事案一覧
2,200件の事案(全カテゴリ / 保育園)
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以下は報道または行政処分で公表されたものの、 公表元で学校名が匿名化されている事案です。 ご存知の方は、出典となる報道記事や公的資料とあわせて 情報提供にご協力ください(噂・未公表情報はお控えください)。
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ニュース記事を投稿する →病院・福祉施設 保育施設において、幼児が園外に出て、路上で住民により発見・保護。当時、当該施設の門は施錠されていない時間帯であったが、職員は当該幼児が園庭で遊んでいるものと思い込み、園外に出たことに誰も気付かなかった等、安全管理が不十分であった。 2024年6月20日
保育施設で幼児が園外に出てしまう事故が発生し、安全管理の不備が指摘されています。
病院・福祉施設 保育施設において、職員が幼児を抱っこして移動していたところ、つまずいて転倒した際に、当該職員の左足膝で近くにいた別の幼児の左手を踏み、当該幼児の左手指を骨折。 2024年6月24日
保育施設で職員が転倒し、その際に別の幼児の左手を踏んで指を骨折させる事故が起きました。
病院・福祉施設 保育施設のテラスにおいて、幼児らが水遊びを始めた直後に走り出したところ、うち1名の幼児が転倒し、大たい骨骨折の重傷。当該テラスはコンクリート面であり、水遊びする場所として適切ではなく、また、職員は幼児らが走ることに対する注意が不足していた。 2024年6月20日
保育施設のテラスで幼児が走って転倒し大けが。職員の注意不足と遊び場の不適切さが問題となった事故です。
病院・福祉施設 保育施設の調乳室において、職員がポットのお湯を捨てるために、当該ポットの蓋を開けたまま当該蓋部分を持って移動したところ、当該蓋が外れて当該ポットが落下し、当該調乳室に設置していた安全柵の外側にいた幼児に跳ね返ったお湯がかかり、当該幼児が首・腹・脚部にかけてIからIII度の熱傷(熱傷の程度は混在)を負う重
保育施設で職員の不注意により幼児が熱傷を負う事故が発生しました。
病院・福祉施設 保育施設において、職員が離れた場所から幼児がいる場所に行こうとしたところ、当該職員が足元のマットにつまずき、当該幼児にぶつかり、当該幼児が左足大たい骨骨折の重傷。 2024年6月5日
宮崎県の保育施設で職員が転倒し、幼児が左足の骨折という重傷を負いました。安全対策の徹底が求められます。
病院・福祉施設 保育施設において、職員が幼児を抱きかかえたまま仕切りサークル(柵)を跨ごうとしたところ、当該職員の服が当該サークルに引っ掛かり、バランスを崩して当該幼児と共に転倒し、当該幼児が左足首を骨折する重傷。 2024年7月4日
職員が幼児を抱えて仕切りサークルを跨ごうとした際に転倒し、幼児が左足首を骨折する事故が熊本県の保育施設で起きました。
保育サービス 重傷1名(5歳) 岡山県 2024年6月20日
岡山県の保育施設で5歳児が転倒し大腿骨骨折の重傷。水遊び後の注意不足が原因です。
保育サービス 重傷1名(2歳) 宮崎県 2024年6月5日
宮崎県の保育施設で職員の不注意により2歳児が重傷を負う事故が発生しました。
保育サービス 重傷1名(2歳) 熊本県 2024年7月4日
熊本県の保育施設で職員の転倒により、2歳児が足首を骨折する重傷を負いました。保護者は注意が必要です。
保育サービス 重傷1名(1歳) 東京都 2024年7月16日
保育施設で職員のミスによりお湯が1歳児にかかり、重度のやけどを負いました。
病院・福祉施設 保育施設において、「お医者さんごっこ」をしていた幼児の耳に他児が玩具の体温計を入れたところ、当該幼児は右外傷性鼓膜穿孔の重傷。当該玩具は対象年齢6歳以上であり、また、当該施設が購入したものではなかったが、実際には当該施設の玩具として使用されていた。 2024年6月7日
保育施設で幼児同士の遊び中に玩具の体温計が耳に入ってしまい、重傷を負いました。
保育サービス 重傷1名(4歳) 広島県 2024年6月7日
広島県の保育施設で4歳児が玩具の体温計を耳に入れられ鼓膜を損傷、重傷となった事故です。無許可の玩具使用が原因です。
病院・福祉施設 保育施設の園庭において、幼児が遊具(雲梯)から落下し、左上腕骨骨折。当該遊具に配置されていた監督職員の立ち位置は適切ではなく、また、幼児らと遊具の「遊び方」の約束事について確認をしないまま遊び始める等、幼児らが安全に遊ぶ体制が取られていなかった。 2024年6月7日
東京都の保育施設で幼児が遊具から落下し骨折。監督不十分で安全確保体制に問題があった。
病院・福祉施設 保育施設において、職員が幼児の脇を抱えて鉄棒遊びの援助をした際に、当該幼児が当該鉄棒を掴んだことを確認しないまま当該幼児から手を離したため、当該幼児が当該鉄棒から落下し、上腕骨顆上骨折の重傷。 2024年6月13日
保育施設で職員の援助中に幼児が鉄棒から落ちて重傷を負いました。
病院・福祉施設 保育施設において、職員が乳児の前に玩具(手作り)を置いたところ、当該乳児が当該玩具の突起部分を咥えたまま顔を上げた際に、当該突起部分が当該乳児の歯に引っ掛かり、歯槽骨骨折等の重傷。当該施設では、乳児らが当該玩具を口の中に入れることまでは想定していたが、歯に引っ掛かり怪我に繋がるといった危険予知が不足して
福岡県の保育施設で、乳児が玩具の突起により歯槽骨骨折の重傷を負う事故が発生しました。施設側の危険予知が不足していました。
病院・福祉施設 保育施設において、幼児らが棚(高さ90cm)から飛び降りる遊びをしていたところ、うち1名の幼児が他児に押されて落下し、右橈骨骨幹部骨折の重傷。当時、当該棚には複数の幼児が登っており、また、当該棚は遊具ではない等、安全配慮が不足していた。 2024年6月11日
保育施設で幼児が棚から落下し重傷。安全対策が不十分だった事案です。
保育サービス 重傷1名(4歳) 山口県 2024年6月13日
保育施設で4歳児が職員の手を離れて鉄棒から落ち、重傷を負いました。
保育サービス 重傷1名(3歳) 山梨県 2024年6月11日
山梨県の保育施設で3歳児が遊び中に他児に押されて落下し、重傷を負いました。安全対策の見直しが必要です。
保育サービス 重傷1名(0歳) 福岡県 2024年6月8日
福岡県の保育施設で乳児が玩具の突起で歯を骨折する重傷事故が起きました。危険予知が不足していました。
病院・福祉施設 保育施設において、幼児(年少児)が職員と片手をつなぎ巧技台から飛び下りたところ、着地に失敗し、右脛を骨折する重傷。当該巧技台は年長児に合わせた高さで、当該幼児の年齢には合っておらず、また、当該職員の補助は片手のみであり、当該幼児に対しては不十分であった。 2024年4月5日
保育施設で年少児が不適切な高さの巧技台から飛び下り骨折しました。職員の補助も不足していました。
病院・福祉施設 保育施設において、遊具(滑り台・手作り)で遊んでいた幼児が、他児に押し出されて落下しそうになったため、職員が当該幼児の左腕をつかみ落下を防いだが、左上腕骨顆部骨折の重傷。当時、当該遊具の設置場所が普段と異なり、複数の幼児が同時に当該遊具に登ることができる状態にあった。 2024年2月20日
保育施設で幼児が遊具から落ちそうになり職員が止めたが骨折する事故が起きました。遊具は一時的に設置場所が変更されていました。
公園 保育施設の園外保育において、幼児が高さのある遊具から転落し、左モンテジア骨折の重傷。当該施設では、園外保育は複数名の職員で実施することになっていたが、当時、担当職員は1名であり、当該職員が他児の対応をしている間に当該児が遊具で遊ぼうとして転落した。 2024年5月16日
保育施設の園外保育で幼児が遊具から転落し重傷を負いました。当日は職員1名で対応していました。
保育サービス 重傷1名(3歳) 千葉県 2024年2月20日
千葉県の保育施設で3歳児が滑り台から落ちかけ、職員がとっさに支えたが骨折の重傷を負いました。
保育サービス 重傷1名(4歳) 北海道 2024年5月16日
北海道の保育施設で、4歳児が園外保育中に遊具から転落し重傷を負いました。職員の配置が規則通りでなかったことが確認されました。