学校事故・いじめ・教員処分・保育園事故一覧
294件の事案(事故 / 東京都)
最新の事案
病院・福祉施設 保育施設の園庭活動中、幼児が園外に出て、近隣住民により発見、保護。事故当時、職員による門の施錠確認がされていなかった。 2026年1月10日
保育施設で幼児が園庭から外に出てしまい、近所の方に保護されました。職員の門の施錠確認が不足していました。
病院・福祉施設 保育施設において、乳児が保育室内のトイレに置き去りにされ、泣き声に気付いた職員が発見・保護。保育室の職員は当該乳児がトイレに入ったことに気付かず、また保育室内の人数確認を行っていなかった。 2025年11月20日
東京都の保育施設で乳児がトイレに置き去りになり、職員が発見・保護しました。人数確認がされていなかった事故です。
病院・福祉施設 保育施設において、幼児がトイレ内に置き去りにされ、当該幼児がトイレの扉をたたく音により発見・保護。職員はトイレに残留児がいないかの確認や、トイレから戻った幼児らの人数確認を行っていなかった。 2025年10月29日
東京都の保育施設で幼児がトイレに取り残される事故があり、職員の人数確認不足が原因でした。
病院・福祉施設 保育施設において、幼児が積み重ねた大型積み木に乗ったところ、積み木が崩れて転倒し、外傷性歯根破折の重傷。当該積み木は数日間積まれたままで、事故当時、不安定な状態になっていたが、職員による事前の安全確認が不十分だった。 2025年11月14日
東京都の保育施設で幼児が積み木崩落事故に遭い、歯根破折の重傷を負いました。職員の安全確認不足が原因です。
保育サービス 重傷1名(4歳) 東京都 2025年11月14日
東京都の保育施設で4歳児が積み木の崩落により重傷を負いました。安全管理の不備が原因です。
病院・福祉施設 保育施設において、幼児が遊具(トランポリン)から床に跳び下りた際にバランスを崩して転倒し、口元を床に打ち付け、外傷性歯の亜脱臼等。事故当時、当該遊具の周囲にマットは敷かれていなかった。 2025年10月17日
東京都の保育施設で幼児がトランポリンから転倒し、歯にけがをしました。周囲に安全マットはありませんでした。
病院・福祉施設 保育施設において、職員が幼児1名がいないことに気付き探していたところ、トイレ内で当該幼児を発見し、保護。他児をトイレに連れて行った別の職員が、当該幼児がトイレに入ったことに気付かず、トイレの扉を閉めてしまった。 2025年12月10日
保育施設で幼児がトイレに取り残された事故があり、職員が発見して保護しました。
病院・福祉施設 保育施設において、幼児を迎えに来た送迎代行事業者に引き渡した後、当該幼児は当日他の事業者が迎えに来ることになっていたことが発覚。当該施設は、保護者から当該施設へ提出されていた届出に記載された送迎代行事業者の情報を確認することなく、迎えに来た者に当該幼児を引き渡してしまった。 2025年12月3日
保育施設で、届出のない送迎代行者に幼児を誤って引き渡す事故が起きました。安全管理の改善が求められます。
病院・福祉施設 保育施設において、幼児がトイレの中に置き去りにされ、他クラス担当の職員が発見・保護。当該幼児をトイレに連れて行った職員は、他児の着替えを取りに行くときに当該幼児を残したまま施錠してしまった。 2025年11月7日
保育施設で幼児がトイレに置き去りにされ施錠されましたが、別の職員が発見し保護しました。
病院・福祉施設 保育施設において、幼児がトイレ内に閉じ込められ、その後、職員により発見・保護。戸締まり確認をしていた職員は、戸締まり中に当該幼児がトイレに入ったことに気付いていなかった。 2025年11月10日
保育施設で幼児がトイレに閉じ込められましたが、職員が気付かず、後に発見して保護しました。
病院・福祉施設 保育施設において、幼児が階段を後ろ向きハイハイの体勢で下りていたところ、手を滑らせて顎を打ち、歯牙脱臼等。当該施設では、当該幼児の年齢では階段を使う活動は行わないことになっていたが、対応が徹底されていなかった。 2025年9月26日
保育施設で幼児が階段から落ちて顎を打ち、歯が外れる怪我をしました。施設の安全対策が不十分でした。
病院・福祉施設 保育施設において、幼児が沐浴室の中に置き去りにされ、職員が発見・保護。当時、保育室にいた職員は、当該幼児が保育室から沐浴室に向かったことに気付かず、また、沐浴室にいた別の職員は、当該幼児が沐浴室に入ったことに気付かずに沐浴室を施錠してしまった。 2025年11月4日
保育施設で幼児が沐浴室に置き去りにされる事故が発生し、職員が発見・保護しました。
病院・福祉施設 保育施設において、幼児がトイレ内に閉じ込められ、その後、職員により発見・保護。当該トイレの扉は、閉まると自動で施錠されるもので、幼児のみで入室しないように閉めておくことになっていたが、職員が他業務で使用した後に扉を閉め忘れ、幼児が自らトイレに入ることができる状態になっていた。 2025年9月30日
東京都の保育施設で幼児がトイレに閉じ込められましたが、職員が発見・保護しました。扉の閉め忘れが原因です。
保育所等 保育施設の園庭活動中、幼児3名がテラスの扉から園外に出て、近隣の住民により発見、保護。当該扉は、他クラスが散歩に出た後、職員による施錠がされておらず、併設されたチェーン錠も緩んだ状態だったため、幼児らが通リ抜ける隙間ができていた。 2025年9月26日
保育施設で幼児が施錠されていない扉から園外に出てしまい、近隣住民に発見され保護されました。
その他 保育施設の園外保育において、場所を移動した際に幼児1名が置き去りにされ、近くにいた人が保護し、当該施設に引き渡した。幼児を引率していた職員らは、場所を移動する時に人数確認を怠ったため、当該幼児の置き去りに気付かなかった。 2025年10月3日
保育施設の園外保育で幼児1名が置き去りにされました。職員の人数確認ミスが原因です。
病院・福祉施設 保育施設において、幼児が棚の上にあった電気式の蚊取り器を触り、右手親指の内側をII度の火傷。当該蚊取り器は幼児の手が届く場所に置かれており、置き場所の検討が不十分だった。 2025年5月21日
保育施設で幼児が電気式蚊取り器に触れて火傷を負いました。安全管理の見直しが必要です。
病院・福祉施設 保育施設の食育活動において、調理員が味噌汁の具材を入れようとして食缶の蓋のロックを外したところ、蓋の隙間から水蒸気が噴き出し、見ていた幼児ら6名にかかり、熱傷を負った。 2025年7月1日
保育施設での食育活動中、調理員の操作により蒸気が幼児6名にかかり熱傷を負いました。
病院・福祉施設 保育施設において、職員が幼児1名がいないことに気付き探していたところ、室内に設置されたトイレ内で当該幼児を発見し、保護。当該職員は、当該幼児がトイレに行ったことに気付いていなかった。 2025年9月3日
保育施設で幼児1名が一時不明となるも、トイレ内で発見され保護されました。職員は幼児のトイレ行きを把握していませんでした。
病院・福祉施設 保育施設の園庭において、幼児が遊具(鉄棒)から落下し、左上腕顆上骨折の重傷。当時、当該遊具付近には職員が配置されておらず、安全に遊ぶ体制が取られていなかった。 2025年2月17日
保育施設で幼児が鉄棒から落下し重傷。職員の配置不足による安全管理の問題が指摘されています。
病院・福祉施設 保育施設において、他児が閉めようとした引き戸に幼児の指が挟まれ、右中指末端骨骨折の重傷。職員は当該引き戸のドアストッパーを解除したが、それを他の職員に伝えておらず、また、引き継いだ職員も当該引き戸の施錠を確認していなかったため、幼児らが開け閉めできる状態にあった。 2025年7月24日
保育施設で幼児が引き戸に指を挟み重傷。職員間の情報共有不足で安全管理が不十分でした。
保育サービス 重傷1名(4歳) 東京都 2025年2月17日
東京都の保育園で4歳児が鉄棒から落ちて重傷を負いました。事故時に職員の配置がなく、安全管理が課題です。
保育サービス 重傷1名(3歳) 東京都 2025年7月24日
保育施設で3歳児が引き戸に指を挟み、重傷を負いました。職員の連絡不足が原因の一因です。
病院・福祉施設 保育施設において、職員がトイレ内で幼児を発見、保護。当時、職員はトイレから戻った幼児らの人数確認や、トイレに残留児がいないかの確認を行っていなかった。 2025年8月4日
保育施設で職員がトイレに残った幼児を発見しましたが、人数確認等が不十分でした。
保育所等 保育施設の園庭活動中、幼児が通用門から園外に出て、他児の保護者により発見、保護。当該通用門は施錠されておらず、二重ロックとして併設されていたチェーン錠も緩んでいて幼児がすり抜けられる状態だった。 2025年5月29日
保育施設で幼児が施錠されていない門から園外に出ましたが、他の保護者に発見され保護されました。