学校名未特定の学校事故・いじめ・教員処分一覧
2,213件の事案(全カテゴリ / 保育園)
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以下は報道または行政処分で公表されたものの、 公表元で学校名が匿名化されている事案です。 ご存知の方は、出典となる報道記事や公的資料とあわせて 情報提供にご協力ください(噂・未公表情報はお控えください)。
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ニュース記事を投稿する →病院・福祉施設 保育施設において、ホールでの活動中に幼児が転倒した際、パーティション裏面の蝶つがいに額をぶつけ、前額部挫創の重傷。当該パーティションは他の用途の物を裏側にして転用しており、蝶つがいが側面から突き出た状態になっていたが、当該施設では危険を認識できていなかった。 2025年8月8日
保育施設で幼児が活動中に転倒し、パーティションの蝶つがいに額をぶつけて重傷を負いました。施設は危険に気づいていませんでした。
保育サービス 重傷1名(1歳) 千葉県 2025年8月8日
千葉県の保育施設で1歳児が遊び中に額をぶつけ重傷。施設は危険なパーティションの状態を認識していませんでした。
保育サービス 重傷1名(3歳) 東京都 2025年4月16日
東京都の保育施設で職員の不注意により3歳児が指を骨折する事故が発生しました。
保育サービス 重傷1名(6歳) 佐賀県 2025年8月18日
佐賀県の保育施設で幼児が遊具の机から転倒し重傷を負う事故が発生しました。
病院・福祉施設 保育施設において、幼児らが押し入れの扉の開け閉めを繰り返したところ、扉が外れて、押し入れの外側にいた幼児の足に落ち、左足指の関節を脱臼する重傷。職員は他児が押し入れの中にいるのを認識していたが、制止する、声掛けする等をしていなかった。 2025年6月30日
保育施設で扉が外れ幼児が足指を脱臼。職員は児童が押し入れ内にいるのを知りつつ制止しなかった。
病院・福祉施設 保育施設において、散歩車に幼児らを乗せて園内を移動していた際、当該散歩車の前方の扉が開いて幼児が落下し、右中指末節骨骨折の重傷。職員らは、当該散歩車を使用する前に、扉の固定状況等の確認ができていなかった。 2024年10月9日
保育施設で散歩車から幼児が落下し骨折。職員が安全確認を怠った事案です。
保育サービス 重傷1名(6歳) 京都府 2025年6月30日
保育施設で幼児が押し入れの扉の事故で重傷。職員が制止せず、再発防止が求められます。
保育サービス 重傷1名(1歳) 高知県 2024年10月9日
高知県の保育施設で1歳児が散歩車から落ちて骨折する事故がありました。職員の確認不足が原因です。
病院・福祉施設 保育施設において、幼児が飛び石遊びを模した遊具からジャンプしたところ、着地の際に右手をテーブルに打ちつけ、右手小指を基節骨骨折。当該遊具からテーブルまでの距離が近く、幼児らが安全に遊ぶ環境が整えられていなかった。 2025年8月18日
保育施設で幼児が遊具からジャンプし、右手小指を骨折しました。遊具周辺の安全対策が不十分でした。
廿日市の友和保育園児、事故「なし」願いナシ配る
新聞社廿日市の友和保育園児、事故「なし」願いナシ配る交通事故なしを願ってナシを手渡す園児㊧2025年09月22日 16時05分中国新聞 広島県廿日市市友田の友和保育園の園児が22日、園庭前の県道で交通事故「なし」の願いを込めて旬のナシをド ...
病院・福祉施設 保育施設において、風船遊びの活動後、床に落ちていた風船で幼児らが再び遊び始めたところ、うち1名が椅子につまずいて転倒して顎を打ち、外傷性歯の脱臼、歯槽骨骨折の重傷。当該活動に使用した風船の固定や片付けが十分ではなく、安全配慮が不足していた。 2025年7月18日
宮崎県の保育施設で風船遊び後に幼児1名が転倒し重傷を負いました。安全配慮が不十分でした。
病院・福祉施設 保育施設において、保育室の引き戸に幼児が手を掛けていることに職員が気付かないまま当該引き戸を開けたため、当該幼児の指が巻き込まれ、右母指末節骨骨折の重傷。当該職員は当該引き戸がいつもより開きにくいと感じたが、十分確認していなかった。 2025年5月30日
保育施設で職員が指の確認をせず引き戸を開けた際、幼児の指が巻き込まれ骨折する事故がありました。
保育サービス 重傷1名(1歳) 東京都 2025年5月30日
保育施設で1歳児の指が引き戸に巻き込まれ重傷を負いました。職員の確認不足が原因です。
保育サービス 重傷1名(4歳) 宮崎県 2025年7月18日
宮崎県の保育施設で、4歳児が遊び中に転倒し歯と顎を骨折する重傷を負いました。安全管理の不備が認められています。
病院・福祉施設 保育園の園庭において、幼児が遊具(鉄棒)で「足掛け回り」をしようとして落下し、右肘頭骨折。当該遊具に配置されていた職員は、他児対応のため、他の職員に声を掛けることなくその場を離れてしまった。 2025年6月6日
保育園の園庭で幼児が遊具から落ちて右肘を骨折しました。職員は他の子どもの対応でその場を離れていました。
病院・福祉施設 保育施設において、幼児がトイレの中に置き去りにされ、職員が発見、保護。当該幼児をトイレに連れて行った職員は、他の職員に声を掛けずにその場を離れてしまった。 2025年7月28日
保育施設で幼児がトイレ内に一人残される事故がありました。職員の引き継ぎ不足が原因です。
札幌の保育施設で離乳食事故、園児が死亡
2025年9月11日、札幌の保育施設で離乳食に使用された豚肉の大きさと情報共有の不足が原因で、園児が死亡する事故が発生した。報告書では、食材の大きさが事故の一因として指摘されている。
病院・福祉施設 保育施設の園庭において、幼児が三輪車で遊んでいた際に転倒し、園庭の境のコンクリート部分で額を打ち、5針縫合。当該施設では危険箇所との認識がなく、幼児らが近づかないようにする等の安全配慮が不足していた。 2025年8月15日
保育施設の園庭で幼児が遊んで転倒し額を負傷。施設の安全管理不足が課題です。
加古川市の保育施設で保育士が女児の下半身を触り逮捕
2025年8月15日、加古川市の保育施設で6歳の女児の下半身を触ったとして、21歳の保育士が逮捕されました。女児は家に帰って母親にこの事実を話し、警察に通報されました。逮捕された保育士は、職場での悩みが原因だと語っているとのことです。
世田谷区の私立認可保育園で保育士が園児を押し倒し虐待認定
2023年8月25日、東京都世田谷区の私立認可保育園で、女性保育士が園児を押し倒し、園児の前歯2本が折れるけがをしました。世田谷区はこの事案を虐待と認定し、保育士を自宅待機としました。また、8月21日には区立小学校内の学童クラブで、職員が児童の顔に足を当てて軽傷を負わせる事案も発生し、こちらも虐待に当たるとされ、職員は…
世田谷区内の保育園と学童クラブで虐待認定、園児は前歯折り児童は出血のけが
世田谷区内の私立認可保育園で8月25日、女性保育士が園内を走り回っていた園児の背中を押して倒し、園児は前歯2本が折れるけがを負った。保育士は「子どもが話を聞いてくれないので押した」と説明した。また、8月21日には区立小学校内の学童クラブで、男性職員がパーティションの下から顔をのぞかせていた児童に足を当て、児童が口から出…
世田谷区の保育園と学童で虐待2件 園児が前歯折るけが 区が謝罪 [東京都]
世田谷区の保育園と学童で虐待2件 園児が前歯折るけが 区が謝罪2025年9月5日 7時00分中村英一郎印刷するメールでシェアするFacebookでシェアするXでシェアするlistはてなブックマークでシェアする [PR] 関連トピック・ジャンルジャンル教育・子育て幼児教育小中高・学校生活印刷するメールでシェアするFace…
病院・福祉施設 保育施設において、職員がモップで掃除をしていたところ、近づいた幼児の顔に当該モップの柄が当たり、右目の下を切創。事故当時、当該施設では、幼児らの遊びのスペースと職員が清掃を行うスペースとが区別されない状態となっており、安全配慮が不足していた。 2025年4月7日
保育施設で職員のモップが幼児の顔に当たり、けがをしました。遊び場と清掃場が区別されていなかったためです。