学校事故・いじめ・教員処分・保育園事故一覧
76件の事案(事故 / 兵庫県)
最新の事案
保育サービス 重傷1名(1歳) 兵庫県 2024年12月10日
保育施設内で1歳児が転倒し、机の角にぶつかり重傷を負いました。安全管理の不備が原因です。
学校等 放課後児童クラブにおいて、児童が校庭で鬼ごっこをしていたところ、側溝に落ちて腰を強打し、腎臓断裂の重傷。当該側溝には落下を防止する鉄板が一部敷かれていない箇所があることを、当該クラブ職員は知っていたが、児童が落下するとは思わず、対処していなかった。 2024年10月17日
放課後児童クラブで児童が側溝に落ちて重傷を負い、職員が危険箇所の対応を怠った事故が発生しました。
放課後児童クラブ
兵庫県 ・ その他
放課後児童クラブ 重傷1名 兵庫県 2024年10月17日
放課後児童クラブで児童が遊び中に側溝に落ちて重傷を負いました。安全管理の不備が指摘されています。
店舗・商業施設 保育施設の行事において、職員が、固形燃料が入った「虫よけキャンドル」を手に持ち、移動しようとしたところ、幼児が後ろから衝突し、当該「虫よけキャンドル」から液体化したロウが当該幼児にかかり、火傷を負った。当該職員は、熱を持ったままの当該「虫よけキャンドル」を移動させる等、安全配慮が不足していた。 2024
保育施設の行事で、職員が持っていた熱い虫よけキャンドルのロウが幼児にかかり火傷を負いました。安全配慮が不足していました。
保育サービス 重傷1名(5歳) 兵庫県 2024年7月22日
保育施設で職員が持っていた虫よけキャンドルのロウが5歳児に飛び散り、重度の火傷を負いました。職員の安全配慮が不足していました。
病院・福祉施設 保育施設において、幼児が傾斜のあるマットを登りきったところに生じていた、設置台との段差で足を踏み外し、壁に顔面をぶつけ、一時意識不明になり、救急搬送。職員は、当該設置台の高さを調整していなかったため、当該段差が生じていた。 2024年6月7日
兵庫の保育施設で幼児が段差により負傷し、救急搬送された事故です。
病院・福祉施設 保育施設において、幼児が誤って3段の跳び箱(本来は1段)を跳んだところ、着地ができずに転落し、上腕骨顆上骨折の重傷。当該施設では、遊具ごとに職員を配置することとなっていたが、当時、当該跳び箱には職員が配置されておらず、当該幼児を止めることができなかった。 2024年5月17日
保育施設で幼児が跳び箱の事故により重傷。職員が配置されておらず防止できなかった事案です。
保育サービス 重傷1名(4歳) 兵庫県 2024年5月17日
兵庫県の保育施設で4歳児が跳び箱の事故により重傷を負いました。職員の配置がなく安全ルールが守られていなかったことが原因です。
病院・福祉施設 保育施設において、玩具(ビジーボード)で遊んでいた幼児の腕に瞬間接着剤が付き、接触性皮膚炎を発症。当該瞬間接着剤は、職員が当該玩具を修理した際に使用したものであったが、保育室において当該瞬間接着剤を使用し、さらに乾燥したことを確認せずに幼児に対し当該玩具で遊ばせたことは安全配慮が不足していた。 2023
保育施設で職員が玩具修理後に乾燥確認を怠り、幼児が接着剤で皮膚炎を発症しました。安全配慮が不足していました。
病院・福祉施設 保育施設の園庭において、幼児が砂場にかぶせてあったシートにつまずいた際に、近くのコンクリートに右目をぶつけ、後日、眼底骨折と診断。当該施設では、園庭遊び開始の前に当該シートは取り外すこととなっていたが、職員は当該シートが取り外されていない状態で当該幼児を遊ばせていた。 2023年11月11日
兵庫県の保育施設で幼児が砂場のシートにつまずき眼底骨折。施設の安全管理に不備があり、注意が必要です。
保育サービス 重傷1名(6歳) 兵庫県 2023年11月11日
兵庫県の保育施設で6歳児が遊び中に転倒し眼底骨折の重傷。職員が安全管理ルールを守らなかった事案です。
病院・福祉施設 保育施設の園庭において、幼児が遊具(雲梯)から落下した際に、三輪車で右脛を打ち、右脛骨骨折等の重傷。当該三輪車は当該遊具の下に放置されたまま片付けられておらず、職員の安全配慮が不足していた。 2023年4月14日
兵庫県の保育施設で幼児が遊具落下により重傷。三輪車の片付け不十分で職員の安全配慮が不足。
保育サービス 重傷1名(4歳) 兵庫県 2023年4月14日
兵庫県の保育施設で4歳児が遊具から落ちて重傷を負いました。職員の安全配慮不足が指摘されています。
公園 保育施設の園外保育中、幼児が公園の複合遊具の梯子を昇ろうとしたところ、左脚脛を打ち付け、当該左脚脛を骨折する重傷。なお、当該幼児は当該遊具の対象年齢に達していなかった。 2023年3月31日
保育施設の園外保育で幼児が遊具の梯子を昇ろうとして左脚を骨折しました。対象年齢に達していなかった遊具での事故です。
保育サービス 重傷1名(2歳) 兵庫県 2023年3月31日
兵庫県の保育施設で2歳児が遊具で転倒し骨折の重傷を負いました。対象年齢未満の遊具の使用が原因です。
公園 保育施設の園外保育において、幼児が遊具(ふわふわドーム)に座っていたところ、当該遊具で児童が跳んだ反動で、当該幼児がバランスを崩してうつぶせに倒れ、左足脛骨にひびが入る重傷。なお、当時、当該遊具は児童が遊んでいたため、園外保育時には使わないことにしていたが、職員は当該遊具に当該幼児が座ることの危険性に気付いていな
園外保育中、遊具の上で幼児が転倒し左足を骨折する事故が発生しました。職員の危険認識不足が原因です。
保育サービス 重傷1名(3歳) 兵庫県 2023年3月30日
園外保育で3歳児が遊具で転倒し左足を骨折しました。職員は危険を認識していませんでした。
病院・福祉施設 保育施設のレンガ歩道のある園庭において、大縄で遊んでいたところ、幼児が縄に足を引っ掛けて転倒し、当該レンガ歩道の縁石に鼻をぶつけ、鼻骨を骨折する重傷。なお、当該遊びは縁石のある当該レンガ歩道に向かって当該大縄を走り抜けるものであり、遊び場所として適切ではなかった。 2023年2月14日
保育施設の園庭で幼児が遊んで転倒し、鼻を骨折する重傷を負いました。遊び場として不適切な場所での事故です。
保育サービス 重傷1名(5歳) 兵庫県 2023年2月14日
兵庫県の保育施設で5歳児が大縄遊び中に転倒し鼻骨を骨折する重傷事故が起きました。遊び場所の安全性が問題視されています。
病院・福祉施設 保育施設の園庭において、幼児が乗用玩具で遊んでいたところ、スピードが出過ぎたため前方に体重がかかり、顔面から転倒し、歯を負傷。当該乗用玩具は低年齢幼児用で、スピードを出して遊ぶものではなかったが、その指導が行われていなかった。 2023年3月30日
保育施設の園庭において、幼児が乗用玩具で遊んでいたところ、スピードが出過ぎたため前方に体重がかかり、顔面から転倒し、歯を負傷。当該乗用玩具は低年齢幼児用で、スピードを出して遊ぶものではなかったが、その指導が行われていなかった。
病院・福祉施設 保育施設において、幼児が窓を叩いたところ、当該窓が外れ、その窓の近くで午睡中の別の幼児の上に落下し、腹部挫傷及び右環指骨折の重傷。 2022年7月15日
兵庫県の保育施設で、窓が落下し幼児が重傷を負う事故がありました。
保育サービス 重傷1名(3歳) 兵庫県 2022年7月15日
保育施設で幼児が窓を叩いた際、窓が外れて別の幼児に落下し、重傷を負いました。
病院・福祉施設 保育施設において、幼児が遊具(雲梯)から落下し、左上腕骨顆上骨折の重傷。なお、当該幼児の年齢に応じたルールに基づいて落下防止策が事故当時は実施されていなかった。 2022年5月6日
保育施設で幼児が遊具から落下し重傷。安全対策が事故時に不十分でした。
保育サービス 重傷1名(4歳) 兵庫県 2022年5月6日
兵庫県の保育施設で、4歳児が遊具から落下し重傷を負いました。落下防止策が不十分でした。