事案一覧
2,200件の事案(全カテゴリ / 保育園)
🔍 学校名の特定にご協力ください
以下は報道または行政処分で公表されたものの、 公表元で学校名が匿名化されている事案です。 ご存知の方は、出典となる報道記事や公的資料とあわせて 情報提供にご協力ください(噂・未公表情報はお控えください)。
📰 まだここに載っていないニュース記事を見つけた方は、 記事URLを投稿すると事案として追加できます。
ニュース記事を投稿する →病院・福祉施設 保育施設において、幼児らがエレベーターで移動した際に、うち1名の幼児が当該エレベーター内に置き去りにされ、呼び出し音に気付いた職員により発見・保護。当該施設では、移動は階段を使用することになっていたが、職員の判断で当該エレベーターを使用し、当該職員は降りる際にエレベーター内を確認しなかった。 2023年
保育施設で幼児がエレベーター内に置き去りになる事故が発生しましたが、速やかに発見・保護されました。
病院・福祉施設 保育施設において、園外保育から戻った幼児らが施設内に入る際に、うち1名の幼児が玄関付近に置き去りにされ、来園者により発見・保護。職員は、当該施設内に入る際に幼児らの名前を呼んで確認する等を行っていなかった。 2024年8月8日
保育施設で園児1名が玄関付近に置き去りにされ、来園者が発見・保護しました。職員の確認不足が原因です。
病院・福祉施設 保育施設で使用していた照明器具から発煙。 2024年8月2日
保育施設で使用していた照明器具から発煙。
病院・福祉施設 保育施設において、他児が引き戸を開けた際に、幼児の指が当該引き戸と壁の間に挟まり、左手中指を負傷。当該引き戸は職員が施錠及び開閉の管理をしていたが、当時、施錠されておらず、幼児らが開閉できる状態にあった。 2023年11月28日
高知県の保育施設で幼児が引き戸で指を挟み負傷しました。引き戸は本来施錠されていましたが、事故時は解放されていました。
病院・福祉施設 保育施設において、幼児が、園庭に作られた板の橋を渡ったところ、足を踏み外して転落し、左ひじ骨折の重傷。当該板の橋は両端が固定されておらず、幼児が渡る際に職員による介助がない等、施設側の安全配慮が不足していた。 2024年8月14日
保育施設で幼児が固定されていない板の橋から転落し骨折、施設の安全管理に問題がありました。
保育サービス 重傷1名(2歳) 沖縄県 2024年8月14日
沖縄県の保育施設で2歳児が遊具から転落し左ひじを骨折しました。施設の安全管理に不備がありました。
病院・福祉施設 保育施設において、幼児がロイター板を使って上方向に跳ぶ遊びをしていたが、前方に勢いよく跳び、マットのない床に右肘から転倒し、モンテジア骨折の重傷。ロイター板は前方向に跳びやすい用具であり、遊び方の説明が足りなかった等、安全な遊びの設定がなされていなかった。 2024年8月16日
保育施設で幼児が遊具から転倒し骨折しました。遊び方の説明不足による事故です。
病院・福祉施設 保育施設の園庭において、幼児がブランコからジャンプして降りようとしたところ、前に倒れて右手首を地面につき、前腕骨骨折の重傷。当時、当該ブランコは座面が高くなっていたが、元に戻すことを忘れたまま当該幼児に遊ばせていた。 2024年7月26日
保育施設で幼児がブランコから落ちて前腕を骨折しました。座面が高いままだったことが原因です。
保育サービス 重傷1名(4歳) 東京都 2024年7月26日
東京都の保育施設で4歳児がブランコから転倒し骨折する事故が発生しました。職員の安全管理ミスが原因です。
保育サービス 重傷1名(5歳) 千葉県 2024年8月16日
保育施設で5歳児がロイター板遊び中に転倒し重傷。遊び方の説明不足と安全管理の不備が原因です。
病院・福祉施設 保育施設において、幼児が保育室内の押し入れ上段(高さ80cm)からジャンプして遊んでいたところ、壁あるいは柱に肘をぶつけ、上腕骨外顆骨折の重傷。当時、職員は身体測定をしながら当該幼児らを見守っており、押し入れからジャンプする遊びを容認してしまった。 2023年11月6日
保育施設で幼児が押し入れ上段からジャンプし肘を骨折しました。職員は見守りながら遊びを許可していた。
病院・福祉施設 保育施設において、他の施設と合同で跳び箱に挑戦していたなかで、1名の幼児が12段(高さ約1m)を跳んだ際に体勢が崩れてマットに落下し、左上腕骨顆上骨折の重傷。当時、当該幼児の補助は他の施設の職員がしており、普段と補助の状況が異なることで当該幼児が着地のバランスを崩したと考えられる。 2024年1月31日
保育施設での合同跳び箱活動中、幼児が着地に失敗し左腕を骨折しました。補助状況の違いが原因とされています。
病院・福祉施設 保育施設において、体育活動中に幼児が跳び箱を跳んだ際にバランスを崩し、上半身からマットに転び、左上腕骨顆上骨折の重傷。当時、跳び箱の着地地点に職員は配置されておらず、跳び箱を行うにあたっての落下や転倒を防ぐ体制が取れていなかった。 2024年1月16日
栃木県の保育施設で幼児が跳び箱から落ちて重傷を負い、安全管理の不備が指摘されました。
病院・福祉施設 保育施設において、職員が幼児に「午睡センサー」を装着する際に、確認せずに装着したため、当該幼児の腹部皮膚が当該「午睡センサー」に挟まれ、当該皮膚が変色し、圧挫症候群と診断された。 2024年3月25日
保育施設での職員の装着不注意により、幼児が皮膚損傷を受け圧挫症候群と診断されました。
病院・福祉施設 保育施設において、午睡していた乳児がうつぶせになって意識不明の状態で発見され、救急搬送されたが、その後死亡が確認された。事故発生時の状況も含め、現在、原因を調査中。 2023年7月25日
保育施設で乳児が午睡中に意識不明となり救急搬送後に死亡しました。原因は調査中です。
店舗・商業施設 保育施設の行事において、職員が、固形燃料が入った「虫よけキャンドル」を手に持ち、移動しようとしたところ、幼児が後ろから衝突し、当該「虫よけキャンドル」から液体化したロウが当該幼児にかかり、火傷を負った。当該職員は、熱を持ったままの当該「虫よけキャンドル」を移動させる等、安全配慮が不足していた。 2024
保育施設の行事で、職員が持っていた熱い虫よけキャンドルのロウが幼児にかかり火傷を負いました。安全配慮が不足していました。
保育サービス 重傷1名(6歳) 神奈川県 2024年1月31日
神奈川県の保育施設で6歳児が跳び箱から落下し左腕を重傷。補助体制の違いが事故の一因と見られます。
保育サービス 死亡1名(0歳) 和歌山県 2023年7月25日
和歌山県の保育施設で0歳児が午睡中に意識不明となり、その後死亡しました。原因は調査中です。
保育サービス 重傷1名(5歳) 栃木県 2024年1月16日
栃木県の保育施設で5歳児が跳び箱で転倒し重傷を負いました。安全管理の改善が必要です。
保育サービス 重傷1名(2歳) 神奈川県 2023年11月6日
神奈川県の保育施設で2歳児がジャンプ遊び中に重傷を負い、職員が遊びを容認していたことが判明しました。
保育サービス 重傷1名(5歳) 兵庫県 2024年7月22日
保育施設で職員が持っていた虫よけキャンドルのロウが5歳児に飛び散り、重度の火傷を負いました。職員の安全配慮が不足していました。
保育施設 保育園で当該製品に他社製のACアダプター付き充電ケーブルを接続して充電中、異音がしたため確認すると、当該製品及び周辺を焼損する火災が発生していた。当該製品に起因するのか、他の要因かも含め、現在、原因を調査中。 2024年8月9日
沖縄県の保育園で製品充電中に異音がし火災が起きました。原因は調査中です。
病院・福祉施設 保育施設において、手作りゼリー用容器に入った消毒用次亜塩素酸ナトリウムを、職員がおやつと誤認し、乳児に与えた。当該施設の食事は外部搬入されているが、受け入れの際の確認が不十分であり、また、職員は中身を確認せずに当該乳児に与える等、安全管理がなされていなかった。 2023年8月17日
長崎県の福祉施設で、消毒液をおやつと誤認し乳児に与える事故が発生。安全管理の徹底が求められる。2023年8月17日。
病院・福祉施設 保育施設において、保育室の備品(コップ掛け)の上に布団バッグ及びマットをかけて置いていたところ、幼児が当該マットの中に入ろうとした際に当該コップ掛けのフックが当該幼児にあたり、右頬部を挫創。 2024年8月6日
保育施設において、保育室の備品(コップ掛け)の上に布団バッグ及びマットをかけて置いていたところ、幼児が当該マットの中に入ろうとした際に当該コップ掛けのフックが当該幼児にあたり、右頬部を挫創。