事案一覧
584件の事案(事故 / その他)
🔍 学校名の特定にご協力ください (30件)
以下は報道または行政処分で公表されたものの、 公表元で学校名が匿名化されている事案です。 ご存知の方は、出典となる報道記事や公的資料とあわせて 情報提供にご協力ください(噂・未公表情報はお控えください)。
放課後児童クラブ 左急性硬膜下血腫 令和6年度
16:00ごろ 館庭で友達と短縄を使ってゴム跳び遊びのような遊びをしていた。本児が飛び越そうとした時に、友達が手に持って張っていた縄に足を引っかけたため、前方に転倒し頭頂部を地面に打った。意識はあり傷や腫れは認められなかったが痛がって泣いていたため、職員が抱えて事務室に搬送した。
放課後児童クラブ 骨折、脱臼 令和6年度
14:55 授業終了後、小学校より児童館へ登館 15:25 館庭の軒下で一輪車で遊んでいた時に、方向転換しようとしたところ、バランスを崩し右肘を地面に打つ。患部を確認したところ骨折の疑いがあったため、応急処置として紙を添え木にしラップで巻いて首から右腕を吊った。 15:29 母親に連絡し、すぐに迎えにきた。怪我の状況を共有し、救急車を呼んだ。 15:45 小学校に電話で事故の報告をした。 15:55 救急車が児童館に到着。 16:08 母親が同乗し、救急車出発。 18:15 父親が本児の荷物を取りに児童館へ来館。これから手術を行うと聞く。
放課後児童クラブ 右手小指付け根骨折 令和6年度
14:30 校庭に遊びに行き、同学年男子と2人でバスケットボール 15:10 本児が1人でバスケットボールのシュート練習。「ボール取ろうとしたら痛めた」と職員Aの所へ報告に来る。
放課後児童クラブ 左上腕骨顆上骨折 令和6年度
15:15頃 5年男児がブランコを横に引き上げたので危ないと思い支援員が注意しようと思った矢先、手を離してしまった。そのブランコが本児に当たりそうになる。本児が隣のブランコを避けようとして右手を離した際、左手のみで体を支え腕を捻った状態のままブランコから落下し、左腕を負傷してしまった。 15:25頃 支援員が付き添い、室内に戻り患部に湿布を貼り、和室で横になり様子を見る。 15:45頃 母親に連絡し、事故と怪我の状況を伝える。 16:30頃 姉が迎えに来る。その後、母親から連絡があり、「父が病院に連れていく」と伝えられた。支援員より母親に再度事故と怪我の状況を詳しく伝えた。 18:00頃 父親から連絡があり、事故状況等を説明した。
放課後児童クラブ 外傷性歯牙亜脱臼 令和6年度
15時のおやつを食べ終えて、15時30分頃ごちそうさまをし、自由時間になった。本児は友達2人と机が片づけられ、広くなったカーペットの上で遊んでいた。 15時50分頃、本児がカーペットの上でジャンプをし滑って転び、顎を床にぶつける。児童に対しては顎を冷却用ジェルシートでアイシングし、口内の出血箇所の確認。 15時52分頃本館へ電話後、職員が付き添いのもと本児の荷物を全て持ち、本館で安静に過ごす。 15時55分頃本館に状況を報告し、本館から保護者へ状況を報告。お迎え時に再度報告をする。
放課後児童クラブ 骨折 3週間安静 令和6年度
14:30頃いつも通りの元気な様子で登館する。14:40頃に本児から職員に対し「廊下を走って転び、その際に左手小指を床に突き痛めた」と訴えがある。氷嚢で患部を冷やす処置をとり、冷やしながら安静にするように本児に伝える。しばらく遊戯室の行事を入口から踏み台に座って見ていた。15:30頃に職員が患部を確認したところ、腫れが確認された。冷やしながら保護者が迎えに来る16時頃まで事務室の椅子に座って安静に待たせる。
放課後児童クラブ 頭蓋骨骨折 令和6年度
16:00 館庭から児童館の玄関側に向かう際、駐車場内に入り、走りながら境界に設置されている車止めのチェーン(40cm)を飛び越え、足を引っ掛けて転倒。その際、アスファルトに頭をぶつけた。駆け付けた職員に頭痛を訴えたため事務室内に移動させ、保冷剤で頭を冷やしながら安静を保ち、複数名の職員で痛い箇所を確認したが、外傷や腫れは見られなかった。その後も泣きながら頭痛を訴える為、すぐに保護者に連絡を取り病院受診を依頼。 16:15 本児の叔父が到着。怪我した時の状況を説明し病院に向かってもらった。 19:30 外科を受診中、嘔吐があったため、他の病院に救急搬送されたとの報告を受けた。
放課後児童クラブ 歯折 令和6年度
15:45 上学年に見ていた虫(蟻)を踏み潰されたことに激昂して追いかけた。上学年も本児を煽る等の言動が見られたため,本児はさらに興奮して執拗に追いかけ回した。その際に,ジャングルジムに前歯を強打し,前歯(左側)が少し欠けた。本児は興奮していたため,痛みに気づかなかったのかその時点での訴えはなかった。 16:00 上学年とのトラブル対応にあった職員が本児から何があったか等の事情を確認した際に歯の欠けに気がつき,いつ欠けたのかを確認するが本児は分からなかった。 17:00 保護者迎え時に歯が欠けていることを報告した際、本児からトラブル時に歯が欠けたと話す。帰宅後歯科を受診し,処置を行う。歯折部の接合は完了したが,1ヶ月後に再度確認するとのことだった。
放課後児童クラブ 外傷後色素沈着 令和6年度
17:30 児童クラブ室で宿題をしていたところ,本児が落とした鉛筆を同学年の男児が拾って投げたことをきっかけに,互いに鉛筆や練り消しゴムを取るふざけ合いが始まった。怒った男児が本児に向けて鉛筆を投げ,左目下の頬に当たり,出血した。傷の手当てをし,それぞれの児童から状況に至るまでの経過を聞き取りした。 17:55 迎えに来た本児の母に伝えた。その後すぐに迎えに来た男児の母にも伝えた。本児の母は妹の迎えのためすぐに退館したため対面での話はできず,男児の保護者が本児の母に連絡を取り謝罪した。
放課後児童クラブ 橈骨遠位端骨折 令和6年度
16:00 雲梯で遊んでいて、2番目の持ち手をジャンプしてつかもうとしたところ、つかみ損ねて落下した。その際、地面に腰をぶつけ手を強くついた。職員が事務室に付き添い、複数の職員で患部を確認する。患部を冷やし安静に過ごさせながら経過を観察した。 17:00 保護者迎え時に状況を説明したものの、当日受診はしなかった。しかし、翌日痛みがひかず受診したところ、骨折の診断を受けた。
放課後児童クラブ 破折 令和6年度
16:20 小学校校庭東側で2年男児数名で鬼ごっこ中、夢中で走っていてすべり台の鉄柱に顔面をぶつけた。事務室に連れて行き、受傷部分の確認をしたところ、上唇から出血し、上右前歯が欠損していた。唇の止血をし、すぐに保護者に連絡を入れ、事故の状況と本児の様子を伝え、迎えと受診を依頼した。 17:40 保護者迎え時、改めて事故の状況と本児の様子を伝え、受傷部の確認をしてもらった。 18:30 受診結果の確認のため、連絡を入れた。
放課後児童クラブ 右足中指骨折 令和6年度
4月●日8:30分登所後 10:00頃保育室から廊下を走って体育館へ移動中、友達に足を踏まれた。その後支援員に見てもらい表面上は異常がみられなかったが湿布を貼る。帰宅後青くなっていたので 翌日病院へ受診 骨折との診断。
放課後児童クラブ 左橈骨頭粉砕骨折、左尺骨近位端骨折 令和6年度
健康状態:良好 11月●日 115:50小学校から学童保育クラブへ到着時刻(利用開始)手洗い後おやつ。 216:15戸外遊び。 316:15~17:25事故発生予想時刻(転倒後、仲の良い女児2~3名に「痛いから」と伝え室内へ移動。その後Yさんから「「先生に言おうか?」と提案されるが「いや、言わないで。」と拒否。 416:50保護者の迎えがあり帰宅。(自身で身支度をして通常通り挨拶をして帰宅。) 11月●日 保護者より電話にて骨折していた事を聞く。(帰る際、乗車後に本児より「痛い」と肘を左肘をおさえ涙を流し訴えがあり、受診したところ骨折が判明。要手術とのこと。
放課後児童クラブ 右手首骨折 令和6年度
16:30自由遊び中に友達の足に引っ掛かり転倒した。児童の様子を確認中に保護者(母親)のお迎えがあったので状況を説明し、病院に行っていただくようお願いをした。
放課後児童クラブ 右環指基節骨骨折 令和6年度
11月●日16:00 多目的ホールでビーチボールバレーをしていてボールを取りに滑りながら転び右手を床と体の間に挟む。右手薬指の付け根部分に痛みを訴えるも本人は部活に行く意思あり。部活にはいかない方が良いと判断し母親に連絡をした。 17:40 迎えの母に保冷剤と湿布で処置したことを伝える。病院へ行き骨折の可能性ありとの診断。 11月●日 検査結果で手術を行うこととなったと父より連絡あり。 11月●日 退院 現在通院中
放課後児童クラブ 骨折 令和6年度
15:20 小学校から児童館へ登館している際、横断歩道を渡ろうとして走り出したところ転倒。右側頭部・右腕を地面にうちつける。右眉付近裂傷、出血。 15:30 登館。右腕の強い痛みを訴える。傷口を流水で洗浄し絆創膏を貼る。腕は冷却しつつ、固定し安静を保つ。怪我をした際の状況の聞き取りを行う。本児と一緒に帰って来た女児からも聞きとり、現場確認する。保護者へ連絡を入れ、早めの迎えと受診を依頼。 16:30 保護者迎え時に、発生時の状況・本児の様子・児童館で行った処置を伝え、当日に受診した。保護者から電話にて骨折と診断された旨を伝えられた。
放課後児童クラブ 剥離骨折 令和6年度
14:33 小学校から児童クラブへ来館。 14:40 自由遊び 16:00 外遊びの際、使用していたゴムボールが転がっていった。それを他児が投げ返したところキャッチを失敗し右手小指に当たった。 16:00 患部を冷却し 安静に過ごす。 16:48 腫れなどはなかったため、予定通り帰宅後習い事(スイミング)へ行った。 夜に、腫れて青くなってきたため翌日に病院を受診した。
放課後児童クラブ 右手首骨折 令和6年度
本児が一輪車で遊んでいてバランスを崩し転倒。手をついた際に右の手首を痛めてしまった。
放課後児童クラブ 右撓尺骨骨折 令和6年度
7:45 登所 元気に過ごす。 14:30 戸外遊びのため、園庭へ出る。 14:40 すべり台登り口から登るが、途中手を滑らせ落下。支援員・こども園看護師が痛がる右手を確認する。腕が曲がっていたため、添え木をして固定。 14:50 整形外科医院へ向かう。受診したが、当該医院では対応できず、他の整形外科への紹介状を書いてもらう。 15:10 紹介先整形外科で受診 手術が必要なため入院。
放課後児童クラブ 上腕骨外顆骨折 令和6年度
16:15 ドッジボール中に,ボールを避けようと後ずさりをした際に,後ろに居た他児の足に躓き,背中側から転倒した。転倒時に左手を床につき,左ひじを痛める。患部を冷やし,保護者へお迎えの依頼をした。 16:35に保護者へ引き渡し,受診を勧める。 18:30頃に保護者より「上腕骨外顆骨折」と診断されたと連絡があった。
放課後児童クラブ 骨折 令和6年度
受け入れ時より、健康状況は良好。普段と変わりなく過ごす。午後のおやつ後、10人程で教室内でドッジボール遊びを始める。机を移動してスペースを空け、新聞紙と養生テープで作ったボールを使用する。他児が投げたボールを受けようとしたが、ボールを受け取れず、右手小指に当たってしまい、衝撃で小指が逆の方ヘ曲がってしまった。右手小指に痛みを訴えたため、冷やして様子をみたが、その後も強い痛みを訴えたため、保護者に怪我の報告をし、職員と整形外科を受診した。
放課後児童クラブ 上腕骨内上顆骨折 令和6年度
14:20 小学校から児童クラブへ来館。 15:40 外遊びの際、遊具で遊んでいた。鉄製の遊具から両腕でぶら下がっていたところ、手が滑ってしまい落下。地面に手をついた。 15:45 事故直後、遊具の近くにいた職員が対応。室内に移動し、固定冷却。 15:50 強い痛みを訴えていたため、保護者に連絡。病院受診の必要性を伝えたところ、祖母が迎えに来た。 16:30 病院を受診 レントゲン撮影及び診断では骨折の症状が見られず打撲との診断 痛みがあるため固定
放課後児童クラブ 右鎖骨骨折 令和6年度
14:50 1年生登所。室内で過ごす。 15:50 校庭に遊びに行き、遊具で遊んだりや追いかけっこをする。 16:30 校庭遊びを終了しようとした時、木の横でシクシク泣いているのを発見する。状況把握するため話すが、泣いていてしゃべれない為学童に帰る。学童でも、話しかけると泣いてしまうなど数回あり、階段に座っているのを様子見る。 17:30 階段でウトウトしているところを支援員が気づき、本児を抱っこして床の方へ移動させる。その後寝てしまう。 18:20 母がお迎え。寝ている本児を起こし抱きかかえようとすると、右肩鎖骨部分に痛みを訴え、支援員も初めて肩が痛いことを知る。
放課後児童クラブ 左側鎖骨骨折 令和6年度
16:00 複数名でボール遊びをしており、友達にあてた後転がったボールを蹴ろうとしたが、同じようにボールを手で取ろうとした他児の腕に引っかかり転倒。その際に左腕を地面に強打し、寝転がったまま動けず、職員へ肩に激しい痛みがあることを訴える。職員が本児の鎖骨辺りに腫れがあること、腕までは自力で何とか動かせることを確認。その場で冷やす。 16:15 痛みが引かず、動けないことと本児の顔色が悪くなってきたため、救急車要請。 16:20 救急車到着。救急隊員が本児を担架に乗せ、救急車へ運ぶ。支援員1名が同乗。 17:20 病院に到着。本児が処置室に入る。 18:45 母親が病院に到着。母親に本児を引き渡す。 19:30 母親より入電。本児が鎖骨骨折、完治に4週間程かかるとの診断だった。
放課後児童クラブ 靭帯損傷・骨折 令和6年度
16:30 施設の近くにある公園で自由遊び 17:00 公園でサッカーのキーパーをしている際、ボールが左手にぶつかった。ちょうど保護者が迎えに来たため、患部に冷却用ジェルシートを貼ってその旨を伝えた。
放課後児童クラブ 骨折 令和6年度
14:49 小学校から児童クラブへ来館 15:00 遊戯室にてスポーツタイムに参加 15:50 ドッジボールをしていて遊戯室の壁に左足をぶつける。 16:00 患部を冷却し 安静に過ごす。腫れがあったため保護者へ連絡。 16:50 保護者が搬送し病院を受診。レントゲンの結果骨折との診断。
放課後児童クラブ 左ひじ骨折(ひび) 令和6年度
いつもどおり元気に登園した。おやつもしっかり食べ、16時半過ぎ頃から張り切って一輪車に取り組んだ。5~8人ほどで思い思いに一輪車を楽しんでいたが、17時前頃、転倒した他児とぶつかって手をついて転んだ。その際に、腕(肘)をアスファルトにぶつけた。 患部にアイシングして湿布を貼ったが、腫れは見られなかったため、保護者に経緯を伝えて帰宅した。翌日、まだ患部を痛がるということだったため保護者と病院を受診した。結果、左肘にひびが入っていることが判明したと報告を受けた。その後、3回通院しており、現在も継続して通院中である。
放課後児童クラブ 複雑骨折 令和6年度
9月●日 18:20~30頃。保育テーブルの下をくぐろうとして縁に掴まったところ、テーブルがひっくり返り、本児の左手親指が下敷きになるような形で挟まった。すぐに出血が見られた為、止血をした。怪我から10分位で保護者の迎えがあった為、その場で報告。保護者と職員とで受診できる病院を探したが、ひとまず様子を見るという保護者の判断で、当日は受診しないことになった。 9月●日、保護者からクラブへ電話があり、骨折をしているとの報告を受けた。
放課後児童クラブ 骨折 令和6年度
15:25 登所。間食後、戸外遊び。 15:45 他児とドッジボールをして遊んでいる際、男児が約2メートルほどの距離で勢いよくボールを投げ、本児の右手小指に当たる。痛みが強く、少し動かしただけでも痛いとのこと。 16:50 育成室に入室させ、保冷剤で冷やし安静にさせる。 16:00 患部を確認したところ、腫れていたので保護者に連絡した。 16:20 祖父母の迎えにより病院へ移送。
放課後児童クラブ 右足関節外果骨折 令和6年度
10月●日 9:00 学校休業日のため、自宅から徒歩で登室(健康状態等に普段と変わった点は無し)。 10:30 行事のゲームラリーに参加。 12:00 昼食 15:00 再度ゲームラリーに参加。その中の一つお化け屋敷に入り中を歩いていたところ、高反発のマットに差し掛かり足元がフワッとしたことに驚き転倒。近くにいたスタッフに「転んで足が痛い」と話した。スタッフは暗がりだったため明るい所にいるスタッフに声をかけるよう促した。 17:00 当該児童が痛そうにしていたためスタッフが「大丈夫?」と声をかけたが「転んだけど、大丈夫」と話した。スタッフはリーダー(支援員)に報告、受傷部位を確認したところ当該児童は右すねを示し、青くなっていたため冷やすよう促したが「いらない」と話した。 18:00 お迎えの際に保護者(母)に報告と受傷部位を一緒に確認した。右すねは以前怪我をしたところだと保護者(母)が話すと、当該児童は足首の痛みを訴えたが腫れや傷はなかった。保護者(母)は「様子を見ます」と帰宅された。 10月●日 14:00 当該児童が松葉杖をついて保護者(母)と登室。昨日の怪我であることを保護者(母