学校事故・いじめ・教員処分・保育園事故一覧
104件の事案(全カテゴリ / 保育園 / 愛知県)
最新の事案
病院・福祉施設 保育施設において、幼児らが引き戸サッシの開閉をして遊んでいたところ、1名の幼児の指が当該引き戸に挟まり、右環指末節部挫創。当該引き戸は職員が開閉するものだったが、当時、幼児らが自由に開閉できる状態にあり、かつ、扉の指挟み防止ストッパーは設置されていなかった。 2025年3月21日
愛知県の保育施設で幼児が引き戸で指を挟みけがをしました。防止ストッパーは設置されていませんでした。
病院・福祉施設 保育施設において、室内で複数のフープを利用した遊びを行ったところ、幼児が転倒し、右上腕骨顆上骨折の重傷。当該施設は、当日雨天だったため、普段使用しない部屋を使用したが、床が滑りやすい状態である等、事前に遊び場として安全な環境であるかの確認が不足していた。 2025年3月4日
保育施設での遊び中に幼児が転倒し骨折。雨天で普段使わない部屋を使用し安全確認が不足していました。
保育サービス 重傷1名(5歳) 愛知県 2025年3月4日
保育施設での遊び中に5歳児が転倒し重傷を負いました。安全対策の重要性が示されています。
病院・福祉施設 保育施設において、幼児が園庭で鬼ごっこをしていたところ、他児の足に引っ掛かり転倒した際に、コンクリートの角に顔をぶつけ、下顎骨折の疑い等の重傷。当該施設では、当該角を危険な箇所として認識していたが、カバーを付ける等の対応をしていなかった。 2025年1月22日
保育施設の園庭で幼児が転倒し、顔をぶつけて重傷を負いました。施設は危険箇所を認識していましたが対応が不十分でした。
病院・福祉施設 保育施設において、幼児が巧技台からカラーボックスに飛び下りる遊びをしていた際に踏み外し、右腕骨折の重傷。当時、異年齢構成で保育が行われており、当該遊びは、当該幼児の年齢には適さないものであったが、職員は落ちないだろうと思い込み、当該幼児が遊ぶのを止めなかった。 2025年2月1日
保育施設で、幼児が年齢に適さない遊び中に転倒し右腕を骨折。職員が中止を促さなかった事例です。
保育サービス 重傷1名(3歳) 愛知県 2025年2月1日
保育施設で3歳児が遊び中に転倒し右腕を骨折する事故が発生しました。職員は遊びを停止させませんでした。
保育サービス 重傷1名(6歳) 愛知県 2025年1月22日
保育施設で6歳児が転倒し、顔をぶつけて下顎骨折の重傷を負いました。施設は危険箇所の対応を怠っていました。
公園 保育施設の園外保育中、幼児が公園の遊具(滑り台)の階段で足を滑らせ、口腔内を8針縫合の重傷。職員は、当該遊具が1歳児向きの遊具ではないことを知っていたが遊ばせてしまっていた。 2024年11月18日
園外保育中に1歳児が滑り台の階段で転倒し重傷。職員は遊具の対象年齢を知りながら遊ばせていた。
公園 保育施設の園外保育中、幼児が公園の遊具に乗って遊んでいる際に落下し、左足大たい骨部骨折の重傷。なお、当該幼児は当該遊具の対象年齢に達していなかった。 2024年11月29日
保育施設の園外保育中、対象年齢外の遊具で幼児が落下し重傷を負いました。
保育サービス 重傷1名(1歳) 愛知県 2024年11月18日
1歳児が園外保育中に公園の滑り台で重傷を負いました。職員は遊具の適正を認識していたが、遊ばせたとの報告です。
保育サービス 重傷1名(3歳) 愛知県 2024年11月29日
保育施設の園外保育中に3歳児が遊具から落下し重傷を負いました。対象年齢を満たしていない遊具利用でした。
病院・福祉施設 保育施設において、幼児が当該施設の駐車場で他児の保護者により発見・保護。当時、当該施設の行事のため入口扉の鍵を開けており、当該幼児は園庭遊びから保育室に戻る間に当該扉から外に抜け出したと考えられる。 2024年12月5日
保育施設で幼児が外に抜け出し、駐車場で他児の保護者に発見されました。
病院・福祉施設 保育施設において、幼児が遊戯室で遊具(鉄棒)で遊んでいたところ、手を離して落下し、左腕骨折の重傷。当該幼児は鉄棒で遊ぶ際に手を緩める等の様子が見られたが、その情報は、遊びの補佐をしていた職員に伝わっていなかった。 2024年10月23日
愛知県の保育施設で幼児が鉄棒から落ちて左腕を骨折しました。職員への注意情報の伝達が不十分でした。
保育サービス 重傷1名(5歳) 愛知県 2024年10月23日
保育施設で5歳児が遊具から落ち左腕を骨折しました。職員への情報伝達不足が原因です。
病院・福祉施設 保育施設において、幼児が長靴を履いて、雨上がりの園庭の遊具(滑り台)の階段を上ろうとしたところ、足を滑らせて当該階段に顔を打ちつけ、下唇及び歯を負傷。職員は長靴を履いたまま当該遊具で遊ばせる等、安全配慮が不足していた。 2024年10月4日
保育施設で幼児が遊具の階段で滑って顔を負傷しました。職員の安全配慮が不足していました。
病院・福祉施設 保育施設において、幼児が手作りの椅子(長方形)をL字につなげて、その上を歩いて遊んでいたところ、バランスを崩して床に落ち、左上腕等を骨折。 2024年9月17日
愛知県の保育施設で幼児が遊んでいた椅子から落ちて左上腕を骨折した事故が発生しました。
病院・福祉施設 保育施設において、園外に出た幼児を近隣の小学校で発見・保護。当該幼児は園庭から鎖で施錠された扉のすき間から園外に出たが、職員は当該幼児の行動に気付かなかった等、安全管理が不十分であった。 2024年9月9日
園庭の施錠扉のすき間から幼児が外に出て近隣小学校で保護されました。職員の見守りが不十分でした。
病院・福祉施設 保育施設において、幼児が体を動かす遊びをしていたところ、足がもつれて転倒し、床に置かれた玩具が右足脛に当たり、右脛骨骨折の重傷。当該玩具は当該遊びの前に使用されていたものだったが、片付けないまま当該遊びを始めてしまった。 2024年6月18日
保育施設で幼児が転倒し玩具に当たって右脛骨を骨折しました。遊び前の玩具片付けがされていなかった事案です。
保育サービス 重傷1名(3歳) 愛知県 2024年6月18日
愛知県の保育施設で3歳児が遊び中に転倒し、床にあった玩具が右足に当たり骨折の重傷を負いました。玩具の片付けが不十分でした。
病院・福祉施設 保育施設において、幼児が園外に出て、路上で住民により発見・保護。当時、当該施設の門は施錠されていない時間帯であったが、職員は当該幼児が園庭で遊んでいるものと思い込み、園外に出たことに誰も気付かなかった等、安全管理が不十分であった。 2024年6月20日
保育施設で幼児が園外に出てしまう事故が発生し、安全管理の不備が指摘されています。
病院・福祉施設 保育施設の園庭において、幼児が遊具(鉄棒)から落下し、右上腕骨骨幹部骨折の重傷。当該施設では、当該遊具を使用する際には保護マットを敷くこととなっていたが、当時、マットは敷かれていなかった。 2024年5月14日
保育施設の園庭で幼児が遊具から落下して重傷を負いました。保護マットの不使用が事故に関係しています。
保育サービス 重傷1名(5歳) 愛知県 2024年5月14日
愛知県の保育施設で5歳児が鉄棒から落ちて骨折、施設の安全規定が守られていなかった。
病院・福祉施設 保育施設において、幼児が園庭端の段差でバランスを崩して転倒した際に、近くのフェンスの基礎部分のコンクリートに額をぶつけ、前頭骨骨折等の重傷。当該園庭端には、段差や傾斜があり、また、当該コンクリートがむき出しになっている等、幼児らが安全に遊べる状態ではなかった。 2024年5月9日
保育施設において、幼児が園庭端の段差でバランスを崩して転倒した際に、近くのフェンスの基礎部分のコンクリートに額をぶつけ、前頭骨骨折等の重傷。当該園庭端には、段差や傾斜があり、また、当該コンクリートがむき出しになっている等、幼児らが安全に遊べる状態ではなかった。
病院・福祉施設 保育施設において、職員が保育室の机上に置いたコーヒーの中に幼児が手を入れ、当該幼児の右手にII度の熱傷。当該幼児の手が届く場所に高温の飲み物を置かれている中、職員らは誰も当該幼児を見ていなかった。 2024年5月7日
保育施設で幼児が熱傷。職員が見守らず事故が発生。