学校事故・いじめ・教員処分・保育園事故一覧
63件の事案(事故 / 新潟県)
最新の事案
直江津中等教育学校
新潟県 上越市 ・ 中等教育学校
新潟県立直江津中等教育学校で答案紛失事故が発生
新潟県上越市の直江津中等教育学校で答案紛失事故が起きました。
幼稚園 当該幼稚園が1月25日から29日までに提供した飲食物,細菌-カンピロバクター・ジェジュニ/コリ 2021年1月30日
幼稚園で提供された給食から細菌が検出され、安全面の問題が確認されました。
病院・福祉施設 保育施設において、玉入れの練習時に、職員が玉入れのかごを持ち上げたところ、かごの土台の一部が外れて、近くにいた幼児の手の上に落ち、右中指末節骨開放骨折の重傷。 2020年9月1日
保育施設での玉入れ練習中に幼児が指を骨折する事故が発生しました。
保育サービス 重傷1名(4歳) 新潟県 2020年9月1日
保育施設で玉入れの練習中にかごの一部が児童の指に落下し、4歳児が重傷を負いました。
保育所等 保育園バスがトラックと衝突し、乗車していた園児10名が軽傷。 2020年7月20日
保育園の送迎バスがトラックと衝突し、園児10名が軽傷を負いました。
加茂暁星高等学校
新潟県 加茂市 ・ 高等学校
新潟県加茂市の加茂暁星高校、野球部マネージャーが死亡し遺族が提訴
2017年7月21日、新潟県加茂市の加茂暁星高校で、野球部の女子マネージャーが部活動終了後に倒れて死亡した。遺族は学校を相手に民事訴訟を提起し、事案発生前の調停では学校側に謝罪や再発防止を求めたが合意に至らなかった。訴訟では、過失として非常に高い気温・湿度の中でマネージャーにランニングをさせたことや、倒れた後に適切な救命措置を講じなかったことが指摘されている。賠償請求額は約6,339万円。
中学校柔道部での投げ込み練習中の死亡事故、教諭と校長の過失を認定
新潟県内の中学校の柔道部で、平成6年6月20日午後4時15分頃、1年生部員Aが投げ込みの練習中に頭部を打って倒れた。Aは意識不明となり、急性硬膜下出血を伴う脳挫傷を原因として翌21日に死亡した。死亡原因は3年生部員Iの不完全な「後ろ腰」とされた。新潟地方裁判所高田支部は、主任顧問M教諭が職員会議のため練習に立ち会わず、危険な技の実施について部長に特別な注意を与えなかったこと、校長S校長が巡視の態勢を確認しなかったことが安全配慮義務違反にあたると判断し、両名の過失を認定した。判決は平成9年1月30日。
北越高等学校
新潟県 新潟市 ・ 高等学校
北越高等学校 死亡事故(2018年12月5日ごろ)
2018年12月5日、北越高等学校の総合進学コース2年男子生徒が、海外研修旅行先のオーストラリア連邦ケアンズ沖のグリーン島でシュノーケリング体験中に溺水し、死亡する事故が発生しました。事故は研修旅行中の水上活動において発生したもので、学校が引率する教育活動中の重大事故となりました。
小学校 小学校の校外学習で採水した湧き水を飲用した児童等に、発熱、下痢等の症状。 2017年5月26日
小学校の校外学習で児童が飲んだ湧き水により発熱や下痢の症状が出ました。
学校等 指導員が、指導に従わない児童を落ち着かせるため、服の背中部分をつかんで部屋から出そうとした際、当該児童がドア等にぶつかり、左大たい骨複雑骨折の重傷。 2015年11月19日
学校の指導員が落ち着かせようとした児童が怪我をし、左大腿骨を複雑骨折する事故が起きました。
放課後児童クラブ
新潟県 ・ その他
放課後児童クラブ 重傷1名(7歳) 新潟県 2015年11月19日
新潟県の放課後児童クラブで7歳児が指導中にドアにぶつかり骨折する事故がありました。
病院・福祉施設 乳アレルギーの園児に、誤って当該アレルギー物質を含む食事を与え、顔面に腫れ等が発症。 2015年11月5日
乳アレルギーの園児に、誤って当該アレルギー物質を含む食事を与え、顔面に腫れ等が発症。
病院・福祉施設 園児が床に座って絵本を見ていた際、保育士が開けた押入れの戸が外れ、当該園児の左足小指の上に落ち、負傷。 2014年4月22日
保育施設で押入れの戸が外れ、園児の左足小指に落ちて負傷する事故がありました。
病院・福祉施設 乳、小麦等アレルギーの園児に、誤って当該アレルギー物質を含む菓子を与え、咳き込み等の発作が発症。 2015年10月7日
新潟県の保育施設でアレルギーのある園児に誤ってアレルギー物質入り菓子を与え、発作が起きました。
病院・福祉施設 卵アレルギーのある園児に誤って卵入りのプリンを与え、じんましん等が発症。 2014年1月21日
卵アレルギーのある園児に誤って卵入りのプリンを与え、じんましん等が発症。