学校事故・いじめ・教員処分・保育園事故一覧
1,202件の事案(事故 / 小学校)
最新の事案
小学校 小学校の教室で、使用中の室内灯1台が突然音とともに切れ、液体が飛散して児童のランドセルや衣服に付着した。 2008年9月5日
小学校の教室の室内灯が破裂し、液体が児童の持ち物や衣服に付きました。
小学校 小学校の理科室で、冷蔵庫の背面下部から発煙し、コンプレッサー付近の配線が溶けた。 2008年11月11日
小学校の理科室で冷蔵庫が発煙し、配線が溶ける事故が発生しました。安全確認が必要です。
小学校 小学校で児童がマーチングの練習中にマーチング用旗竿を回転させていたところ、先端部のおもりがゴムキャップごと外れて飛び、横で練習していた児童の顔にあたり軽傷を負った。 2009年6月2日
小学校のマーチング練習中に旗竿の部品が外れ、児童が顔に当たって軽傷を負いました。
小学校 小学校の家庭科室で、使用中のオーブンの火が消えたため再点火したところ、爆発着火し、教員が顔に火傷を負った。 2008年9月9日
小学校の家庭科室でオーブンの再点火により爆発が起き、教員が顔に火傷を負いました。
寝屋川市立中央小学校
大阪府 寝屋川市 ・ 小学校
寝屋川市立中央小学校 事件(2005年ごろ)
2005年2月14日、寝屋川市立中央小学校に学校卒業生の17歳少年が南門から侵入し、教職員3人を刃物で刺す事件が発生しました。少年は刺身包丁を使用して男性教諭の腹などを刺し、女性教諭と女性栄養士も重傷を負わせました。事件発生から約10分後の15時20分頃、寝屋川警察署員が職員室で少年を取り押さえ、殺人未遂の現行犯で逮捕しました。男性教諭は16時過ぎに死亡し、この事件によって寝屋川市立中央小学校は2月15日から17日の3日間、臨時休校の対応を取りました。
大村市立竹松小学校
長崎県 大村 ・ 小学校
大村市立竹松小学校 沿革(1994年ごろ)
1994年8月、大村市立竹松小学校の屋上より火災が発生した。児童・教職員は避難し、全員が無事であることが確認された。この火災により人命被害は生じなかった。
大阪市立豊崎東小学校
大阪府 大阪市 ・ 小学校
大阪市立豊崎東小学校 沿革(1970年4月8日ごろ)
1970年4月8日、大阪市立豊崎東小学校の校区付近で天六ガス爆発事故が発生しました。現場近くにいた児童らが事故に巻き込まれ、同校児童5人が死亡、10人が負傷する被害がありました。この事故は学校周辺で発生した重大事故により、多くの児童が被害を受けた事案です。
岐阜市立白山小学校
岐阜県 岐阜市 ・ 小学校
岐阜市立白山小学校 沿革(1970年ごろ)
1970年1月、岐阜市立白山小学校で火災が発生し、理科室と南舎の一部が焼失した。同年9月、復旧校舎(鉄筋コンクリート造2階建)が完成し、学校機能が回復した。
静岡市立西豊田小学校
静岡県 静岡市 ・ 小学校
静岡市立西豊田小学校 沿革(1963年ごろ)
1963年12月28日、静岡市立西豊田小学校の南校舎で火災が発生し、3階上の教室165坪が消失する被害が出た。出火原因や人的被害の有無については記載されていない。
松江市立川津小学校
島根県 松江市 ・ 小学校
松江市立川津小学校 沿革(1955年ごろ)
1955年5月11日、松江市立川津小学校の修学旅行中の児童・教師・付添保護者らが国鉄宇高航路の紫雲丸事故に巻き込まれた。この事故により、学校関係者のうち死者28名、行方不明者1名、生存者34名が発生した。修学旅行団が海上での船舶事故に遭遇し、多数の犠牲者が出たもので、当時の重大な学校関連事故として記録された。
美里町立励徳小学校
熊本県 下益城郡美里町 ・ 小学校
美里町立励徳小学校 沿革(1953年ごろ)
1953年5月21日、美里町立励徳小学校の校舎が火災により全焼した。校舎の復旧期間中、児童は遠野小学校・東砥用中学校・豊富小学校に分散して授業を受けることとなった。
みやき町立三根東小学校
佐賀県 三養基郡みやき町 ・ 小学校
みやき町立三根東小学校 沿革(1950年ごろ)
1950年2月13日、みやき町立三根東小学校の児童が登校中に筑後川の渡し船乗車中、船が転覆する事故が発生した。この事故により児童6人が死亡した。登校途上での河川交通利用に伴う安全管理上の課題を浮き彫りにした歴史的事案である。
弘前市立時敏小学校
青森県 弘前市 ・ 小学校
弘前市立時敏小学校 沿革(1949年ごろ)
弘前市立時敏小学校は1949年9月12日午前4時50分に火災が発生した。南側校舎の15教室が全半焼した。火災後、学校は第一中学校の教室を借用して2部授業体制で教育活動を再開したことが公表されている。
江東区立元加賀小学校
東京都 江東区 ・ 小学校
江東区立元加賀小学校 年表(1923年ごろ)
江東区立元加賀小学校は、1923年9月1日に関東大震災による火災で初代木造校舎が全焼した。この震災は東京全域に甚大な被害をもたらし、同校も被災施設の一つとなった。その後、校舎は再建されている。
南島原市立大野木場小学校
長崎県 南島原市 ・ 小学校
南島原市立大野木場小学校 沿革
1991年9月15日、雲仙普賢岳の大規模火砕流(18時54分発生)により、南島原市立大野木場小学校の校舎が焼失しました。警戒区域に指定されていたため人的被害はありませんでした。焼失した旧校舎は自然災害の惨状を伝える遺構として現在まで保存されており、噴火災害記念館として活用されています。学校では毎年9月15日をメモリアルデーとして定め、この火砕流による被害を記念・追悼しています。
長崎県佐世保市の市立大久保小学校
長崎県 佐世保市の市 ・ 小学校
長崎県佐世保市の市立大久保小学校 事故
佐世保小6女児同級生殺害事件(させぼしょうろくじょじどうきゅうせいさつがいじけん)は、2004年(平成16年)6月1日、長崎県佐世保市の市立大久保小学校で発生した殺人事件。小学6年生の女子児童(当時12歳)が同級生の女児(当時11歳)により、カッターナイフで首などを切り付けられたうえ殺害された。小学校の中で起きた凄惨な事件の態様などから、日本社会に大きな衝撃を与えた事件であると評されている。
小学校 外貌・露出部分の醜状障害事故 令和6年度
児童が下校中に遊んでいてガラスで負傷し、けがの跡が残りました。救急搬送され治療を受けています。
小学校 外貌・露出部分の醜状障害事故 令和6年度
相談室で児童がガラスを割り負傷し、両腕に治療痕が残る事故が発生しました。
小学校 胸腹部臓器障害事故 令和6年度
小学校の児童が休憩時間に近くの児童からの衝撃で左睾丸を損傷し、入院手術となった事故が発生しました。
小学校 外貌・露出部分の醜状障害事故 令和6年度
小学校の児童が下校時に転倒し骨折、手術後に右肘に瘢痕が残りました。
小学校 外貌・露出部分の醜状障害事故 令和6年度
小学生が登校中に自転的な転倒事故で顔を負傷し、後遺症が残りました。
小学校 外貌・露出部分の醜状障害事故 令和6年度
家庭科の授業中に児童が火傷を負い、治療を受けたものの瘢痕と精神的な症状が残りました。保護者は安全対策にご注意ください。
小学校 外貌・露出部分の醜状障害事故 令和6年度
児童が登校中に側溝に転落し傷を負いました。救急搬送され治療を受け、傷跡が残っています。
小学校 外貌・露出部分の醜状障害事故 令和6年度
小学校での事故で生徒がドアのガラスで手を負傷し、治療後に傷跡が残りました。