事案一覧
378件の事案(事故 / 東京都)
🔍 学校名の特定にご協力ください (30件)
以下は報道または行政処分で公表されたものの、 公表元で学校名が匿名化されている事案です。 ご存知の方は、出典となる報道記事や公的資料とあわせて 情報提供にご協力ください(噂・未公表情報はお控えください)。
公園 公園での園外保育中、幼児1名がいないことに気付き探していたところ、路上で当該幼児を発見・保護。園外保育を実施するにあたり、状況把握や役割分担等の職員間の連携認識不足が見られ、安全管理が不十分であった。 2024年6月13日
公園での園外保育中、幼児1名がいないことに気付き探していたところ、路上で当該幼児を発見・保護。園外保育を実施するにあたり、状況把握や役割分担等の職員間の連携認識不足が見られ、安全管理が不十分であった。
病院・福祉施設 保育施設の園庭において、幼児が遊具(雲梯)から落下し、左上腕骨骨折。当該遊具に配置されていた監督職員の立ち位置は適切ではなく、また、幼児らと遊具の「遊び方」の約束事について確認をしないまま遊び始める等、幼児らが安全に遊ぶ体制が取られていなかった。 2024年6月7日
保育施設の園庭で幼児が遊具(雲梯)から落下し骨折。監督職員の立ち位置不適切、安全ルール確認なしが原因。
東京都 事故 2024-07-04
このページの先頭です このページの本文へ移動 Multilingual Multilingual メニュー くらし・手続き 子育て・教育 健康・福祉 学ぶ・楽しむ 市政情報 施設案内 よくある質問 市の組織一覧 SNS くらし・手続き 子育て・教育 健康・福祉 学ぶ・楽しむ 市政情報 施設案内 よくある質問 市の組織一覧 検索の使い方 情報が
学校 小学校の校庭において、児童がサッカーをしていた際にスライディングをしたところ、地中から突き出ていた金属に接触し、左膝を10cm切る重傷。当該小学校は約8か月前に当該校庭の安全点検を行っていたが、目視による点検であったため当該金属を発見できなかった。 2024年1月28日
小学校の校庭でサッカー中の児童が地中の金属に接触して左膝を10cm切る重傷。学校の安全点検では目視のため発見できていなかった。
教育サービス(小学校) 重傷1名 東京都 2024年1月28日
校庭で児童がサッカー中に地中の金属に接触して左膝を10cm切り重傷。事前の目視点検では発見されず。
病院・福祉施設 保育施設において、他児が棚の上(高さ1m)に置かれたセロハンテープを使おうとしたところ、当該セロハンテープの台が落ち、近くにいた幼児の足の上に落ち、指を骨折。当該セロハンテープの台は重さのあるもので、当該棚の上に置いた状態で当該幼児らに使用させることは安全配慮が不足していた。 2024年3月26日
保育施設で棚上のセロハンテープ台が落ち、幼児の足に当たり指を骨折。安全管理の不備が原因。
病院・福祉施設 保育施設において、給食のりんごを食べていた幼児が、眠そうな様子となったため、職員が当該幼児の口内から当該りんごをかき出したところ、泣いた後にぐったりして意識不明となり、病院に救急搬送されたが、入院加療中に死亡した。 2022年11月29日
保育施設において、給食のりんごを食べていた幼児が、眠そうな様子となったため、職員が当該幼児の口内から当該りんごをかき出したところ、泣いた後にぐったりして意識不明となり、病院に救急搬送されたが、入院加療中に死亡した。
保育サービス 死亡1名(1歳) 東京都 2022年11月29日
保育施設で給食中のりんご誤嚥と思われる事故により、1歳児が死亡。
公園 保育施設において、園外保育先から園庭に戻った後に、幼児1名がいないことに気付き探していたところ、住民が発見・保護。職員は、園庭に戻る際に人数確認を行わなかった。 2024年1月20日
保育施設で園外保育から戻る際、幼児1名の所在が不明に。職員の人数確認漏れが原因。住民が発見し保護。
その他 神社での園外保育中、幼児1名がいないことに気付き探していたところ、路上で当該幼児を発見した住民により交番に届けられ、保護。職員は、当該園外保育の実施前に打合せを行わなかった等、安全管理が不十分であった。 2024年3月13日
神社での園外保育中に幼児1名が行方不明になり、後に路上で発見・保護された。実施前の打ち合わせ不足など安全管理の不備があった。
道路 保育施設において、職員が幼児らと園外保育に出かける準備を玄関で行っていた際に、幼児1名が園外に出て、路上で住民により発見・保護。当該職員は、玄関で準備を行うに際して、幼児らの全体の動きを見る者がいなかった等、安全管理が不十分であった。 2024年2月13日
保育施設で園外保育の準備中、幼児1名が施設外に出て路上で発見される。監視不十分が原因。
公園 保育施設の園外保育中、幼児が公園の遊具から落下し、右上腕骨近位骨幹部骨折の重傷。当該公園は行き慣れていない園外保育先であり、また、当該遊具は高さのあるものであったが、当該遊具の周辺に職員が配置されていなかった。 2023年11月24日
保育施設の園外保育中、幼児が公園の遊具から落下し、右上腕骨近位骨幹部骨折の重傷。当該公園は行き慣れていない園外保育先であり、また、当該遊具は高さのあるものであったが、当該遊具の周辺に職員が配置されていなかった。
病院・福祉施設 保育施設において、幼児がホール内に積み重ねられた積み木の上に登ったところ、これらが崩れて当該幼児が床に落下し、上腕骨骨折の重傷。職員は、種類の異なる積み木が積み重ねられて不安定な状態にあることに気付いていたが、当該積み木を片付ける等の対応をしておらず、また、当該幼児が当該積み木に登り始めた際に別の幼児の
保育施設において、幼児がホール内に積み重ねられた積み木の上に登ったところ、これらが崩れて当該幼児が床に落下し、上腕骨骨折の重傷。職員は、種類の異なる積み木が積み重ねられて不安定な状態にあることに気付いていたが、当該積み木を片付ける等の対応をしておらず、また、当該幼児が当該積み木に登り始めた際に別の幼児の補助をしていたためすぐに止めることができなかった。
病院・福祉施設 保育施設において、幼児が押入れに入っていることに気付かないまま職員が当該押入れを閉めて、その後、当該押入れの中から当該幼児が発見された。当該職員は当該押入れを閉める際に、当該押入れの中を確認していなかった。 2023年4月26日
保育施設で幼児が押入れに入った状態のまま職員が閉めてしまう事故が発生。職員の確認不足が原因。
保育サービス 重傷1名(5歳) 東京都 2023年9月8日
保育施設でホール内の積み木から5歳児が落下し、上腕骨骨折の重傷。積み木の不安定さに気付きながら片付けられず、職員は別の幼児対応中だったため対応できませんでした。
保育サービス 重傷1名(4歳) 東京都 2023年11月24日
園外保育中に4歳幼児が高さのある遊具から落下し、腕を骨折する重傷。遊具周辺に職員が配置されていなかった。
病院・福祉施設 保育施設において、幼児が押入れに入っていることに気付かないまま職員が当該押入れを閉めて施錠し、約15分後に当該押入れの中から当該幼児が発見された。当該職員は当該押入れを閉める際に、当該押入れの中を確認していなかった。 2023年12月26日
保育施設において、幼児が押入れに入っていることに気付かないまま職員が当該押入れを閉めて施錠し、約15分後に当該押入れの中から当該幼児が発見された。当該職員は当該押入れを閉める際に、当該押入れの中を確認していなかった。
病院・福祉施設 保育施設において、園外に出た幼児を住民が路上で発見・保護。当該幼児は保育室から廊下に出て、玄関ドアから園外に出たが、職員は当該幼児の行動に気付かなかった等、安全管理が不十分であった。 2024年3月1日
保育施設において、園外に出た幼児を住民が路上で発見・保護。当該幼児は保育室から廊下に出て、玄関ドアから園外に出たが、職員は当該幼児の行動に気付かなかった等、安全管理が不十分であった。
公園 公園での園外保育において、帰園するために職員が幼児らを避難車に誘導したところ、幼児1名を見失い、道路にいた当該幼児を住民が発見・保護。当該職員は、当該幼児を誘導した後、目を離したため、当該幼児が幼児らの集団から離れたことに気付かなかった。 2023年12月25日
公園での園外保育において、帰園するために職員が幼児らを避難車に誘導したところ、幼児1名を見失い、道路にいた当該幼児を住民が発見・保護。当該職員は、当該幼児を誘導した後、目を離したため、当該幼児が幼児らの集団から離れたことに気付かなかった。
公共施設 保育施設の園外保育において、職員2名と幼児らが電車に乗ろうとしたところ、うち1名の幼児がホームに取り残され、近くにいた学生が保護し、当該職員に引き渡した。当時、幼児らの最後尾に職員を配置しなかったため、当該幼児の取り残しに気付かなかった。 2023年10月30日
保育施設の園外保育において、職員2名と幼児らが電車に乗ろうとしたところ、うち1名の幼児がホームに取り残され、近くにいた学生が保護し、当該職員に引き渡した。当時、幼児らの最後尾に職員を配置しなかったため、当該幼児の取り残しに気付かなかった。
病院・福祉施設 保育施設において、幼児が園外に出て、徒歩で自宅に向かい、当該幼児の保護者により発見・保護。職員は登園後に保育室に入らない当該幼児を認識していたがその所在を見失い、また、当該施設の門扉の解錠ボタンの下部に踏み台があり、当該幼児が解錠できる状態だった。 2023年10月23日
東京都の保育施設で幼児が園から脱走。門扉の解錠ボタン付近に踏み台があり、幼児が操作可能な状態だった。職員は所在確認に失敗し、保護者が自宅で発見した。
公園 保育施設の園外保育中、幼児が緑道の遊具から落下し、左肩骨折の重傷。当該園外保育は、多数の幼児を少数の職員で見守りしていたことに加えて、当該遊具付近には職員が配置されていなかった。 2023年5月11日
園外保育中、幼児が遊具から落下し左肩骨折。職員配置が不十分だったことが原因と考えられます。
病院・福祉施設 保育施設において、保育室の扉の蝶つがいに幼児が指を置いていることに職員が気付かないまま当該扉を閉めたため、当該幼児の指を挟み、親指末端骨折の重傷。当該扉には指挟み防止策を施していなかった。 2024年2月2日
保育施設で職員が扉を閉める際、幼児の指を挟み親指末端骨折。指挟み防止策がなかった。
保育サービス 重傷1名(5歳) 東京都 2023年5月11日
園外保育中、5歳児が遊具から落下し左肩骨折。職員配置が不十分で、遊具付近に監視がいなかった。
保育サービス 重傷1名(4歳) 東京都 2024年2月2日
保育施設で4歳児が扉の蝶つがいに指を挟まれて親指骨折。職員が気付かず、防止策も未実施。
公園 保育施設の園外保育中、幼児が公園の遊具から落下し、上腕骨内顆骨折の重傷。なお、当該幼児は当該遊具の対象年齢に達していなかった。 2023年12月21日
保育施設の園外保育中、対象年齢未満の幼児が公園の遊具から落下し、上腕骨内顆骨折の重傷。
保育サービス 重傷1名(1歳) 東京都 2023年12月21日
園外保育で1歳児が遊具から落下、上腕骨内顆骨折の重傷。対象年齢外の遊具使用が関連。
病院・福祉施設 保育施設において、園庭から園外に出た幼児を住民が路上で発見・保護。当時、当該施設の門扉は施錠されていなかった。 2024年1月27日
保育施設で幼児が園外に出て住民が発見。門扉が施錠されていなかった。
病院・福祉施設 保育施設において、幼児が園外に出て、徒歩で自宅に向かい、当該幼児の保護者により発見・保護。職員は当該幼児が登園後に保育室に入ったことを確認しておらず、また、当該施設の門は開門されていた。 2023年11月13日
保育施設の幼児が無断で園外に出て自宅方向に向かい、保護者に発見された。職員の確認漏れと開門状態が原因。
病院・福祉施設 保育施設において、幼児がホールの隅に積まれたコットベッドから飛び降り、左足の骨にひび。当該コットベッドは一時的に置かれたものであったが、置き方や置き場所について安全配慮が足りなかった。 2023年9月4日
保育施設で幼児がコットベッドから飛び降り、左足骨折。一時置きのベッドの安全配置が不適切だった。