学校名未特定の学校事故・いじめ・教員処分一覧
2,215件の事案(全カテゴリ / 保育園)
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以下は報道または行政処分で公表されたものの、 公表元で学校名が匿名化されている事案です。 ご存知の方は、出典となる報道記事や公的資料とあわせて 情報提供にご協力ください(噂・未公表情報はお控えください)。
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ニュース記事を投稿する →保育所等 橈骨遠位端骨折(右) 令和6年度
保育所で園児が転倒し右腕を骨折しましたが、治療を経て約5か月でほぼ回復しました。
保育所等 上腕骨顆上骨折 令和6年度
保育園での遊具からの落下により子どもが骨折し、手術を受け無事に終了しました。現在は安静が必要でしばらく登園を控えます。
保育所等 前歯亜脱臼 令和6年度
保育園で児童が遊具で口を打ち、前歯の亜脱臼と診断されました。
保育所等 左足第1中足骨骨折 令和6年度
保育園で遊んでいた園児が転倒し左足を骨折しました。すぐに保護者に連絡し受診した事案です。
保育所等 顔面切創 令和6年度
保育所で児童が滑り台から転倒し顔を切る事故がありました。登園時の体調には異常はありませんでした。
保育所等 左前腕不全骨折 令和6年度
保育所で2歳児が転倒し左前腕を不全骨折しました。初日は異常なしとされたが翌日に痛みが続き判明。
保育所等 左橈骨遠位端骨骨折 令和6年度
保育所で児童が他の子に足を引っ張られ落下し、左手を骨折。直ちに医療機関で治療を受けた。
保育所等 右上腕骨顆上骨折 令和6年度
保育所で4歳児が遊具から落ちて骨折。保育士の補助が間に合わず、医療機関で手術の可能性も示された。
保育所等 左脛部骨折 令和6年度
保育施設で児童が友人と遊んで転倒し左脛部骨折。骨折は午後に痛みを訴えたことで判明しました。
保育所等 左脛骨骨折 令和6年度
保育所で遊んでいた園児が転倒して左脛骨を骨折した事故がありました。保育士が対応し、保護者に連絡しています。
保育所等 右遠位橈骨骨幹部骨折 左遠位尺骨骨幹部骨折 令和6年度
保育所で園児が遊具から落ち、右前腕を骨折し手術・入院しました。接触事故ではありません。
保育所等 骨折 令和6年度
保育所で遊んでいた園児が、他の子どもが上に座ったことで右手首を骨折しました。職員が状況を確認し、翌日に医療機関で骨折と診断されました。
保育所等 右鎖骨骨折 令和6年度
保育室での事故で骨折した児童が医療機関で右鎖骨骨折と診断されました。
保育所等 擦過傷 令和6年度
保育所で1歳児が玩具で顔に擦過傷を負いましたが、適切な処置で経過は良好です。
保育所等 右足関節外果骨折 令和6年度
保育所で遊んでいた子どもが転倒し右足関節を骨折しました。保育所での対応後、保護者と連携し医療機関を受診しました。
保育所等 右上腕顆上骨折 令和6年度
保育所で遊具遊び中の児童が接触し右肘を骨折、手術とリハビリの後に回復しました。
保育所等 右鎖骨骨折 令和6年度
保育所で園児が遊んで転倒し右鎖骨を骨折しました。保育士が速やかに対応し、医療機関で治療を受けています。
病院・福祉施設 保育施設において、幼児が机として利用している箱(高さ20cm程度)の上に立って遊んでいたところ、床に落ち、右鎖骨骨折の重傷。職員は、当該幼児の近くから離れる際に幼児に声掛けをしたが、落下するとは思わず、当該箱から下ろす等の対応をしなかった。 2025年1月25日
佐賀県の保育施設で、幼児が箱の上から落ちて右鎖骨を骨折しました。職員は声掛けはしたものの、落下防止対応を行いませんでした。
保育サービス 重傷1名(3歳) 佐賀県 2025年1月25日
3歳児が保育施設で机代わりの箱から落ちて右鎖骨を骨折。職員は安全確保が不十分でした。
病院・福祉施設 保育施設において、幼児がドアが少し空いたところに左手を置いていたところ、他児が当該ドアを閉め、左手親指を骨折。普段、当該ドアは施錠されているが、当時は施錠されておらず、幼児らが自由に開閉できる状態だった。 2025年1月23日
保育施設で幼児がドアに手を挟み親指を骨折。施錠されているはずのドアが当時は施錠されていなかった。
病院・福祉施設 保育施設において、幼児がソフト積み木とマットで滑り台を作り、上から滑ろうとしたところ、当該積み木が崩れて床に落下し、左ひじを打撲。職員は当該幼児の遊びを見ていたが、当該積み木を高く積んで乗るとは思わず、当該遊びを止める等の対応をしなかった。 2025年1月30日
保育施設で幼児が積み木で作った滑り台から落ちて左ひじを打撲し、職員は予想外の遊びに対応しなかった事案です。
病院・福祉施設 保育施設の園庭において、幼児が大型遊具(高さ1.5m)で遊んでいたところ、バランスを崩して地面に落下し、左手首を骨折。職員は幼児らが高さのある遊具で遊んでいることを把握していたが、当該遊具の近くに職員を配置していなかった。 2025年2月7日
千葉県の保育施設で、幼児が大型遊具から落ちて左手首を骨折しました。職員の見守りが不十分でした。
病院・福祉施設 保育施設において、アレルギーのある幼児が、誤って他児のおやつを食べてアナフィラキシーを発症し、救急搬送。当該幼児は他児らと同じ机でおやつを食べていたが、職員は当該幼児が食べる様子を確認していなかった。 2024年5月9日
鳥取県の保育施設で、アレルギーの幼児が誤って他児のおやつを食べ救急搬送されました。職員の見守りが不足していました。
公園 保育施設の園外保育中、幼児らが公園の遊具(滑り台)で遊んでいたところ、階段8段目から落下した他児にぶつかった本児は、階段5段目から地面に落下し、左腕顆上骨折の重傷。当該遊具の対象年齢は5歳以上であることを職員は把握していたが、対象年齢外である当該幼児らを遊ばせていた。 2025年1月21日
園外保育中に、5歳未満の幼児が対象年齢外の遊具で遊び、事故により左腕を骨折しました。職員が対象年齢を把握していたが遊ばせていた事案です。