学校名未特定の学校事故・いじめ・教員処分一覧
2,218件の事案(全カテゴリ / 保育園)
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以下は報道または行政処分で公表されたものの、 公表元で学校名が匿名化されている事案です。 ご存知の方は、出典となる報道記事や公的資料とあわせて 情報提供にご協力ください(噂・未公表情報はお控えください)。
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ニュース記事を投稿する →病院・福祉施設 保育施設において、職員が幼児を抱っこしてトイレに連れて行く際にマットにつまずいて転倒し、当該幼児の左足の上に乗ってしまい、当該幼児が脛骨骨幹部骨折の重傷。 2024年7月30日
保育施設で職員が幼児を抱えて転倒し、幼児が左足を骨折する事故がありました。
病院・福祉施設 保育施設において、幼児が衝立(縦1m、横1.2m)を持ち上げた際に手を放し、当該衝立が当該幼児の足の上に落ち、第2、3、4趾骨骨折の重傷。当該衝立は大人または年長児が2名で運ぶものであったが、当該幼児が手にすることができる状態にあり、当該施設の安全管理が不十分だった。 2024年6月24日
神奈川県の保育施設で幼児が重傷事故。安全対策の不足が指摘されている。
病院・福祉施設 保育施設において、園庭でボール遊びをしていた幼児が、足元にあったボールを踏み、足を捻挫。当時、当該園庭には必要以上にボールが転がっており、幼児らが安全に遊べる状態ではなかった。 2024年9月5日
保育施設の園庭で幼児がボールを踏み足を捻挫しました。園庭の安全管理に課題がありました。
墨田区の保育園で男性保育士が男児に性的暴行の疑いで逮捕
2024年8月16日午後、東京都墨田区内の私立認可保育園で、31歳の男性保育士・山城容疑者が、昼寝時間に男児を別室に連れ出し性的暴行を加えたとして逮捕された。帰宅後に男児が被害を訴えたことで事件が発覚。容疑者は2019年から同園に勤務していた。墨田区では同様事件を受けて再発防止検討委員会を立ち上げ、4月に園内の死角排除…
保育サービス 重傷1名(3歳) 神奈川県 2024年6月24日
神奈川県の保育施設で3歳児が衝立で足の骨を骨折する重傷事故が発生し、安全管理の不備が指摘されました。
保育サービス 重傷1名(3歳) 福岡県 2024年7月30日
福岡県の保育施設で職員の転倒により3歳児が重傷を負う事故が2024年7月30日に発生しました。
病院・福祉施設 保育施設において、幼児がビニール片を誤食し、帰宅後に保護者が当該ビニール片を発見。当該ビニール片は当該施設で使用しているもので、職員が廃棄する際に床に落ちたものを当該幼児が誤食したと考えられる。 2024年5月20日
保育施設で幼児が床に落ちたビニール片を誤食し、帰宅後に保護者が発見しました。事故は施設内で発生しました。
病院・福祉施設 保育施設において、アレルギーのある幼児に誤って牛乳が配膳され、当該牛乳を口にした当該幼児がアナフィラキシーを発症し、入院。職員は、アレルギー対応児の食事の配膳手順や確認方法を守っていなかった。 2024年7月29日
高知県の保育施設でアレルギー児に誤配膳があり、幼児がアナフィラキシーを起こし入院しました。
病院・福祉施設 保育施設において、園外保育から戻った幼児らが施設内に入る際に、うち1名の幼児が玄関付近に置き去りにされ、来園者により発見・保護。職員は、当該施設内に入る際に幼児らの名前を呼んで確認する等を行っていなかった。 2024年8月8日
保育施設で園児1名が玄関付近に置き去りにされ、来園者が発見・保護しました。職員の確認不足が原因です。
病院・福祉施設 保育施設において、幼児らがエレベーターで移動した際に、うち1名の幼児が当該エレベーター内に置き去りにされ、呼び出し音に気付いた職員により発見・保護。当該施設では、移動は階段を使用することになっていたが、職員の判断で当該エレベーターを使用し、当該職員は降りる際にエレベーター内を確認しなかった。 2023年
保育施設で幼児がエレベーター内に置き去りになる事故が発生しましたが、速やかに発見・保護されました。
病院・福祉施設 保育施設において、職員が乳児を抱っこして保育室を出ようとしたところ、足元にいた他児につまずいて転倒し、当該乳児の頭部を床にぶつけ、受診。翌日の受診で頭蓋骨骨折と診断され、入院。 2024年8月20日
保育施設で職員が乳児を抱えて転倒し、乳児が頭部を骨折して入院した事故がありました。
病院・福祉施設 保育施設において、他児が引き戸を開けた際に、幼児の指が当該引き戸と壁の間に挟まり、左手中指を負傷。当該引き戸は職員が施錠及び開閉の管理をしていたが、当時、施錠されておらず、幼児らが開閉できる状態にあった。 2023年11月28日
高知県の保育施設で幼児が引き戸で指を挟み負傷しました。引き戸は本来施錠されていましたが、事故時は解放されていました。
病院・福祉施設 保育施設で使用していた照明器具から発煙。 2024年8月2日
保育施設で使用していた照明器具から発煙。
病院・福祉施設 保育施設において、幼児が、園庭に作られた板の橋を渡ったところ、足を踏み外して転落し、左ひじ骨折の重傷。当該板の橋は両端が固定されておらず、幼児が渡る際に職員による介助がない等、施設側の安全配慮が不足していた。 2024年8月14日
保育施設で幼児が固定されていない板の橋から転落し骨折、施設の安全管理に問題がありました。
保育サービス 重傷1名(2歳) 沖縄県 2024年8月14日
沖縄県の保育施設で2歳児が遊具から転落し左ひじを骨折しました。施設の安全管理に不備がありました。
広島市立保育園で園児が川で溺れ死亡、広島市が過失を否定
2022年4月、広島市西区の市立保育園で5歳の男の子が行方不明になり、近くの川で溺れて亡くなる事故が発生しました。男の子の両親は、保育園の構造や保育士の体制に問題があったとして広島市に損害賠償を求めて提訴。広島市側は、施設の構造が安全であり、保育士の配置も法定基準を満たしていると主張し、「過失はなかった」と訴えています…
病院・福祉施設 保育施設において、幼児がロイター板を使って上方向に跳ぶ遊びをしていたが、前方に勢いよく跳び、マットのない床に右肘から転倒し、モンテジア骨折の重傷。ロイター板は前方向に跳びやすい用具であり、遊び方の説明が足りなかった等、安全な遊びの設定がなされていなかった。 2024年8月16日
保育施設で幼児が遊具から転倒し骨折しました。遊び方の説明不足による事故です。
病院・福祉施設 保育施設の園庭において、幼児がブランコからジャンプして降りようとしたところ、前に倒れて右手首を地面につき、前腕骨骨折の重傷。当時、当該ブランコは座面が高くなっていたが、元に戻すことを忘れたまま当該幼児に遊ばせていた。 2024年7月26日
保育施設で幼児がブランコから落ちて前腕を骨折しました。座面が高いままだったことが原因です。
保育サービス 重傷1名(5歳) 千葉県 2024年8月16日
保育施設で5歳児がロイター板遊び中に転倒し重傷。遊び方の説明不足と安全管理の不備が原因です。
保育サービス 重傷1名(4歳) 東京都 2024年7月26日
東京都の保育施設で4歳児がブランコから転倒し骨折する事故が発生しました。職員の安全管理ミスが原因です。
店舗・商業施設 保育施設の行事において、職員が、固形燃料が入った「虫よけキャンドル」を手に持ち、移動しようとしたところ、幼児が後ろから衝突し、当該「虫よけキャンドル」から液体化したロウが当該幼児にかかり、火傷を負った。当該職員は、熱を持ったままの当該「虫よけキャンドル」を移動させる等、安全配慮が不足していた。 2024
保育施設の行事で、職員が持っていた熱い虫よけキャンドルのロウが幼児にかかり火傷を負いました。安全配慮が不足していました。
病院・福祉施設 保育施設において、職員が幼児に「午睡センサー」を装着する際に、確認せずに装着したため、当該幼児の腹部皮膚が当該「午睡センサー」に挟まれ、当該皮膚が変色し、圧挫症候群と診断された。 2024年3月25日
保育施設での職員の装着不注意により、幼児が皮膚損傷を受け圧挫症候群と診断されました。
病院・福祉施設 保育施設において、午睡していた乳児がうつぶせになって意識不明の状態で発見され、救急搬送されたが、その後死亡が確認された。事故発生時の状況も含め、現在、原因を調査中。 2023年7月25日
保育施設で乳児が午睡中に意識不明となり救急搬送後に死亡しました。原因は調査中です。
病院・福祉施設 保育施設において、体育活動中に幼児が跳び箱を跳んだ際にバランスを崩し、上半身からマットに転び、左上腕骨顆上骨折の重傷。当時、跳び箱の着地地点に職員は配置されておらず、跳び箱を行うにあたっての落下や転倒を防ぐ体制が取れていなかった。 2024年1月16日
栃木県の保育施設で幼児が跳び箱から落ちて重傷を負い、安全管理の不備が指摘されました。