事案一覧(学校名の特定にご協力ください)
6,699件の事案(事故)
🔍 学校名の特定にご協力ください
以下は報道または行政処分で公表されたものの、 公表元で学校名が匿名化されている事案です。 ご存知の方は、出典となる報道記事や公的資料とあわせて 情報提供にご協力ください(噂・未公表情報はお控えください)。
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ニュース記事を投稿する →保育サービス 重傷1名(0歳) 鹿児島県 2023年4月5日
鹿児島県の保育施設で、職員が抱っこ中の0歳児が転落し重傷を負いました。
病院・福祉施設 保育施設の遊戯室においてサッカー中、他児がサッカーゴール(組立型)に手をかけた際に、当該サッカーゴールが折りたたまれ、そばにいた幼児の足が挟まり、右足親指を骨折する重傷。なお、当該サッカーゴールは室内用組立型であり、職員は事前確認の際、目視確認を行うのみで、組立部分の固定状態を確認していなかった。 20
保育施設でサッカー遊び中、幼児が遊具の折れた部分に足を挟み右足親指を骨折しました。職員の安全確認に不備がありました。
保育サービス 重傷1名(6歳) 岐阜県 2023年5月19日
岐阜県の保育施設で遊び中に6歳児が骨折する事故が発生。職員の安全確認不足が原因です。
病院・福祉施設 保育施設において、幼児がガラス製の水槽に手をかけたところ、当該水槽が倒れて当該幼児の足の甲の上に落ち、3針縫う挫創。当該水槽は固定されていなかった。 2023年5月16日
保育施設において、幼児がガラス製の水槽に手をかけたところ、当該水槽が倒れて当該幼児の足の甲の上に落ち、3針縫う挫創。当該水槽は固定されていなかった。
病院・福祉施設 保育施設において、アレルギーのある幼児に対して、職員が確認せずにおやつを与えたため、当該おやつを食べた当該幼児がアナフィラキシーを発症し、受診。 2023年5月9日
保育施設でアレルギー確認不足により幼児がアナフィラキシーを起こし受診。安全管理の重要性が示されました。
病院・福祉施設 保育施設の園庭において、他児が操縦する三輪車(二人乗り用)の後方に幼児が乗り、その状態で別の他児が当該三輪車を押したところ、当該三輪車と共に当該幼児が倒れ、左前腕骨折の重傷。なお、当該幼児は当該三輪車の対象年齢に達していなかった。 2023年1月21日
保育施設の園庭で幼児が二人乗り三輪車から転倒し、重傷を負いました。対象年齢外の使用が原因の一因です。
「車で走るのが不便になる道」に 学校周辺で新たな交通事故対策進む [香川県]
メニューをとばして、記事の本文エリアへ 朝日新聞記事「車で走るのが不便になる道」に 学校周辺で新たな交通事故対策進む2023年7月7日 13時00分有料記事内海日和印刷するメールでシェアするFacebookでシェアするXでシェアするlistはてなブックマークでシェアする鵜飼啓さんの
中学校で成人男性が転落か 病院に搬送時は意識あり 青森県
中学校で成人男性が転落か 病院に搬送時は意識あり 青森県 2023年7月6日(木) 12:55 国内 6日午前、青森市の中学校で「男性が高所から落ちた可能性がある」と消防に通報がありました。男性は成人で、病院へ運ばれた時は意識があったということです。6日午前11時ごろ、青森市内の中学校で「男性が高所から…
保育サービス 重傷1名(2歳) 鹿児島県 2023年1月21日
保育施設の園庭で2歳児が三輪車から転倒し左前腕を骨折する事故が発生しました。
病院・福祉施設 保育施設の園庭において、幼児が当該施設の壁面に設置されたコンセントカバーを開けた際に、他児が当該カバーを押したため、当該幼児の指が挟まれて負傷。当該施設の職員は当該カバーを施錠管理していなかった。 2022年12月5日
保育施設の園庭で幼児がコンセントカバーで指を挟み負傷しました。職員が施錠管理していなかったことが原因です。
病院・福祉施設 保育施設の園庭において、幼児が乗用玩具で遊んでいたところ、スピードが出過ぎたため前方に体重がかかり、顔面から転倒し、歯を負傷。当該乗用玩具は低年齢幼児用で、スピードを出して遊ぶものではなかったが、その指導が行われていなかった。 2023年3月30日
保育施設の園庭において、幼児が乗用玩具で遊んでいたところ、スピードが出過ぎたため前方に体重がかかり、顔面から転倒し、歯を負傷。当該乗用玩具は低年齢幼児用で、スピードを出して遊ぶものではなかったが、その指導が行われていなかった。
保育施設 保育園で、幼児(3歳)が当該製品に座った状態で発見され、右足指を負傷していた。当該製品に起因するのか、他の要因かも含め、現在、原因を調査中。 2023年5月10日
福岡県の保育園で3歳児が右足指を負傷。原因は調査中です。
那須岳雪崩事故、栃木県と高体連の過失認める 民事判決で約2.9億円の賠償命令
2017年3月27日、栃木県の那須岳で高校の雪山歩行訓練中に雪崩が発生し、高校生7人と引率教諭1人が死亡した。6年後の2023年6月28日、遺族が栃木県と県高校体育連盟、教諭3人に計約4億円の損害賠償を求めた民事訴訟の判決が言い渡された。宇都宮地裁は県と県高体連の過失を認め、計約2億9270万円の賠償を命じた。教諭3人については国家賠償法に基づいて請求が棄却された。事故後、栃木県は「登山計画作成のためのガイドライン」を改訂し、専門家の同行やルート制限など危機管理体制の強化を図った。
病院・福祉施設 放課後児童クラブにおいて、窓の縁に座った児童が当該窓の網戸に寄り掛かったところ、当該網戸が外れて屋外の地面に落下し、右腕骨折の重傷。なお、当該窓は当該児童が腰かけることができる高さにあるが、転落防止柵を取り付ける等の安全対策が取られていなかった。 2023年4月20日
放課後児童クラブにおいて、窓の縁に座った児童が当該窓の網戸に寄り掛かったところ、当該網戸が外れて屋外の地面に落下し、右腕骨折の重傷。なお、当該窓は当該児童が腰かけることができる高さにあるが、転落防止柵を取り付ける等の安全対策が取られていなかった。
病院・福祉施設 保育施設において、幼児がロッカーを閉めようとしたところ、当該ロッカーに指を挟み、左中指を骨折。当該施設では、幼児にロッカーの開け閉めをさせていたが、指挟み防止の安全対策をしていなかった。 2023年4月27日
保育施設において、幼児がロッカーを閉めようとしたところ、当該ロッカーに指を挟み、左中指を骨折。当該施設では、幼児にロッカーの開け閉めをさせていたが、指挟み防止の安全対策をしていなかった。
病院・福祉施設 保育施設において、職員が幼児が着席している机を動かしたところ、当該幼児がバランスを崩し、顎と歯を当該机の角に打ち付け、外傷性歯の脱臼等の重傷。なお、当該職員は、当該幼児の着席している様子を確認せずに当該机を動かした。 2023年3月15日
保育施設の職員が幼児の座る机を確認せずに移動させたことで幼児が負傷しました。
病院・福祉施設 保育施設の園庭において、幼児が三輪車に裸足で乗ったところ、当該三輪車に右足親指を挟み、右母趾末節骨開放骨折等の重傷。なお、当該幼児は当該三輪車の対象年齢に達していないほか、当該施設は裸足保育を実施しているが、職員には裸足で三輪車に乗る危険認識が不足していた。 2023年5月10日
福岡県の保育施設で幼児が裸足で三輪車乗車中に重傷。職員の安全管理に課題あり。
保育サービス 重傷1名(2歳) 愛媛県 2023年3月15日
保育施設で職員の不注意により2歳児が机に顔をぶつけて重傷を負いました。
保育サービス 重傷1名(3歳) 福岡県 2023年5月10日
福岡県の保育施設で、3歳児が三輪車で負傷し右足親指を骨折しました。職員の危険認識不足が一因です。
病院・福祉施設 保育施設において、幼児がロッカーの名札入れに頬をぶつけたところ、当該名札入れの一部が割れていたため、鋭利な部分で頬を深く切る刺創。 2023年4月25日
長野県の保育施設で幼児がロッカーの破損部分に頬をぶつけ、深い刺創を負う事故がありました。
学校等 放課後児童クラブにおいて、職員が靴棚を移動する作業を児童2名に手伝わせたところ、当該靴棚がバランスを崩し転倒し、うち1名の児童の左足親指が下敷きとなり、左拇指基節骨骨折等の重傷。なお、靴棚の移動は本来職員が行うべきもので、児童が手伝うべき作業ではなかった。 2023年3月24日
放課後児童クラブでの靴棚移動作業中、児童が手伝い靴棚が転倒し、1名が左足親指を骨折しました。作業は職員が行うべきものです。
病院・福祉施設 保育施設の園庭において、職員が日よけパラソルを移動する作業をした際に、幼児が当該パラソルのネジ穴に指を入れていることに気付かなかったため、当該パラソルを動かそうとしたところ、当該幼児の右手人差し指が挟まり、右示指挫滅創の重傷。なお、当該職員は上方を見ながら作業をしていたため、当該幼児がいることに気付かな
保育施設の園庭で職員がパラソルを移動した際、幼児の指が挟まれ重傷を負いました。職員は幼児の存在に気付いていませんでした。