学校名未特定の学校事故・いじめ・教員処分一覧
2,109件の事案(全カテゴリ / 保育園)
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以下は報道または行政処分で公表されたものの、 公表元で学校名が匿名化されている事案です。 ご存知の方は、出典となる報道記事や公的資料とあわせて 情報提供にご協力ください(噂・未公表情報はお控えください)。
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ニュース記事を投稿する →病院・福祉施設 保育施設の園庭において、幼児がおままごとをして遊んでいた際、そばにあった雲梯に登ったところ、バランスを崩して落下し、右上腕骨顆上骨折。当該施設では、当該雲梯で遊ばない際は、幼児らが登らないようにマット等でカバーしていたが、当時は当該カバーの一部が破損しており、登れる状態となっていた。 2025年5月22
保育施設の園庭で幼児が雲梯から落下し骨折しました。事故は覆いの破損により発生しました。
病院・福祉施設 保育施設の園庭において、プラスチックケースを持ちながら歩いていた幼児が砂場を通ったところ、砂場のくぼみでバランスを崩して転倒し、左腓骨遠位端骨折の重傷。当該施設では、毎朝、幼児らが遊ぶ前に、職員が砂場をならす作業をしていたが、事故当日は当該作業が行われていなかった。 2025年4月1日
保育施設の園庭で幼児が転倒して骨折する事故が発生。砂場の整備不足が影響した可能性があります。
病院・福祉施設 保育施設において、乳児が哺乳瓶に貼っていたビニールテープを誤食。職員は、乳児の名前が書かれたテープを剥がさないままミルクを飲ませ、飲み終わる前に目を離してしまった。 2025年6月14日
秋田県の保育施設で乳児が哺乳瓶のビニールテープを誤食する事故がありました。職員の注意不足が原因です。
病院・福祉施設 保育施設の園庭において、幼児らが砂場で遊んでいたところ、うち1名の幼児が大型遊具へ移動し、当該遊具のはしご部分から落下し、右鎖骨骨折の重傷。当該施設では、園庭における職員の配置等、安全に遊ぶための検討が不足していた。 2025年5月16日
石川県の保育施設で幼児が遊具から落下し重傷、園庭の安全管理不足が判明しました。
病院・福祉施設 保育施設において、幼児が室内でジャンプしたところ木製の棚の上部角に顎をぶつけ、裂傷。当該施設では、角部分にクッションを当てるなど安全対策がとられていなかった。 2025年6月12日
保育施設で幼児が室内で棚の角に顎をぶつけ裂傷を負う事故があり、安全対策が不十分でした。
保育サービス 重傷1名(3歳) 静岡県 2025年5月19日
静岡県の保育施設で3歳児が三輪車から転落し骨折し、職員の安全管理に課題があった可能性があります。
保育サービス 重傷1名(5歳) 愛知県 2025年4月1日
保育園の園庭で5歳児が転倒し骨折。砂場の整備作業が事故当日に行われていませんでした。
保育サービス 重傷1名(2歳) 石川県 2025年5月16日
保育施設の園庭で2歳児が遊具から落下し重傷を負い、安全管理の不備が指摘されました。
病院・福祉施設 保育施設の園庭において、幼児が遊具(鉄棒)で「前回り」をしていたところ、当該鉄棒から落下し、右橈骨遠位端骨折の重傷。当該鉄棒下の地面は芝が無くなり土が露出しており、当該施設はその危険性に気付いていたが、マットを敷く等の安全対策をとっていなかった。 2025年5月26日
保育施設の園庭で幼児が鉄棒から落ち重傷。施設は危険箇所の安全対策を行っていませんでした。
病院・福祉施設 保育施設において、幼児が複合遊具にぶら下がって遊んでいたところ、バランスを崩して落下し、左腕骨端線損傷の重傷。当該遊具にぶら下がる遊びは、4歳児クラスの幼児にとっては難しい可能性があり、安全な遊びの設定がなされていなかった。 2025年4月25日
兵庫県の保育施設で4歳児が遊具から落ちて重傷を負い、安全配慮が不十分だったことが判明しました。
病院・福祉施設 保育施設において、アレルギーのある幼児に対して、職員が確認せずにおやつを与えたため、当該おやつを食べた当該幼児がアナフィラキシーを発症し、救急搬送。 2025年3月21日
東京都の保育施設でアレルギー児に無確認でおやつを与え、アナフィラキシーを発症し救急搬送されました。ご注意ください。
病院・福祉施設 保育施設において、幼児らが横から転がってきたボールをよけながら走る遊びをしていたところ、うち1名がボールを踏み転倒し、頭蓋骨骨折等。当該遊びは、当該幼児らが遊ぶには難しかった可能性があり、安全な遊びの設定がなされていなかった。 2025年5月22日
保育施設で幼児がボールを避けながら遊ぶ中で転倒し重傷を負いました。遊びの安全配慮が不十分だったと報告されています。
病院・福祉施設 保育施設において、幼児がトイレの中に置き去りにされ、他クラス担当の職員が発見・保護。職員は、他児の受傷の処置を行うために、当該幼児を残したまま他児とともに保育室へ移動してしまった。 2025年5月1日
保育施設で幼児がトイレに置き去りにされ、他クラスの職員が発見・保護した事故が発生しました。
病院・福祉施設 保育施設において、幼児が砂場で遊んでいたところ、砂場に被せていた保護シートにつまずいて転倒し、左眉下裂傷。当該施設では、幼児らが遊ぶ際は、当該シートを完全に撤去することになっていたが、事故当時、完全には撤去せず置いたままとなっていた。 2025年5月22日
福島県の保育施設で幼児が砂場の保護シートにつまずき、左眉下を裂傷しました。シートは本来撤去する決まりでした。
保育サービス 重傷1名(5歳) 新潟県 2025年5月26日
保育施設の園庭で5歳児が鉄棒から落ちて骨折。施設は地面の危険を認識しながら安全対策をしていませんでした。
保育サービス 重傷1名(4歳) 兵庫県 2025年4月25日
兵庫県の保育施設で4歳児が遊具から落ち重傷。遊びの安全管理に課題がありました。
病院・福祉施設 保育施設において、幼児が園庭の複合遊具から落下し、左頭蓋骨骨折。当該施設は当該遊具の落下部分に、マットを敷く等の安全対策をとっていなかった。 2025年5月29日
保育施設で幼児が遊具から落下し頭蓋骨骨折。施設は安全マットを設置していなかった。
病院・福祉施設 保育施設において、幼児がトイレの中に置き去りにされ、自ら室内に戻ったところを職員が発見・保護。当該幼児のクラスが園内散策のため移動をする前に、職員は人数確認することを怠り、当該幼児がトイレに行ったことに気付かなかった。 2025年4月11日
保育施設で幼児がトイレに置き去りになり、職員の人数確認ミスで発見が遅れましたが無事保護されました。
病院・福祉施設 保育施設において、園庭で幼児が芝生に生じた段差につまずいて転倒し、右鎖骨骨折の重傷。当該施設では、当該段差の危険性に気付いていたが、それを解消するための対応をしていなかった。 2024年12月10日
東京都の保育施設で園庭の段差につまずいた幼児が右鎖骨を骨折する事故が発生しました。施設は危険な段差を把握していました。
病院・福祉施設 保育施設において、幼児が遊具に座って体を大きく動かし遊んでいたところ転落し、右手環指中節骨骨折等の重傷。職員は、当該幼児の行動に気付き幼児に声掛けしたが、幼児が当該行動をやめるのを確認する前に、その場を離れてしまった。 2024年8月8日
岩手県の保育施設で幼児が遊具から転落し重傷を負いました。職員は注意したものの行動の止め確認前に離れました。
病院・福祉施設 保育施設において、幼児がネット状の遊具の外側に登り、バランスを崩して転落し、左橈骨遠位端骨折の重傷。当該施設では、当該遊具の外側には登らないよう指導していたが、実際に幼児らが登れないようにする安全対策がとられておらず、また、職員は当該幼児の行動に気付くことができなかった。 2025年5月2日
福井県の保育施設で幼児が遊具から転落し重傷。施設は注意指導していたが安全対策は不十分でした。
病院・福祉施設 保育施設において、幼児がホールで鬼ごっこをしていたところ、他児と接触して転倒し、右上腕骨外顆骨折の重傷。当該ホールの広さは、幼児らが鬼ごっこをするには十分な広さがなく、当該施設の事前の遊びの選定・検討に不足があった。 2025年3月10日
岩手県の保育施設で幼児が遊び中に転倒し重症。施設の遊び環境の検討不足が原因です。
保育所等 保育施設の園外保育において、散歩車に複数の幼児を乗せて移動していたところ、前方の扉(スロープ部分)が開き、2名が地面に落下、うち1名が前歯を歯根破折する重傷。当該施設では、散歩車の使用方法を職員間で共有できておらず、職員らが適切に使用していなかった可能性がある。 2025年3月10日
神奈川県の保育施設で園外保育の散歩車の扉が開き、幼児2名が落下し、1名が重傷を負いました。職員間の使用方法共有不足が要因の可能性があります。
病院・福祉施設 保育施設において、幼児が積み重ねられたソフトブロック(高さ80cm)の上からジャンプしたところ、バランスを崩して転倒し、左脛骨骨幹部骨折の重傷。当該施設では、当該ソフトブロックで遊ばない際は、保育室の壁沿いに重ねて置いていたが、幼児らが遊べないように保管する等の安全配慮が不足していた。 2025年5月1
保育施設で幼児がソフトブロックから転倒し重傷。施設の安全管理に不足がありました。