学校事故・いじめ・教員処分・保育園事故一覧
289件の事案(全カテゴリ / 保育園 / 東京都)
最新の事案
病院・福祉施設 保育施設において、幼児が玩具を取り出している際、玩具入れの戸棚に閉じ込められ、その後、他児の気付きにより、発見・保護。職員は、当該戸棚の扉を閉める際、幼児が中に残っていないか、目視確認を行っていなかった。当該施設では、過去に同様の事故が起きていたが、安全対策が不十分だった。 2026年1月7日
保育施設で幼児が戸棚に閉じ込められる事故が発生し、安全対策の不備が指摘されました。
病院・福祉施設 保育施設において、幼児が片付けの際に玩具入れの戸棚に閉じ込められ、その後、他児の気付きにより、発見・保護。職員は、当該戸棚の扉を閉める際、幼児が中に残っていないか、目視確認をしていなかった。 2025年12月22日
保育施設で幼児が戸棚に閉じ込められましたが、他児の発見により無事保護されました。職員の確認不足が原因です。
病院・福祉施設 保育施設において、幼児がトイレに取り残され、通りかかった職員により、発見・保護。担任の職員は幼児らと散歩に出る前、トイレに残留児がいないかの確認をしておらず、また、部屋を出る前の人数確認が不十分で、当該幼児がいないことに気付かなかった。 2026年1月22日
保育施設で幼児がトイレに取り残される事故があった。職員の確認不足が原因で、他の職員が発見し保護した。
病院・福祉施設 保育施設において、園外保育からの帰園中、幼児が集団から離れたことに職員が気付かず、住民の通報により当該幼児を道路上で発見・保護。 2025年12月18日
東京都の保育施設で園外保育帰園中に幼児が集団から離れ、職員の見逃しで道路上にいたところ住民が保護しました。
病院・福祉施設 保育施設において、職員と幼児らが当該施設の入居するビルのエレベーターで移動した際、幼児4名を乗せた散歩車がエレベーター内に取り残され、停車した階層にて他の職員が保護。当時、当該職員は、散歩車に乗った幼児らをエレベーター内に残したまま先に降り、かつ、当該エレベーターの開閉ボタン操作方法を理解していなかった
保育施設で職員が散歩車に乗った幼児4名をエレベーターに取り残す事故が発生し、別の職員が安全に保護しました。
病院・福祉施設 保育施設において、幼児らが保育室の引き戸を開け閉めしていたところ、うち1名の指が挟まれ、右中指末節骨骨折の重傷。事故当時、当該引き戸には開閉の不具合があったが、ストッパー等の安全対策が施されていなかった。 2025年10月21日
保育施設で幼児が引き戸に指を挟み重傷を負いました。安全対策が不十分でした。
公園 保育施設の園外保育中、幼児が公園の遊具(高さ約160cm)から落下し、脾臓損傷の重傷。当該幼児は当該遊具の対象年齢に達しておらず、また、当該施設では、職員の配置等に安全配慮が不足していた。 2025年12月9日
園外保育中に幼児が遊具から落下し重傷を負いました。施設の安全配慮不足が指摘されています。
保育サービス 重傷1名(5歳) 東京都 2025年10月21日
東京都の保育施設で5歳児が引き戸に指を挟み重傷。安全対策の不備が原因。
保育サービス 重傷1名(5歳) 東京都 2025年12月9日
保育施設の外遊びで5歳児が遊具から落下し重傷を負いました。安全管理の不備が指摘されています。
病院・福祉施設 保育施設において、幼児がトイレの中に置き去りにされ、職員が発見・保護。当該幼児をトイレに連れて行った職員は、トイレの中に残留児がいるか確認しないで扉を閉めてしまった。 2025年12月23日
保育施設で幼児がトイレに置き去りにされましたが、職員が発見・保護しました。
私立の認可保育園
静岡県 裾野市 ・ 保育園
東京都新宿区の保育士がわいせつ容疑で逮捕
東京都の保育園で保育士が児童へのわいせつ行為で逮捕され、複数の被害児童がいたことが判明。園の対応についても問題が指摘されている。
勤務先の保育園
東京都 新宿区 ・ 保育園
新宿区認可保育園の保育士、児童へのわいせつ容疑で逮捕 被害相談20件超
東京都新宿区の認可保育園に勤務していた保育士木村正章容疑者(40歳)が、2024年1月に長野県立科町で実施された学童クラブのウィンターキャンプ中に、就寝中の小学生男子児童に対しわいせつ行為を行ったとして不同意わいせつ容疑で2026年2月4日に逮捕された。勤務先の保育園および系列学童クラブに通っていた男児を中心に、保護者…
東京都新宿区の認可保育園保育士、児童にわいせつ行為で逮捕
新宿区の保育園で勤務の保育士が児童に性行為の疑いで逮捕。被害相談多数、子どもに深刻な影響。
病院・福祉施設 保育施設において、乳児が保育室内のトイレに置き去りにされ、泣き声に気付いた職員が発見・保護。保育室の職員は当該乳児がトイレに入ったことに気付かず、また保育室内の人数確認を行っていなかった。 2025年11月20日
東京都の保育施設で乳児がトイレに置き去りになり、職員が発見・保護しました。人数確認がされていなかった事故です。
病院・福祉施設 保育施設の園庭活動中、幼児が園外に出て、近隣住民により発見、保護。事故当時、職員による門の施錠確認がされていなかった。 2026年1月10日
保育施設で幼児が園庭から外に出てしまい、近所の方に保護されました。職員の門の施錠確認が不足していました。
病院・福祉施設 保育施設において、幼児がトイレ内に置き去りにされ、当該幼児がトイレの扉をたたく音により発見・保護。職員はトイレに残留児がいないかの確認や、トイレから戻った幼児らの人数確認を行っていなかった。 2025年10月29日
東京都の保育施設で幼児がトイレに取り残される事故があり、職員の人数確認不足が原因でした。
病院・福祉施設 保育施設において、幼児が積み重ねた大型積み木に乗ったところ、積み木が崩れて転倒し、外傷性歯根破折の重傷。当該積み木は数日間積まれたままで、事故当時、不安定な状態になっていたが、職員による事前の安全確認が不十分だった。 2025年11月14日
東京都の保育施設で幼児が積み木崩落事故に遭い、歯根破折の重傷を負いました。職員の安全確認不足が原因です。
保育サービス 重傷1名(4歳) 東京都 2025年11月14日
東京都の保育施設で4歳児が積み木の崩落により重傷を負いました。安全管理の不備が原因です。
病院・福祉施設 保育施設において、幼児が遊具(トランポリン)から床に跳び下りた際にバランスを崩して転倒し、口元を床に打ち付け、外傷性歯の亜脱臼等。事故当時、当該遊具の周囲にマットは敷かれていなかった。 2025年10月17日
東京都の保育施設で幼児がトランポリンから転倒し、歯にけがをしました。周囲に安全マットはありませんでした。
病院・福祉施設 保育施設において、職員が幼児1名がいないことに気付き探していたところ、トイレ内で当該幼児を発見し、保護。他児をトイレに連れて行った別の職員が、当該幼児がトイレに入ったことに気付かず、トイレの扉を閉めてしまった。 2025年12月10日
保育施設で幼児がトイレに取り残された事故があり、職員が発見して保護しました。
病院・福祉施設 保育施設において、幼児がトイレの中に置き去りにされ、他クラス担当の職員が発見・保護。当該幼児をトイレに連れて行った職員は、他児の着替えを取りに行くときに当該幼児を残したまま施錠してしまった。 2025年11月7日
保育施設で幼児がトイレに置き去りにされ施錠されましたが、別の職員が発見し保護しました。
病院・福祉施設 保育施設において、幼児を迎えに来た送迎代行事業者に引き渡した後、当該幼児は当日他の事業者が迎えに来ることになっていたことが発覚。当該施設は、保護者から当該施設へ提出されていた届出に記載された送迎代行事業者の情報を確認することなく、迎えに来た者に当該幼児を引き渡してしまった。 2025年12月3日
保育施設で、届出のない送迎代行者に幼児を誤って引き渡す事故が起きました。安全管理の改善が求められます。
病院・福祉施設 保育施設において、幼児がトイレ内に閉じ込められ、その後、職員により発見・保護。戸締まり確認をしていた職員は、戸締まり中に当該幼児がトイレに入ったことに気付いていなかった。 2025年11月10日
保育施設で幼児がトイレに閉じ込められましたが、職員が気付かず、後に発見して保護しました。
病院・福祉施設 保育施設において、幼児が階段を後ろ向きハイハイの体勢で下りていたところ、手を滑らせて顎を打ち、歯牙脱臼等。当該施設では、当該幼児の年齢では階段を使う活動は行わないことになっていたが、対応が徹底されていなかった。 2025年9月26日
保育施設で幼児が階段から落ちて顎を打ち、歯が外れる怪我をしました。施設の安全対策が不十分でした。