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学校事故・いじめ・教員処分・保育園事故一覧

294件の事案(事故 / 東京都

最新の事案

事故不明公的機関の公表に基づく

病院・福祉施設 保育施設において、幼児が押入れに入っていることに気付かないまま職員が当該押入れを閉めて、その後、当該押入れの中から当該幼児が発見された。当該職員は当該押入れを閉める際に、当該押入れの中を確認していなかった。 2023年4月26日

📍 東京都🏫 保育園📄 消費者庁事故情報データバンク

保育施設で職員が幼児を押入れに閉じ込める事故があり、幼児はその後発見されました。

事故重大(停職・刑事起訴等)公的機関の公表に基づく

保育サービス 重傷1名(4歳) 東京都 2023年11月24日

📍 東京都🏫 保育園📄 消費者庁

保育施設での園外保育中、4歳の子どもが遊具から落ちて重傷を負いました。職員の配置が不十分だった可能性があります。

事故重大(停職・刑事起訴等)公的機関の公表に基づく

保育サービス 重傷1名(5歳) 東京都 2023年9月8日

📍 東京都🏫 保育園📄 消費者庁

東京都の保育施設で5歳児が積み木の崩落により骨折する事故が発生しました。職員は事故防止ができませんでした。

事故不明公的機関の公表に基づく

病院・福祉施設 保育施設において、幼児が押入れに入っていることに気付かないまま職員が当該押入れを閉めて施錠し、約15分後に当該押入れの中から当該幼児が発見された。当該職員は当該押入れを閉める際に、当該押入れの中を確認していなかった。 2023年12月26日

📍 東京都🏫 保育園📄 消費者庁事故情報データバンク

東京都の保育施設で幼児が押入れに入ったまま閉じられ、職員は確認せずに施錠し、約15分後に発見された事故です。

事故不明公的機関の公表に基づく

病院・福祉施設 保育施設において、園外に出た幼児を住民が路上で発見・保護。当該幼児は保育室から廊下に出て、玄関ドアから園外に出たが、職員は当該幼児の行動に気付かなかった等、安全管理が不十分であった。 2024年3月1日

📍 東京都🏫 保育園📄 消費者庁事故情報データバンク

東京都の保育施設で幼児が園外に出た事故。職員の見守り不足で、安全管理の課題が明らかになった。

事故不明公的機関の公表に基づく

病院・福祉施設 保育施設において、幼児が園外に出て、徒歩で自宅に向かい、当該幼児の保護者により発見・保護。職員は登園後に保育室に入らない当該幼児を認識していたがその所在を見失い、また、当該施設の門扉の解錠ボタンの下部に踏み台があり、当該幼児が解錠できる状態だった。 2023年10月23日

📍 東京都🏫 保育園📄 消費者庁事故情報データバンク

保育施設で幼児が園外に出て自宅へ向かったが、保護者が発見しました。職員は所在を見失い、解錠しやすい環境も確認されました。

事故不明公的機関の公表に基づく

公共施設 保育施設の園外保育において、職員2名と幼児らが電車に乗ろうとしたところ、うち1名の幼児がホームに取り残され、近くにいた学生が保護し、当該職員に引き渡した。当時、幼児らの最後尾に職員を配置しなかったため、当該幼児の取り残しに気付かなかった。 2023年10月30日

📍 東京都🏫 保育園📄 消費者庁事故情報データバンク

保育園の園外保育中に幼児が電車のホームに取り残されましたが、通りかかった学生が保護し職員に引き渡しました。

事故死亡・免職公表情報に基づく

認可保育施設

東京都 世田谷区 ・ 保育園

東京都の認可外保育施設で乳児死亡事故、遺族が改善訴え

2023年12月13日、東京都世田谷区の認可外保育施設「託児ルーム・バンビーノ」で、生後4ヶ月の男児が昼寝中に死亡する事故が発生。事故当時、施設の運営は不十分であり、保育士の資格を持つ園長が外出中で無資格のスタッフしかいなかった。母親は八カ所の認可保育園に申し込むも全て落選し、やむを得ずバンビーノに預けた結果、悲劇に見舞われた。区は事故後に立ち入り検査を実施し、問題点を指摘した。警視庁は業務上過失致死の捜査を進めている。

事故重大(停職・刑事起訴等)公的機関の公表に基づく

病院・福祉施設 保育施設において、保育室の扉の蝶つがいに幼児が指を置いていることに職員が気付かないまま当該扉を閉めたため、当該幼児の指を挟み、親指末端骨折の重傷。当該扉には指挟み防止策を施していなかった。 2024年2月2日

📍 東京都🏫 保育園📄 消費者庁事故情報データバンク

保育施設で幼児の指が扉の蝶つがいに挟まり親指末端を骨折する事故が起きました。扉には指挟み防止策がありませんでした。

事故重大(停職・刑事起訴等)公表情報に基づく

東京都立高校の水泳授業中、男子生徒が頸椎損傷で賠償命令

📍 東京都🏫 高等学校📄 日テレNEWS NNN

2016年に東京都江東区の都立高校で、水泳の授業中に教師の指示で飛び込みを行った男子生徒が頸椎を損傷し、重度の障害を負う事故が発生しました。東京地裁は、内川起龍さんとその家族が求めた約4億2800万円の損害賠償請求に対し、都に約3億8500万円の賠償を命じました。内川さんは事故に関する説明や謝罪が不十分であると訴えています。

事故重大(停職・刑事起訴等)公的機関の公表に基づく

保育サービス 重傷1名(4歳) 東京都 2024年2月2日

📍 東京都🏫 保育園📄 消費者庁

東京都の保育施設で幼児が扉に指を挟み骨折。扉に指挟み防止策がなく、職員の不注意が原因です。

事故重大(停職・刑事起訴等)公的機関の公表に基づく

公園 保育施設の園外保育中、幼児が公園の遊具から落下し、上腕骨内顆骨折の重傷。なお、当該幼児は当該遊具の対象年齢に達していなかった。 2023年12月21日

📍 東京都🏫 保育園📄 消費者庁事故情報データバンク

保育施設の園外保育で幼児が遊具から落ち重傷を負いました。対象年齢未達の遊具利用が背景です。

事故重大(停職・刑事起訴等)公的機関の公表に基づく

保育サービス 重傷1名(1歳) 東京都 2023年12月21日

📍 東京都🏫 保育園📄 消費者庁

東京都の保育施設で、1歳児が園外保育中に遊具から落下し重傷を負いました。

事故不明公的機関の公表に基づく

病院・福祉施設 保育施設において、園庭から園外に出た幼児を住民が路上で発見・保護。当時、当該施設の門扉は施錠されていなかった。 2024年1月27日

📍 東京都🏫 保育園📄 消費者庁事故情報データバンク

保育施設で園庭から幼児が外に出て路上で保護される事故が発生しました。門扉は施錠されていませんでした。

事故不明公的機関の公表に基づく

病院・福祉施設 保育施設において、幼児が園外に出て、徒歩で自宅に向かい、当該幼児の保護者により発見・保護。職員は当該幼児が登園後に保育室に入ったことを確認しておらず、また、当該施設の門は開門されていた。 2023年11月13日

📍 東京都🏫 保育園📄 消費者庁事故情報データバンク

保育施設で幼児が外に出てしまい、保護者が発見しました。職員は登園確認をしておらず門が開いていました。

事故重大(停職・刑事起訴等)公的機関の公表に基づく

病院・福祉施設 保育施設において、幼児がホールの隅に積まれたコットベッドから飛び降り、左足の骨にひび。当該コットベッドは一時的に置かれたものであったが、置き方や置き場所について安全配慮が足りなかった。 2023年9月4日

📍 東京都🏫 保育園📄 消費者庁事故情報データバンク

保育施設で幼児がコットベッドから落ちて左足を骨折しました。安全配慮が不足していました。

事故死亡・免職公表情報に基づく

東京都杉並区立荻窪小で児童がくぎによるけが

📍 東京都 / 新宿区📄 報道記事

2023年4月、東京都杉並区立荻窪小の校庭で、児童が地面に放置されたくぎにより転倒し、けがをした事故が発生。最近のデータによると、全国の学校でくぎ関連の事故が繰り返し発生しており、約150件がこれに該当するとされる。JSC(日本スポーツ振興センター)のデータによれば、運動場や体育倉庫周辺が問題視されており、定期的な安全点検の重要性が指摘されている。

事故不明公表情報に基づく

杉並区立荻窪小で児童が放置クギに接触し大けが

📍 東京都 / 杉並区📄 報道記事

2023年4月、東京都杉並区の杉並区立荻窪小の校庭で、転倒した児童が地面から出ていたくぎに足を接触し、大けがを負う事故が発生。日本スポーツ振興センター(JSC)によると、2019〜2021年度に全国で同様の事故が150件あったことが明らかになった。事故後、他の自治体でも多くの放置されたくぎが見つかり撤去された。

事故重大(停職・刑事起訴等)公的機関の公表に基づく

病院・福祉施設 保育施設において、2段重ねた大型ソフトブロックで遊んでいた幼児が、バランスを崩し、左腕をついた際に、左腕骨折の重傷。当該施設では、当該大型ソフトブロックを2段重ねて遊ぶ際には保護マットを敷くこととなっていたが、保護マットを敷かずに遊ばせていた。 2022年10月3日

📍 東京都🏫 保育園📄 消費者庁事故情報データバンク

保育施設において、2段重ねた大型ソフトブロックで遊んでいた幼児が、バランスを崩し、左腕をついた際に、左腕骨折の重傷。当該施設では、当該大型ソフトブロックを2段重ねて遊ぶ際には保護マットを敷くこととなっていたが、保護マットを敷かずに遊ばせていた。

事故重大(停職・刑事起訴等)公的機関の公表に基づく

保育サービス 重傷1名(1歳) 東京都 2022年10月3日

📍 東京都🏫 保育園📄 消費者庁

東京都の保育施設で1歳児が遊具で遊んでいる際に左腕を骨折。安全対策の不徹底が原因。

事故死亡・免職公的機関の公表に基づく

病院・福祉施設 保育施設において、利用していた乳幼児が救急搬送されたが、その後死亡が確認された。事故発生時の状況も含め、現在、原因を調査中。 2023年12月13日

📍 東京都🏫 保育園📄 消費者庁事故情報データバンク

保育施設で乳幼児が事故に遭い救急搬送、その後死亡が確認され原因を調査中です。

事故重大(停職・刑事起訴等)公的機関の公表に基づく

病院・福祉施設 保育施設において、幼児が遊具(鉄棒)から落下し、上腕骨顆上骨折の重傷。当該遊具は補助役の職員配置が必要な遊具だったが、当時、幼児らが当該遊具を自由に使ってよいとの運用をしており、職員の安全配慮が不足していた。 2023年10月30日

📍 東京都🏫 保育園📄 消費者庁事故情報データバンク

東京都の保育施設で幼児が鉄棒から落下し重傷。職員の安全配慮不足が事故の一因です。

事故不明公的機関の公表に基づく

保育所等 保育施設の園舎裏を散歩中、職員が幼児を見失い、当該保育施設の通用門前で当該幼児を発見・保護。 2023年6月26日

📍 東京都🏫 保育園📄 消費者庁事故情報データバンク

保育施設で幼児を一時見失ったが、通用門前で発見・保護されました。

事故死亡・免職公的機関の公表に基づく

保育サービス 死亡1名 東京都 2023年12月13日

📍 東京都🏫 保育園📄 消費者庁

東京都の保育施設で乳幼児が事故により死亡しました。現在、事故原因を調査しています。