学校事故・いじめ・教員処分・保育園事故一覧
40件の事案(事故 / 長崎県)
最新の事案
放課後児童クラブ
長崎県 ・ その他
放課後児童クラブ 重傷1名 長崎県 2022年5月25日
放課後児童クラブで児童が校庭のロープに引っ掛かり転倒し右鎖骨骨折の重傷を負いました。クラブはロープの存在を把握していません。
学校等
神奈川県 ・ その他
学校等 放課後児童クラブにおいて、乳アレルギーがある児童に、当該アレルゲンを含むおやつを提供し、食べた児童がアナフィラキシーを発症。 2020年12月16日
放課後児童クラブで乳アレルギー児に乳含有おやつを提供し、アナフィラキシーを発症した事故があった。
病院・福祉施設 保育施設において、職員がおんぶひもを使用して幼児をおんぶしようとしたところ、おんぶひものボタンが外れて、当該幼児が落下し、左鎖骨骨折の重傷。 2020年3月6日
保育施設で職員がおんぶひも使用中に幼児が落下し左鎖骨を骨折しました。
保育サービス 重傷1名(1歳) 長崎県 2020年3月6日
長崎県の保育施設で1歳児が職員のおんぶひもから落ちて重傷を負った事故が発生しました。
病院・福祉施設 保育施設において、職員が幼児の手を持って跳び箱の補助を行ったところ、当該幼児がバランスを崩しマットに左手首を捻った状態で着地し、左腕骨折の重傷。 2019年7月1日
保育施設で幼児が跳び箱補助中に転倒し左腕を骨折しました。
保育サービス 重傷1名(2歳) 長崎県 令和元年7月1日
保育施設で2歳児が跳び箱補助中に転倒し左腕を骨折しました。
病院・福祉施設 園児が園庭の固定遊具で遊んでいたところ、腐食していた遊具の一部が折れ曲がり、落下した園児が腰部打撲。 2015年7月29日
保育施設の遊具が腐食で折れ、園児が腰を打つ事故が発生しました。
保育所等 保育施設のバス遠足で目的地に向かう途中、バスの急ブレーキにより、園児1名が座席から通路に投げ出され、体を打って右鎖骨骨折の重傷。 2015年5月16日
保育施設のバス遠足中、急ブレーキで園児が通路に投げ出され鎖骨を骨折する事故がありました。
保育施設 重傷1名(3歳) 長崎県 2015年5月16日
保育施設のバス遠足で急ブレーキにより3歳児が重傷を負いました。
幼稚園 幼稚園で、9段の跳び箱指導を受けていた園児が、マットレスに着地した際、跳び箱とマットレスの間に右手が入り込み、肘を骨折する重傷。 2014年3月0日
幼稚園で跳び箱練習中、園児が肘を骨折する事故が発生しました。
教育サービス(幼稚園) 重傷1名 長崎県 2014年3月
幼稚園で跳び箱指導中、園児が肘を骨折する重傷を負う事故が発生しました。
病院・福祉施設 学童保育施設において、当該ガス瞬間湯沸器の点火操作を行ったが点火しなかったため、再度点火操作を繰り返したところ、しばらくして当該製品上部から出火する火災が発生し、当該製品が焼損。 2011年2月15日
長崎県の学童保育施設でガス湯沸器の点火操作中に火災が発生し、機器が焼損しました。
大村市立竹松小学校
長崎県 大村 ・ 小学校
大村市立竹松小学校 沿革(1994年ごろ)
1994年8月、大村市立竹松小学校の屋上より火災が発生した。児童・教職員は避難し、全員が無事であることが確認された。この火災により人命被害は生じなかった。
南島原市立大野木場小学校
長崎県 南島原市 ・ 小学校
南島原市立大野木場小学校 沿革
1991年9月15日、雲仙普賢岳の大規模火砕流(18時54分発生)により、南島原市立大野木場小学校の校舎が焼失しました。警戒区域に指定されていたため人的被害はありませんでした。焼失した旧校舎は自然災害の惨状を伝える遺構として現在まで保存されており、噴火災害記念館として活用されています。学校では毎年9月15日をメモリアルデーとして定め、この火砕流による被害を記念・追悼しています。
長崎県佐世保市の市立大久保小学校
長崎県 佐世保市の市 ・ 小学校
長崎県佐世保市の市立大久保小学校 事故
佐世保小6女児同級生殺害事件(させぼしょうろくじょじどうきゅうせいさつがいじけん)は、2004年(平成16年)6月1日、長崎県佐世保市の市立大久保小学校で発生した殺人事件。小学6年生の女子児童(当時12歳)が同級生の女児(当時11歳)により、カッターナイフで首などを切り付けられたうえ殺害された。小学校の中で起きた凄惨な事件の態様などから、日本社会に大きな衝撃を与えた事件であると評されている。
佐世保市立大久保小学校
長崎県 佐世保市の市 ・ 小学校
佐世保市立大久保小学校 事故
佐世保小6女児同級生殺害事件(させぼしょうろくじょじどうきゅうせいさつがいじけん)は、2004年(平成16年)6月1日、長崎県佐世保市の市立大久保小学校で発生した殺人事件。小学6年生の女子児童(当時12歳)が同級生の女児(当時11歳)により、カッターナイフで首などを切り付けられたうえ殺害された。小学校の中で起きた凄惨な事件の態様などから、日本社会に大きな衝撃を与えた事件であると評されている。