学校事故・いじめ・教員処分・保育園事故一覧
2,396件の事案(全カテゴリ / 保育園)
最新の事案
保育所等 右上腕外顆骨折 令和6年度
保育所で遊んでいた子どもが転倒し、右肘を骨折しました。医療機関で適切な処置が行われています。
保育所等 左第4趾基節骨骨折 令和6年度
保育所で園児が足を踏まれた事故により骨折が判明しました。保育士と看護師が対応しましたが、当初は異常が見られませんでした。
保育所等 骨折 令和6年度
保育園児が公園で遊んで転倒し、その後骨折と診断されました。
保育所等 左前腕尺骨骨折、左前腕橈骨骨折 令和6年度
保育所で園児が鉄棒から転落し左前腕を骨折。園は迅速に応急処置を行い病院で治療を受けた。
保育所等 右肘骨折 令和6年度
保育所で園児が転落し右肘を骨折しました。早期発見と受診により適切な対応がされました。
保育所等 左上腕骨外側顆骨折 令和6年度
保育所で4歳児が転倒し左上腕骨の骨折で手術予定となりました。応急処置後、保護者に連絡済みです。
保育所等 左上腕骨外顆骨折 令和6年度
保育所で5歳児が遊具から転落し、左上腕骨外顆骨折のけがをしました。代替保育士が見守っていました。
保育所等 右上腕骨骨幹部骨折 令和6年度
保育所で児童が遊具から落ち骨折し、手術と1か月以上の療養が必要となりました。
保育所等 左手首骨折 令和6年度
保育所で遊んでいた5歳児が左手首を骨折し、保育士が発見後に応急処置を行いました。
保育所等 左足第五中足骨骨折 令和6年度
保育所で遊んでいた児童が足を骨折したが、痛みの訴えがなく、発見が遅れました。
病院・福祉施設 保育施設において、幼児が椅子の上に立って積み木を積み重ねていたところ、バランスを崩して床に落ち、右腕肘骨折の重傷。職員は、当該幼児の遊びの自主性を重んじて遊ぶ様子を見ていたが、落下するとは思わず、当該遊びを止める等、安全配慮が不足していた。 2024年10月29日
青森県の保育施設で幼児が椅子から落ち骨折。職員の安全管理が不十分でした。
病院・福祉施設 保育施設において、幼児がトイレの戸を閉める際に左手を当該戸の蝶番近くに置いていたところ、当該左手指を挟み、左第1指挫傷等。当該戸の蝶番部分は大きく開く作りで、指挟み防止の保護等がされていなかった。 2024年7月1日
高知県の保育施設で、トイレの戸の蝶番に幼児が左手の指を挟み負傷しました。安全対策が不十分でした。
病院・福祉施設 保育施設において、幼児が長靴を履いて、雨上がりの園庭の遊具(滑り台)の階段を上ろうとしたところ、足を滑らせて当該階段に顔を打ちつけ、下唇及び歯を負傷。職員は長靴を履いたまま当該遊具で遊ばせる等、安全配慮が不足していた。 2024年10月4日
保育施設で幼児が遊具の階段で滑って顔を負傷しました。職員の安全配慮が不足していました。
病院・福祉施設 保育施設において、幼児が昼食の豚肉と思われるものを喉に詰まらせ、意識不明の状態で救急搬送されたが、その後死亡が確認された。事故発生時の状況も含め、現在、原因を調査中。 2024年10月23日
保育施設において、幼児が昼食の豚肉と思われるものを喉に詰まらせ、意識不明の状態で救急搬送されたが、その後死亡が確認された。事故発生時の状況も含め、現在、原因を調査中。
病院・福祉施設 保育施設において、幼児が保育室内の用具入れの開き戸に指を挟み、右第2指爪の剥離及び骨までの皮膚を欠損する重傷。当時、職員は当該用具入れから用具を運び出した際に、当該開き戸を開け放したままその場を離れてしまった。 2024年8月6日
保育施設で幼児が用具入れの扉に指を挟み重傷。職員が扉を開けたまま離れたことが原因です。
病院・福祉施設 保育施設において、幼児が掃除(雑巾がけ)をしていたところ、近くに置かれたタオル掛けに他児がぶつかり、倒れた当該タオル掛けと床の間に当該幼児の右手が挟まり、右小指基節骨骨端線損傷の重傷。当該タオル掛けは固定されていなかった等、幼児らが安全に掃除をする環境が整えられていなかった。 2024年9月19日
保育施設で幼児が掃除中、固定されていないタオル掛けが倒れ、右手を挟んで重傷を負いました。安全対策の不備が指摘されています。
病院・福祉施設 保育施設において、幼児がソフト積み木を不安定な形に積み上げて、その上に座った際にバランスを崩して床に落下し、左手指を骨折。職員は当該幼児の遊びを見ていたが、落下するとは思わず、当該遊びを止める等の対応をしなかった。 2024年10月8日
保育施設で幼児が積み木上で転倒し指を骨折。職員は遊びを止める対応をしませんでした。保護者は施設の安全管理に注意してください。
病院・福祉施設 保育施設において、幼児が遊具(滑り台)の上部から飛び降りた際にお尻と手で着地し、左上腕骨顆上骨折の重傷。当時、当該幼児らは普段とは異なる部屋で遊んでいたが、当該遊具付近に職員を配置していなかった等、安全に遊ぶ環境が整えられていなかった。 2024年10月8日
保育施設で幼児が滑り台から落ちて骨折、職員の配置不足など安全管理に問題がありました。
保育サービス 重傷1名(4歳) 青森県 2024年10月29日
青森県の保育施設で4歳児が椅子の上から転倒し右腕を骨折。安全配慮の課題が明らかになりました。
保育サービス 重傷1名(4歳) 群馬県 2024年9月19日
保育園で4歳児が掃除中に倒れたタオル掛けで右手を負傷し重症となりました。安全対策の不備が指摘されています。
保育サービス 死亡1名(1歳) 北海道 2024年10月23日
北海道の保育施設で1歳児が食物を誤嚥し死亡。現在原因調査中です。
保育サービス 重傷1名(3歳) 高知県 2024年8月6日
高知県の保育施設で3歳児が指を挟み重傷。職員の管理不備が原因です。
保育サービス 重傷1名(2歳) 富山県 2024年10月8日
保育施設の2歳児が滑り台から飛び降りて骨折。職員が遊具付近に配置されず安全対策が不十分でした。
病院・福祉施設 保育施設において、職員が保育室の床を清掃していたところ、幼児が当該保育室に入り、歩き回った際に滑って転倒し、右橈骨遠位端骨折の重傷。当該施設では、清掃中の保育室は施錠することになっていたが、施錠し忘れていた。 2024年10月1日
保育室の清掃中に施錠忘れで幼児が転倒し骨折。安全管理の徹底が求められます。