学校事故・いじめ・教員処分・保育園事故一覧
2,393件の事案(全カテゴリ / 保育園)
最新の事案
公園 保育施設の園外保育において、幼児が公園の大型遊具の滑り台の階段を上りきり、立ち上がった際にバランスを崩して地面に落下し、右橈骨尺骨遠位端骨折の重傷。当該公園は初めて行く公園だったが、遊ぶ範囲や職員の配置等の情報の事前共有が不十分なまま遊んでいた。 2024年10月25日
保育施設の園外保育中に幼児が遊具から落下し重傷を負いました。安全確保のため事前情報共有が不十分だったことが課題です。
病院・福祉施設 保育施設において、「お医者さんごっこ」をしていた幼児の耳に他児が玩具の体温計を入れたところ、当該幼児は鼓膜穿孔の重傷。当該玩具は未就学児が使用するには先がとがっており、危険性を伴うものであったが、職員はその危険性に気付いていなかった。 2024年10月31日
保育施設で遊んでいた幼児が玩具の体温計で耳にけがをし重傷を負いました。職員は玩具の危険に気づいていませんでした。
病院・福祉施設 保育施設において、幼児が大型遊具の高さ85cmからマットのない場所に飛び降りた際に転倒し、左上腕骨外顆骨折の重傷。当時、職員1名体制で保育をしており、また、マットを敷く範囲が狭かった等、安全に遊ぶ環境が整えられていなかった。 2024年11月5日
富山県の保育施設で幼児が遊具から転倒し骨折。職員不足と環境整備の不備があった事故。
病院・福祉施設 保育施設において、幼児が遊戯室で遊具(鉄棒)で遊んでいたところ、手を離して落下し、左腕骨折の重傷。当該幼児は鉄棒で遊ぶ際に手を緩める等の様子が見られたが、その情報は、遊びの補佐をしていた職員に伝わっていなかった。 2024年10月23日
愛知県の保育施設で幼児が鉄棒から落ちて左腕を骨折しました。職員への注意情報の伝達が不十分でした。
東京都墨田区の私立保育園で保育士が園児にわいせつ行為
東京都墨田区の私立保育園で、元保育士が園児にわいせつな行為をしたとされ、相次いで逮捕される事態が発生した。最初の事件は今年1月に発覚し、男は7人の園児に対し、押し入れなどに誘い出してわいせつ行為を行ったとして懲役14年の判決を受けた。続いて別の保育園でも同様の事件が発生した。これを受けて墨田区は緊急対策を発表し、全保育…
保育サービス 重傷1名(3歳) 大阪府 2024年10月25日
大阪府の保育園で園外保育中に3歳児が遊具から落下し重傷。情報共有の不備が事故につながりました。
保育サービス 重傷1名(4歳) 富山県 2024年11月5日
保育施設で4歳児が遊具から転倒し重傷。職員は1名で安全対策が不十分でした。
保育サービス 重傷1名(5歳) 香川県 2024年10月31日
保育施設で5歳児が玩具の体温計で耳を負傷し重症となりました。職員は玩具の危険性を認識していませんでした。
保育サービス 重傷1名(5歳) 愛知県 2024年10月23日
保育施設で5歳児が遊具から落ち左腕を骨折しました。職員への情報伝達不足が原因です。
病院・福祉施設 保育施設において、園庭にいた幼児が、猫よけに設置していたフェンスのカバー(ネット)下に潜って園外に出て路上にいたところ、住民が発見・保護。当該ネットは緩んでいたため、当該幼児が通るすき間が生じていた。 2024年11月22日
保育園の園庭で幼児がフェンスのネットをくぐり園外に出ましたが、住民が発見し保護しました。
公園 公園での園外保育中、職員が幼児1名がいないことに気付き探していたところ、当該幼児が道路を渡って保育施設に到着した姿を発見し、別の職員が保護。 2024年11月25日
園外保育中に幼児が一時行方不明になったが、職員が発見して保護しました。
病院・福祉施設 保育施設において、幼児が食後の片付けをしようとしたところ、床の上にあったクッションを踏んで転倒し、左第1趾基節骨骨折の重傷。当該クッションは、他児が使用した後に片付けず、床に置いたままにされていた。 2024年10月17日
保育施設で幼児がクッションで転倒し骨折。安全管理の注意喚起が必要です。
病院・福祉施設 保育施設において、職員が保育室内を走り回る幼児を制止しようとし、とっさに当該幼児の左足をつかんで転倒させて当該職員の近くに引き寄せたところ、当該幼児が右大たい骨骨幹部骨折の重傷。 2024年10月30日
保育施設で職員の対応により幼児が重傷を負った事故がありました。
病院・福祉施設 保育施設において、幼児が遊戯室でソフト積み木をシーソーに見立てて遊んでいたところ、バランスを崩して転倒し、右肘骨折の重傷。当該遊戯室は当該幼児にとって遊び慣れていない場所で、周囲にマットを敷く等の安全対策がとられていなかった。 2024年10月9日
秋田県の保育施設で遊んでいた幼児が転倒し右肘を骨折。遊戯室は慣れない場所で安全対策が不足していた。
保育サービス 重傷1名(3歳) 山梨県 2024年10月30日
保育施設で職員が幼児を制止中に転倒させ、幼児が重傷を負いました。
保育サービス 重傷1名(3歳) 秋田県 2024年10月9日
秋田県の保育施設で3歳児が遊び中に転倒し右肘を骨折。安全対策の不足が指摘された事故です。
保育サービス 重傷1名(4歳) 埼玉県 2024年10月17日
保育施設で4歳児が床に放置されたクッションにつまずき、左足を骨折しました。事故防止のため注意が必要です。
公園 保育施設の園外保育において、幼児が公園に設置された大人用健康器具に登って飛び降りる遊びをしていたところ、飛び降りた際にバランスを崩し、右橈骨遠位端骨折の重傷。職員は、当該幼児の様子を見ていたが、遊びを止める等の対応をしなかった。 2024年4月15日
保育施設の園外保育中に幼児が公園の健康器具で遊び、骨折する事故が起きました。職員の対応が問題視されています。
病院・福祉施設 保育施設において、幼児が手作りの台(高さ30cm)の上で寝転んでいたところ、当該台から床に落ち、左鎖骨骨折の重傷。職員は当該幼児の様子を見ていたが、落下するとは思わず、当該台から当該幼児を下ろす等の対応をしなかった。 2024年8月6日
保育施設で幼児が台から落ちて重傷を負いました。職員は危険を予測せず対応しませんでした。
公園 保育施設の園外保育において、幼児2名が公園の遊具(滑り台)の踊り場でふざけて押し合いをしていたところ、うち1名の幼児が地面に落下し、右上腕骨顆上骨折の重傷。当該施設では公園の遊具で遊ばせる際のルールが決められていなかった等、安全に園外保育を行う環境が整えられていなかった。 2024年10月11日
保育施設の園外保育で幼児が遊具から落下し重傷。遊具使用ルールが未整備で安全管理に課題があった。
病院・福祉施設 保育施設において、幼児が遊具(鉄棒)の支柱から飛び降りた際に、勢い余って床に口をぶつけ、前歯2本を折る重傷。当時、当該鉄棒は普段とは異なる場所に移動し、マットが敷かれていなかったが、元の状態に戻さないまま当該幼児は遊んでいた。 2024年5月10日
保育施設において、幼児が遊具(鉄棒)の支柱から飛び降りた際に、勢い余って床に口をぶつけ、前歯2本を折る重傷。当時、当該鉄棒は普段とは異なる場所に移動し、マットが敷かれていなかったが、元の状態に戻さないまま当該幼児は遊んでいた。
保育サービス 重傷1名(4歳) 神奈川県 2024年4月15日
神奈川県の保育施設で園外保育中、4歳児が遊具から落ちて骨折し重傷を負いました。職員は遊びを制止しませんでした。
保育サービス 重傷1名(1歳) 神奈川県 2024年8月6日
保育施設で1歳児が台から落ち左鎖骨を骨折しました。職員は落下を予見せず、適切な対応を欠きました。
保育サービス 重傷1名(3歳) 北海道 2024年10月11日
北海道の保育施設で3歳児が園外保育中に滑り台から落下し重傷を負いました。遊具の安全ルールが整っていなかったことが原因です。