学校事故・いじめ・教員処分・保育園事故一覧
97件の事案(全カテゴリ / 保育園 / 神奈川県)
最新の事案
病院・福祉施設 保育施設において、幼児が園庭におかれた丸太等で遊んでいたところ、バランスを崩して転倒し、左上腕骨顆上骨折。当該丸太は劣化のため不安定な状態にあったが、そのまま遊びに使用していた。 2024年11月13日
保育施設で幼児が劣化した丸太で遊び転倒し、左腕を骨折しました。安全管理強化が必要です。
公園 保育施設の園外保育において、幼児が公園に設置された大人用健康器具に登って飛び降りる遊びをしていたところ、飛び降りた際にバランスを崩し、右橈骨遠位端骨折の重傷。職員は、当該幼児の様子を見ていたが、遊びを止める等の対応をしなかった。 2024年4月15日
保育施設の園外保育中に幼児が公園の健康器具で遊び、骨折する事故が起きました。職員の対応が問題視されています。
病院・福祉施設 保育施設において、幼児が手作りの台(高さ30cm)の上で寝転んでいたところ、当該台から床に落ち、左鎖骨骨折の重傷。職員は当該幼児の様子を見ていたが、落下するとは思わず、当該台から当該幼児を下ろす等の対応をしなかった。 2024年8月6日
保育施設で幼児が台から落ちて重傷を負いました。職員は危険を予測せず対応しませんでした。
病院・福祉施設 保育施設において、幼児が遊具(鉄棒)の支柱から飛び降りた際に、勢い余って床に口をぶつけ、前歯2本を折る重傷。当時、当該鉄棒は普段とは異なる場所に移動し、マットが敷かれていなかったが、元の状態に戻さないまま当該幼児は遊んでいた。 2024年5月10日
保育施設において、幼児が遊具(鉄棒)の支柱から飛び降りた際に、勢い余って床に口をぶつけ、前歯2本を折る重傷。当時、当該鉄棒は普段とは異なる場所に移動し、マットが敷かれていなかったが、元の状態に戻さないまま当該幼児は遊んでいた。
保育サービス 重傷1名(1歳) 神奈川県 2024年8月6日
保育施設で1歳児が台から落ち左鎖骨を骨折しました。職員は落下を予見せず、適切な対応を欠きました。
保育サービス 重傷1名(4歳) 神奈川県 2024年4月15日
神奈川県の保育施設で園外保育中、4歳児が遊具から落ちて骨折し重傷を負いました。職員は遊びを制止しませんでした。
保育サービス 重傷1名(5歳) 神奈川県 2024年5月10日
保育施設で5歳児が鉄棒から落ちて口を負傷、前歯2本が折れました。安全対策が不十分でした。
病院・福祉施設 保育施設において、幼児が衝立(縦1m、横1.2m)を持ち上げた際に手を放し、当該衝立が当該幼児の足の上に落ち、第2、3、4趾骨骨折の重傷。当該衝立は大人または年長児が2名で運ぶものであったが、当該幼児が手にすることができる状態にあり、当該施設の安全管理が不十分だった。 2024年6月24日
神奈川県の保育施設で幼児が重傷事故。安全対策の不足が指摘されている。
保育サービス 重傷1名(3歳) 神奈川県 2024年6月24日
神奈川県の保育施設で3歳児が衝立で足の骨を骨折する重傷事故が発生し、安全管理の不備が指摘されました。
病院・福祉施設 保育施設において、他の施設と合同で跳び箱に挑戦していたなかで、1名の幼児が12段(高さ約1m)を跳んだ際に体勢が崩れてマットに落下し、左上腕骨顆上骨折の重傷。当時、当該幼児の補助は他の施設の職員がしており、普段と補助の状況が異なることで当該幼児が着地のバランスを崩したと考えられる。 2024年1月31日
保育施設での合同跳び箱活動中、幼児が着地に失敗し左腕を骨折しました。補助状況の違いが原因とされています。
病院・福祉施設 保育施設において、幼児が保育室内の押し入れ上段(高さ80cm)からジャンプして遊んでいたところ、壁あるいは柱に肘をぶつけ、上腕骨外顆骨折の重傷。当時、職員は身体測定をしながら当該幼児らを見守っており、押し入れからジャンプする遊びを容認してしまった。 2023年11月6日
保育施設で幼児が押し入れ上段からジャンプし肘を骨折しました。職員は見守りながら遊びを許可していた。
保育サービス 重傷1名(6歳) 神奈川県 2024年1月31日
神奈川県の保育施設で6歳児が跳び箱から落下し左腕を重傷。補助体制の違いが事故の一因と見られます。
保育サービス 重傷1名(2歳) 神奈川県 2023年11月6日
神奈川県の保育施設で2歳児がジャンプ遊び中に重傷を負い、職員が遊びを容認していたことが判明しました。
公園 保育施設の園外保育において、幼児らが広場の柵の外側を、手すりを伝いながら歩いて遊んでいたところ、うち1名が足を踏み外して落下し、左上腕骨顆上骨折の重傷。当該柵は高さのある場所にあったが、職員は当該遊びの危なさを認識しておらず、また、園外保育に出かける前の打合せが不十分だった等、安全管理が不足していた。 2024年
神奈川県の保育園で園外保育中に幼児が柵外側の手すりを伝い遊び、落下して重傷。安全管理の改善が必要です。
保育サービス 重傷1名(3歳) 神奈川県 2024年3月7日
神奈川県の保育施設で園外保育中の3歳児が約1mから落下し重傷。安全管理の不備が指摘されました。
公園 保育施設の園外保育中、幼児が公園の遊具に飛びつこうとして落下し、左腕橈骨尺骨骨折の重傷。なお、当該幼児は当該遊具の対象年齢に達していなかった。 2023年5月24日
保育施設の園外保育中、対象年齢外の遊具で遊ぼうとした幼児が落下し左腕を骨折しました。
保育サービス 重傷1名(5歳) 神奈川県 2023年5月24日
神奈川県の保育施設で、園外保育中の5歳児が対象年齢外の遊具から落ちて重傷を負いました。
病院・福祉施設 保育施設において、幼児が隣の保育室に行ったところ、他児が当該保育室の扉を閉めたため当該幼児の指が当該扉に挟まれ、左指骨折等の重傷。当該施設では、扉に指挟み防止策を施していなかった。 2023年6月23日
保育施設で幼児が扉に指を挟み骨折。防止策が未実施でした。
病院・福祉施設 保育施設において、幼児が保育室の床で転倒し、右腕にひびが入る重傷。当該施設では、年末の大掃除で当該床にワックスをかけており、滑りやすい状況にあったが、当該幼児らの行動に注意を払う等の安全配慮が不足していた。 2023年1月4日
保育施設で幼児が滑りやすい床で転倒し右腕にひびを負いました。安全管理の不備が指摘されています。
保育サービス 重傷1名(3歳) 神奈川県 2023年1月4日
保育施設で3歳児が滑って転倒し右腕にひびを負いました。床の安全管理が課題です。
保育サービス 重傷1名(4歳) 神奈川県 2023年6月23日
神奈川県の保育施設で4歳の幼児が扉に指を挟み骨折する事故が発生しました。施設に防止策はありませんでした。
平塚市の保育園で1歳児が死亡、再発防止策を提言
2023年5月23日、神奈川県平塚市の保育園で1歳児が死亡する事故が発生した。この事案に関して、再発防止策が提言されている。
病院・福祉施設 保育施設において、木製の大型積み木で作った家の柱の部分に他児が座った際に、屋根部分の積み木がずれて落下し、近くにいた幼児の指にぶつかり出血し、左手人差指を7針縫合する重傷。なお、通常はガムテープ等で大型積み木を固定をしていたが、この時は行っていなかった。 2022年11月16日
保育施設で積み木が落下し、幼児が左手の指を負傷して7針縫合の重傷を負いました。通常は積み木を固定していますが、今回は固定がされていませんでした。
保育サービス 重傷1名(6歳) 神奈川県 2022年11月16日
保育施設で大型積み木の屋根が落下し6歳児が重傷を負いました。通常は固定していますが、この時は固定されていませんでした。