事案一覧
423件の事案(事故 / 認定こども園)
🔍 学校名の特定にご協力ください (30件)
以下は報道または行政処分で公表されたものの、 公表元で学校名が匿名化されている事案です。 ご存知の方は、出典となる報道記事や公的資料とあわせて 情報提供にご協力ください(噂・未公表情報はお控えください)。
認定こども園 右脛骨骨幹部骨折 右腓近位端骨折 右腓遠位端骨折 令和6年度
当日朝、抱っこされて登園した際、父親より「朝から微熱があり機嫌が悪くずっと泣いている」と情報あり。 登園後も泣くことが多く、ぐずっていた。朝のおやつは食べた。 ホールでお遊戯をした時も参加せず、その後部屋でままごと遊び中、座っている本児の足に、他児が転倒した際に骨折をしたとみられる。他児の転倒から約10分後、保育者が本児の足が腫れていることに気付き、本児より痛みの訴えはなかったが、園長へ報告。保護者に連絡を入れ、お迎えを要請する。なお、他児の転倒時、その場にいた保育者3名のうち、1名はお手洗いのため、数分その場を離れていた。 まず、A病院を受診した後、B病院で骨折と診断された旨、保護者より報告あり。 事故から2週間後、右腓遠位端骨折も判明。 事故から約6週間後、滑り止め付ギプスを装着した状態で歩行練習開始。 事故から約7週間後、ギブスが外れ、添え木になる。 事故から2ヶ月後、完治。
認定こども園 左すね骨折 令和6年度
夕方お部屋に移動している際、当該園児が他児にくっついているところを払いのけられた際に転倒し、痛みを訴える
認定こども園 右腕 骨折 令和6年度
17時頃室内にて、上靴を脱いだ靴下の状態で動き回って遊んでいた際に滑って転倒した。右手首のあたりが最初に床へつき、本児は右腕を押さえながら腕が痛むことを伝えた。外傷や腫れが見られなかったため様子を見る。次の日はいつも通り登園し腕も動かす様子が見られた。家庭では、夜不意に痛いと言う姿はあったが、右手を使ってごはんを食べたり遊んだりする姿が見られ、腫れなどの外傷も確認できなかった。さらに次の日、不意に痛いと言う事が引き続きあったため、続くようであれば明日病院を検討する話をしていた。午前中公園へお散歩をし帰園すると本児から固まって動かないと訴えがあり、右手首~肘下が大きく腫れていることに気づいた。保護者へ確認をし受診を決める。通院の結果右の手首から肘のところの骨が2本骨折し骨が曲がっていることが判明した。完治するまでギプスを装着する。また、痛み止めを処方してもらう。全治1ヶ月~1ヶ月半とのこと。次週受診するが、治癒はあまり進んでいない。引き続き外遊びは控え、濡れたりぶつけたりしないよう注意して過ごす。2週間後の受診では、骨の修復は進んできているが、変形部分の治りがなかなか進まない様子。4週間
認定こども園 骨折 令和6年度
本児がカラーバケツの上に立っていると、他児が走ってきてカラーバケツに衝突する。その衝撃でカラーバケツが滑り、本児が左腕から落ちる。
認定こども園 右上A外傷性歯の打撲、右下左下AB部歯槽骨骨折 令和6年度
●/● 12:20頃 午睡の前、天井に虫がいるのを布団から立ち上がり見ていた。保育者が横になる様に声をかけると、布団の上でジャンプをした。その際に転倒し、顔面を強打した。口の中を見ると、歯茎から少量出血があった為、うがいをして止血し、そのまま午睡をした。午睡明け、もう一度口の中を確認すると、下の前歯4本辺りから出血し、少しぐらつきもあった為、保護者に連絡し歯科受診をお願いした。その結果、歯を固定し、週1回通院することになった。手を差し伸べられなかった。数日通院し、最終日に固定を外し、治療は完治している。
認定こども園 左中指基節骨不全骨折 令和6年度
●/●(●)15:50 ・居室内から合同保育室へ移動する前に、帰りの集まりをしていた。 ・他児の保護者が居室まで迎えに来た際に、保育者は集まりの場から離れ、保護者対応を行う。 ・保育者が離れた後、本児は、集まりの場から抜け出し、居室内の別の場所で側転を2回行う。(フローリング材の床の上) ・手首の付き方が悪く、バランスを崩し倒れ込む。 ・本児が泣いている所を保育者が発見する。 ・保冷剤で患部を冷やす。 ・看護師が患部の確認を行い、腫れも赤みもなかったため、様子見。 ・その後、保育者が室内ビデオカメラを確認し、上記の状況把握を行う。
認定こども園 右足関節外果剥離骨折 令和6年度
いつも通りの登園。自由保育中、部屋を歩いていて、足をひねってしまった。 受傷部分を確認し、冷やして様子をみることにした。 しばらくして、痛みを訴えてきたので、部位を再度確認すると腫れていた。 すぐに保護者に連絡し、病院を受診した。
認定こども園 骨折 令和6年度
午後の戸外遊び片付け後、保育室に入る前に4歳児クラスみんなで雲梯をした。本児の番が来て自分でぶら下がったが、間もなく力尽きて落ちてしまった。右に傾いて落ちたので、右肩・右腕が自分の体の下敷きになり、体重がかかってしまった。右肘から肩にかけて痛みを訴えたため、アイシングをし保護者に連絡。保護者を待つ間に肘の周りが少し腫れてきた。
認定こども園 右上A C3、急化Per 令和6年度
9:20頃 教室での自由遊び中に、椅子に座って机で遊んでいる他児の横を通る際に、その子の足に引っ掛かり、躓いて転倒し、近くにあった机の角で口元を打った。この時、担任は少し離れたところからみていた。すぐに受傷部分を確認すると、唇の右端が切れ、右上Aが内側に倒れており、多量の出血があった。担任がうがいをさせ、止血し、保護者に連絡を入れ、病院受診を依頼した。9:35頃 保護者が迎えに来て、そのまま歯科を受診した。右上Aは歯の途中から折れていた為抜歯し、後日根の部分も抜歯する予定。全治1か月。
認定こども園 前歯脱臼 令和6年度
16時頃、お迎え待ちで大園庭での保育中、当該園児はペダルが無く足で蹴って漕ぐ仕様のキックバイクに乗って、トラックを周り遊んでいた。職員はトラック外に2名、トラックを見守る職員と隣にある大型アスレチックを見守る職員がいた。足は全面が地面につく高さのもので、長袖長ズボンを着用し、ヘルメットも正しく着用していた。一旦停止した後、急にUターンしようとしてバランスを崩し、ゆっくり転倒した際に口元を打った。職員が確認すると、口から出血しており、上左前歯1本が根元から抜けていた。すぐに医務室に行こうとしたところ、丁度保護者様が迎えに来られ事情を説明。医務室で歯をコップに溜めた水につけて根元を触らないように揺らして優しく洗い、常備していた歯牙保存液に漬け、別職員が口腔内をガーゼで止血した。再植も念頭に、保護者様に早急な歯科受診の必要性を説明し、保護者とともに歯科受診された。2か月間接着剤で固定し再植できるか経過観察していくとのこと。
認定こども園 左示指基節骨骨折 令和6年度
親子登山の日で、親子で●●山へ登山をする。頂上に着きクラスの仲間とお弁当を食べた後の自由時間にお友達と追いかけっこをして遊ぶ。その際にほこらの石段に足を引っかけ転倒する。左手の人差し指が腫れてくる。
認定こども園 骨折 令和6年度
13:00~午睡に入るための準備を終えて、布団へ向かっている時に、午睡用マットで足を滑らせて転倒した。左肘の痛みをひどく訴えたので、副園長に報告して見てもらった。何となく腫れている感じがして動かすと痛みを感じる様子だったので、保護者に報告をして整形外科を受診した。
認定こども園 左脛骨骨折 令和6年度
9:50 自由遊びの時間に、雲梯をしており、手が滑り左手が雲梯から離れ、右手でぶら下がった状態になり、本児が支えきれず、左ひざから地面に落ちた。保育教諭は近くにいたが、他にも雲梯をしている子を支えていたので、気付いた時には間に合わず、受け止めきれなかった。地面に落下時、本児はしくしく泣いており立てずにいた。 9:55 患部を冷やし、様子を見ていたが痛みは治まらなかった。 10:20 保護者に連絡し、発生時の状況を説明し、病院へ受診することを伝えた。 10:26 ●●整形外科クリニックへ連絡する。 11:05 病院到着。保護者も来院してもらった。診察し、レントゲンを撮ってもらい、左脛骨骨折と診断され、ギブスで固定。つながるまで5,6週かかるとのことだった。●月末病院受診終了。
認定こども園 外傷性歯の脱臼 令和6年度
ホールでコーナー遊びをしている際、本児が順番を待っていると、前にいた園児が急にしゃがみこみすぐに立ちあがった際に頭と本児と衝突して口の周り(前歯)を負傷した。
認定こども園 左母指基節骨骨折 令和6年度
廊下でスキップしていて、マット状の遊具につまづいて転倒し、左手親指を床で打った。
認定こども園 左鎖骨骨折 令和6年度
外の鉄棒で逆上がりの練習をしていた際に手を鉄棒から離してしまい、背中から落下した。
認定こども園 左ひじ骨折 令和6年度
9:50 「ALTと遊ぼう」の企画で、ハンカチ落としのようなゲームをしていた。本児は大喜びで参加。皆で円になり保育士の近くに座っていた。本児が追いかける番になり、立ち上がろうとしたとき、保育士が手を差し伸べようとしたが、足がもつれて転倒した。本児は立ち上がり、そのまま円を1周走る。 10:10 「腕が痛い」と大泣きする。腕が外れているようだと保育士が判断し本児を連れ●●整骨院へ向かう。
認定こども園 左上腕顆上骨折 令和6年度
11:20 保育室からかけっこの準備をするために、園庭の所定の場所に座って待つように伝える。子ども達は所定の場所に行っていたが、本園児は、行く途中にある遊具の上に数名の園児と一緒に登っていた為、「行きますよ」と声をかけて所定の場所に行くように促した。職員は子ども達と一緒に所定の位置に行っていたが、後ろから来ていた本園児が腕を抱えて泣いていた。本園児に泣いている理由を尋ねると、「落ちた」と言って泣いていた。すぐそばに100cmぐらいの高さのボルダリングの遊具がありそこから落ちたと言った。周りにいた他の園児に尋ねると、ボルダリングから降りようとして足を滑らせて転倒したと言っていた。本園児に確認すると、同じことを話した。
認定こども園 左鎖骨骨折 令和6年度
9:50 畑に出て、ターザンロープ等で遊び始めた 11:05 後から畑に出た園児たちと遊びはじめ、一人の園児と手をつなぎ走る様子があったので「危ない!」と担任が注意した直後に、畑の坂を駆け下りたところで絡み合うようにし転んだ。その際、本児の上に、もう一人の園児が乗っかるような体勢になった。担任が両手を上げてみるように促したところ、左腕を上げられなかった。また、左肩周辺の痛みを訴えていた。 11:15 医療センターに電話連絡し、受診することとなった。
認定こども園 大腿骨骨折 令和6年度
8:40 園庭での自由遊びの時間。本園児が泣いており駆けつけると、足を痛がっていて、足に触れたり、動かしたりしようとすると痛がる。周りにいた園児に尋ねると、園庭に置いているベンチをジャンプして跳び越えようとして、ベンチに足が引っかかってしまい転倒したと言う。本園児に確認すると、同じ事を話した。
認定こども園 左肘不全骨折 令和6年度
本児が園庭で園児数名と鬼ごっこをして遊んでいた際、滑り台から体勢を崩し、滑り落ちた後、左腕に痛みを訴えた。 14:40独歩にて保健室へ誘導。苦痛表情なし。全身のケガの状態を確認するが、擦過傷や打撲痕など、確認はできなかったが、左肘を屈曲した際に痛みがあるとのこと。伸ばした状態で左腕の挙上では痛みなし。 クーリングを実施しながら保健室にて経過観察。右手のみでブロックで遊んでいる。時折、少しだが、左腕を動かしている様子あり。痛みの訴えはあるが、落ち着いて遊んでいる。本児、左肘内障の既往あり、三角巾にて固定する。 15:00母へ報告。15:40お迎え
認定こども園 左橈骨頭骨折(ひだりとうこっとうこっせつ) 令和6年度
登園時は普段と変わらない様子。 11:30 体操教室で6段跳び箱を飛び 跳び箱横に体操職員がついていたが、飛んだあとに肘を下にして寝そべった状態でマットに着地した。本児が痛いと訴えたため、氷嚢で冷やしながら補助教諭が主任へ報告。すぐに三角巾で固定し、氷嚢で冷やし10分ほど様子を見た。腫れはないが動かすと強い痛みがある。 11:45 保護者に連絡し行きつけの整形外科を聞くと、母親の職場の病院で診察を受けれるようになり、主任が病院へ連れて行った。 12:10 母親も付き添いレントゲン・CTを撮り検査を受ける。 15:00 左腕の上部の骨折の診断を受け、ワイヤーで固定する手術が決まる。 16:00 1時間の手術を受け、そのまま入院。全治1ヶ月間の診断。 翌日(●/●)退院した。事故の5日後から出席予定。
認定こども園 右上腕骨骨折 令和6年度
7時18分に登園、健康状況は良好であった。10時00分頃、園近くの●●公園に出かけた。10時45分頃公園のブランコの順番待ちをするためにブランコ前の柵に座った。座った状態からバランスを崩しそのまま後ろへ右腕を下にして転倒。すぐに近くにいた保育士が状態を確認。痛がって泣いており、少し腫れが見られた。外傷はなく出血はなかった。すぐに園へ連絡し、看護師が車で迎えに行く。保冷剤で冷やしながら帰園。痛みも強く、腫れも酷くなってきたため保護者へ連絡して11時10分に病院へ行き受診した。受診の結果、上腕骨骨折と診断された。手術の必要はないが、シーネとギプス固定をして全治5週間とのことだった。
認定こども園 骨折 令和6年度
17:00過ぎ、帰りの会終了後の園庭でお迎えを待ちながらの自由遊び中、砂場で対象児童の顔とお友達の頭がぶつかり、鼻血がでる。鼻の付け根から左側の目の周りまで腫れる。 氷で冷やし、保護者へ連絡。 17:30過ぎ、迎えに来られ、●●耳鼻科を受診。 18:30ごろ、母来園。●●耳鼻科では判断出来なかった為、翌日、紹介状を持って医師会へ行くとのこと。
認定こども園 顔面挫創 令和6年度
登園時からいつもと変わらず元気に過ごしていた。16:40分頃に鬼ごっこをして、友達から逃げていた時、駐車場側の家の遊具と遊具倉庫の間に入って屋根で左瞼をぶつけた。瞼が切れて出血した。
認定こども園 右中指、環指、小指基節骨骨折 令和6年度
11:00 本児は体操の時間中にとび箱を飛ぶ際に手の着き方が悪く骨折したと思われる。その時に保育教諭が本児に対して確認するが、指の変化も無く本児も痛がる様子もなかった。 17:45 その後も痛がる様子も無く、母親と降園 19:00 帰宅し,入浴時に痛がった為、保護者にて病院を受診。受診時に園での様子を伺う電話連絡あり。 19:30 受診の結果、骨折が判明。
認定こども園 おでこの切り傷 令和6年度
朝の登園後、保育室で遊んでいる最中に、突発的に走り、突き当りの位置にロッカーがあり、こけてロッカーの角でおでこの中心を深く切り、出血した。
認定こども園 左第1中足骨骨折 令和6年度
11:20 クラス全員で鬼ごっこをしている際、鬼から逃げようとして走っている時に足を滑らせバランスを崩して転倒した。その際、つま先をひねった状態になり痛みを訴えていた。足の甲の部分に少し腫れが見られたので、患部を冷やしながら教室へ移動した。食事も普段通りにとり、室内遊びも楽しむ様子が見られた。 12:30 腫れが続いていたので、保護者には発生状況と怪我の状態、食事の様子などを伝えた。 16:45 預かり保育中は、室内での遊びを中心に過ごしなるべく動かすことのないように配慮した。母親が迎えの際に、預かり保育中の様子と改めて事故発生時の状況を伝えた。
認定こども園 左鎖骨 骨折 令和6年度
午後5時過ぎ。夕方帰りの会の途中で他の保護者が迎えに来たため、部屋の前のベランダへ移動し対応していた時に、本児がイスを両手で持ち上げ移動しようと小走りした。その際に自分の足につまずき転倒して、倒れたイスで鎖骨を強打した。
認定こども園 打撲 令和6年度
他児が逆上がりをしている時に、蹴上がり板を押さえようとして蹴上がり板が口に当たった。