学校事故・いじめ・教員処分・保育園事故一覧
135件の事案(事故 / 愛知県)
最新の事案
愛知県 事故 2025-08-08
愛知県の保育施設で事故が起きました。詳細な原因や経緯は明らかにされていません。
病院・福祉施設 保育施設において、アレルギーのある幼児に対して、職員が確認せずにおやつを与えたため、当該おやつを食べた当該幼児がアレルギー症状を発症し、救急搬送。 2025年7月8日
保育施設で職員が確認をせずアレルギーのある幼児におやつを与え、症状が出て救急搬送されました。
病院・福祉施設 保育施設において、幼児が保育室内を歩いていたところ、ぬれていた床で滑って転倒し、頭部外傷等。当時、職員は床がぬれていることに気付かず、滑りやすい状態のままとなっていた。 2025年6月12日
愛知県の保育施設で幼児が滑って転倒しケガを負いました。職員が床の濡れに気付かなかったことが原因です。
病院・福祉施設 保育施設の園庭において、プラスチックケースを持ちながら歩いていた幼児が砂場を通ったところ、砂場のくぼみでバランスを崩して転倒し、左腓骨遠位端骨折の重傷。当該施設では、毎朝、幼児らが遊ぶ前に、職員が砂場をならす作業をしていたが、事故当日は当該作業が行われていなかった。 2025年4月1日
保育施設の園庭で幼児が転倒して骨折する事故が発生。砂場の整備不足が影響した可能性があります。
保育サービス 重傷1名(5歳) 愛知県 2025年4月1日
保育園の園庭で5歳児が転倒し骨折。砂場の整備作業が事故当日に行われていませんでした。
病院・福祉施設 保育施設において、幼児が園庭の複合遊具から落下し、左頭蓋骨骨折。当該施設は当該遊具の落下部分に、マットを敷く等の安全対策をとっていなかった。 2025年5月29日
保育施設で幼児が遊具から落下し頭蓋骨骨折。施設は安全マットを設置していなかった。
病院・福祉施設 保育施設において、幼児がテラスに設置された遊具(滑り台)の階段の最上段を踏み外して落下し、右上腕骨外顆骨折の重傷。当該施設は遊具の下に安全マットを敷く等の安全対策をとっていなかった。 2024年5月22日
保育施設の滑り台で幼児が落下し重傷。安全対策が不十分でした。
保育サービス 重傷1名(2歳) 愛知県 2024年5月22日
愛知県の保育施設で2歳児が滑り台から落ちて重傷を負い、安全対策の不備が指摘されました。
病院・福祉施設 保育施設において、幼児が複合遊具(高さ130cm)の頂上で他児と押し合いになり、バランスを崩して落下し、右上腕骨顆上骨折の重傷。当時、当該遊具の下にマットを敷く等の安全対策が取られていなかった。 2025年5月1日
愛知県の保育施設で幼児が遊具から落下し、右上腕骨顆上骨折の重傷。安全対策不足が原因。
保育サービス 重傷1名(5歳) 愛知県 2025年5月1日
愛知県の保育施設で5歳児が遊具から落ち重傷を負いました。安全対策が不十分でした。
病院・福祉施設 保育施設において、施設外へ出た幼児が戻ってきたところを他の保護者が発見。当時、当該施設の門は複数の鍵が設置されていたが、一部が完全には施錠されていなかった可能性があり、当該幼児の力で容易に開いてしまう状態となっていた。 2025年5月23日
愛知県の保育施設で幼児が施設外へ出てしまい、施錠不備が判明しました。安全管理改善が必要です。
病院・福祉施設 保育施設において、幼児らが引き戸サッシの開閉をして遊んでいたところ、1名の幼児の指が当該引き戸に挟まり、右環指末節部挫創。当該引き戸は職員が開閉するものだったが、当時、幼児らが自由に開閉できる状態にあり、かつ、扉の指挟み防止ストッパーは設置されていなかった。 2025年3月21日
愛知県の保育施設で幼児が引き戸で指を挟みけがをしました。防止ストッパーは設置されていませんでした。
病院・福祉施設 保育施設において、室内で複数のフープを利用した遊びを行ったところ、幼児が転倒し、右上腕骨顆上骨折の重傷。当該施設は、当日雨天だったため、普段使用しない部屋を使用したが、床が滑りやすい状態である等、事前に遊び場として安全な環境であるかの確認が不足していた。 2025年3月4日
保育施設での遊び中に幼児が転倒し骨折。雨天で普段使わない部屋を使用し安全確認が不足していました。
保育サービス 重傷1名(5歳) 愛知県 2025年3月4日
保育施設での遊び中に5歳児が転倒し重傷を負いました。安全対策の重要性が示されています。
病院・福祉施設 保育施設において、幼児が巧技台からカラーボックスに飛び下りる遊びをしていた際に踏み外し、右腕骨折の重傷。当時、異年齢構成で保育が行われており、当該遊びは、当該幼児の年齢には適さないものであったが、職員は落ちないだろうと思い込み、当該幼児が遊ぶのを止めなかった。 2025年2月1日
保育施設で、幼児が年齢に適さない遊び中に転倒し右腕を骨折。職員が中止を促さなかった事例です。
病院・福祉施設 保育施設において、幼児が園庭で鬼ごっこをしていたところ、他児の足に引っ掛かり転倒した際に、コンクリートの角に顔をぶつけ、下顎骨折の疑い等の重傷。当該施設では、当該角を危険な箇所として認識していたが、カバーを付ける等の対応をしていなかった。 2025年1月22日
保育施設の園庭で幼児が転倒し、顔をぶつけて重傷を負いました。施設は危険箇所を認識していましたが対応が不十分でした。
保育サービス 重傷1名(6歳) 愛知県 2025年1月22日
保育施設で6歳児が転倒し、顔をぶつけて下顎骨折の重傷を負いました。施設は危険箇所の対応を怠っていました。
保育サービス 重傷1名(3歳) 愛知県 2025年2月1日
保育施設で3歳児が遊び中に転倒し右腕を骨折する事故が発生しました。職員は遊びを停止させませんでした。
病院・福祉施設 放課後児童クラブにおいて、児童が竹馬で階段を上っていたところ、後方に転倒してコンクリート部分に後頭部を打ち、頭部を縫合。当該クラブでは、竹馬で階段を上る活動を行う際に職員の立ち位置やマットを敷く等の安全対策がとられていなかった。 2024年12月19日
放課後児童クラブで児童が竹馬で階段から転倒し頭部を負傷しました。安全対策の不備がありました。
公園 保育施設の園外保育中、幼児が公園の遊具(滑り台)の階段で足を滑らせ、口腔内を8針縫合の重傷。職員は、当該遊具が1歳児向きの遊具ではないことを知っていたが遊ばせてしまっていた。 2024年11月18日
園外保育中に1歳児が滑り台の階段で転倒し重傷。職員は遊具の対象年齢を知りながら遊ばせていた。
公園 保育施設の園外保育中、幼児が公園の遊具に乗って遊んでいる際に落下し、左足大たい骨部骨折の重傷。なお、当該幼児は当該遊具の対象年齢に達していなかった。 2024年11月29日
保育施設の園外保育中、対象年齢外の遊具で幼児が落下し重傷を負いました。
保育サービス 重傷1名(1歳) 愛知県 2024年11月18日
1歳児が園外保育中に公園の滑り台で重傷を負いました。職員は遊具の適正を認識していたが、遊ばせたとの報告です。
保育サービス 重傷1名(3歳) 愛知県 2024年11月29日
保育施設の園外保育中に3歳児が遊具から落下し重傷を負いました。対象年齢を満たしていない遊具利用でした。
病院・福祉施設 保育施設において、幼児が当該施設の駐車場で他児の保護者により発見・保護。当時、当該施設の行事のため入口扉の鍵を開けており、当該幼児は園庭遊びから保育室に戻る間に当該扉から外に抜け出したと考えられる。 2024年12月5日
保育施設で幼児が外に抜け出し、駐車場で他児の保護者に発見されました。