事案一覧
585件の事案(事故 / その他)
学校名が判明している事案 (1件)
🔍 学校名の特定にご協力ください (29件)
以下は報道または行政処分で公表されたものの、 公表元で学校名が匿名化されている事案です。 ご存知の方は、出典となる報道記事や公的資料とあわせて 情報提供にご協力ください(噂・未公表情報はお控えください)。
一時預かり事業 右上腕骨骨折(ひび) 令和6年度
9:00 登園する。体調は普段通り。 11:00頃 高さ30cm程のソフト跳び箱からジャンプして遊んでいた時、、助走をつけて跳び箱に正座のような体勢でとび乗りそのままの勢いでマットの上に落下した。落下した際に右腕を下にした状態で着地する。直ぐに右手が痛いと泣く。右肘に腫れや赤みは見られず。 11:05 肘周囲を冷やし、本人が肘を曲げた状態でいたためその状態で固定する。 12:00 整形外科受診 右上腕骨骨折(ひび)と診断を受ける
企業主導型保育事業 右足親指の骨折 令和6年度
英語のカリキュラムの時に、動物になりきり、おにごっこをした際、着地で右足の親指を強打。本児が保育士に「ポキッていって痛かった」と報告しに来た。少し驚いている様子だったが、すぐに「大丈夫!」と言い、その時は平気そうにそのまま英会話に参加。食後12:20頃に、痛みを訴え看護師が視診し少しの赤みと打撲の様なあざがあったが様子見となった。30分後ぐらいに様子を見ると、青くなり腫れていたため、すぐに氷水で冷却。その後も、赤みや腫れが引かなかった為、すぐに保護者に連絡しお迎えに来ていただいた。
企業主導型保育事業 右鎖骨骨折 令和6年度
●日(●)10:45頃 園庭遊び中、最後によーいどんとかけっこをしておりバランスを崩して転倒する。両手をついたのち右側に転がる。 痛みがあり、しばらく涙する。傷や打撲痕や腫れ等なし。 その後は昼食→午睡→おやつ→自由遊び→17:13降園 転倒の状況等迎え時に母に伝え、様子をみていただく。
企業主導型保育事業 左腕の前腕骨骨折 令和6年度
16:45 当該児童が他児と一緒にごっこ遊びを楽しんでいた。その際、座っていた職員の背後に回り込み、当該児童がふいに職員の背中にジャンプをした。 手のひらを上にした状態で職員の両肩の上から腕を伸ばした。 職員が反射的に前腕を掴んだがジャンプの影響で当該児童がバランスを崩してそのまま後ろに体重がかかった時に「ポキッ」と音が鳴るのを聞いた。その後すぐに当該児童が泣き出したため、腕を安静にして関節部分を保冷剤で20分ほど冷やした。 17:05 当該児童が手を開いたり閉じたりできるか確認をしたところ、この動作は痛がることなくできていた。次に前腕を曲げたり伸ばしたりできるか確認したところ、再度泣き出した。 17:19 担任保育士から本部マネージャーに事故の状況を報告した。 17:23 保護者に電話連絡を入れお迎えを待つこととした。 17:26 迎えに来た保護者に状況の説明を行い、降園後家庭より整形外科を受診した。
企業主導型保育事業 左大腿骨骨折 令和6年度
9:15 保育者の声かけにより片付けが始まる。片付け用玩具箱に玩具を入れるようにすすめていた。本児は汽車とレールを好み走らせて遊んでいた。 9:22 他児が片付け終わりの頃に、本児は汽車とレールを両手に持って片付け始める。その際、保育士1名が片付け玩具箱の横で園児を集め、絵本の読み聞かせを行うために正座の体勢で座ろうとしていた。 9:25 本児が玩具箱に片付けをするため走り出し、座ろうとしていた保育士の後ろ足につまずき、背中に当たり後ろ向きに転倒。左足が正座したような形状で曲がり、泣いていた。上体を起こし身体を確認。頭部を打った形跡はなく、抱きかかえると左足を痛がり、泣き止まないため整形外科受診。 10:00 整形外科にてレントゲン撮影。左大腿骨骨折と診断。二次医療機関への緊急受診要請。 11:00 二次医療機関の整形外科にて受診。保護者(母)も同席。右瞼にも3mm程度の痣を確認。医師より大腿骨へワイヤーを入れ固定する手術が必要とのこと。当日中に手術実施予定となる。 13:00 病棟移動により保護者のみの対応となる。また、手術は17:00から2時間程度となる。 17:00 手術実施。手
企業主導型保育事業 外傷性歯の脱臼 令和6年度
室内活動中、活動に飽きた当該児が室内を走った際につまづいて転倒。転倒した際にそばにあった机の角に前歯をぶつけ、歯ぐきからの出血。
認可外の居宅訪問型保育事業 歯肉切創 令和6年度
何度かお伺いしているご家庭で、お子様と事故が発生した公園で遊ぶのは2回目だった。お預かり時はいつもと変わらない様子、1歳のお子様はベビーカーで眠っていた。昼食後に公園に行き鬼ごっこをしていたが、その際お子様がアスレチックの階段で足を滑らせて階段の手すりに口を打ってしまい、右上部の歯肉を切ってしまった。保育者はすぐ近くの上階に居たが、血もあまり出なかった為お子様の訴えで怪我に気付いた。すぐに口を濯いで傷を確認、血はすぐに止まりお子様も取り乱したり激しく泣いたりする様子は無かった。
放課後児童クラブ 上腕骨外顆骨折 令和6年度
16:15 ドッジボール中に,ボールを避けようと後ずさりをした際に,後ろに居た他児の足に躓き,背中側から転倒した。転倒時に左手を床につき,左ひじを痛める。患部を冷やし,保護者へお迎えの依頼をした。 16:35に保護者へ引き渡し,受診を勧める。 18:30頃に保護者より「上腕骨外顆骨折」と診断されたと連絡があった。
放課後児童クラブ 歯折 令和6年度
15:45 上学年に見ていた虫(蟻)を踏み潰されたことに激昂して追いかけた。上学年も本児を煽る等の言動が見られたため,本児はさらに興奮して執拗に追いかけ回した。その際に,ジャングルジムに前歯を強打し,前歯(左側)が少し欠けた。本児は興奮していたため,痛みに気づかなかったのかその時点での訴えはなかった。 16:00 上学年とのトラブル対応にあった職員が本児から何があったか等の事情を確認した際に歯の欠けに気がつき,いつ欠けたのかを確認するが本児は分からなかった。 17:00 保護者迎え時に歯が欠けていることを報告した際、本児からトラブル時に歯が欠けたと話す。帰宅後歯科を受診し,処置を行う。歯折部の接合は完了したが,1ヶ月後に再度確認するとのことだった。
放課後児童クラブ 擦過傷 令和6年度
14:50 本児が宿題をしていた他児のノートをのぞき込む。他児は本児にのぞき込まないように注意するが話を聞かなかったため、本児の左腕をひっかいた。 15:00 腕をひっかかれたため本児が他児の筆箱を放り投げたところ、他児は持っていた鉛筆で本児の両腕を刺してひっかいた。 15:30 応急処置後、保護者に電話連絡をする。
放課後児童クラブ 右足中指骨折 令和6年度
4月●日8:30分登所後 10:00頃保育室から廊下を走って体育館へ移動中、友達に足を踏まれた。その後支援員に見てもらい表面上は異常がみられなかったが湿布を貼る。帰宅後青くなっていたので 翌日病院へ受診 骨折との診断。
放課後児童クラブ 左橈骨頭粉砕骨折、左尺骨近位端骨折 令和6年度
健康状態:良好 11月●日 115:50小学校から学童保育クラブへ到着時刻(利用開始)手洗い後おやつ。 216:15戸外遊び。 316:15~17:25事故発生予想時刻(転倒後、仲の良い女児2~3名に「痛いから」と伝え室内へ移動。その後Yさんから「「先生に言おうか?」と提案されるが「いや、言わないで。」と拒否。 416:50保護者の迎えがあり帰宅。(自身で身支度をして通常通り挨拶をして帰宅。) 11月●日 保護者より電話にて骨折していた事を聞く。(帰る際、乗車後に本児より「痛い」と肘を左肘をおさえ涙を流し訴えがあり、受診したところ骨折が判明。要手術とのこと。
放課後児童クラブ 右手首骨折 令和6年度
16:30自由遊び中に友達の足に引っ掛かり転倒した。児童の様子を確認中に保護者(母親)のお迎えがあったので状況を説明し、病院に行っていただくようお願いをした。
放課後児童クラブ 左急性硬膜下血腫 令和6年度
16:00ごろ 館庭で友達と短縄を使ってゴム跳び遊びのような遊びをしていた。本児が飛び越そうとした時に、友達が手に持って張っていた縄に足を引っかけたため、前方に転倒し頭頂部を地面に打った。意識はあり傷や腫れは認められなかったが痛がって泣いていたため、職員が抱えて事務室に搬送した。
放課後児童クラブ 頭蓋骨骨折 令和6年度
16:00 館庭から児童館の玄関側に向かう際、駐車場内に入り、走りながら境界に設置されている車止めのチェーン(40cm)を飛び越え、足を引っ掛けて転倒。その際、アスファルトに頭をぶつけた。駆け付けた職員に頭痛を訴えたため事務室内に移動させ、保冷剤で頭を冷やしながら安静を保ち、複数名の職員で痛い箇所を確認したが、外傷や腫れは見られなかった。その後も泣きながら頭痛を訴える為、すぐに保護者に連絡を取り病院受診を依頼。 16:15 本児の叔父が到着。怪我した時の状況を説明し病院に向かってもらった。 19:30 外科を受診中、嘔吐があったため、他の病院に救急搬送されたとの報告を受けた。
放課後児童クラブ 橈骨遠位端骨折 令和6年度
16:00 雲梯で遊んでいて、2番目の持ち手をジャンプしてつかもうとしたところ、つかみ損ねて落下した。その際、地面に腰をぶつけ手を強くついた。職員が事務室に付き添い、複数の職員で患部を確認する。患部を冷やし安静に過ごさせながら経過を観察した。 17:00 保護者迎え時に状況を説明したものの、当日受診はしなかった。しかし、翌日痛みがひかず受診したところ、骨折の診断を受けた。
放課後児童クラブ 骨折、脱臼 令和6年度
14:55 授業終了後、小学校より児童館へ登館 15:25 館庭の軒下で一輪車で遊んでいた時に、方向転換しようとしたところ、バランスを崩し右肘を地面に打つ。患部を確認したところ骨折の疑いがあったため、応急処置として紙を添え木にしラップで巻いて首から右腕を吊った。 15:29 母親に連絡し、すぐに迎えにきた。怪我の状況を共有し、救急車を呼んだ。 15:45 小学校に電話で事故の報告をした。 15:55 救急車が児童館に到着。 16:08 母親が同乗し、救急車出発。 18:15 父親が本児の荷物を取りに児童館へ来館。これから手術を行うと聞く。
放課後児童クラブ 剥離骨折 令和6年度
14:33 小学校から児童クラブへ来館。 14:40 自由遊び 16:00 外遊びの際、使用していたゴムボールが転がっていった。それを他児が投げ返したところキャッチを失敗し右手小指に当たった。 16:00 患部を冷却し 安静に過ごす。 16:48 腫れなどはなかったため、予定通り帰宅後習い事(スイミング)へ行った。 夜に、腫れて青くなってきたため翌日に病院を受診した。
放課後児童クラブ 骨折 令和6年度
15:20 小学校から児童館へ登館している際、横断歩道を渡ろうとして走り出したところ転倒。右側頭部・右腕を地面にうちつける。右眉付近裂傷、出血。 15:30 登館。右腕の強い痛みを訴える。傷口を流水で洗浄し絆創膏を貼る。腕は冷却しつつ、固定し安静を保つ。怪我をした際の状況の聞き取りを行う。本児と一緒に帰って来た女児からも聞きとり、現場確認する。保護者へ連絡を入れ、早めの迎えと受診を依頼。 16:30 保護者迎え時に、発生時の状況・本児の様子・児童館で行った処置を伝え、当日に受診した。保護者から電話にて骨折と診断された旨を伝えられた。
放課後児童クラブ 破折 令和6年度
16:20 小学校校庭東側で2年男児数名で鬼ごっこ中、夢中で走っていてすべり台の鉄柱に顔面をぶつけた。事務室に連れて行き、受傷部分の確認をしたところ、上唇から出血し、上右前歯が欠損していた。唇の止血をし、すぐに保護者に連絡を入れ、事故の状況と本児の様子を伝え、迎えと受診を依頼した。 17:40 保護者迎え時、改めて事故の状況と本児の様子を伝え、受傷部の確認をしてもらった。 18:30 受診結果の確認のため、連絡を入れた。
放課後児童クラブ 右環指基節骨骨折 令和6年度
11月●日16:00 多目的ホールでビーチボールバレーをしていてボールを取りに滑りながら転び右手を床と体の間に挟む。右手薬指の付け根部分に痛みを訴えるも本人は部活に行く意思あり。部活にはいかない方が良いと判断し母親に連絡をした。 17:40 迎えの母に保冷剤と湿布で処置したことを伝える。病院へ行き骨折の可能性ありとの診断。 11月●日 検査結果で手術を行うこととなったと父より連絡あり。 11月●日 退院 現在通院中
放課後児童クラブ 右手首骨折 令和6年度
本児が一輪車で遊んでいてバランスを崩し転倒。手をついた際に右の手首を痛めてしまった。
放課後児童クラブ 骨折 令和6年度
14:49 小学校から児童クラブへ来館 15:00 遊戯室にてスポーツタイムに参加 15:50 ドッジボールをしていて遊戯室の壁に左足をぶつける。 16:00 患部を冷却し 安静に過ごす。腫れがあったため保護者へ連絡。 16:50 保護者が搬送し病院を受診。レントゲンの結果骨折との診断。
放課後児童クラブ 骨折 3週間安静 令和6年度
14:30頃いつも通りの元気な様子で登館する。14:40頃に本児から職員に対し「廊下を走って転び、その際に左手小指を床に突き痛めた」と訴えがある。氷嚢で患部を冷やす処置をとり、冷やしながら安静にするように本児に伝える。しばらく遊戯室の行事を入口から踏み台に座って見ていた。15:30頃に職員が患部を確認したところ、腫れが確認された。冷やしながら保護者が迎えに来る16時頃まで事務室の椅子に座って安静に待たせる。
放課後児童クラブ 左小指の付根の骨折 令和6年度
11月●日 16:00 本児が館内遊戯室にてドッチボール中に、他児が強めに投げたボールを受け損ない、左指を痛めた。遊びの終了後に本児より若干の痛みの訴えがあり、患部の冷却対応を行った。 16:18 保護者の迎えがあり、本児が退館。 11月●日 9:05 保護者から連絡があり、痛みが引かないため、念のため病院を受診するとの報告を受けた。 10:20 保護者と本児が来館し、病院受診と診断結果の報告があり、骨折であったことが判明した。
放課後児童クラブ 外傷後色素沈着 令和6年度
17:30 児童クラブ室で宿題をしていたところ,本児が落とした鉛筆を同学年の男児が拾って投げたことをきっかけに,互いに鉛筆や練り消しゴムを取るふざけ合いが始まった。怒った男児が本児に向けて鉛筆を投げ,左目下の頬に当たり,出血した。傷の手当てをし,それぞれの児童から状況に至るまでの経過を聞き取りした。 17:55 迎えに来た本児の母に伝えた。その後すぐに迎えに来た男児の母にも伝えた。本児の母は妹の迎えのためすぐに退館したため対面での話はできず,男児の保護者が本児の母に連絡を取り謝罪した。
放課後児童クラブ 外傷性歯牙亜脱臼 令和6年度
15時のおやつを食べ終えて、15時30分頃ごちそうさまをし、自由時間になった。本児は友達2人と机が片づけられ、広くなったカーペットの上で遊んでいた。 15時50分頃、本児がカーペットの上でジャンプをし滑って転び、顎を床にぶつける。児童に対しては顎を冷却用ジェルシートでアイシングし、口内の出血箇所の確認。 15時52分頃本館へ電話後、職員が付き添いのもと本児の荷物を全て持ち、本館で安静に過ごす。 15時55分頃本館に状況を報告し、本館から保護者へ状況を報告。お迎え時に再度報告をする。
放課後児童クラブ 上腕骨内上顆骨折 令和6年度
14:20 小学校から児童クラブへ来館。 15:40 外遊びの際、遊具で遊んでいた。鉄製の遊具から両腕でぶら下がっていたところ、手が滑ってしまい落下。地面に手をついた。 15:45 事故直後、遊具の近くにいた職員が対応。室内に移動し、固定冷却。 15:50 強い痛みを訴えていたため、保護者に連絡。病院受診の必要性を伝えたところ、祖母が迎えに来た。 16:30 病院を受診 レントゲン撮影及び診断では骨折の症状が見られず打撲との診断 痛みがあるため固定
放課後児童クラブ 骨折 令和6年度
10:45 鬼ごっこをしていた時、鬼から逃げようとしてすべり台斜面中段辺りから飛び降りた。その際、すべり台の縁に右足が引っ掛かり、着地した時に左足を捻った。 10:50 患部を保冷 11:00 母親に電話連絡 15:30 母親が迎えに来て受診(●●外科クリニックにて超音波検査で骨折の疑いとの診断) 後日●●整形外科クリニックを受診し、レントゲン撮影の結果、骨折との診断