学校名未特定の学校事故・いじめ・教員処分一覧
2,218件の事案(全カテゴリ / 保育園)
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以下は報道または行政処分で公表されたものの、 公表元で学校名が匿名化されている事案です。 ご存知の方は、出典となる報道記事や公的資料とあわせて 情報提供にご協力ください(噂・未公表情報はお控えください)。
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ニュース記事を投稿する →保育サービス 重傷1名(1歳) 東京都 2024年5月29日
東京都の保育施設で1歳児が巧技台から落下し重傷を負いました。安全管理に課題がありました。
新居浜市の男子児童、上級生からのいじめを訴え両親が再調査を求める
愛媛県新居浜市で、昨年3月に市内の小学校に通う男子児童が上級生からいじめを受けた問題が注目を集めている。児童の両親は、第三者委員会の調査報告書に不満を持ち、再調査を市に求めたが、市側は再調査を行わないと返答した。市の委員会は、上級生の1人が男子児童を蹴った行為をいじめと認定したものの、両親は他の発言についても再調査すべ…
病院・福祉施設 保育施設において、幼児が押入れの扉を開け閉めした際に自身の指を挟み、左手薬指を骨折。普段、当該押入れは施錠しているが、当時は施錠されておらず、また、当該扉には指挟み防止策が施されていなかった。 2024年9月27日
茨城県の保育施設で幼児が押入れの扉で指を挟み、骨折しました。扉は通常施錠されていますが、当時は施錠されていませんでした。
病院・福祉施設 保育施設において、アレルギーのある幼児に対して、職員が確認せずにおやつを与えたため、当該おやつを食べた当該幼児がアナフィラキシーを発症し、救急搬送。 2024年10月11日
保育施設で職員の確認不足により、アレルギーのある幼児がアナフィラキシーを発症し救急搬送されました。
病院・福祉施設 保育施設において、幼児が他児を追いかけていたところ、他児が保育室の引き戸を勢いよく閉めた際に当該幼児の指が挟まり、右中指を剥離骨折。当該引き戸は指が挟まらないような作りになっていたが、勢いよく閉めたため、それが機能しなかった。 2024年9月4日
京都府の保育施設で幼児が他児の勢いよい引き戸で指を挟み、剥離骨折した事故が発生しました。
病院・福祉施設 保育施設において、幼児2名が遊具(トランポリン)で遊んでいた際に接触し、うち1名が前方に倒れて当該遊具の枠に前歯をぶつけ、歯を脱臼する重傷。当該遊具は1人用のものであったが、職員は1人ずつ遊ぶように声掛け等を行っていなかった。 2024年7月13日
保育施設で幼児2名が接触し、1名が遊具で前歯を脱臼する事故が発生しました。職員の注意不足が要因です。
病院・福祉施設 保育施設において、幼児が遊具(ブランコ)の防護柵を鉄棒のように使用して遊んでいたところ、地面に落下し、左上腕骨顆上骨折の重傷。当該施設では、幼児らが普段から当該防護柵で遊んでいたが、職員は注意することなく容認していた。 2024年1月29日
東京都の保育施設で幼児が遊具から落下し重傷。職員は遊びを注意せず容認していた。
病院・福祉施設 保育施設において、幼児が小学生用の跳び箱で遊んでいたところ、バランスを崩して転落し、右腕を骨折する重傷。当該跳び箱は当該施設が小学校から借り、保育室に置いていたものだが、幼児らが遊べないように保管する等の安全配慮が不足していた。 2024年9月20日
京都の保育施設で幼児が小学生用跳び箱で遊び転倒し骨折。施設の安全管理不足による事故です。
病院・福祉施設 保育施設において、幼児2名が平均台を運んでいたところ、当該平均台から手が離れ、うち1名の幼児の足の上に落ち、右足の甲を骨折する重傷。当該施設では、当該平均台は職員が主に運ぶものであったが、当時、当該幼児のみで運んでおり、また当該幼児は上履きを履かずに運んでいた。 2024年9月18日
保育施設で幼児が平均台を運ぶ際に落下し、1名が右足甲を骨折する重傷を負いました。
病院・福祉施設 保育施設において、幼児が巧技台(高さ40cm)からマットに飛び下りた際に、当該マット外(床)に転倒し、右大たい骨骨折の重傷。当該巧技台から独りで飛び下りる遊びは、1歳児クラスの幼児にとっては難しい可能性があり、安全な遊びの設定がなされていなかった。 2023年2月8日
1歳児が保育施設で巧技台から飛び下り転倒し右大腿骨を骨折しました。安全対策が不十分でした。
保育サービス 重傷1名(2歳) 千葉県 2023年2月8日
保育施設で2歳児が遊具から転倒し右大腿骨骨折の重傷。安全管理が不十分だったとされる事故です。
保育サービス 重傷1名(4歳) 京都府 2024年9月18日
保育施設で幼児が平均台を運んでいた際に事故が起き、1名が足の骨折で重傷を負いました。
保育サービス 重傷1名(4歳) 東京都 2024年1月29日
保育施設で4歳児が遊具から落ちて重傷を負い、職員が注意を怠った事案です。保護者は注意の徹底が重要です。
保育サービス 重傷1名(3歳) 静岡県 2024年7月13日
保育施設で3歳児がトランポリン遊具で遊んで接触し、1人が歯を脱臼する重傷を負いました。
保育サービス 重傷1名(6歳) 京都府 2024年9月20日
京都の保育施設で6歳児が跳び箱から転落し右腕を骨折しました。安全管理の不備が原因です。
病院・福祉施設 保育施設において、幼児が乗用玩具で遊んでいた際に転倒し、口元を床に打ち付け、下前歯を亜脱臼。当時、職員は他児の排泄対応のため当該幼児の近くから離れており、また、過去に同様の事故が発生していたことが施設内で情報共有されず、再発防止策の検討が不十分だった。 2024年9月17日
保育施設で幼児が遊んで転倒し歯を亜脱臼。職員不在時の事故で、過去の事例共有不足により再発防止が不十分でした。
病院・福祉施設 保育施設において、ベンチに座っていた幼児が落ちた絵本を取ろうとして床に転落し、前歯が抜ける重傷。当時、当該幼児は合同保育のため3歳以上児の保育室におり、当該ベンチは普段座っている椅子よりも高かったが、職員は転落を予見して他の椅子に座らせる等の対応を行わなかった。 2024年9月10日
佐賀県の保育施設で、幼児が転落し前歯を負傷しました。職員が転落防止の対応をしなかった事案です。
保育サービス 重傷1名(1歳) 佐賀県 2024年9月10日
佐賀県の保育施設で1歳児が高いベンチから転落し重傷。職員の安全管理に問題がありました。
病院・福祉施設 保育施設の園庭において、幼児が遊具(滑り台)の最上部から転落し、3日後に嘔吐があり受診したところ硬膜下血腫を発見。当時、当該幼児は独りで当該遊具で遊んでいた等、当該施設の安全管理が不十分であった。 2024年5月22日
保育施設の園庭で幼児が転落し、後に硬膜下血腫が判明。施設の安全管理に問題がありました。
病院・福祉施設 保育施設の園庭において、幼児が手作り遊具(高さ1.2m)から飛び降り遊びをしたところ、着地時にバランスを崩して手をつき、右橈骨遠位骨端線を損傷。当該幼児は当該遊びを初めて行ったが、職員の補助や声掛け等の安全配慮が不足していた。 2024年9月6日
保育施設の園庭で幼児が手作り遊具から飛び降り転倒し骨を損傷。職員の安全配慮が不十分でした。
病院・福祉施設 保育施設において、園外に出た幼児を近隣の児童館で発見・保護。当該幼児は保育室から抜け出し、電子錠を解錠して園外に出たが、職員は当該幼児の行動に気付かなかった等、安全管理が不十分であった。 2024年10月2日
保育施設で幼児が園外に出てしまい、職員の見守り不足で近隣児童館で保護されました。安全管理が不十分でした。
病院・福祉施設 保育施設において、園外に出た幼児を近隣の小学校で発見・保護。当該幼児は園庭から鎖で施錠された扉のすき間から園外に出たが、職員は当該幼児の行動に気付かなかった等、安全管理が不十分であった。 2024年9月9日
園庭の施錠扉のすき間から幼児が外に出て近隣小学校で保護されました。職員の見守りが不十分でした。
病院・福祉施設 保育施設において、ワンピースを着た幼児が跳び箱を跳ぼうとした際に、跳び箱にワンピースが引っかかったため当該幼児の右手に負荷がかかり、指を骨折する重傷。職員は当該幼児を体操着に着替えさせず、ワンピースのまま跳び箱の活動に参加させていた。 2024年9月10日
保育施設でワンピースを着た幼児が跳び箱で指を骨折、職員は体操着への着替えを行わなかった。
保育サービス 重傷1名(6歳) 栃木県 2024年9月10日
保育施設で6歳児が跳び箱で指を骨折する事故があり、職員の着替え指導不足が原因とされる。