学校名が判明している学校事故・教員処分一覧
11件の事案(全カテゴリ / 中学校 / 高知県)
学校名が判明している事案
仁淀川中学校
高知県 吾川郡 ・ 中学校
仁淀川中学校の生徒ら乗車のスクールバス、白バイと衝突し1名死亡
仁淀川中学校の卒業遠足中のスクールバスが白バイと衝突し死亡事故が発生。運転手は実刑判決を受けたが、判決の妥当性に疑問がある。
羽根中学校
高知県 室戸市 ・ 中学校
羽根中学校の臨時講師、女児に下半身露出で懲戒免職
高知県の羽根中学校の臨時講師が、女児に下半身露出をしたとして懲戒免職となりました。
羽根中学校
高知県 室戸市 ・ 中学校
羽根中学校の臨時講師、女児に下半身露出で逮捕
羽根中学校の臨時講師が女児に下半身を露出し逮捕されました。高知県内の教員によるわいせつ事件は今年4件目です。
田野小学校・田野中学校
高知県 田野町 ・ 中学校
田野小学校・田野中学校 性的不祥事 2025-09-03
本文へ移動 高知県田野町 文字サイズ 標準 背景色 黒 青 白 目的別検索 くらし・手続き 子育て・教育 健康・福祉 事業者のみなさまへ 町政情報 リンク 本文 教職員不祥事防止に向けた取組の公表について Home-教職員不祥事防止に向けた取組の公表について ページID : 554 掲載日 : 2025/09/03 更新日 : 2025/09/03 教職員不祥事防止に向けた取組の公表について 田野町教育委員会では、全国的な教職員による不祥事の発生を深刻に受け止め、子どもたちが安心して学べる学校環境を守るための取組を進めています。 町内各小中学校において「不祥事防止に向けた校内ルール」を作成・見直し、全職員が共通の認識を持ち、日々の業務に臨む体制を整えました。 各校では、以下のような点を重点にルールを策定しています。 ●児童生徒の命と尊厳を第一とした安全・安心の確保 ●児童生徒性暴力・体罰の根絶 ●交通法規の遵守や飲酒運転防止 ●個人情報・公金の適正管理 ●適切な相談・指導体制の整備 今後も全職員が一丸となり、不祥事防止と信頼される学校づくりを推進してまいります。 作成した具体的なルールは、以下よりご覧いただけます。 [田野小学校・田野中学校 不祥事根絶のための校内ルール](PDF:78KB) PDFファイルを開くにはAdobe Readerが必要です。 Adobe Readerは、無料で以下のリンクからダウンロードできます。 このページに関するお問い合わせ 教育委員会 〒781-6410 高知県安芸郡田野町1456-42電話:0887-38-2511 Fax:0887-38-7000 お問合わせはこちら 田野町 法人番号:7000020393037 〒781-6410 高知県安芸郡田野町1828-5 TEL:0887-38-2811 / FAX:0887-38-2044 開庁時間: 午前8時30分から午後5時15分まで 閉庁日: 土曜日・日曜日・祝日・振替休日等年末年始(12月29日から1月3日まで) リンク 電話番号一覧 © Tanocho キーワード・ID 注目キーワード #防災情報 #移住情報 #広報たの #ふるさと納税 #事業者向け情報 いざというとき 夜間休日診療案内 防災情報 ライフステージ 入園・入学 妊娠・育児 就職・退職 引越・住居 結婚・離婚 健康・医療 障害・福祉 おくやみ さがし方別 分類でさがす 組織でさがす 地図でさがす カレンダーでさがす お役立ち情報 申請書ダウンロード 指名競争入札参加資格審査 公共施設案内 オープンデータ たのくるバス CLOSE PAGE TOP
香美市立大栃中学校
高知県 ・ 中学校
香美市立大栃中学校の教諭が飲酒運転で懲戒免職処分
高知県教委は飲酒運転で懲戒免職、わいせつ行為で停職となった2名の教諭を処分しました。
大栃中学校
高知県 高知市 ・ 中学校
大栃中学校の教諭が飲酒運転による自損事故で免職
高知県教委は飲酒運転の中学教諭を免職、わいせつ行為の高校教諭を停職処分としました。
高知市立南海中学校
高知県 ・ 中学校
高知市立長浜小学校で水泳授業中に男児が溺れ死亡
高知県の小学校で小学4年生がプールで事故死。安全対策の不備が教育長から指摘されました。
高知県警に摘発された高知市立城北中学校
高知県 教委は高知市 ・ 中学校
高知市立城北中学校の教諭、酒気帯び運転で懲戒免職
2023年4月7日、高知市立城北中学校の男性教諭(43歳)が酒気帯び運転で摘発され、懲戒免職となった。また、県立高知若草特別支援学校の男性教諭(59歳)はスーパーマーケットで商品の不正購入を行い、停職12ヶ月の懲戒処分を受けた。2人とも事実を認めている。
明徳義塾中学校
高知県 須崎市 ・ 中学校
明徳義塾中学校 空手部関係者による体罰(2020年ごろ)
2020年、高知県須崎市の明徳義塾中学校の空手部で、編入したばかりの中学生部員が顧問から体罰を受けました。入部初日から約1000回のうさぎ跳びとバービージャンプを科され、病院受診を許可されないまま練習を強制されました。約13日後に病院で診察を受けたところ、両足の腓骨が骨折していることが判明しました。報道によると、この中学生は顧問からさらに3度の暴行を受けていたとされています。体罰を行った顧問は2013年に解任された元監督で、複数回の平手打ちについて暴行容疑で書類送検され、その後暴行罪で罰金30万円の略式命令を受けました。
明徳義塾中学校
高知県 須崎市 ・ 中学校
明徳義塾中学校 サッカー部内でのいじめ問題(2015年1月20日ごろ)
明徳義塾中学校のサッカー部に所属していた男子生徒が、入学直後から同級生による悪口や暴力行為、監督を含む部員からの中傷的なあだ名で呼ばれるなどのいじめを受けたとされています。生徒は2014年9月に高知市内の別の私立高校に転校しました。2015年1月20日、生徒と両親は当時の同級生と保護者、および明徳義塾に対し計約210万円の損害賠償を求めて高知地方裁判所に提訴しました。その後2015年9月に和解が成立し、事案は解決されています。
明徳義塾中学校
高知県 須崎市 ・ 中学校
明徳義塾中学校 野球部員による不祥事(2005年8月3日ごろ)
明徳義塾中学校の野球部で2005年8月3日に不祥事が発生しました。日本学生野球協会は同年9月、対外試合禁止6ヶ月(当時の部長・監督は1年間謹慎、副部長・コーチは警告)の処分を発表しました。しかし2005年11月、修学旅行で韓国に滞在中だった2年生野球部員5人が宿泊先ホテルの売店で万引き事件を起こしたため、日本学生野球協会は2006年1月25日に処分を1ヶ月延長することを決定しました。これにより対外試合禁止期間は2006年3月2日まで延長されました。日本高野連は2006年3月1日、同日の満了をもって対外試合禁止処分を解除すると発表しました。