事案一覧(学校名の特定にご協力ください)
6,688件の事案(事故)
🔍 学校名の特定にご協力ください
以下は報道または行政処分で公表されたものの、 公表元で学校名が匿名化されている事案です。 ご存知の方は、出典となる報道記事や公的資料とあわせて 情報提供にご協力ください(噂・未公表情報はお控えください)。
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ニュース記事を投稿する →病院・福祉施設 保育施設において、幼児がソフト積み木を不安定な形に積み上げて、その上に座った際にバランスを崩して床に落下し、左手指を骨折。職員は当該幼児の遊びを見ていたが、落下するとは思わず、当該遊びを止める等の対応をしなかった。 2024年10月8日
保育施設で幼児が積み木上で転倒し指を骨折。職員は遊びを止める対応をしませんでした。保護者は施設の安全管理に注意してください。
病院・福祉施設 保育施設において、幼児が長靴を履いて、雨上がりの園庭の遊具(滑り台)の階段を上ろうとしたところ、足を滑らせて当該階段に顔を打ちつけ、下唇及び歯を負傷。職員は長靴を履いたまま当該遊具で遊ばせる等、安全配慮が不足していた。 2024年10月4日
保育施設で幼児が遊具の階段で滑って顔を負傷しました。職員の安全配慮が不足していました。
保育サービス 重傷1名(4歳) 群馬県 2024年9月19日
保育園で4歳児が掃除中に倒れたタオル掛けで右手を負傷し重症となりました。安全対策の不備が指摘されています。
保育サービス 重傷1名(3歳) 高知県 2024年8月6日
高知県の保育施設で3歳児が指を挟み重傷。職員の管理不備が原因です。
保育サービス 死亡1名(1歳) 北海道 2024年10月23日
北海道の保育施設で1歳児が食物を誤嚥し死亡。現在原因調査中です。
保育サービス 重傷1名(4歳) 青森県 2024年10月29日
青森県の保育施設で4歳児が椅子の上から転倒し右腕を骨折。安全配慮の課題が明らかになりました。
保育サービス 重傷1名(2歳) 富山県 2024年10月8日
保育施設の2歳児が滑り台から飛び降りて骨折。職員が遊具付近に配置されず安全対策が不十分でした。
病院・福祉施設 保育施設において、職員が保育室の床を清掃していたところ、幼児が当該保育室に入り、歩き回った際に滑って転倒し、右橈骨遠位端骨折の重傷。当該施設では、清掃中の保育室は施錠することになっていたが、施錠し忘れていた。 2024年10月1日
保育室の清掃中に施錠忘れで幼児が転倒し骨折。安全管理の徹底が求められます。
保育サービス 重傷1名(6歳) 東京都 2024年10月1日
東京都の保育施設で、清掃中の室内に幼児が入り転倒、骨折の重傷を負いました。施錠が義務でしたが忘れられていました。
病院・福祉施設 保育施設において、幼児が手作りの椅子(長方形)をL字につなげて、その上を歩いて遊んでいたところ、バランスを崩して床に落ち、左上腕等を骨折。 2024年9月17日
愛知県の保育施設で幼児が遊んでいた椅子から落ちて左上腕を骨折した事故が発生しました。
病院・福祉施設 保育施設において、幼児がホールに置かれた巧技台に登っていたところ、他児が手を伸ばして当該幼児の身体に触れた際にマット上に落ち、右上腕骨顆上骨折の重傷。当該巧技台は他のクラスが遊んでいた状態で置かれており、当該幼児らが安全に遊ぶ環境ではなかった。 2024年5月29日
保育施設で幼児が遊具から落ちて右上腕骨顆上骨折の重傷を負う事故が発生しました。
病院・福祉施設 保育施設において、屋上で遊んでいた幼児1名が当該屋上に置き去りにされ、他の職員により発見・保護。職員は当該屋上を出る際に人数確認をしたが、保育室に入室した人数確認をしなかったため、当該幼児を置き去りにしたことに気付かなかった。 2024年10月24日
保育施設において、屋上で遊んでいた幼児1名が当該屋上に置き去りにされ、他の職員により発見・保護。職員は当該屋上を出る際に人数確認をしたが、保育室に入室した人数確認をしなかったため、当該幼児を置き去りにしたことに気付かなかった。
保育サービス 重傷1名(1歳) 東京都 2024年5月29日
東京都の保育施設で1歳児が巧技台から落下し重傷を負いました。安全管理に課題がありました。
学校等 放課後児童クラブにおいて、職員が蹴ったサッカーボールがゴールキーパー役の児童の左手首に当たり、左手首を骨折。当該職員は当該児童が他児に気を取られていることに気付いていたが、当該児童に声をかけることなく当該サッカーボールを蹴ってしまった。 2024年9月4日
放課後児童クラブで職員が蹴ったサッカーボールが児童の左手首に当たり骨折しました。職員は状況を把握していたが声かけをしませんでした。
病院・福祉施設 保育施設において、幼児が押入れの扉を開け閉めした際に自身の指を挟み、左手薬指を骨折。普段、当該押入れは施錠しているが、当時は施錠されておらず、また、当該扉には指挟み防止策が施されていなかった。 2024年9月27日
茨城県の保育施設で幼児が押入れの扉で指を挟み、骨折しました。扉は通常施錠されていますが、当時は施錠されていませんでした。
病院・福祉施設 保育施設において、アレルギーのある幼児に対して、職員が確認せずにおやつを与えたため、当該おやつを食べた当該幼児がアナフィラキシーを発症し、救急搬送。 2024年10月11日
保育施設で職員の確認不足により、アレルギーのある幼児がアナフィラキシーを発症し救急搬送されました。
病院・福祉施設 保育施設において、幼児が他児を追いかけていたところ、他児が保育室の引き戸を勢いよく閉めた際に当該幼児の指が挟まり、右中指を剥離骨折。当該引き戸は指が挟まらないような作りになっていたが、勢いよく閉めたため、それが機能しなかった。 2024年9月4日
京都府の保育施設で幼児が他児の勢いよい引き戸で指を挟み、剥離骨折した事故が発生しました。
長崎県諫早市の自動車学校送迎車にはねられた男性が死亡
2024年11月6日、長崎県諫早市のかんこう自動車学校近くの市道で、男性が同校の送迎車にはねられ死亡しました。事故は午後6時過ぎに発生し、男性は強い衝撃を受けて意識不明の重体で病院に搬送されましたが、まもなく死亡が確認されました。運転手にはけがはありません。警察は事故の原因を調査中です。
病院・福祉施設 保育施設において、幼児が小学生用の跳び箱で遊んでいたところ、バランスを崩して転落し、右腕を骨折する重傷。当該跳び箱は当該施設が小学校から借り、保育室に置いていたものだが、幼児らが遊べないように保管する等の安全配慮が不足していた。 2024年9月20日
京都の保育施設で幼児が小学生用跳び箱で遊び転倒し骨折。施設の安全管理不足による事故です。
病院・福祉施設 保育施設において、幼児が遊具(ブランコ)の防護柵を鉄棒のように使用して遊んでいたところ、地面に落下し、左上腕骨顆上骨折の重傷。当該施設では、幼児らが普段から当該防護柵で遊んでいたが、職員は注意することなく容認していた。 2024年1月29日
東京都の保育施設で幼児が遊具から落下し重傷。職員は遊びを注意せず容認していた。
病院・福祉施設 保育施設において、幼児2名が平均台を運んでいたところ、当該平均台から手が離れ、うち1名の幼児の足の上に落ち、右足の甲を骨折する重傷。当該施設では、当該平均台は職員が主に運ぶものであったが、当時、当該幼児のみで運んでおり、また当該幼児は上履きを履かずに運んでいた。 2024年9月18日
保育施設で幼児が平均台を運ぶ際に落下し、1名が右足甲を骨折する重傷を負いました。
病院・福祉施設 保育施設において、幼児2名が遊具(トランポリン)で遊んでいた際に接触し、うち1名が前方に倒れて当該遊具の枠に前歯をぶつけ、歯を脱臼する重傷。当該遊具は1人用のものであったが、職員は1人ずつ遊ぶように声掛け等を行っていなかった。 2024年7月13日
保育施設で幼児2名が接触し、1名が遊具で前歯を脱臼する事故が発生しました。職員の注意不足が要因です。
病院・福祉施設 保育施設において、幼児が巧技台(高さ40cm)からマットに飛び下りた際に、当該マット外(床)に転倒し、右大たい骨骨折の重傷。当該巧技台から独りで飛び下りる遊びは、1歳児クラスの幼児にとっては難しい可能性があり、安全な遊びの設定がなされていなかった。 2023年2月8日
1歳児が保育施設で巧技台から飛び下り転倒し右大腿骨を骨折しました。安全対策が不十分でした。