事案一覧(学校名の特定にご協力ください)
13,710件の事案(事故)
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ニュース記事を投稿する →幼稚園バス事故、17人搬送 2人軽傷、岐阜で園児にけがなし | | 全国のニュース
岐阜県の幼稚園バスがトラックと衝突し、17人が病院へ。園児にはけがなく、事故原因を調査中。
中国道事故で同乗の男性(当時20)を死亡させた大学院生に有罪判決 山口地裁
中国道事故で同乗の男性(当時20)を死亡させた大学院生に有罪判決 山口地裁 2025年11月5日(水) 11:33 国内 2023年2月に山口県美祢市の中国道で乗用車を運転中事故を起こし、同乗していた男性を死亡させた罪に問われている大学院生の男に、裁判所は4日、懲役3年執行猶予5年の有罪判決を言い渡しました。 過失運転致死罪で判決を受けたのは、福岡市東区の大学院生の男(23)です。判決によりますと男は2023年2月、美祢市の中国道で50キロ近い速度超過の状態で乗用車を運転してガードレールに衝突させ、同乗していた男性を死亡させました。 山口地裁で開かれた判決公判で安達拓裁判官は、当時雨の影響で路面が濡れていたことや、現場付近はカーブが続いていて、運転への注意を呼びかける標識が複数置かれていたことなどから、運転行為の危険性は高いと指摘。しかし男が今後自動車を運転しないなど反省しているとして、懲役3年執行猶予5年の有罪判決を言い渡しました。求刑は懲役3年でした。 この記事を読んでいかがでしたか? 参考になる もっと知りたい 学びがある コピー URLをコピーしました
店舗・商業施設 キャンプ場での園外保育において、幼児の手がホットプレートの縁に当たり、左手首を火傷。当該ホットプレートを置いていた調理台と当該幼児が見学のために乗っていた踏み台の高さが合っておらず、前傾姿勢となりバランスを崩してしまった。 2024年8月2日
園外保育中に幼児がホットプレートに触れて火傷。調理台と踏み台の高さ違いが事故の一因。
病院・福祉施設 保育施設において、幼児が棚の上にあった電気式の蚊取り器を触り、右手親指の内側をII度の火傷。当該蚊取り器は幼児の手が届く場所に置かれており、置き場所の検討が不十分だった。 2025年5月21日
保育施設で幼児が電気式蚊取り器に触れて火傷を負いました。安全管理の見直しが必要です。
公園 公園での園外保育中、幼児1名が集団から離れたことに職員が気付かず、公園の設備関係者が発見・保護。 2025年9月24日
保育園の園外保育中に幼児が集団から離れ、公園関係者に発見・保護されました。
県職員の処分3件公表 渡船の事故と生徒のけが 4~10月(北國新聞社)
富山県は31日、職員の懲戒処分に関する公表基準に基づき、4月1日から10月31日までに行った減給、戒告処分計3件を公表した。 知事部局所管では、昨年3月25日、土木部の会計年度任用職員男性(69)が、回航中の県営渡船を岸壁に接触させ、船員と乗客各1人にけがを負わせたとして戒告処分とした。処分は10月31日付。 県教委の所管では、県東部の公立中の男性教諭(25)が昨年7月、陸上部の練習中に注意義務を怠り、砲丸を投げて生徒の頭部にけがを負わせたとして減給6カ月(10分の1)とした。当時の校長は書面訓告。別の県東部の公立中の男性教諭(57)は昨年5〜11月の授業、給食指導中に複数の生徒を投げ倒したり、頭頂部をたたいたりする体罰を加えたとして戒告処分、校長を書面訓告とした。ともに処分は5月29日付。
病院・福祉施設 保育施設において、幼児が棚の上に手を付いて、足を上げようとしたところ、棚が倒れて下敷きになり、顔面に裂傷を負う重傷。当該棚は、固定されておらず、転倒防止対策がなされないまま保育室に設置されていた。 2025年8月4日
保育室の固定されていない棚が倒れ、幼児が顔面に裂傷を負う事故が発生しました。
病院・福祉施設 保育施設において、高さ約50cmのマットの上で遊んでいた幼児がバランスを崩して落下し、左上腕骨顆上骨折等の重傷。職員は当該マットの上に当該幼児を座らせた状態にしたまま、その場を離れてしまった。 2025年6月12日
神奈川県の保育施設で幼児が高さ約50cmのマットから落下し重傷を負いました。職員が離れた状態だったとのことです。
店舗・商業施設 保育施設の園外保育において、写真撮影の台から幼児が落下し、右上腕骨外顆骨折の重傷。事故当時、職員らはカメラの方を向いており、幼児らが台から落下しないように見守る職員を配置していなかった。 2025年7月18日
保育施設の園外保育で幼児が台から落ちて重傷を負いました。職員は撮影に集中し、落下防止の見守りが不十分でした。
病院・福祉施設 保育施設において、玩具で遊んでいた幼児が、当該玩具の開閉部分に指を挟み、左中指末節骨骨折の重傷。当該玩具は、職員がそばにいるときに使うものとしていたが、当時、職員らは、他児対応等でその場を離れていた。 2025年7月16日
保育施設で幼児が玩具で遊んでいる際に指を挟み骨折しました。職員不在の状態での事故です。
保育サービス 重傷1名(2歳) 神奈川県 2025年8月4日
保育施設で2歳児が倒れた棚の下敷きになり、顔に裂傷を負う重傷事故が発生しました。
保育サービス 重傷1名(3歳) 神奈川県 2025年7月16日
神奈川県の保育園で3歳児が玩具で左手を挟み重傷、職員不在時の事故です。
保育サービス 重傷1名(1歳) 神奈川県 2025年6月12日
神奈川県の保育施設で1歳児がマットから転落し重傷を負いました。職員の一時的な不在がありました。
保育サービス 重傷1名(6歳) 山梨県 2025年7月18日
山梨県の保育施設で園外保育中に6歳児が落下し重傷を負いました。職員の見守り不足が原因です。
病院・福祉施設 保育施設において、職員が幼児1名がいないことに気付き探していたところ、室内に設置されたトイレ内で当該幼児を発見し、保護。当該職員は、当該幼児がトイレに行ったことに気付いていなかった。 2025年9月3日
保育施設で幼児1名が一時不明となるも、トイレ内で発見され保護されました。職員は幼児のトイレ行きを把握していませんでした。
病院・福祉施設 保育施設の食育活動において、調理員が味噌汁の具材を入れようとして食缶の蓋のロックを外したところ、蓋の隙間から水蒸気が噴き出し、見ていた幼児ら6名にかかり、熱傷を負った。 2025年7月1日
保育施設での食育活動中、調理員の操作により蒸気が幼児6名にかかり熱傷を負いました。
公共施設 図書館での園外保育中、職員が幼児を見失い、エレベーターの中にいるところを発見、保護。当該職員は、帰園の準備で当該幼児から目を離したため、当該幼児が幼児らの集団から離れたことに気付かなかった。 2025年9月3日
園外保育中に職員が幼児を見失い、エレベーター内で発見し保護しました。
病院・福祉施設 保育施設において、玩具で遊んでいた幼児が移動しようとしたところ、他児と衝突して転倒し、左鎖骨骨折の重傷。幼児らは狭い場所に密集して遊んでいたが、広い空間に誘導する等の対応がとられていなかった。 2025年8月28日
保育施設で幼児同士が衝突し、左鎖骨を骨折する事故が起きました。狭い場所で遊んでいたため、十分な安全対策が必要です。
病院・福祉施設 保育施設の園庭において、幼児が遊具(鉄棒)から落下し、左上腕顆上骨折の重傷。当時、当該遊具付近には職員が配置されておらず、安全に遊ぶ体制が取られていなかった。 2025年2月17日
保育施設で幼児が鉄棒から落下し重傷。職員の配置不足による安全管理の問題が指摘されています。
病院・福祉施設 保育施設において、幼児が引き戸を閉めた際に、指を挟まれ、右母指末節骨骨折等の重傷。当該引き戸には、指挟み防止策が施されておらず、また、幼児らが自ら開け閉めができる状態にあった。 2025年9月3日
島根県の保育施設で幼児が引き戸に指を挟み重傷。指挟み防止策が施されていなかった。
病院・福祉施設 保育施設において、他児が積み上げたプラスチックの椅子が倒れて幼児の足に当たり、左足親指を亀裂骨折する重傷。事故当時、当該椅子が1か所に集められていたため通常より多く置かれており、また、幼児らが動かせる状態であったが、職員はその場を離れていた。 2025年9月5日
保育施設で椅子が倒れて幼児が左足親指を亀裂骨折する事故が発生しました。職員は事故時に現場を離れていました。
病院・福祉施設 保育施設において、他児が閉めようとした引き戸に幼児の指が挟まれ、右中指末端骨骨折の重傷。職員は当該引き戸のドアストッパーを解除したが、それを他の職員に伝えておらず、また、引き継いだ職員も当該引き戸の施錠を確認していなかったため、幼児らが開け閉めできる状態にあった。 2025年7月24日
保育施設で幼児が引き戸に指を挟み重傷。職員間の情報共有不足で安全管理が不十分でした。
保育サービス 重傷1名(4歳) 島根県 2025年9月3日
島根県の保育施設で4歳児が引き戸により指を骨折する事故が発生しました。施設には指挟み防止策が設置されていませんでした。