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事案一覧

423件の事案(事故 / 認定こども園

🔍 学校名の特定にご協力ください (30件)

以下は報道または行政処分で公表されたものの、 公表元で学校名が匿名化されている事案です。 ご存知の方は、出典となる報道記事や公的資料とあわせて 情報提供にご協力ください(噂・未公表情報はお控えください)。

事故中程度(戒告・軽傷等)公的機関の公表に基づく

認定こども園 唇と歯茎からの出血 令和6年度

📍 都道府県不明🏫 認定こども園📄 こども家庭庁

13:15頃 本児が在籍している4歳児18名が園庭で遊んでいた。本児が滑り台で遊んでいるときに階段を踏み外し、階段に唇と歯をぶつけた。出血があったため、保健室で応急処置と同時に保護者に連絡し、迎えに来てもらった。 帰宅後保護者が本児を連れて、歯科医院を受診をした。 唇と歯茎に異常はないが、神経を傷めている可能性はあるとのことで、●月●日に再度受診し、様子を見てもらう予定。 1か月後再度受診をし、少し黒くなっていて神経が死んでいるかもしれないため、3か月後に3度目の受診をし、再度様子を見てもらう予定。今は腫れや痛みはないが、もし腫れてきたら治療をする。

事故重大(停職・刑事起訴等)公的機関の公表に基づく

認定こども園 左足首剥離骨折 令和6年度

📍 都道府県不明🏫 認定こども園📄 こども家庭庁

ホールにて体操をしウォーミングアップを行い身体をほぐした後、しっぽ取りゲームを行う。その後保育室へ戻り、いつも通り変わった様子もなく保育室で過ごした。17:00過ぎの母親迎えの際、床から立ち上がった本児が左足首が「痛い」と言う。しっぽ取りゲームの際、走って遊ぶことで足首に負担がかかり、夕方になり痛くなってきたと思われる。翌日、腫れが有ったため母親と整形外科に受診する。左足首剥離骨折と診断されるが、総合病院を紹介され受診する。診断結果は、左足首剥離骨折でした。今後は整形外科での診察となる。

事故重大(停職・刑事起訴等)公的機関の公表に基づく

認定こども園 左橈骨遠位端骨折 令和6年度

📍 都道府県不明🏫 認定こども園📄 こども家庭庁

13:00 年長児のみ北園庭で遊び始める。 13:10 数名で鬼ごっこが始まる。時々ジャングルジムに逃げてくる子がいる。 (ジャングルジムの所に保育者1名が付く) 13:19 A児がジャングルジムに登り出すと、追いかけてきた鬼も少し遅れて登り、上にいたA児にタッチしようとした。それを避ける為に体を反らせたはずみで165cmの高さから落下。左腕の強い痛みを訴える。額に擦り傷があった。 13:30 保護者に連絡。(母に連絡。出張の為、保護者の方から連絡が来ることになる。少し後に父から連絡が来る。) 13:50 タクシーで●●病院救急外来へ行く。(父と病院で待ち合わせる。)レントゲンを撮る。 骨折が分かる。

事故重大(停職・刑事起訴等)公的機関の公表に基づく

認定こども園 右脛骨骨折 令和6年度

📍 都道府県不明🏫 認定こども園📄 こども家庭庁

9:50 屋上プールで遊んだ後、本児は、最終まで遊んでいたので一番最後にシャワーをした。最後ということもあってか、慌てて小走りになり部屋の入口のマットで滑り、右脚が下になって体重が右脚にかかったような姿勢になって転倒した。その後も右脚を痛がり、泣きが治まらないので、シップを貼って、安静にすると、泣き止んだ。動かそうとすると痛いと訴える。10:20 保護者に連絡し、担任も同行して受診する。ギブスを膝下にして全治2~3週間という事だった。一旦処置が終了し次は翌日の受診の予約をして、自宅に帰る。自宅で、痛いと訴えたということで、母親が痛み止めをもらいに再度夕方受診した。その際、再度レントゲンを撮り直し、ギブスを太ももまで延長した。少し捻っているとのことで、全治4週間という事であった。

事故重大(停職・刑事起訴等)公的機関の公表に基づく

認定こども園 粉砕骨折 令和6年度

📍 都道府県不明🏫 認定こども園📄 こども家庭庁

【●月●日(●)】 8:30 親子で元気に登園。バスに乗って親子遠足先である鉄道館と公園に向かう。 12:00 公園に到着後、昼食を食べ、その後公園の遊具で遊ぶ。 12:30 母親から「滑り台から降りてきたら痛いと言っている。指を見たら擦れた様子があり、摩擦で擦れて痛いのかと思う。泣いてはない」と説明を受ける。本児は表情は曇っていたが泣くこともなく、軽い擦り傷が左手の第2関節にあり、傷テープを貼る。処置後、小指を使わないようにしながら公園の遊具で1時間程度遊ぶ。 15:30 帰園し降園。家庭では痛がる様子はあったが患部に触らなければ痛がらなかった。 【●日(●)・●日(●)】家庭で過ごす。公園で遊んだり家庭でいつも通り過ごしたりした。排泄や着替えは母親がサポートして行った。●日夜患部の腫れに気付く。 【●月●日(●)】 登園時、母親から「指が腫れているので今日受診しようと思う」と聞く。15:30お迎えまで、園で痛みを尋ねるが返答しない。表情・遊びの様子は通常通り。着替え・食事も自分で行った。

事故重大(停職・刑事起訴等)公的機関の公表に基づく

認定こども園 右腕骨折 令和6年度

📍 都道府県不明🏫 認定こども園📄 こども家庭庁

●月●日 10:30 園庭の自由遊び時間に、ネット登攀棒のネットを登り降りしている時に転落。 10:30 看護師が、当て板等で処置。 11:00 保護者に連絡し、近くの外科を受診する。 12:00 骨折の判断となり、●●病院受診をする。手術し、1泊2日の入院となった。 ●月●日 ギブスをして、腕をつって退院の次の日より登園。2週間に1回くらい、経過観察の通院 ●月●日 ギブスがはずれる ●月●日 ギブスがはずれて登園する。 ●月●日 右手ギブスは外れたが、まだ手の痛みがあるということで、受診する。欠席。

事故重大(停職・刑事起訴等)公的機関の公表に基づく

認定こども園 右上腕の骨折 令和6年度

📍 都道府県不明🏫 認定こども園📄 こども家庭庁

15:35 4、5歳クラス一緒におやつを食べ、食べ終わった子どもから降園準備を済ませ隣の部屋に入室し好きな遊びをする流れで保育していた。 15:45 降園準備が終わった子どもとおやつの後片づけ、降園準備をしている子どもの所に一人ずつ保育者が分かれて保育していた。好きな遊びをしている時に5歳児が「○○君が押した」と教えてくれ、見た時には、本児が転んでいた。手首を押さえて泣いている状況。痛みがある箇所を聞くと前腕辺りを示す。痛みを示した箇所を冷やすが痛みを訴え続け腕も全く動かさない様子が見られる。

事故重大(停職・刑事起訴等)公的機関の公表に基づく

認定こども園 右肩鎖骨骨折 令和6年度

📍 都道府県不明🏫 認定こども園📄 こども家庭庁

16:20 友達と園庭で鬼ごっこをしていた。本児は友達に追いかけられており、築山へ上がって逃げようとした瞬間に友達に追いつかれて背中から タッチをされる。その衝撃で、本児は右肩から転倒し、右肩に痛みを感じる。保育教諭が転んだ本児を抱きかかえて近くのテラスに座らせ、右肩を冷やす。 16:30 園長に見てもらい、保護者に連絡をする。 17:00 保護者が園に到着し、母と保育教諭と一緒に病院へ向かう。病院到着。受診をして、右肩鎖骨骨折と診断される。 ●/● 病院を受診し、引き続き肩をバンドで固定する。順調に回復してきている。完治には、もうしばらく治療が必要と診断される。

事故重大(停職・刑事起訴等)公的機関の公表に基づく

認定こども園 左右上A外傷性亜脱臼及び歯根破折、左上B外傷性脱臼、左右上A左上B相当部歯肉裂傷、左右下A相当部下口唇打撲、左右上A相当部歯槽骨骨折 令和6年度

📍 都道府県不明🏫 認定こども園📄 こども家庭庁

夕方の保育室へ移動するため、2階の教室から1階へ降り、1階多目的室前で荷物を整理し、入室のために並んでいた。前でしゃがんでいた友だちにもたれかかっていて、友だちが立ち上がった時に本児のあごに頭があたり口腔内から出血がみられたため、保健室へ連れて行った。看護師がケガの状態確認し、左右上A歯、左上B歯に動揺が大きくみられた。出血も多く左上B歯は向きが変わっていて歯茎よりじわじわ出血が続いている。すぐに母親に電話連絡し病院受診した。病院にて、左上B歯抜去し、左右上A歯は整復施行し、2日後再診予定であった。帰宅後、就寝時に再度出血し始めたため、夜間救急歯科受診。病院では、特に処置はされなかったが、医師より、明日に総合病院受診をすすめられ、翌日総合病院を受診された。総合病院で、CT撮影施行し検査の結果、骨折あるが生え変わり時期になってきているためこのまま様子観察となる。また、上下の前歯同士が当たってしまい食事時に疼痛強いため、疼痛軽減の目的でマウスピース作成し装着することとなった。

事故重大(停職・刑事起訴等)公的機関の公表に基づく

認定こども園 左上腕骨顆上骨折 令和6年度

📍 都道府県不明🏫 認定こども園📄 こども家庭庁

8:37 登園。 9:10 室内の畳の場所(ままごとコーナー)で上靴を脱いで遊んでいた。ままごとの玩具を取りに行こうとした所、疊と床の境目で転倒し、両手を伸ばした状態でうつ伏せになっていた。保育教諭が本児の側へ行き、どうしたのか尋ねたが泣いていたので、保育教諭の膝の上に座らせ様子を見ていた。 9:25 テーブルの上に左腕を置いた状態で泣き続けていた。看護師が本児に声をかけながら左腕を動かそうとするが、痛くて動かせないと本児が言ったので、腕を三角巾で固定し様子を見る。 9:40 受診をする判断をし、保護者に連絡。 10:13 本児と看護師で受診。5分後に保護者と合流する。診察の結果、骨折を診断を受けギプス固定となる。 ●/● 安静のため自宅療養される。 ●/●~登園再開。 ●/● ギプス固定除去となり、経過観察のため再診あり。

事故重大(停職・刑事起訴等)公的機関の公表に基づく

認定こども園 事故直後の受診では、右腕腕骨顆上骨折 令和6年度

📍 都道府県不明🏫 認定こども園📄 こども家庭庁

10:30 3歳児18名は園庭のリングジム・つり橋・滑り台・鬼ごっこをして遊び始めた。当該園児は滑り台を楽しんでいた。前に滑っていた子がいたので、滑り台の踊り場で身体を横を向け待機している状態であった。その瞬間うしろに落下する。倒れた園児と反対側で滑り台に付いていた職員が、目撃しすぐに駆け寄り、肘の負傷に気づき、近くの職員に担任を呼ぶように声をかける。園庭で他の遊具に付いていた担任もすぐに駆け寄り抱きかかえて職員室に知らせ、怪我の状況を確認する。 10:35救急車を呼ぶ。その後母親に連絡する。 10:45 救急車到着。その後母親も到着される。事故当時の状況説明する。救急車内で1時間程病院探しで待機する。 12時前に病院に到着。すぐに受診し手術が必要となる。その後、病院に父親も到着される。 15:00より手術開始。1時間ほどで終わり、その日は入院となる。 翌日、ギブスをはめ退院する。

事故重大(停職・刑事起訴等)公的機関の公表に基づく

認定こども園 右脛部 骨幹部骨折 令和6年度

📍 都道府県不明🏫 認定こども園📄 こども家庭庁

14:40頃 5歳児保育室内で自由遊びの時、本児が室内を走っており、床に置いてあった鼓隊服の入っていたビニール袋を踏んで滑り転倒する。右くるぶし上方あたりにやや腫れがあり、痛みが強いため、保護者へ連絡し病院受診となる。 病院にてCT検査の結果、右頸部骨幹部骨折の診断を受ける。

事故重大(停職・刑事起訴等)公的機関の公表に基づく

認定こども園 右小指基節骨骨折 令和6年度

📍 都道府県不明🏫 認定こども園📄 こども家庭庁

14:00 降園後に保護者と本児、友人の保護者とその子ども(園児)と一緒に3階の図書コーナーで過ごしていた。低い本棚の上に本児と他児が向き合いながらうつ伏せの状態で押し合いをしていた。他児が本児を押して本棚より落下する。落下した際に右手から床についてしまった。本児が痛みを訴えた為、1階の職員室にいる看護師に声をかける。看護師が触診、視診したところ右小指軽度の腫れあり、圧痛なし。小指周囲を冷却し、受診を勧める。近医の整形外科受診し、レントゲンを撮影すると粉砕骨折している事がわかり、紹介された病院に受診するよう説明され、翌日手術予定となる。 ●/●再度受診し、手術を行い小指をワイヤー固定し帰宅する。 ●/●(●)再受診し、経過は良好であった。その後も、患部の疼痛がある日や公園で遊ぶ行事の時は登園を控えている。園では痛みの訴えもなく経過している。

事故中程度(戒告・軽傷等)公的機関の公表に基づく

認定こども園 左耳鼓膜穿孔 令和6年度

📍 都道府県不明🏫 認定こども園📄 こども家庭庁

本児は普段通りに登園し、体調変化なく元気に過ごす。 夕方の合同保育の時間帯になり、園庭に出てクラスの数名と一緒に鬼ごっこをしていた。本児が全力疾走で逃げているところに、本児と反対方向から他児が小走りしてきて、止まることができずに正面衝突してしまう。衝撃で転倒した他児の上に重なるように転倒し、他児の膝で左耳を打撲した。外見上、外傷はなく、しばらく後に左耳の痛みと違和感を訴えたが、聞こえに問題はなく痛みもはっきりしなかったためそのまま様子をみながら過ごす。迎えに来た保護者にも正面衝突した事実を伝え、帰宅後も様子を見ていただくよう伝えた。 帰宅後、痛がることもなく過ごしていたが、入浴後から痛みが出現し、あまり眠れずに一晩を過ごす。朝には痛みは軽減したが、心配をした保護者が耳鼻科を受診したところ、鼓膜が破れていたことが発覚した。

事故重大(停職・刑事起訴等)公的機関の公表に基づく

認定こども園 右手薬指骨折(全治2か月) 令和6年度

📍 都道府県不明🏫 認定こども園📄 こども家庭庁

18:00 保育室のロッカーに自分の荷物を取りに行く際、走って行ったためロッカーで右手を打った。 その場で、右手を閉じたり開いたりして動かし、腫れもないことを夕方の保育担当者が確認した。 お迎えの際、保護者に状況を説明し、降園後も様子を見てほしいと伝えた。 ●/●(●)、自宅にて腫れが見られたが、祝日と用事があったため、●/●(●)家庭より整形外科を受診した。 右手薬指骨折(全治2か月)との診断でギプス固定をした。 週1回、経過観察と包帯の巻き直しのため受診を指示された。

事故重大(停職・刑事起訴等)公的機関の公表に基づく

認定こども園 左上腕骨顆上骨折 令和6年度

📍 都道府県不明🏫 認定こども園📄 こども家庭庁

10:10頃 園内屋上にてボールを追いかけていた際、すべって転倒した。 10:40頃 冷却し、様子を見ていたが痛みが和らがなかったため病院を受診した。 レントゲンの結果、「左上腕骨顆上骨折」と診断された。 午後から手術することとなり入院した。

事故重大(停職・刑事起訴等)公的機関の公表に基づく

認定こども園 左第5趾基節骨骨端線損傷 令和6年度

📍 都道府県不明🏫 認定こども園📄 こども家庭庁

17:20 4歳児室にて4,5歳児合同保育時、ままごとコーナーで遊んでいた。本児がしゃがんでままごとをしていた際、他児がままごと道具を探そうとして、本児の左足小指を踏んでしまった。二人とも素足で活動していた。 17:25 左足小指に痛みと腫れが見られたため、患部を保冷材で冷却する。 17:30 保護者の迎えの時間であったため、謝罪と状況説明を行う。整形外科を受診してくださることになった。

事故重大(停職・刑事起訴等)公的機関の公表に基づく

認定こども園 右足関節外果裂離骨折 令和6年度

📍 都道府県不明🏫 認定こども園📄 こども家庭庁

●月●日(●) 11時00分 園庭での保育中、トンボを追いかけていて右足関節を捻る。 11時30分 受傷後、痛みがなかったため担任には伝えずに遊びを続けていた。 16時30分 帰宅後、腫脹、跛行はなく様子を看る。 ●月●日(●) 6時30分 起床時に右足関節に腫脹があり、痛みや跛行を伴った。 8時10分 登校時に父親が担任に現在の症状を伝える。担任が看護師に伝え、骨折が疑われたため父親に受診を促した。受診結果は右足関節外果裂離骨折、ギプス固定となる。

事故重大(停職・刑事起訴等)公的機関の公表に基づく

認定こども園 右上腕骨顆上骨折 令和6年度

📍 都道府県不明🏫 認定こども園📄 こども家庭庁

●月●日(●) 10時40分 園庭の鉄棒で友だちと遊んでいた。 鉄棒に足を掛けてぶら下がり、降りるときに右手を着いた。 11時00分 受傷後は、腫脹や痛みはなく、肘の痒みを訴え、軟膏を塗布して様子をみた。 11時15分 痛みを訴え、腫脹を認めた。可動痛もあったため医療機関を受診。整形外科を受診し、右上腕骨顆上骨折の診断が出た。そのまま手術・入院となる。 ●月●日(●) 手術後の経過良好のため退院。

事故重大(停職・刑事起訴等)公的機関の公表に基づく

認定こども園 右足関節外果剥離骨折 令和6年度

📍 都道府県不明🏫 認定こども園📄 こども家庭庁

通常通り元気に登園する。朝の自由遊びの時間に、園庭で友だち10名と鬼ごっこを楽しんでいた。走っていた時に、足首をひねってバランスを崩した。園庭で全体を見守っていた保育教諭が本児の事故に気づき、早急に本児を椅子に座らせて、看護員とともに怪我の有無の確認を行い様子を見る。

事故重大(停職・刑事起訴等)公的機関の公表に基づく

認定こども園 右橈骨遠位端骨折、右手関節打撲傷 令和6年度

📍 都道府県不明🏫 認定こども園📄 こども家庭庁

降園時、保護者へ引き渡した後、母親より先に2階から園舎外側階段を降りた際、上から2,3段目で振り返った時に階段を踏み外し、右手甲から踊場へ転倒した。すぐに保健室へ運び、応急処置をし、母親にスポーツ振興センターの医療等の状況の使用の仕方を説明し帰宅した。午後の診療開始を待って母親が病院へ連れて行った。

事故重大(停職・刑事起訴等)公的機関の公表に基づく

認定こども園 右第5趾中足骨骨折、右足部打撲傷 令和6年度

📍 都道府県不明🏫 認定こども園📄 こども家庭庁

預かり保育の昼食を終え、午睡をするために昼寝の部屋に移動した後、室内で走った際にテラス側のドア付近に右足をぶつけた。本人が痛いと伝えてきたため、保育教諭が患部を確認したところ赤くなっていた。お迎えの際に保護者へ状況を説明した。帰宅後、保護者が病院へ連れて行ったところ、骨折していることがわかった。

事故重大(停職・刑事起訴等)公的機関の公表に基づく

認定こども園 左人差し指指尖部骨折 令和6年度

📍 都道府県不明🏫 認定こども園📄 こども家庭庁

聞き取りによると、他児と赤ちゃんごっこをしていて、ハイハイをしている時に、他児と一緒に転んだことがわかった。その時に、他児の体の下に指がはさまったことが原因だと思われる。事故発生時、担任が時差出勤の為、延長担当の保育者が保育していた。その時の保育担当者には痛みを訴えなかったが、時差出勤の担任保育者が保育室へ行くと、「ここ痛い」と本児が伝えた。確認すると、左人差し指指尖部に赤みがあった。職員室で園長・主任保育教諭に報告、確認して冷やし様子を見る。本児に痛くなった状況を尋ねると「わからない」と答えた。本児が泣いたり、友達とトラブルになったりすることもなかった。その後痛がることもなく過ごす。午睡後、担任保育者が指を見ると指先から第一関節が紫色になり、少し腫れているのを確認したので職員室に報告した。その後すぐに降園時間になり、保護者が迎えに来られたので状況を説明し、保護者と一緒に病院を受診した。

事故重大(停職・刑事起訴等)公的機関の公表に基づく

認定こども園 左小指打撲傷・左小指擦過傷 令和6年度

📍 都道府県不明🏫 認定こども園📄 こども家庭庁

登園当初異常なし。 他の園児の保護者がお迎えに来られた時に、送迎場所に本児も一緒に出てしまった。手拭きタオルを触っていたが、保育士が書類の確認・伝達等をして引き渡しをしている時に、開閉ドアの所に移動していたことに保育士が気付かなかった。その保護者がドアを閉めようとした時に、本児の左小指が蝶番で留めている開閉ドアの隙間に入り込み挟まってしまった。即座に挟んだ手の確認を行い、側の手洗いの水で冷やし保冷剤に替える。16時40分、事務所(園長)に報告をする。挟んだ小指は内出血と腫れが見られた為、保護者に連絡をして状況を説明して●●整形外科に向かう事を伝える。病院で保護者と合流したので、医師からレントゲンを撮ると骨折や骨にひびは入ってなく、内出血があったため、塗り薬を処方したことを伝えてもらった。保育士は怪我をした時の状況説明と謝罪を行った。

事故重大(停職・刑事起訴等)公的機関の公表に基づく

認定こども園 左上腕骨折 令和6年度

📍 都道府県不明🏫 認定こども園📄 こども家庭庁

9:05 登園。検温36.6度。普段と変わらない様子で過ごす。好きな遊び(ブロック)をした後、ホールで劇遊びをする。 10:50 園庭で好きな遊びをする。鉄棒で跳び上がりをした際、左手を離しバランスを崩しそのまま落下する。左腕が下になった状態で地面に着地し、左手が痛いと訴える。保育者が状況を聞き取り、園長と保健師に報告し再度状況と、腕や手の動きや痛みについて確認する。曲げ伸ばしや手の開閉、腕を上げることができ、その動作に痛みがなかったことと、腫れが見当たらなかったこともあり様子を見る。 12:00 痛がった部位を中心に、触診をしたり腕の動きを確認すると本人は「痛くない」と答えるが、腕をひねった時のみ痛みを訴える。 12:35 保護者に電話で状況や様子を伝える。 12:50 母親が迎えにくる。再度状況と様子を伝えると、病院を受診すると言われた。

事故重大(停職・刑事起訴等)公的機関の公表に基づく

認定こども園 右足親指骨折 令和6年度

📍 都道府県不明🏫 認定こども園📄 こども家庭庁

16:20頃、お迎え待ちで保育室内での保育中、水分補給をしようとして自身のロッカー(高さ約50cm)に置いていた水筒(水筒に直接紐がついており、カバーは無し)を取ろうとした際、手が滑って自身の右足親指爪の生え際に落とし(本児はハーフパンツを履いており素足だった)、水筒の底の角が当たって内出血する。職員は室内に4名、園児の近くに2名いたが、受傷の瞬間は見ておらず、泣いていて気付いた。冷やしながら医務室に移動。医務室にて確認していたところすぐにお迎えに来られたため(受傷後5分程度)、お父様に状況を説明。一晩様子をみられ、翌日念のため受診したところ、全治約1ヵ月の骨折をしていることがわかった。その後患部をシーネ固定し定期的に受診し様子見。●/●にも再受診し経過はよく固定外れる。爪が剥がれないように絆創膏固定中。現在週に1回のペースで受診継続中。通常通りの生活で可とのこと。

事故重大(停職・刑事起訴等)公的機関の公表に基づく

認定こども園 骨折 令和6年度

📍 都道府県不明🏫 認定こども園📄 こども家庭庁

10:45 雲梯をしようと、上に上がりきった時に転落 10:46 泣いていたが、痛がる様子がなかったので、様子をみる 少し落ち着いてきて、「痛い」と訴える 11:25 園長へ連絡 11:30 様子をみていたが、「痛い」と訴えるので、保護者へ連絡 迎えに来られ、受診される。

事故重大(停職・刑事起訴等)公的機関の公表に基づく

認定こども園 左足すね骨折 令和6年度

📍 都道府県不明🏫 認定こども園📄 こども家庭庁

2つ重ねた高さのゲームボックスから、本児がジャンプした時に近くにいた子どもの頭に足が引っかかり、バランスを崩し、転倒する。 足に赤みや腫れがないか確認し、母に電話で連絡する。園に迎えに来ている所だったので、すぐに保護者が来てくれ、もう一度状況を説明して、母と一緒に病院へ行く。

事故中程度(戒告・軽傷等)公的機関の公表に基づく

認定こども園 乳歯歯根破折 令和6年度

📍 都道府県不明🏫 認定こども園📄 こども家庭庁

登園後、クラスで自分の持ち物の片付けが終わると、机の周りを歩いていたが、同じクラスの園児が椅子に座ってつくっているところへ行き、そばでしゃがみこんで見ていた。そして、立ち上がって歩こうとしたとき、転倒し床に唇を打ちつけ、出血と腫れがみられたため、すぐに保護者へ連絡をとり、かかりつけの歯科医院を受診する。

事故重大(停職・刑事起訴等)公的機関の公表に基づく

認定こども園 右腕 骨折 令和6年度

📍 都道府県不明🏫 認定こども園📄 こども家庭庁

17時頃室内にて、上靴を脱いだ靴下の状態で動き回って遊んでいた際に滑って転倒した。右手首のあたりが最初に床へつき、本児は右腕を押さえながら腕が痛むことを伝えた。外傷や腫れが見られなかったため様子を見る。次の日はいつも通り登園し腕も動かす様子が見られた。家庭では、夜不意に痛いと言う姿はあったが、右手を使ってごはんを食べたり遊んだりする姿が見られ、腫れなどの外傷も確認できなかった。さらに次の日、不意に痛いと言う事が引き続きあったため、続くようであれば明日病院を検討する話をしていた。午前中公園へお散歩をし帰園すると本児から固まって動かないと訴えがあり、右手首~肘下が大きく腫れていることに気づいた。保護者へ確認をし受診を決める。通院の結果右の手首から肘のところの骨が2本骨折し骨が曲がっていることが判明した。完治するまでギプスを装着する。また、痛み止めを処方してもらう。全治1ヶ月~1ヶ月半とのこと。次週受診するが、治癒はあまり進んでいない。引き続き外遊びは控え、濡れたりぶつけたりしないよう注意して過ごす。2週間後の受診では、骨の修復は進んできているが、変形部分の治りがなかなか進まない様子。4週間