。当該幼児をトイレに連れて行った職員は、他業務のためその場を離れ、また、トイレから幼児らが戻った後、人数確認を行っていなかった。 2026年2月24日
保育施設で幼児がトイレに置き去りにされ、職員が発見・保護した事案です。職員の人数確認の不備がありました。
病院・福祉施設 保育施設において、他クラスの職員が、室内に設置されたトイレ内で幼児を発見、保護。当時、他の部屋へ移動するために他児らが室外へ出て行く際、職員は幼児らの人数確認を行わなかった。 2026年2月4日
保育施設で職員が幼児の人数確認をせず、トイレに幼児が置き去りになる事故が発生しました。
福岡県田川市の保育園で元職員が園児に暴行、拘禁刑2年の判決
福岡県田川市の保育園で、元職員の中村麗奈被告が昨年7月から8月にかけて園児9人に対して暴行を行い、福岡地裁田川支部は暴行罪で拘禁刑2年、執行猶予4年の判決を言い渡した。判決理由では、園児には抵抗する力がなく、暴力による身体的および精神的な苦痛が軽視できないと指摘されたが、被告の反省を考慮し、社会復帰の機会を与えることが…
公園 保育園の散歩中に、公園に落ちていた薬を誤飲した。園に戻った後、離乳食でむせこみ、昼寝中はよだれが多かった。起きた後に食べたおやつを嘔吐し、吐物に認知症治療薬のPTPシートがあり、薬が一部溶けて残っていた。受診し、入院となった。 2019年0月0日
保育園児が散歩中に公園で落ちていた薬を誤飲し、症状が現れて入院しました。保護者は安全管理に注意してください。
保育サービス 重傷1名(3歳) 福岡県 2025年9月30日
福岡県の保育施設で3歳の幼児が転倒し重傷を負いました。職員が一時的に目を離していた状況です。
福島県郡山市の保育園園長、酒気帯び運転で逮捕
2021年3月24日、福島県郡山市の保育園の園長である吾妻寛典容疑者が酒気帯び運転の疑いで現行犯逮捕された。午前8時30分頃、県道で酒を飲んだ状態で車を運転中、対向車に衝突する事故を起こし、警察官が検査を行ったところ、基準値の約4倍のアルコールが検出された。吾妻容疑者は運転中だったとみられ、容疑を認めているという。
病院・福祉施設 保育施設の園庭において、幼児がサッカーゴールにぶら下がって落下し、右足脛骨骨折の重傷。当該サッカーゴールは遊びには使えない状況だったが、園庭の隅に置かれたままとなっていた。 2026年1月27日
保育園の園庭で幼児が遊べないサッカーゴールにぶら下がり落下、右足を骨折しました。
病院・福祉施設 保育施設において、アレルギーのある幼児に、誤って当該アレルゲンを含むスープが配膳され、当該スープを食べた幼児がアレルギー症状を発症し、受診。 2026年3月5日
保育施設でアレルギーのある幼児に誤ってアレルゲン入りの食事が提供され、症状を発症し受診しました。
病院・福祉施設 保育施設において、幼児が保育室の引き戸を閉めた際に左手が挟まり、左手薬指を骨折。当該引き戸には、指挟み防止策が施されていなかった。 2026年2月9日
保育施設で幼児が引き戸に指を挟み骨折。防止策の不備が原因です。
病院・福祉施設 保育施設において、幼児がトイレに置き去りにされ、職員が発見・保護。職員は、当該幼児が戻ったかの確認を怠り、また人数確認の手順を守らずに他職員に引き継ぎをしたため、他職員も当該幼児の不在を認識していなかった。 2025年11月7日
東京都の保育施設で幼児がトイレに置き去りにされ、職員の管理不備で人数確認や引き継ぎが適切に行われませんでした。
保育サービス 重傷1名(3歳) 群馬県 2026年1月27日
保育施設内で遊具として使用禁止のサッカーゴールにぶら下がった3歳児が落下し、重傷を負いました。
病院・福祉施設 保育施設の園庭において、幼児らがバケツに水を張り氷を作る際、砕いたレンガブロックを入れようと下に置いたブロックにブロック片を打ち付け割っていたところ、割れたブロック片を拾おうとした幼児に、打ち付けたブロック片が当たり、左第3指挫滅創の重傷。当該施設は、園庭に危険なものがあることに気付いていなかった。 2
千葉県の保育施設で幼児が遊ぶ際、レンガブロックの破片が当たり指を負傷。施設は危険物に気付いていなかった。
和歌山県田辺市の認可外保育施設で女児が死亡、独自指針運用開始
2023年7月、和歌山県田辺市の認可外保育施設で、生後5カ月の女児がうつぶせで寝ている際に意識不明となり、その後窒息死した。これを受け、和歌山県は認可外保育施設の指導監督を強化する独自指針を来年4月から運用することを発表した。この指針は、職員配置基準の遵守や具体的な確認事項を明記し、不適切な保育が行われた場合の指導手順…
病院・福祉施設 保育施設において、アレルギーのある幼児に対して、職員が確認せずにおやつを与えたため、当該おやつを食べた当該幼児がアナフィラキシーを発症し、救急搬送。 2026年1月14日
保育施設でアレルギー児に確認なくおやつを与え、アナフィラキシーを発症し救急搬送されました。
保育サービス 重傷1名(6歳) 千葉県 2026年1月22日
千葉県の保育施設で幼児が割れたブロック片により左手の指を重傷しました。施設は危険物に気付いていませんでした。
病院・福祉施設 保育施設において、幼児が保育室内のトイレに入っている間に保育室に取り残され、隣室の職員により発見・保護。担任の職員は、幼児らと部屋を移動する際に、残留児がいないか確認をしないで、保育室の扉に鍵を掛けてしまった。 2025年9月29日
保育施設で幼児が一時的に取り残される事故が発生。職員の確認不足が原因で、隣室の職員により無事保護されました。
公園 保育施設の園外保育において、幼児が公園に設置された健康遊具のステップ部から下りた際に転倒し、右上腕骨顆部骨折の重傷。当該健康遊具は大人用であったが、当該施設では、幼児らが当該健康遊具で遊ぶことを制限していなかった。 2025年11月10日
保育施設の園児が公園の大人用遊具で転倒し重傷を負いました。施設は幼児の遊具使用を制限していませんでした。
保育士、勤務先の保育施設で児童にわいせつ行為 23年の実刑判決
元気仙沼市会計年度任用職員の男性が、2022年2月から2023年8月の間に勤務先の保育施設で2歳から5歳の女児9人に対しわいせつな行為や性的暴行を加えたとして、仙台地裁で懲役23年の判決が言い渡された。また、ボランティアとして参加したキャンプ場でも7歳と12歳の女児に対して性的暴行を行った。総犯行件数は48件で、被告は…
保育サービス 重傷1名(3歳) 高知県 2025年11月10日
高知県の保育施設で園外保育中に3歳児が遊具から転倒し重傷を負いました。遊具の幼児利用制限がありませんでした。
病院・福祉施設 保育施設において、幼児が仕切り板の脚と床の間に足を挟み、右足第3指靱帯損傷。当該施設では、翌日の行事の準備のため当該仕切り板の固定を外していたが、幼児らが近付ける状態のままとなっていた。 2026年1月21日
千葉県の保育施設で幼児が仕切り板に足を挟み負傷しました。施設は安全対策を十分に行っていませんでした。
病院・福祉施設 保育施設において、幼児がトイレに取り残され、通りかかった職員により、発見・保護。担任の職員は幼児らと散歩に出る前、トイレに残留児がいないかの確認をしておらず、また、部屋を出る前の人数確認が不十分で、当該幼児がいないことに気付かなかった。 2026年1月22日
保育施設で幼児がトイレに取り残される事故があった。職員の確認不足が原因で、他の職員が発見し保護した。
病院・福祉施設 保育施設において、園外保育からの帰園中、幼児が集団から離れたことに職員が気付かず、住民の通報により当該幼児を道路上で発見・保護。 2025年12月18日
東京都の保育施設で園外保育帰園中に幼児が集団から離れ、職員の見逃しで道路上にいたところ住民が保護しました。