学校事故・いじめ・教員処分・保育園事故一覧
7件の事案(不祥事 / 高等学校 / 北海道)
最新の事案
高松市の認可外保育施設代表、子供への暴行容疑で逮捕
高松市の認可外保育施設「クラブキッズ」の代表が、施設に預けられていた子供への暴行容疑で逮捕され、2025年10月から公判中です。市はこの暴行行為を受けて、事業停止命令を1月27日付で出しました。命令は、地域福祉法に基づくもので、今後は再発防止策が確認できるまで続くことになります。
道立高等学校
北海道 ・ 高等学校
北海道の北広島高校、無免許授業を1か月間継続し発覚
北海道立北広島高校で、教員が必要な免許を持たずに授業を行っていた事案が発覚。特に、地理歴史の免許を持つ教師が公民の授業を担当していた。発覚後も約1か月間、授業を続けていた。教育委員会は確認を重ね、他にも無免許授業を行った高校が合計8校に上ることを発表。再発防止策として、今後はチェックシートを活用した確認を行う方針を示している。
【セクハラ行為で教師ら複数人を懲戒処分】女子生徒の体に不必要に接触…不適切な発言も「自分の感覚ずれていた」高校の男性教職員を停職3か月_同僚女性への行為でも2人処分〈北海道〉
【セクハラ行為で教師ら複数人を懲戒処分】女子生徒の体に不必要に接触…不適切な発言も「自分の感覚ずれていた」高校の男性教職員を停職3か月_同僚女性への行為でも2人処分〈北海道〉 uhb.jp
北海道立の高等学校
北海道 ・ 高等学校
北海道立高校の教職員、セクハラ行為で停職3か月
北海道立の高校に勤務する57歳の男性教職員が、2023年10月と2024年6月に女子生徒2人に対してセクハラ行為を行い、8月6日付で停職3か月の懲戒処分を受けました。行為は女子生徒からの訴えにより発覚し、教職員は自らの行動について反省の意を示しています。また、他の教育職員に対してもセクハラ行為が確認され、停職や減給処分が行われています。
帝京安積高等学校
北海道 おいらせ町 ・ 高等学校
米子市の県道で学校主事が酒気帯び運転で逮捕
2020年8月2日午後3時20分ごろ、鳥取県米子市の県道で67歳の学校主事が酒気帯び運転の状態で車を運転し、他の車に衝突する事故を起こしました。男からは基準値の3倍となるアルコール濃度が検出され、現行犯逮捕されました。事故の際、他の車に乗っていた男性に怪我はありませんでした。警察は男の飲酒状況について調査を進めています。
北海道 不祥事(減給2か月) 2024-10-10
石狩管内の高校で教員の不適切な情報共有や発言、運転手の酒気帯び運転が判明し、行政からの指導と処分が行われた状況です。
北海道 不祥事(停職5か月) 2024-02-22
名寄市高等学校の教員が体罰と飲酒運転を行い停職処分になりました。