学校事故・いじめ・教員処分・保育園事故一覧
2,049件の事案(事故 / 保育園)
最新の事案
保育サービス 重傷1名(5歳) 宮城県 2025年6月17日
保育施設で5歳児が扉に指を挟み骨折する事故が起きました。指挟み防止対策はされていませんでした。
保育サービス 重傷1名(4歳) 京都府 2025年9月19日
京都府の保育施設で4歳児が玄関の引き戸に指を挟み、骨折する重傷を負いました。安全対策が不十分でした。
保育サービス 重傷1名(5歳) 島根県 2025年9月29日
保育施設で5歳児が鉄棒に登ろうとして落下し重傷を負った事故がありました。職員の対応不足が指摘されています。
病院・福祉施設 保育施設において、幼児が柱と壁の間に、背中と足をつけて登る遊びをしていたところ、着地に失敗して左腕を骨折。当該施設では、当該遊びが常習化されており、危険性を認識していなかった。 2025年9月29日
保育施設で幼児が遊び中に左腕を骨折。遊びは常習的で施設は危険性に気付いていませんでした。
病院・福祉施設 保育施設において、他児が棚の上のコンクリート製の置物(約30kg)を押した際に、幼児の足の上に落ち、右足小指の骨にひびが入る等の重傷。当該置物は、幼児らが遊ぶスペースに固定されない状態で置かれていた。 2025年10月24日
保育施設で重い置物が幼児の足に落下し、骨にひびが入る重傷事故が起きました。置物は固定されていませんでした。
保育サービス 重傷1名(2歳) 愛知県 2025年10月24日
保育施設で2歳児が重い置物の下敷きになり右足に骨ひびが入りました。置物は遊び場で固定されていませんでした。
緑のすず乃保育園
沖縄県 那覇市 ・ 保育園
那覇市の認可外保育園で乳児死亡、園長を書類送検
那覇市の保育園で乳児死亡事故、園長が救護措置を怠り書類送検。園は廃園。
認可外保育園
沖縄県 ・ 保育園
那覇市の保育園で乳児死亡、元園長が保護責任者遺棄容疑で書類送検
那覇市の認可外保育園で男児死亡事故、園長を遺棄疑いで書類送検。死因不明のまま調査中。
病院・福祉施設 保育施設において、幼児が室内で体を動かす遊びをしていたところ、ジャンプし臀部から着地した際、床に置いてあった突起のある玩具に接触し、臀部を裂傷等で3針縫合。当該施設では、体を動かして遊ぶスペースと、玩具を使って遊ぶスペースの区分けができていなかった。 2025年10月10日
保育施設で幼児が遊んでいる際にけがをし、施設の遊びスペース区分の不備が明らかになりました。
保育所等 保育施設の園庭活動中、幼児3名がテラスの扉から園外に出て、近隣の住民により発見、保護。当該扉は、他クラスが散歩に出た後、職員による施錠がされておらず、併設されたチェーン錠も緩んだ状態だったため、幼児らが通リ抜ける隙間ができていた。 2025年9月26日
保育施設で幼児が施錠されていない扉から園外に出てしまい、近隣住民に発見され保護されました。
その他 保育施設の園外保育において、場所を移動した際に幼児1名が置き去りにされ、近くにいた人が保護し、当該施設に引き渡した。幼児を引率していた職員らは、場所を移動する時に人数確認を怠ったため、当該幼児の置き去りに気付かなかった。 2025年10月3日
保育施設の園外保育で幼児1名が置き去りにされました。職員の人数確認ミスが原因です。
病院・福祉施設 保育施設おいて、サーキット遊びをしていた幼児がトランポリンから着地する際に、他児を避けようとして転倒し、左鎖骨を骨折する重傷。当該施設では、複数の遊びを同時に行う中で、職員の配置等、幼児らが安全に遊ぶための配慮が不足していた。 2025年6月26日
保育施設の遊び中に幼児が転倒し重傷。施設の安全配慮が不足していました。
保育サービス 重傷1名(2歳) 大阪府 2025年6月26日
保育施設で遊び中、2歳児が転倒し左鎖骨を骨折する重傷。職員の安全配慮不足が指摘された。
保育所等 左肘骨折 令和6年度
保育所で遊んでいた児童が転倒し、左肘を骨折しました。保育士が見守っていました。
病院・福祉施設 保育施設において、幼児が棚の上にあった電気式の蚊取り器を触り、右手親指の内側をII度の火傷。当該蚊取り器は幼児の手が届く場所に置かれており、置き場所の検討が不十分だった。 2025年5月21日
保育施設で幼児が電気式蚊取り器に触れて火傷を負いました。安全管理の見直しが必要です。
病院・福祉施設 保育施設において、玩具で遊んでいた幼児が、当該玩具の開閉部分に指を挟み、左中指末節骨骨折の重傷。当該玩具は、職員がそばにいるときに使うものとしていたが、当時、職員らは、他児対応等でその場を離れていた。 2025年7月16日
保育施設で幼児が玩具で遊んでいる際に指を挟み骨折しました。職員不在の状態での事故です。
病院・福祉施設 保育施設において、幼児が棚の上に手を付いて、足を上げようとしたところ、棚が倒れて下敷きになり、顔面に裂傷を負う重傷。当該棚は、固定されておらず、転倒防止対策がなされないまま保育室に設置されていた。 2025年8月4日
保育室の固定されていない棚が倒れ、幼児が顔面に裂傷を負う事故が発生しました。
病院・福祉施設 保育施設において、高さ約50cmのマットの上で遊んでいた幼児がバランスを崩して落下し、左上腕骨顆上骨折等の重傷。職員は当該マットの上に当該幼児を座らせた状態にしたまま、その場を離れてしまった。 2025年6月12日
神奈川県の保育施設で幼児が高さ約50cmのマットから落下し重傷を負いました。職員が離れた状態だったとのことです。
保育サービス 重傷1名(2歳) 神奈川県 2025年8月4日
保育施設で2歳児が倒れた棚の下敷きになり、顔に裂傷を負う重傷事故が発生しました。
保育サービス 重傷1名(1歳) 神奈川県 2025年6月12日
神奈川県の保育施設で1歳児がマットから転落し重傷を負いました。職員の一時的な不在がありました。
保育サービス 重傷1名(3歳) 神奈川県 2025年7月16日
神奈川県の保育園で3歳児が玩具で左手を挟み重傷、職員不在時の事故です。
病院・福祉施設 保育施設の食育活動において、調理員が味噌汁の具材を入れようとして食缶の蓋のロックを外したところ、蓋の隙間から水蒸気が噴き出し、見ていた幼児ら6名にかかり、熱傷を負った。 2025年7月1日
保育施設での食育活動中、調理員の操作により蒸気が幼児6名にかかり熱傷を負いました。
病院・福祉施設 保育施設において、職員が幼児1名がいないことに気付き探していたところ、室内に設置されたトイレ内で当該幼児を発見し、保護。当該職員は、当該幼児がトイレに行ったことに気付いていなかった。 2025年9月3日
保育施設で幼児1名が一時不明となるも、トイレ内で発見され保護されました。職員は幼児のトイレ行きを把握していませんでした。
病院・福祉施設 保育施設において、他児が積み上げたプラスチックの椅子が倒れて幼児の足に当たり、左足親指を亀裂骨折する重傷。事故当時、当該椅子が1か所に集められていたため通常より多く置かれており、また、幼児らが動かせる状態であったが、職員はその場を離れていた。 2025年9月5日
保育施設で椅子が倒れて幼児が左足親指を亀裂骨折する事故が発生しました。職員は事故時に現場を離れていました。