事案一覧
426件の事案(事故 / 認定こども園)
🔍 学校名の特定にご協力ください (30件)
以下は報道または行政処分で公表されたものの、 公表元で学校名が匿名化されている事案です。 ご存知の方は、出典となる報道記事や公的資料とあわせて 情報提供にご協力ください(噂・未公表情報はお控えください)。
認定こども園 右上腕骨顆上骨折 令和6年度
9:15 3歳児クラス園児18名と保育士2名は、園外保育で公園に向かった。約1時間ほど公園内を散策する。 10:35 遊具のある所に到着し、ロープの遊具と滑り台の2か所に保育士が分かれてついて遊び始める。 10:50 滑り台のスロープの下で男児がもめていたことから保育士が仲裁 に向かった。その時滑り台の上の踊り場で滑る順番を待っていた女児2人が座った状態でふざけて押し合いをしている時に、踊り場から1名が転落した。保育士が駆け付け状況を確認したところ顔と右腕を負傷していた。もう一人の保育士も駆けつけ園に状況を報告した。骨折している恐れがあるとのことから、園から現地に主任をタクシーで向かわせる。 11:15 主任は、園児を引き継ぎ、整形外科へ連れて行った。整形外科では、診察の結果、手術の必要があると判断し、総合病院に行くこととなった。 12:00 保護者(父親)が合流し、保護者の車で総合病院に向かった。 14:00 診察の結果、手術室が空いたら手術を行い入院することになる。 18:30 母親から17時過ぎから手術を行い18時過ぎに無事終了し、今日はそのまま入院し明日の昼に退院する旨連絡を
認定こども園 右眉部挫創 令和6年度
1便のバスで登園した園児、親が送ってきて登園した園児(どちらも1,2号児)が登園後、園庭で自分のやりたいものを選んで遊んでいた。本児は、すべり台の付いた固定遊具で、階段を登り、平らなところで数回ジャンプをしてから滑るという動作を繰り返していた。本児が大声で泣いたため、付いていた職員が傍に行くと右の眉のあたりから出血していたため、園長に報告。その後、防犯カメラで状況を確認したところ、すべり台のカーブでバランスを崩し、ヘリに右眉をぶつけた様子が確認できた。傷口が開いていたので、すぐに保護者に連絡し、受診をお願いした。到着までは、傷口の汚れを取り、止血をし待っていた。
認定こども園 右上腕骨顆上骨折 令和6年度
13:55 担任の保育教諭が園児の健康チェックを行いさよならをしたときは、元気でした。 14:00 お迎えが来るまで、外で自由遊びを行う。お友達4人で鬼ごっこをしていた際、●●城(総合遊具)に登り踊り場で、自ら転んだ際に手を突いた。その後大したことが無いと思い引き続き遊んでいたようです。その時は踊り場(至近距離)に保育教諭を配置していたが、園児が転んだ様子に気づけなかった。(●/●/に登園し本人から聴取) 14:20 母親がお迎えに来たので、担当の保育教諭がおカバンを背負わせる際、右腕の痛みを訴え、本人に様子を聞くと●●城(総合遊具)で自ら転んだと言っていた。腕の腫れがみられとても痛がっていたので●●クリニックを受診。 15:00 ご両親と看護師、園長で●●クリニックを受診し骨折が判明しましたが、手術の必要性が疑われたためA病院に紹介され受診しました。診察結果、手術が必要だがこどものためA病院では対応が難しく、B病院の紹介を受け翌日受診することとなり痛み止めを処方され帰宅。
認定こども園 右橈骨尺骨骨幹部若木骨折 令和6年度
16:48ホールでの合同保育中(3~5歳児)、ソフト積み木(縦20cm、横20cm、高さ20cm)を床に並べてお家に見立て遊んでいた。ソフト積み木を2段重ねた上に立ち、バランスを崩し転落。 16:49保育教諭が本児の確認をしたところ、腕の異変に気付き、すぐに看護師のもとに連れていく。本児は泣きもせず、痛がる様子もあまりなかった。それと同時に園長にも報告。 また、同時刻母親へ連絡をする。 16:53●●病院へ連絡。状況説明と、受診する旨を伝える 17:00園内では0歳児~2歳児の合同保育と、3歳児~5歳児の合同保育が行われていたため、全クラス3歳児保育室にての合同保育を行う。 17:03本児の右腕患部の固定を簡易で看護師が行う。(段ボール、ラップの芯、風呂敷) 17:10母親が園に到着。本児の状態を確認してもらい、そのまま●●病院受診。園より園長と看護師が立ち会う。 17:40●●病院受診。右橈骨尺骨骨幹部若木骨折の診断を受ける。
認定こども園 右腕肘骨折 令和6年度
他児と積み木を重ねて遊んでいた際、積んだ積木が自分の背の高さ以上に高くなったため、他児が椅子を持ってきた。本児もその様子を真似て椅子に上がり積み重ねていたところ、バランスを崩し、丸椅子(高さ28cm)から落ちると同時に、回転しながら右側を床(マットが敷いてあった)に打ち付け、仰向けで倒れた。 発生時、本児は泣いていたが、発生直後お迎えに来た母親に担任から状況を説明。その日はそのまま帰宅した。●日、父親と登園し、痛がるようだったら受診したいとのことだったため、当園の看護師に右腕を診てもらい、その後母親に電話をし、母親と●●整形外科を受診した。母親の話によると、現時点ではレントゲンではっきりしないため、●月●日にもう一度受診するように言われたとのことであった。●日はシーネ固定し、腕つりサポーターで固定した状態で登園し、1日を過ごした。●月●日、再度●●整形外科を受診し、骨折していて処置が必要と診断され、●●市民病院を紹介され、その日のうちに受診した。 ●/●(●)●●市民病院にてレントゲン、心電図、CTを行った。骨折した部位のずれもあり手術が必要との判断。同日21時手術を行い1時間弱で終了
認定こども園 右肘上部骨折 令和6年度
9:02 通常登園 健康状態に異常なし。日中も問題なく活動していた。14:40跳び箱9段に向かって助走、ロイター板踏み切り飛び上がったが、跳び箱上部に右足があたりバランスを崩す。右手からマットに落下。右肘の痛みを職員に訴えてきた。すぐに保健室に移動し看護師に報告。三角巾で固定し母親に連絡する。15:26母親が迎えに来る。状況を説明し、母親とともにかかりつけ医を受診した。
認定こども園 左側鎖骨骨折 令和6年度
13:00 幼稚園園庭で4.5歳児が自由に遊んで本児も走ったりスキップして1人で行動していた。 13:15 本児と反対側から鬼ごっこをして走っていた保育教諭とスキップをしていた本児がお互い前向きでぶつかる。その時お互いが寸前回避をしようとしたが間に合わず保育教諭も支えようとしたが本児はそのまま左横向きで倒れた。保育教諭が起こし痛いところを確認したが左手を動かそうとせず左鎖骨部分が痛いと右手でおさえている。 13:30 職員室へ連れてきて同じように右手は上がるが左手を一向に動かさず肩のあたりが痛いと訴える。 14:00 母親に連絡をとり病院へ行くことを伝えるが診察が15:00からということなので職員室で本児が横になりたいというので安静にしていた。 15:00 病院へ行き受診した
認定こども園 右上腕顆上骨折・右肘関節骨折 令和6年度
13:10頃 2階ホールでクラス全員でわらべうた「ことろことろ」の集団遊びをしていた。 前方の子どもの腰につかまり、離れないように動く遊びの中で、本児より前方の子どもの手が離れてしまい、その勢いで本児の手も前方の子どもから離れ、転んでしまい、右肘を強打した。 13:15 看護師が現場に駆け付け、ただちに園長と保護者に報告。 近隣の整形外科を受診し、●●病院を紹介される。 ●●病院にて両親と合流。診察で骨がずれている骨折の為手術が必要と診断。 そのまま手術・入院し、翌日退院
認定こども園 外傷性亜脱臼 令和6年度
戸外遊びの際、男児2名で鬼ごっこを行っていた。本児が逃げる側になり、捕まりたくなかったため、ジャングルジムに登って逃げた際、背中を強めにタッチされ勢いあまり、歯茎を強めにジャングルジムにぶつけた。 うがいをし、歯の揺れを確認したため、保護者へ連絡し、母、園長とともに町内の●●歯科医院を受診。外傷性亜脱臼と診断された。事故当日含め3日間(●~●月に月1回受診)の通院を経て通院最終日の令和●年●月●日に治癒と診断、完治となる。
認定こども園 右上腕骨顆上骨折 令和6年度
16:00頃 ホールで座卓にて友達と、塗り絵をしていた。その後、立ち上がり移動する際に他児(4歳児女児)の足に躓き転倒。近くにいた保育教諭に右肘の痛みを訴えてきたので、職員室に誘導する。主任と看護師が状況を確認していたところへ丁度、保護者が迎えに来たので、状況説明をする。 右腕の脱力が見られたので、整形外科へ受け入れ要請をし受診してもらう。 レントゲンにて骨折と診断。固定のみ行われ、市立病院へ移動となった。
認定こども園 火傷 令和6年度
・制作活動中、冷ますために机の上にグルーガンを置いていた。それに気づかず右腕をついてしまい、やけどをする。母に連絡し、怪我の状況と本児の様子を伝え、皮膚科を受診する。塗り薬を処方され、一日一回塗布する。 ・●月●日受診最終日。 ・その後、ぬリ薬の塗布を続ける。 ・●月●日完治とし、第2報を報告する。
認定こども園 前額部挫創 令和6年度
・鉄道の日に合わせて全学年で散歩に出かけていた。・散歩先の田んぼや周りの砂利道などで、虫探しや草花採集などをしてそれぞれが楽しんでいた。・帰園時間になり集合を掛け、集まる際に、年少児Kが年少児Aと一緒に走って集合場所に向かっていた。砂利に足がとられ、Kが転び、一緒に走っていたAが後ろから重なるように転んでしまった。上に重なったことで頭が押され、砂利におでこ(眉間当たり)をぶつけ、眉間から血が出た。
認定こども園 骨折 令和6年度
●日 17:50 お迎えの際、車に乗せようとしたときに、左肩の痛みを訴えて泣き出したとのこと。その後、保護者と病院を受診し、左鎖骨骨折と診断される。ゴムバンドで患部を固定。痛み止めの薬を処方される。●日再受診予定。 ●日 上記について保護者より連絡があったため、前日の遊びの様子をビデオで確認。滑り台を滑り、斜面の方に振り向き一歩踏み出そうとしたところ、滑って転倒。肩付近をぶつけていた。少し涙ぐむ姿はあったが、痛みを訴えることはなく普段と変わらない姿で過ごしていたため、職員も気づかなかった。 ●日 再受診。医師より、引き続きゴムバンドで固定し、走ったり、腕を高く上げたり、転んだりしないようにすれば登園可能とのこと。痛みを訴えることはなくなったため、痛み止めの薬は処方されず。次回は●日受診。 ●日 再受診。骨が固まってきたので、ゴムバンドを外して過ごすようにするが、まだ腕は胸より上げないようにする。来週再受診。完治まで2,3か月かかるとのこと。 ●日 再受診。自分で腕を上げる分には大丈夫とのこと。 ●月●日 再受診。特に制限なく過ごしてよいとのこと。今後一か月くらい目安に受診。 ●月●日
認定こども園 複雑骨折 令和6年度
●/ ●(●) 普段と変わらず、元気に登園する。 12:50 4歳児保育室で、ハンカチ落としをする(4歳児16名)。本児が友達にハンカチを落として逃げるが、1周で座らずに2周走る。途中、振り向きながら走り、保育室脇に寄せてあったテーブルに右腕をぶつけ、転倒し、泣く。担任と一緒に場所を移動し、担任が腕の様子を確認する。その際は、痣は見られたが、赤みや腫れは見られず、少し動かすことができた。 13:00 副担任が職員室から保冷剤を持ってきて、痣の部分を中心に腕を冷やす。少し動かしただけでも痛がって泣き、グー・パーと手を開閉することもできず。徐々に腫れが見られる。赤く腫れてきたことを担任に報告。副担任が職員室に連れていき、園長に報告・確認してもらう。園長は、保護者へ連絡を入れるように指示する。 13:10 職員室のベッドに座り、園長や担任が傍につき、右腕をなるべく動かさないようにしながら保冷剤で冷やし続ける。 13:40 母親が園に到着。病院へ向かうため歩いて移動しようとするが、痛くて歩けず。母に抱っこされて乗車。担任と一緒に●●整形外科クリニックへ。 14:10頃 ●●整形外科リ
認定こども園 右肘部打撲(骨折を完全否定できない) 令和6年度
16:00すぎ、当該児童は園庭の遊具で遊んでいた。本来は登らない柵の外側を登って遊んでいたところ、遊具から体の右側を下にして転落した。転落直後に右腕をおさえながら泣き、しびれを訴えた。迎えに来ていた保護者は、担任と会話中で、負傷の状況を確認の後、冷却対応し、症状が続くようであれば受診するよう説明を受け帰宅した。疼痛が持続しているため、保護者へ連絡し付き添いの上、整形外科を受診した。
認定こども園 前歯の脱臼 令和6年度
08:40登園(健康状態には問題なく過ごす) 13:30預かり保育 14:50ホールで遊び 15:30おやつの時間 16:00お迎えの準備 16:10お迎え待ち時間にて教師の周りを回っている時に、後ろ手に教師を掴もうとして捕まえられず、手が滑り転倒し咄嗟に手が出ず床に鼻と口(歯)を強く打った。顔を強く打ち鼻血が出た為、処置をし腫れが見られたので冷やした。 16:15お迎えに母親が来て、状況を説明し母親にて歯科医院を受診してもらった。上の前歯2本のぐらつき、前歯左上2番目の歯の神経が切れた。計3本の歯を針金にて固定した。
認定こども園 右肘骨折 令和6年度
母親と一緒に登園した。 9:50頃、ホールでの遊戯中に肋木からジャンプしたところ、着地を失敗し、床に敷いたマットの上に落ちて右肘を強打した。 肘を曲げることはできたが、顔色が悪く、痛みを訴えて泣き続けていたため添え木や氷嚢で応急処置を施した。担任が母親に電話し、迎えを依頼した。 当時、ホールには保育教諭が3名配置されていたが、事故の瞬間は目撃しておらず、一緒に遊んでいた他児から状況を聞き取った。 10:20 本児の母が迎えに来た。その後●●整形外科を受診し、骨折と診断を受けたとのことだった。
認定こども園 歯の打撲 令和6年度
11:10 片付け後で砂場に掘った穴がある状態で砂場カバーが覆ってあった。本児が砂場を走り抜けて保育室に戻ろうとした際、砂場カバーの上から砂場の穴に足を取られ転倒した。その際、顔面と鼻を砂場の周囲の枠に強打し、上右前歯と下唇を打撲、出血、鼻血が出た。すぐにテラスに座り、圧迫止血した。止血後受傷部位を確認した。11:15 けがの状況を職員室に報告。園長・副園長・看護師に診てもらう。11:20 歯科受診が必要と判断し、保護者に連絡をした。
認定こども園 左上肢ひび(骨折) 令和6年度
おままごとコーナーで腰に布を巻いて友だちとお姫様ごっこを楽しんでいた。さらに布を巻いてほしいと、布を2枚持って保育教諭のところま靴下のまま走り向かう途中で転倒した。保育教諭のところに来た時には左腕を押さえながら泣いていた。
認定こども園 右小指骨折 令和6年度
16:35 鬼ごっこをしている際、転んだ他児に躓き転倒。全身の確認をしたが変化はなく、本児も痛いところはないとのことで、再度鬼ごっこに参加。その日は保護者のお迎えが来るまで痛みを訴えることなく過ごす。 【翌日】 9:00 登園した際保護者から本児が指の痛みを訴えていると相談あり。その際右手を確認すると、腫れと動かしにくさがあり、本児に状況の確認をしたところ「昨日の鬼ごっごでぶつけたところが痛い。帰ってから痛くなってきた」とのこと。保護者に謝罪し、昨日の状況と対応の説明を行う。病院の受診を勧めたが、家では指を曲げて生活しているので一日様子を見たいとの保護者判断により受診せず、園で様子をみた。その後本児が発熱し、午前のうちに早退。 【2日後】 12:00 保護者から連絡あり。(本児はヘルパンギーナに罹患し事故発生翌日午後より欠席) 休み中、右手小指が青くなってきたので念のため受診したところ、右小指の骨の損傷、骨折と診断。改めて謝罪し、診察の詳しい内容と現在の状況、今後の治療方針を確認した。
認定こども園 左手親指の骨折、頭部打撲 令和6年度
通常の保育時間中は、実習生の部分実習にも参加してとても元気に活動していた。体調としては問題がなかったと思われる。保育終了後の預かり保育の時間に戸外遊びを行った。園庭続きの小山から降りてくる際に後ろからくる年長児が勢い余って追い越そうとして体がぶつかってしまった。本児は年少児の中でもひときわ小柄であり踏ん張ることができず、少しの衝撃だったようだが押されて階段を踏み外して倒れてしまった。頭も打ってしまった様子が見られたので、すぐに本園のかかりつけの「●●整形外科」で親指の治療をしてもらった後にクリニックで頭部の検査をしてして頂いたが、異常はみられないとのことであった。
認定こども園 左上腕顆上骨折 令和6年度
13:45 本児保育中に園庭の鉄棒で足かけ前回りをしていたところ、バランスを崩し鉄棒から転落。その際、左上腕を地面に強打して受傷。 13:50 保健室へ移動し、看護師が左腕の内旋・外旋と左肘の屈曲・伸展を確認した。その際、若干の痛みのみで、腫れ・発赤など認めず様子観察となった。 14:00 本児教室に移動。 14:15 看護師・幼稚教諭が受傷部位を確認痛み軽度変わらず、腫れ・発赤なし。 14:30 腫れ出現し、幼稚園教諭が本児を保健室へ訪室。 14:35 保護者に連絡し、看護師付き添いのもと病院受診。 14:50 保護者に引き渡し、看護師のみで帰園。 16:00 左上腕顆上骨折の診断受け、保護者より園へ電話連絡あり。
認定こども園 右上腕骨折 令和6年度
午後からの戸外遊び(園庭)時に発生。午前中保育により11時30分以降預かりクラスでの保育とし、3・4・5歳児での縦割り保育をしていた。鉄棒に右足をかけ、跳び乗ろうとした際、勢いで手が滑り(手を離し)前のめりのまま転落。転落した際に、右肘を強打。
認定こども園 右鎖骨骨折・右肩打撲 令和6年度
13:30...公園へ園児41名、職員4名で移動 13:35...公園の雪山でそり遊びを行う 14:40...他児がチューブそりで滑った際、滑り終えて立っていた本児と衝突し、顔面から転倒し、鼻出血したためすぐに止血を行う。また同時に右腕を動かすと痛みを訴えたので、すぐに帰園する 14:50...右腕の痛みが強くなったので、保護者に連絡をする 15:10...動かさないよう保育者が支えながら付き添い整形外科に移動し、保護者と合流し受診した。 レントゲン撮影の結果、右鎖骨骨折との診断。右肩をバンド固定。
認定こども園 上腕骨顆上骨折 令和6年度
外遊び中、友達数人と鬼ごっこをしていた。逃げる際に木製の滑り棒から逃げようとして転倒し、肘を強打した。すぐに保育者がかけより、アイシング、状況確認。すぐに近くの病院受診を検討したが、すでに腫れが見られたため、救急車を要請。救急車が到着し、担任が付き添い医療センターへ搬送。検査の結果、骨折。その日のうちに手術、入院。
認定こども園 右上腕骨顆上骨折 令和6年度
日中の健康状態は良好。15時半過ぎに園庭で、長時間保育中の園児、降園中の親子で遊んでいた。16時頃、園庭の遊具太鼓橋から転落したこと、右腕が下になって横たわっていたことを、降園時に遊んでいた保護者が教えてくれた。保育者の所まで歩き保育者との受け答えはできていたが、右腕を動かすと痛いと言う。右腕を冷やし、20分後くらいに保護者の方が迎えに来られてもう一度腕を見ると、右肘辺りが腫れていた。園長同行の上整形外科に受診。手術が必要になるかもしれない怪我のため、翌日に医療センターへ行った。
認定こども園 骨折 令和6年度
外遊び中、走ってつまづいて転倒。腕をかばうように前転のように転倒した。保育者も近くにおり、すぐにアイシング、右腕を固定。かかりつけの整形外科を受診。骨折と診断される。1ヶ月シーネで固定。
認定こども園 右足腓骨剥離骨折 令和6年度
10:35 園を出発し●●公園に出かける 10:50 ●●公園に到着 公園では、それぞれ遊びたい場所で固定遊具や追いかけっこ等を楽しむ。本児は未満児用に仕切られた場所の砂場付近にて、友達と一緒に追いかけっこをしており、砂場の縁を走っている際に足を滑らせて砂の上に落ち足を捻ってしまう。
認定こども園 左上腕骨通顆骨折、左肘関節捻挫 令和6年度
当日朝、元気に登園。保育中、園庭にてうんていを行おうとして落下し、左手を地面に着いた。 その際に肘に体重がかかってしまった。落下後、腕を痛がる様子が見られたため、複数の職員で負傷部位を視診・触診し、保護者に連絡をした。その後病院を受診した。
認定こども園 左第一中足骨骨折 令和6年度
13:30 園庭で遊んでいた際に担任に左足の痛みを訴える。 担任が看護師の所まで本児を連れていく。看護師が患部を確認すると、左拇趾付近の痛みの訴えと熱感あり。加えて発赤、腫脹が若干認められる。本児は「朝登り棒で遊んでいて降りた時に足がくにゃってなった」と話される。13:45 看護師が保護者に現状を伝え、痛みが続くようであれば、整形外科を受診していただくよう伝える。 監視カメラにて状況を確認したところ、登り棒以外の場所で負傷した可能性があったため、他のカメラでの確認を行う。 【遊戯室監視カメラにて】8:49に遊戯室にきて、大縄跳びをしている。8:57頃、保育者が大縄を回している位置から5メートルほど離れたところに本児が立ち、助走をつけて縄に入ろうとする。そのまま縄を跳ばずに引っかかり、前から転倒する。保育者が本児に大丈夫か確認したが、痛いと訴えたり、泣いたりする姿は見られなかった。その後、すぐに立ち上がるが、右足でけんけんをして、遊戯室のステージまで移動する。その後5分ほど、ステージの上で寝転がったり座ったりする姿が見られる。9:04頃、ステージから廊下にある登り棒に移動する際、びっこを