学校名未特定の学校事故・いじめ・教員処分一覧
2,218件の事案(全カテゴリ / 保育園)
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以下は報道または行政処分で公表されたものの、 公表元で学校名が匿名化されている事案です。 ご存知の方は、出典となる報道記事や公的資料とあわせて 情報提供にご協力ください(噂・未公表情報はお控えください)。
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ニュース記事を投稿する →病院・福祉施設 保育施設において、幼児が保育室内の押し入れ上段(高さ80cm)からジャンプして遊んでいたところ、壁あるいは柱に肘をぶつけ、上腕骨外顆骨折の重傷。当時、職員は身体測定をしながら当該幼児らを見守っており、押し入れからジャンプする遊びを容認してしまった。 2023年11月6日
保育施設で幼児が押し入れ上段からジャンプし肘を骨折しました。職員は見守りながら遊びを許可していた。
病院・福祉施設 保育施設において、他の施設と合同で跳び箱に挑戦していたなかで、1名の幼児が12段(高さ約1m)を跳んだ際に体勢が崩れてマットに落下し、左上腕骨顆上骨折の重傷。当時、当該幼児の補助は他の施設の職員がしており、普段と補助の状況が異なることで当該幼児が着地のバランスを崩したと考えられる。 2024年1月31日
保育施設での合同跳び箱活動中、幼児が着地に失敗し左腕を骨折しました。補助状況の違いが原因とされています。
保育サービス 死亡1名(0歳) 和歌山県 2023年7月25日
和歌山県の保育施設で0歳児が午睡中に意識不明となり、その後死亡しました。原因は調査中です。
保育サービス 重傷1名(5歳) 栃木県 2024年1月16日
栃木県の保育施設で5歳児が跳び箱で転倒し重傷を負いました。安全管理の改善が必要です。
保育サービス 重傷1名(2歳) 神奈川県 2023年11月6日
神奈川県の保育施設で2歳児がジャンプ遊び中に重傷を負い、職員が遊びを容認していたことが判明しました。
保育サービス 重傷1名(6歳) 神奈川県 2024年1月31日
神奈川県の保育施設で6歳児が跳び箱から落下し左腕を重傷。補助体制の違いが事故の一因と見られます。
保育サービス 重傷1名(5歳) 兵庫県 2024年7月22日
保育施設で職員が持っていた虫よけキャンドルのロウが5歳児に飛び散り、重度の火傷を負いました。職員の安全配慮が不足していました。
保育施設 保育園で当該製品に他社製のACアダプター付き充電ケーブルを接続して充電中、異音がしたため確認すると、当該製品及び周辺を焼損する火災が発生していた。当該製品に起因するのか、他の要因かも含め、現在、原因を調査中。 2024年8月9日
沖縄県の保育園で製品充電中に異音がし火災が起きました。原因は調査中です。
病院・福祉施設 保育施設において、手作りゼリー用容器に入った消毒用次亜塩素酸ナトリウムを、職員がおやつと誤認し、乳児に与えた。当該施設の食事は外部搬入されているが、受け入れの際の確認が不十分であり、また、職員は中身を確認せずに当該乳児に与える等、安全管理がなされていなかった。 2023年8月17日
長崎県の福祉施設で、消毒液をおやつと誤認し乳児に与える事故が発生。安全管理の徹底が求められる。2023年8月17日。
病院・福祉施設 保育施設において、保育室の備品(コップ掛け)の上に布団バッグ及びマットをかけて置いていたところ、幼児が当該マットの中に入ろうとした際に当該コップ掛けのフックが当該幼児にあたり、右頬部を挫創。 2024年8月6日
保育施設において、保育室の備品(コップ掛け)の上に布団バッグ及びマットをかけて置いていたところ、幼児が当該マットの中に入ろうとした際に当該コップ掛けのフックが当該幼児にあたり、右頬部を挫創。
病院・福祉施設 保育施設において、幼児が玩具(パネル型ブロック)を組み立て、その上を歩いていた際に、足を踏み外して床に落下し、右橈骨尺骨遠位端骨折の重傷。当該玩具は足を踏み外しそうな組立て方であったが、職員は当該幼児が足を踏み外すとは思わず、声掛け等が行われていなかった。 2024年4月25日
石川県の保育施設で幼児が玩具の組み立てによる転倒し骨折。安全管理の見直しが必要です。
松江市の保育所、女児のPTSD発症で提訴
8歳女児が通っていた松江市内の保育所「しらゆり会」で、担任保育士からの不適切な保育を受けた結果、心的外傷後ストレス障害(PTSD)を発症したとして訴訟を起こした。女児は2018年に入園し、21年4月に年長クラスに進級。一部、トイレに閉じ込められたり園庭で立たされたりする保育を受け、次第に登園を嫌がるようになり、21年8…
保育サービス 重傷1名(5歳) 石川県 2024年4月25日
石川県の保育施設で5歳児が遊具から落下し重傷。職員の見守りと安全指導が不十分だった。
病院・福祉施設 保育施設において、幼児がボール遊びをしていたところ、後方に勢いよく転倒した際に後頭部を強打し、耳から出血があり、救急搬送され、錐体骨骨折で入院。当時、ソフトマットを外してコルク床でボール遊びをしており、当該遊びをするには狭い空間であった。 2024年7月2日
岡山県の保育施設で幼児がボール遊び中に転倒し頭部を負傷、救急搬送され入院しました。
病院・福祉施設 保育施設において、お座りをした乳児が玩具を取ろうとした際に後方に転倒し、床(フローリング)に後頭部を打ちつけ、頭部陥没骨折。当時、当該乳児はマットが敷かれていないフローリングで遊んでいた。 2024年5月10日
保育施設で乳児が玩具を取ろうとして後ろに転倒し、床に頭部を強く打って骨折する事故が起きました。
病院・福祉施設 保育施設において、幼児が保育室の戸を閉めようとした際に、戸と壁の隙間に右手薬指を挟み、骨折。当該戸には、指挟み防止策が施されておらず、また、幼児らが自ら戸の開け閉めができる状態にあった。 2024年7月22日
保育施設で幼児が戸を閉める際に指を挟み骨折しました。防止策が不十分な状態でした。
病院・福祉施設 保育施設において、幼児が6段に積み上げられた巧技台の上から飛び降りた際に両手をついて着地し、右腕若木骨折等の重傷。当該巧技台の高さは当該幼児にとっては適切ではなく、安全な遊びの設定がなされていなかった。 2024年7月8日
秋田県の保育施設で幼児が巧技台から飛び降りて右腕を骨折しました。遊具の高さが適切でなく安全管理に課題があります。
保育サービス 重傷1名(4歳) 秋田県 2024年7月8日
秋田県の保育施設で4歳児が高さのある設備から飛び降り重傷を負い、安全配慮不足が指摘されました。
病院・福祉施設 保育施設において、幼児が棚の開き戸の開け防止につけていたテープを引っ張ったところ、棚が倒れて当該幼児に当たり、左鎖骨骨折等の重傷。当該棚は、固定されておらず、転倒防止対策がなされないまま保育室に設置されていた。 2024年7月19日
鹿児島県の保育施設で幼児が棚の転倒により重傷を負いました。棚の安全対策が不十分でした。
病院・福祉施設 保育施設において、幼児が体を動かす遊びをしていたところ、足がもつれて転倒し、床に置かれた玩具が右足脛に当たり、右脛骨骨折の重傷。当該玩具は当該遊びの前に使用されていたものだったが、片付けないまま当該遊びを始めてしまった。 2024年6月18日
保育施設で幼児が転倒し玩具に当たって右脛骨を骨折しました。遊び前の玩具片付けがされていなかった事案です。
保育サービス 重傷1名(3歳) 愛知県 2024年6月18日
愛知県の保育施設で3歳児が遊び中に転倒し、床にあった玩具が右足に当たり骨折の重傷を負いました。玩具の片付けが不十分でした。
保育サービス 重傷1名(3歳) 鹿児島県 2024年7月19日
保育施設で3歳児が棚の転倒により重傷を負いました。安全対策が不十分でした。
その他 保育施設において、散歩車で園外保育に出かけたところ、歩道橋の傾斜部分で当該散歩車のブレーキが間に合わず、当該散歩車の一部が当該歩道橋の一部にぶつかり、その際に乗車していた幼児の手が挟まり、右手第2指先創傷の重傷。 2024年6月14日
保育施設での園外保育中、散歩車が歩道橋にぶつかり幼児が手を挟み重傷を負いました。
病院・福祉施設 保育施設の園庭において、幼児が平均台の上で乗用玩具に乗って遊んでいたところ、当該平均台から当該遊具ごと落下し、左上腕骨骨折の重傷。職員は、当該幼児が遊ぶ様子を見ていたが、落下するとは思わず、当該遊びを止める等の対応をしなかった。 2024年6月10日
保育施設の園庭で幼児が遊具ごと落下し重傷を負いました。職員は落下を予測せず適切な対応をしませんでした。