事案一覧(学校名の特定にご協力ください)
6,688件の事案(事故)
🔍 学校名の特定にご協力ください
以下は報道または行政処分で公表されたものの、 公表元で学校名が匿名化されている事案です。 ご存知の方は、出典となる報道記事や公的資料とあわせて 情報提供にご協力ください(噂・未公表情報はお控えください)。
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ニュース記事を投稿する →保育所等 左肘関節打撲捻挫・左上腕骨顆上骨折の疑い 令和6年度
保育所で児童が巧技台から転倒し左肘を負傷しました。保育士の確認不足による事故です。
認定こども園 左上腕骨顆上骨折 令和6年度
認定こども園の遠足中に園児が落下し左肘を骨折。緊急手術を受け、回復に2年かかる見込みです。
放課後児童クラブ 小児上腕骨顆上骨折 令和6年度
放課後児童クラブの児童が公園で転倒し、左腕を骨折。手術と入院治療を受け、回復には3~4ヶ月かかる見込みです。
認定こども園 左上腕骨顆上骨折 令和6年度
認定こども園で園児が遊具で遊ぶ中、衝突して骨折事故。治療後、全治6週間の見込み。
保育所等 右脛骨骨折 令和6年度
保育園の園外活動中、5歳児が遊具で骨折事故が発生しました。保育士は他の対応で目が離れていた状況です。
認定こども園 口腔内打撲 令和6年度
認定こども園で園児が室内遊び中に転倒し口腔内を打撲、出血と歯のぐらつきがありました。
放課後児童クラブ 不明 令和6年度
放課後児童クラブ活動中に児童が転倒し左手を負傷し救急搬送されました。
保育所等 回転性の複雑骨折 令和6年度
保育所で児童が転倒し骨折。最初は外傷が軽微と判断されたが、あとで複雑骨折と判明しました。保護者は注意が必要です。
放課後児童クラブ 左腕の肘のずれ・骨折 令和6年度
放課後児童クラブでの遊び中に子どもが転倒し左肘を骨折しました。保護者には事故直後に連絡済みです。
放課後児童クラブ 左第5中足骨骨折 令和6年度
放課後児童クラブで遊んでいた児童が転倒し、その後左足の骨折と診断されました。治療は4月に終了しています。
認定こども園 左鎖骨骨折 令和6年度
認定こども園で園児が転倒し左鎖骨を骨折する事故がありました。適切な対応と治療が行われ、現在回復に向かっています。
認定こども園 右足親指骨折 令和6年度
認定こども園の体育教室で年少児が右足親指を踏まれ骨折しました。病院でギプス固定され、園で活動制限と援助を継続中です。
放課後児童クラブ 裂傷 令和6年度
放課後児童クラブで児童が机の上から転倒し頭部を強く打つ事故があり、救急外来を受診しました。
保育所等 不全骨折 令和6年度
保育所で遊んでいた児童が腕にひびを負い、整形外科で治療を受けました。保護者に報告済みです。
認定こども園 外傷による歯の脱臼 令和6年度
認定こども園で児童同士の接触により歯茎から少量出血する事故が発生し、出血はすぐに治まりました。
保育所等 打撲による亜脱臼の疑い 令和6年度
3歳児クラスで児童が遊び中に転倒し、口元を打ち亜脱臼の疑いがある事故が発生しました。
保育所等 右肘骨折 令和6年度
保育所の園庭で児童が鉄棒から落下し右肘を骨折しました。職員は事故直後に対応しました。
病院・福祉施設 放課後児童クラブにおいて、児童がサッカーをしていたボール(新聞紙製)が職員の近くに転がり、当該職員は当該ボールを足で蹴り返したところ、当該ボールを取りに来た当該児童の手と当該職員の足が接触し、当該児童の右手小指を骨折する重傷。 2024年10月7日
放課後児童クラブにおいて、児童がサッカーをしていたボール(新聞紙製)が職員の近くに転がり、当該職員は当該ボールを足で蹴り返したところ、当該ボールを取りに来た当該児童の手と当該職員の足が接触し、当該児童の右手小指を骨折する重傷。
病院・福祉施設 保育施設において、幼児が昼食の豚肉と思われるものを喉に詰まらせ、意識不明の状態で救急搬送されたが、その後死亡が確認された。事故発生時の状況も含め、現在、原因を調査中。 2024年10月23日
保育施設において、幼児が昼食の豚肉と思われるものを喉に詰まらせ、意識不明の状態で救急搬送されたが、その後死亡が確認された。事故発生時の状況も含め、現在、原因を調査中。
病院・福祉施設 保育施設において、幼児が椅子の上に立って積み木を積み重ねていたところ、バランスを崩して床に落ち、右腕肘骨折の重傷。職員は、当該幼児の遊びの自主性を重んじて遊ぶ様子を見ていたが、落下するとは思わず、当該遊びを止める等、安全配慮が不足していた。 2024年10月29日
青森県の保育施設で幼児が椅子から落ち骨折。職員の安全管理が不十分でした。
病院・福祉施設 保育施設において、幼児が掃除(雑巾がけ)をしていたところ、近くに置かれたタオル掛けに他児がぶつかり、倒れた当該タオル掛けと床の間に当該幼児の右手が挟まり、右小指基節骨骨端線損傷の重傷。当該タオル掛けは固定されていなかった等、幼児らが安全に掃除をする環境が整えられていなかった。 2024年9月19日
保育施設で幼児が掃除中、固定されていないタオル掛けが倒れ、右手を挟んで重傷を負いました。安全対策の不備が指摘されています。
病院・福祉施設 保育施設において、幼児が保育室内の用具入れの開き戸に指を挟み、右第2指爪の剥離及び骨までの皮膚を欠損する重傷。当時、職員は当該用具入れから用具を運び出した際に、当該開き戸を開け放したままその場を離れてしまった。 2024年8月6日
保育施設で幼児が用具入れの扉に指を挟み重傷。職員が扉を開けたまま離れたことが原因です。
病院・福祉施設 保育施設において、幼児がトイレの戸を閉める際に左手を当該戸の蝶番近くに置いていたところ、当該左手指を挟み、左第1指挫傷等。当該戸の蝶番部分は大きく開く作りで、指挟み防止の保護等がされていなかった。 2024年7月1日
高知県の保育施設で、トイレの戸の蝶番に幼児が左手の指を挟み負傷しました。安全対策が不十分でした。
病院・福祉施設 保育施設において、幼児が遊具(滑り台)の上部から飛び降りた際にお尻と手で着地し、左上腕骨顆上骨折の重傷。当時、当該幼児らは普段とは異なる部屋で遊んでいたが、当該遊具付近に職員を配置していなかった等、安全に遊ぶ環境が整えられていなかった。 2024年10月8日
保育施設で幼児が滑り台から落ちて骨折、職員の配置不足など安全管理に問題がありました。