事案一覧(学校名の特定にご協力ください)
6,686件の事案(事故)
🔍 学校名の特定にご協力ください
以下は報道または行政処分で公表されたものの、 公表元で学校名が匿名化されている事案です。 ご存知の方は、出典となる報道記事や公的資料とあわせて 情報提供にご協力ください(噂・未公表情報はお控えください)。
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ニュース記事を投稿する →病院・福祉施設 保育施設の園庭において、幼児が遊具(移動式の鉄棒)で「前回り」をした際に、近くにあった水道に脚をぶつけて左足頸部を裂傷。当時、当該遊具は当該水道近くに片付けられていたが、職員は普段の設置場所に戻さないまま当該幼児に遊ばせていた。 2024年10月31日
保育施設で幼児が遊具で遊んでいる際に水道に脚をぶつけてけがを負いました。
病院・福祉施設 保育施設の園庭において、幼児が遊具(鉄棒)で「前回り」をしていたところ、当該鉄棒から落下し、右上腕骨顆上骨折の重傷。当該施設は園庭環境を整えてから園庭遊びを始めることになっていたが、この日は当該遊具の下にマットを敷き忘れていた等、安全確認をしないまま遊び始めていた。 2024年11月6日
岡山県の保育園で幼児が鉄棒から落ち重傷。安全確認不足が原因。
保育サービス 重傷1名(1歳) 長崎県 2024年11月13日
長崎県の保育施設で、1歳児が転倒し骨折する事故が発生しました。
保育サービス 重傷1名(6歳) 埼玉県 2024年10月19日
埼玉県の保育施設で6歳児が鉄棒遊び中に落下し右肘を骨折。職員の見守り不十分が原因です。
保育サービス 重傷1名(3歳) 岐阜県 2024年10月29日
保育施設で3歳児が散水栓の蓋に指を挟み重傷を負った事故がありました。安全管理の問題が指摘されています。
保育サービス 重傷1名(5歳) 岡山県 2024年11月6日
岡山県の保育施設で5歳児が鉄棒から落下し重傷を負いました。遊び前の安全対策が不十分でした。
病院・福祉施設 保育施設において、幼児がつまずいて転倒した際に、机に左瞼をぶつけ、左上眼瞼を5針縫合。当該施設では、保育室内のパーテーションの代わりに当該机を使用しており、室内が狭くなる等、安全な環境が整えられていなかった。 2024年9月13日
東京都の保育施設で幼児が転倒しけがをしました。室内の机の配置により安全面に課題があります。
学校等 放課後児童クラブにおいて、児童が校庭で鬼ごっこをしていたところ、側溝に落ちて腰を強打し、腎臓断裂の重傷。当該側溝には落下を防止する鉄板が一部敷かれていない箇所があることを、当該クラブ職員は知っていたが、児童が落下するとは思わず、対処していなかった。 2024年10月17日
放課後児童クラブで児童が側溝に落ちて重傷を負い、職員が危険箇所の対応を怠った事故が発生しました。
病院・福祉施設 保育施設において、幼児が遊戯室で遊具(四角い箱)を2つ重ねた上から床に飛び降りた際に、他児と接触して転倒し、左足すね骨折の重傷。当時、当該遊戯室に職員はおらず、当該遊具は片付け忘れて遊戯室に出されたままになっていた。 2024年11月7日
保育施設の遊戯室で幼児が遊具から飛び降りて転倒し、左足を骨折する事故がありました。
保育サービス 重傷1名(4歳) 香川県 2024年11月7日
保育施設で4歳児が遊具から飛び降りて転倒し、左足を骨折する事故が起きました。職員不在で遊具が片付け忘れられていました。
病院・福祉施設 保育施設において、アレルギーのある幼児に対して、職員が誤ってアレルギー対応用ではないデザート(ヨーグルト)を与えたため、当該ヨーグルトを食べた当該幼児がアナフィラキシーを発症し、受診。 2024年11月29日
福島県の保育施設で幼児に誤ったアレルギーデザートを提供し、アナフィラキシーを引き起こした事案です。
病院・福祉施設 保育施設において、幼児がミルク缶で作った玩具を持って歩いていたところ、床に置かれた積み木につまずいて転倒し、当該玩具が当該幼児の口にあたり、上唇小帯を裂傷。職員は当該玩具を持って走る当該幼児に注意をしたが、転倒した際の危険性を想定できていなかった。 2024年11月19日
保育施設で幼児が玩具で転倒し口を怪我。職員は注意したが危険想定が不足していました。
病院・福祉施設 保育施設において、ホールで遊んでいた幼児が、当該ホールに設置されたステージに上ってジャンプして着地した際に足を痛め、左第2第3第4の中足骨骨折。当該ステージは行事のために設置されたものだったが、幼児らが上れる状態にあった。 2024年10月23日
秋田県の保育施設で幼児がステージからジャンプし骨折。安全対策の見直しが必要です。
病院・福祉施設 保育施設において、「お医者さんごっこ」をしていた幼児の耳に他児が玩具の体温計を入れたところ、当該幼児は鼓膜穿孔の重傷。当該玩具は未就学児が使用するには先がとがっており、危険性を伴うものであったが、職員はその危険性に気付いていなかった。 2024年10月31日
保育施設で遊んでいた幼児が玩具の体温計で耳にけがをし重傷を負いました。職員は玩具の危険に気づいていませんでした。
病院・福祉施設 保育施設において、幼児が遊戯室で遊具(鉄棒)で遊んでいたところ、手を離して落下し、左腕骨折の重傷。当該幼児は鉄棒で遊ぶ際に手を緩める等の様子が見られたが、その情報は、遊びの補佐をしていた職員に伝わっていなかった。 2024年10月23日
愛知県の保育施設で幼児が鉄棒から落ちて左腕を骨折しました。職員への注意情報の伝達が不十分でした。
公園 保育施設の園外保育において、幼児が公園の大型遊具の滑り台の階段を上りきり、立ち上がった際にバランスを崩して地面に落下し、右橈骨尺骨遠位端骨折の重傷。当該公園は初めて行く公園だったが、遊ぶ範囲や職員の配置等の情報の事前共有が不十分なまま遊んでいた。 2024年10月25日
保育施設の園外保育中に幼児が遊具から落下し重傷を負いました。安全確保のため事前情報共有が不十分だったことが課題です。
病院・福祉施設 保育施設において、幼児が大型遊具の高さ85cmからマットのない場所に飛び降りた際に転倒し、左上腕骨外顆骨折の重傷。当時、職員1名体制で保育をしており、また、マットを敷く範囲が狭かった等、安全に遊ぶ環境が整えられていなかった。 2024年11月5日
富山県の保育施設で幼児が遊具から転倒し骨折。職員不足と環境整備の不備があった事故。
保育サービス 重傷1名(4歳) 富山県 2024年11月5日
保育施設で4歳児が遊具から転倒し重傷。職員は1名で安全対策が不十分でした。
保育サービス 重傷1名(5歳) 香川県 2024年10月31日
保育施設で5歳児が玩具の体温計で耳を負傷し重症となりました。職員は玩具の危険性を認識していませんでした。
保育サービス 重傷1名(5歳) 愛知県 2024年10月23日
保育施設で5歳児が遊具から落ち左腕を骨折しました。職員への情報伝達不足が原因です。
保育サービス 重傷1名(3歳) 大阪府 2024年10月25日
大阪府の保育園で園外保育中に3歳児が遊具から落下し重傷。情報共有の不備が事故につながりました。
病院・福祉施設 保育施設において、園庭にいた幼児が、猫よけに設置していたフェンスのカバー(ネット)下に潜って園外に出て路上にいたところ、住民が発見・保護。当該ネットは緩んでいたため、当該幼児が通るすき間が生じていた。 2024年11月22日
保育園の園庭で幼児がフェンスのネットをくぐり園外に出ましたが、住民が発見し保護しました。
公園 公園での園外保育中、職員が幼児1名がいないことに気付き探していたところ、当該幼児が道路を渡って保育施設に到着した姿を発見し、別の職員が保護。 2024年11月25日
園外保育中に幼児が一時行方不明になったが、職員が発見して保護しました。