学校名未特定の学校事故・いじめ・教員処分一覧
2,218件の事案(全カテゴリ / 保育園)
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以下は報道または行政処分で公表されたものの、 公表元で学校名が匿名化されている事案です。 ご存知の方は、出典となる報道記事や公的資料とあわせて 情報提供にご協力ください(噂・未公表情報はお控えください)。
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ニュース記事を投稿する →病院・福祉施設 保育施設において、幼児らが棚(高さ90cm)から飛び降りる遊びをしていたところ、うち1名の幼児が他児に押されて落下し、右橈骨骨幹部骨折の重傷。当時、当該棚には複数の幼児が登っており、また、当該棚は遊具ではない等、安全配慮が不足していた。 2024年6月11日
保育施設で幼児が棚から落下し重傷。安全対策が不十分だった事案です。
病院・福祉施設 保育施設において、職員が乳児の前に玩具(手作り)を置いたところ、当該乳児が当該玩具の突起部分を咥えたまま顔を上げた際に、当該突起部分が当該乳児の歯に引っ掛かり、歯槽骨骨折等の重傷。当該施設では、乳児らが当該玩具を口の中に入れることまでは想定していたが、歯に引っ掛かり怪我に繋がるといった危険予知が不足して
福岡県の保育施設で、乳児が玩具の突起により歯槽骨骨折の重傷を負う事故が発生しました。施設側の危険予知が不足していました。
菊池市の公立保育園で職員が園児を骨折させる事故
2024年7月4日、熊本県菊池市の公立保育園で、職員が園児(未満児)を抱きかかえたまま仕切りサークルを跨いだ際に転倒し、園児の足首の骨を2本骨折させる事故が発生しました。事故後、職員は園児の骨折に気づかず、保護者に何も知らせずに園児を帰しました。帰宅後、園児が異常を訴え、保護者が病院を受診した結果、骨折が判明しました。…
保育サービス 重傷1名(0歳) 福岡県 2024年6月8日
福岡県の保育施設で乳児が玩具の突起で歯を骨折する重傷事故が起きました。危険予知が不足していました。
保育サービス 重傷1名(4歳) 山口県 2024年6月13日
保育施設で4歳児が職員の手を離れて鉄棒から落ち、重傷を負いました。
保育サービス 重傷1名(3歳) 山梨県 2024年6月11日
山梨県の保育施設で3歳児が遊び中に他児に押されて落下し、重傷を負いました。安全対策の見直しが必要です。
公園 保育施設の園外保育において、幼児が高さのある遊具から転落し、左モンテジア骨折の重傷。当該施設では、園外保育は複数名の職員で実施することになっていたが、当時、担当職員は1名であり、当該職員が他児の対応をしている間に当該児が遊具で遊ぼうとして転落した。 2024年5月16日
保育施設の園外保育で幼児が遊具から転落し重傷を負いました。当日は職員1名で対応していました。
病院・福祉施設 保育施設において、幼児(年少児)が職員と片手をつなぎ巧技台から飛び下りたところ、着地に失敗し、右脛を骨折する重傷。当該巧技台は年長児に合わせた高さで、当該幼児の年齢には合っておらず、また、当該職員の補助は片手のみであり、当該幼児に対しては不十分であった。 2024年4月5日
保育施設で年少児が不適切な高さの巧技台から飛び下り骨折しました。職員の補助も不足していました。
病院・福祉施設 保育施設において、遊具(滑り台・手作り)で遊んでいた幼児が、他児に押し出されて落下しそうになったため、職員が当該幼児の左腕をつかみ落下を防いだが、左上腕骨顆部骨折の重傷。当時、当該遊具の設置場所が普段と異なり、複数の幼児が同時に当該遊具に登ることができる状態にあった。 2024年2月20日
保育施設で幼児が遊具から落ちそうになり職員が止めたが骨折する事故が起きました。遊具は一時的に設置場所が変更されていました。
保育サービス 重傷1名(3歳) 新潟県 2024年4月5日
保育施設で3歳児が遊具から落下し骨折。遊具の高さが年齢に合っておらず安全管理の課題が指摘されました。
保育サービス 重傷1名(4歳) 北海道 2024年5月16日
北海道の保育施設で、4歳児が園外保育中に遊具から転落し重傷を負いました。職員の配置が規則通りでなかったことが確認されました。
保育サービス 重傷1名(3歳) 千葉県 2024年2月20日
千葉県の保育施設で3歳児が滑り台から落ちかけ、職員がとっさに支えたが骨折の重傷を負いました。
病院・福祉施設 保育施設において、幼児が傾斜のあるマットを登りきったところに生じていた、設置台との段差で足を踏み外し、壁に顔面をぶつけ、一時意識不明になり、救急搬送。職員は、当該設置台の高さを調整していなかったため、当該段差が生じていた。 2024年6月7日
兵庫の保育施設で幼児が段差により負傷し、救急搬送された事故です。
病院・福祉施設 保育施設の園庭において、幼児が遊具(鉄棒)から落下し、右上腕骨骨幹部骨折の重傷。当該施設では、当該遊具を使用する際には保護マットを敷くこととなっていたが、当時、マットは敷かれていなかった。 2024年5月14日
保育施設の園庭で幼児が遊具から落下して重傷を負いました。保護マットの不使用が事故に関係しています。
病院・福祉施設 保育施設において、火災報知器が作動したためスロープを通って避難したところ、1名の幼児が足裏の熱さを訴え、両足底にII度の熱傷。当該施設では、避難時に靴を履かせることになっていたが、当該幼児は裸足で避難していた。 2024年6月11日
保育施設において、火災報知器が作動したためスロープを通って避難したところ、1名の幼児が足裏の熱さを訴え、両足底にII度の熱傷。当該施設では、避難時に靴を履かせることになっていたが、当該幼児は裸足で避難していた。
病院・福祉施設 保育施設において、職員が午睡中の幼児らの間を歩いて通ろうとした際に、敷かれていた布団に足をとられて転倒し、近くに寝ていた幼児にのしかかり、当該幼児が鎖骨骨折の重傷。 2024年5月27日
保育施設の職員の転倒事故で幼児が鎖骨骨折の重傷を負いました。
保育サービス 重傷1名(2歳) 山口県 2024年5月27日
保育施設で職員が転倒し、2歳園児が鎖骨骨折の重傷を負いました。
保育サービス 重傷1名(5歳) 愛知県 2024年5月14日
愛知県の保育施設で5歳児が鉄棒から落ちて骨折、施設の安全規定が守られていなかった。
病院・福祉施設 保育施設において、職員が保育室の机上に置いたコーヒーの中に幼児が手を入れ、当該幼児の右手にII度の熱傷。当該幼児の手が届く場所に高温の飲み物を置かれている中、職員らは誰も当該幼児を見ていなかった。 2024年5月7日
保育施設で幼児が熱傷。職員が見守らず事故が発生。
病院・福祉施設 保育施設において、幼児が園庭端の段差でバランスを崩して転倒した際に、近くのフェンスの基礎部分のコンクリートに額をぶつけ、前頭骨骨折等の重傷。当該園庭端には、段差や傾斜があり、また、当該コンクリートがむき出しになっている等、幼児らが安全に遊べる状態ではなかった。 2024年5月9日
保育施設において、幼児が園庭端の段差でバランスを崩して転倒した際に、近くのフェンスの基礎部分のコンクリートに額をぶつけ、前頭骨骨折等の重傷。当該園庭端には、段差や傾斜があり、また、当該コンクリートがむき出しになっている等、幼児らが安全に遊べる状態ではなかった。
病院・福祉施設 保育施設において、幼児が誤って3段の跳び箱(本来は1段)を跳んだところ、着地ができずに転落し、上腕骨顆上骨折の重傷。当該施設では、遊具ごとに職員を配置することとなっていたが、当時、当該跳び箱には職員が配置されておらず、当該幼児を止めることができなかった。 2024年5月17日
保育施設で幼児が跳び箱の事故により重傷。職員が配置されておらず防止できなかった事案です。
元保育士、東京都内の認可保育所で女児にわいせつ行為を認める
元保育士の長田凪巧被告は、東京都内の認可保育所で複数の女児に対してわいせつな行為を行ったことを認めた。被告は2017年から東京都板橋区と墨田区の保育所で勤務し、被害は女児の母親からの相談によって発覚した。被告は今年1月以降、計7回逮捕され、1月に懲戒解雇された。
保育サービス 重傷1名(4歳) 兵庫県 2024年5月17日
兵庫県の保育施設で4歳児が跳び箱の事故により重傷を負いました。職員の配置がなく安全ルールが守られていなかったことが原因です。
保育サービス 重傷1名(1歳) 愛知県 2024年5月7日
保育施設で1歳児が職員が置いたコーヒーに触れて右手にやけどを負いました。職員の目が届いていませんでした。