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事案一覧

2,976件の事案(事故 / 保育園

🔍 学校名の特定にご協力ください (30件)

以下は報道または行政処分で公表されたものの、 公表元で学校名が匿名化されている事案です。 ご存知の方は、出典となる報道記事や公的資料とあわせて 情報提供にご協力ください(噂・未公表情報はお控えください)。

事故重大(停職・刑事起訴等)公的機関の公表に基づく

保育サービス 重傷1名(6歳) 山梨県 2025年7月18日

📍 山梨県🏫 保育園📄 消費者庁

保育施設の園外保育において、写真撮影の台から幼児が落下し、右上腕骨外顆骨折の重傷。事故当時、職員らはカメラの方を向いており、幼児らが台から落下しないように見守る職員を配置していなかった。

事故不明公的機関の公表に基づく

公共施設 図書館での園外保育中、職員が幼児を見失い、エレベーターの中にいるところを発見、保護。当該職員は、帰園の準備で当該幼児から目を離したため、当該幼児が幼児らの集団から離れたことに気付かなかった。 2025年9月3日

📍 東京都🏫 保育園📄 消費者庁事故情報データバンク

図書館での園外保育中、職員が幼児を見失い、エレベーターの中にいるところを発見、保護。当該職員は、帰園の準備で当該幼児から目を離したため、当該幼児が幼児らの集団から離れたことに気付かなかった。

事故重大(停職・刑事起訴等)公的機関の公表に基づく

病院・福祉施設 保育施設の食育活動において、調理員が味噌汁の具材を入れようとして食缶の蓋のロックを外したところ、蓋の隙間から水蒸気が噴き出し、見ていた幼児ら6名にかかり、熱傷を負った。 2025年7月1日

📍 東京都🏫 保育園📄 消費者庁事故情報データバンク

保育施設の食育活動において、調理員が味噌汁の具材を入れようとして食缶の蓋のロックを外したところ、蓋の隙間から水蒸気が噴き出し、見ていた幼児ら6名にかかり、熱傷を負った。

事故不明公的機関の公表に基づく

病院・福祉施設 保育施設において、職員が幼児1名がいないことに気付き探していたところ、室内に設置されたトイレ内で当該幼児を発見し、保護。当該職員は、当該幼児がトイレに行ったことに気付いていなかった。 2025年9月3日

📍 東京都🏫 保育園📄 消費者庁事故情報データバンク

保育施設において、職員が幼児1名がいないことに気付き探していたところ、室内に設置されたトイレ内で当該幼児を発見し、保護。当該職員は、当該幼児がトイレに行ったことに気付いていなかった。

事故重大(停職・刑事起訴等)公的機関の公表に基づく

病院・福祉施設 保育施設において、玩具で遊んでいた幼児が移動しようとしたところ、他児と衝突して転倒し、左鎖骨骨折の重傷。幼児らは狭い場所に密集して遊んでいたが、広い空間に誘導する等の対応がとられていなかった。 2025年8月28日

📍 愛知県🏫 保育園📄 消費者庁事故情報データバンク

保育施設において、玩具で遊んでいた幼児が移動しようとしたところ、他児と衝突して転倒し、左鎖骨骨折の重傷。幼児らは狭い場所に密集して遊んでいたが、広い空間に誘導する等の対応がとられていなかった。

事故重大(停職・刑事起訴等)公的機関の公表に基づく

病院・福祉施設 保育施設の園庭において、幼児が遊具(鉄棒)から落下し、左上腕顆上骨折の重傷。当時、当該遊具付近には職員が配置されておらず、安全に遊ぶ体制が取られていなかった。 2025年2月17日

📍 東京都🏫 保育園📄 消費者庁事故情報データバンク

保育施設の園庭において、幼児が遊具(鉄棒)から落下し、左上腕顆上骨折の重傷。当時、当該遊具付近には職員が配置されておらず、安全に遊ぶ体制が取られていなかった。

事故重大(停職・刑事起訴等)公的機関の公表に基づく

病院・福祉施設 保育施設において、幼児が引き戸を閉めた際に、指を挟まれ、右母指末節骨骨折等の重傷。当該引き戸には、指挟み防止策が施されておらず、また、幼児らが自ら開け閉めができる状態にあった。 2025年9月3日

📍 島根県🏫 保育園📄 消費者庁事故情報データバンク

保育施設において、幼児が引き戸を閉めた際に、指を挟まれ、右母指末節骨骨折等の重傷。当該引き戸には、指挟み防止策が施されておらず、また、幼児らが自ら開け閉めができる状態にあった。

事故重大(停職・刑事起訴等)公的機関の公表に基づく

病院・福祉施設 保育施設において、他児が閉めようとした引き戸に幼児の指が挟まれ、右中指末端骨骨折の重傷。職員は当該引き戸のドアストッパーを解除したが、それを他の職員に伝えておらず、また、引き継いだ職員も当該引き戸の施錠を確認していなかったため、幼児らが開け閉めできる状態にあった。 2025年7月24日

📍 東京都🏫 保育園📄 消費者庁事故情報データバンク

保育施設において、他児が閉めようとした引き戸に幼児の指が挟まれ、右中指末端骨骨折の重傷。職員は当該引き戸のドアストッパーを解除したが、それを他の職員に伝えておらず、また、引き継いだ職員も当該引き戸の施錠を確認していなかったため、幼児らが開け閉めできる状態にあった。

事故重大(停職・刑事起訴等)公的機関の公表に基づく

病院・福祉施設 保育施設において、他児が積み上げたプラスチックの椅子が倒れて幼児の足に当たり、左足親指を亀裂骨折する重傷。事故当時、当該椅子が1か所に集められていたため通常より多く置かれており、また、幼児らが動かせる状態であったが、職員はその場を離れていた。 2025年9月5日

📍 佐賀県🏫 保育園📄 消費者庁事故情報データバンク

保育施設において、他児が積み上げたプラスチックの椅子が倒れて幼児の足に当たり、左足親指を亀裂骨折する重傷。事故当時、当該椅子が1か所に集められていたため通常より多く置かれており、また、幼児らが動かせる状態であったが、職員はその場を離れていた。

事故重大(停職・刑事起訴等)公的機関の公表に基づく

保育サービス 重傷1名(3歳) 愛知県 2025年8月28日

📍 愛知県🏫 保育園📄 消費者庁

保育施設において、玩具で遊んでいた幼児が移動しようとしたところ、他児と衝突して転倒し、左鎖骨骨折の重傷。幼児らは狭い場所に密集して遊んでいたが、広い空間に誘導する等の対応がとられていなかった。

事故重大(停職・刑事起訴等)公的機関の公表に基づく

保育サービス 重傷1名(3歳) 佐賀県 2025年9月5日

📍 佐賀県🏫 保育園📄 消費者庁

保育施設において、他児が積み上げたプラスチックの椅子が倒れて幼児の足に当たり、左足親指を亀裂骨折する重傷。事故当時、当該椅子が1か所に集められていたため通常より多く置かれており、また、幼児らが動かせる状態であったが、職員はその場を離れていた。

事故重大(停職・刑事起訴等)公的機関の公表に基づく

保育サービス 重傷1名(3歳) 東京都 2025年7月24日

📍 東京都🏫 保育園📄 消費者庁

保育施設において、他児が閉めようとした引き戸に幼児の指が挟まれ、右中指末端骨骨折の重傷。職員は当該引き戸のドアストッパーを解除したが、それを他の職員に伝えておらず、また、引き継いだ職員も当該引き戸の施錠を確認していなかったため、幼児らが開け閉めできる状態にあった。

事故重大(停職・刑事起訴等)公的機関の公表に基づく

保育サービス 重傷1名(4歳) 島根県 2025年9月3日

📍 島根県🏫 保育園📄 消費者庁

保育施設において、幼児が引き戸を閉めた際に、指を挟まれ、右母指末節骨骨折等の重傷。当該引き戸には、指挟み防止策が施されておらず、また、幼児らが自ら開け閉めができる状態にあった。

事故重大(停職・刑事起訴等)公的機関の公表に基づく

保育サービス 重傷1名(4歳) 東京都 2025年2月17日

📍 東京都🏫 保育園📄 消費者庁

保育施設の園庭において、幼児が遊具(鉄棒)から落下し、左上腕顆上骨折の重傷。当時、当該遊具付近には職員が配置されておらず、安全に遊ぶ体制が取られていなかった。

事故中程度(戒告・軽傷等)公的機関の公表に基づく

保育所等 AIAB 外傷性歯の亜打臼 令和6年度

📍 都道府県不明🏫 保育園📄 こども家庭庁

8:40 砂場付近の狭い場所で豆自動車にまたがり、止まっていた。車から降りようとした際にバランスを崩し、前に転倒。その際に砂場の囲いブロックの所にひどく口をぶつける。ぶつけた時に下唇を前歯で強く噛み、出血する。流水と清浄綿で傷口を清浄する。出血は止まるが、傷口が深かったため、母親に連絡し、受診して頂く。10:50 母より受診連絡有。激しくぶつけていて、右の歯にひびが入っているが、様子を見ていく。歯は揺れもなく、緊急性はなかった。 2回目受診 13:00祖母より、連絡有。上の歯がぐらついている為、接着剤で止めた。歯の色が変わり、神経が死んでいるかもしれないので様子を見ていく。 3回目受診 9:40母より登園時伝達有。上の歯2本の前歯の神経を取った。根本にばい菌が残っているのを取る治療を引き続き数回行っていく。

事故中程度(戒告・軽傷等)公的機関の公表に基づく

保育所等 創傷 令和6年度

📍 都道府県不明🏫 保育園📄 こども家庭庁

夕方の外遊び中、雲梯をして遊んでいた。体を大きく振り行っていたが、途中で棒をつかみ損ね転落してしまった。 顎を地面に打ち出血、傷ができ受診。 5針縫合、1週間後に抜糸した。 経過良好で、消毒・ガーゼ交換の為通院し、現在傷がきれいになるよう保湿剤を塗っており、経過を見る為受診している。

事故重大(停職・刑事起訴等)公的機関の公表に基づく

保育所等 左肘関節骨折 令和6年度

📍 都道府県不明🏫 保育園📄 こども家庭庁

戸外あそびに出ようとしたところ、傍にいた他児を避けようとした本児が転んで左腕を地面で打ち付け痛がった為、安全な場所で聞き取りをしながら痛がる左腕を三角巾で吊ると同時に保護者に連絡をとり迎えにきてもらい、整形外科へ受診をしてもらったが、折れて手術が必要と判断された為、総合病院にて入院、手術となった。 職員や園児に聞き取りを行った結果、地面は土で、躓くようなものは周りには無かった。

事故重大(停職・刑事起訴等)公的機関の公表に基づく

保育所等 左橈骨遠位端骨折 令和6年度

📍 都道府県不明🏫 保育園📄 こども家庭庁

13:55戸外自由遊び中、園庭中央のトラックで年中児、年長児混合20名が2チームに分かれてリレーをしていた。担当保育士はバトンの受け渡し場所で走っている子の様子を見ながら交差しないようにバトンを受け取る子の位置を換えていた。二番手でバトンをもらった本児がゴール近くで前を走る男児を外側から抜かし、外側で待っている子にバトンを渡そうとしたが、男児がすぐに追いつき、本児の外側から内側で待っている子にバトンを渡そうとしたため、交差する形になり、年長男児が本児にぶつかり、本児は左手をお腹の下に入れた状態で転倒、その上に覆いかぶさるように男児が倒れてきた。担当保育士がすぐに本児を抱き起し、ケガの確認をした。左手が痛いと言ったため、手の平の開閉や手首をぶらつかせる動きの確認をしたところ、そこでは痛みもなく動かすことができたため、テラスに座って様子を見た。14:05本児がお茶を飲むときに手が痛いと訴えたため、担当保育士が職員室へ連れていき、園長、主任に報告した。園長が再度手首の動きを確認したところ、手首を捻る際に痛みがあり、動かせない状態であったので、患部を冷やした。担当保育士が母親に連絡し、ケガの経

事故重大(停職・刑事起訴等)公的機関の公表に基づく

保育所等 右上腕部顆上骨折 令和6年度

📍 都道府県不明🏫 保育園📄 こども家庭庁

朝10:00頃に登園。健康状態は良好で、午前中は5歳児クラスで劇や遊戯などに取り組んだ。昼食と午後のおやつは完食した。おやつ後、園庭で友だちと追いかけっこなどをして元気よく遊んでいた。16:20頃、ホールに移動して玩具で遊んでいた。16:50頃、両親が迎えに来たため喜んで駆け寄った。その際、バランスを崩し転倒した。右手が痛くて動かせないと訴えてきたため、両親と共に整形外科へ行ったが、大きな病院へ行った方が良いと言われた。救急外来へ受診し、レントゲンを撮り骨折と診断される。折れた骨が腕の血管や神経を圧迫していたため手術を行った。

事故重大(停職・刑事起訴等)公的機関の公表に基づく

保育所等 右上腕顆上骨折 令和6年度

📍 都道府県不明🏫 保育園📄 こども家庭庁

健康状態も良く元気に登園する。午後、3歳児クラス19人が戸外での自由遊びをした。保育士1名と保育補助職員1名が保育に携わった。対象児は友だちとかけっこを楽しんだ。自分たちで「よーいどん」と声をかけ、何度もかけっこをしていた。4人でかけっこをした際、子ども同士がぶつかって、2名が転倒した。対象児は転倒した際に肘を地面に打ち付けたが自分で起き上がって来た。転倒を見た保育士が声をかけると、「手が痛い」と言ってきた。腕の様子を見ると全く動かせない状態であった。触って確認をしようとするとひどく痛がったのでそのまま様子を見ることにした。保護者に連絡をするとすぐに迎えに来てくれた。母親と相談し、近くの病院を受診することにした。病院で診察を受けると、骨折をしていること、手術が必要なこと、ここの病院では手術が出来ないと言われ、総合病院に連絡をとってくれた。総合病院を受診し、手術することとなった。

事故重大(停職・刑事起訴等)公的機関の公表に基づく

保育所等 右腓骨遠位端骨折・右前距腓靭帯損傷 令和6年度

📍 都道府県不明🏫 保育園📄 こども家庭庁

9:50 本児が園庭に座り込んでいた。他年次の加配担当保育士がその姿を担任に知らせた。担任が本児からサッカーボールを蹴ろうと後ろに足を下げた時に右足首を外側に捻ったことを聞いた。担任が本児を支えながら園庭からテラスへ移動した。本児は片足で移動した。直後、本人が「治った」と言い園庭を歩いたが、右足を庇うように歩いたため、担任が視診・触診をした。顔色良好、右足首を痛がった。その旨を事務室の園長、園長補佐に報告した。園長と園長補佐が患部の確認をした。歩行がおぼつかないこと、右足のくるぶしあたりを痛がること、腫れや変色は見られないことを確認した。 10:00 担任が母親に発生状況と現在の本児の様子を電話で伝えた。今後、症状が変わるなどしたら連絡することとなり、保育を続けた。患部を保冷材で冷やし、テラスで座って遊んだ。 10:30 本児が這って事務室に行き、園長補佐に保冷剤が溶けたことを伝えた。園長補佐が患部を確認したところ腫れが見られたため、園長と担任に報告した。 園長と担任が腫れを確認した。 10:40 担任が保護者に腫れが見られることを伝え、迎えを要請した。11時過ぎ頃に迎えに来るとの返答

事故重大(停職・刑事起訴等)公的機関の公表に基づく

保育所等 左足関節捻挫 左前距腓靭帯損傷 剥離骨折 令和6年度

📍 都道府県不明🏫 保育園📄 こども家庭庁

8:30 元気に登園し、クラス保育時間を過ごす。 13:30 年長42名(●●組23名、●●組19名)、保育士2名で戸外に出た。保育士1名と子どもで砂遊びの準備をし、もう1名の保育士と戸外遊びを始めた。 13:35 本児がドッジボールのボールを取りに倉庫に向かって走った際に、砂場近くで友達を追いかけている子の足に躓き転んだ。保育士が、泣いている本児に気づき話を聞くと、足に躓いて転んだ際に、砂場の支柱にぶつかって左頬と左足首が痛いと話す。 13:40 園長・看護師に発生時の状況と様子を伝え指示を仰ぎ、患部を冷やし様子を見る。 14:50 冷やしながら暫く様子を見たが、左踝付近が腫れてきたため、保護者へ連絡をした。状況を伝えると、保護者は仕事で来られないため、本児の姉が通っている接骨院に祖母に行ってもらうと言われた。 15:20 祖母が迎えに来て接骨院を受診するため帰宅した。 18:00 保護者の仕事が終わった時間頃に連絡すると、接骨院では、整形外科を受診したほうがいいと言われたため、整形外科スポーツクリニックを受診することになったが、遅い時間なので、受診結果は、明日の朝連絡しますと話さ

事故中程度(戒告・軽傷等)公的機関の公表に基づく

保育所等 創傷 令和6年度

📍 都道府県不明🏫 保育園📄 こども家庭庁

夕方、戸外から部屋に入り手洗いのため水道へ行くとき、走ってしまい転倒する。 椅子に右眉横をぶつけた。 1cm程の傷、出血があり、傷が深い為受診した。 ステリーテープで固定し、消毒、ガーゼ交換の為通院。 R●.●/●受診終了となる。

事故重大(停職・刑事起訴等)公的機関の公表に基づく

保育所等 左上腕顆上骨折 令和6年度

📍 都道府県不明🏫 保育園📄 こども家庭庁

15:00 室内遊び中、本児はままごとコーナーで遊んでいた。牛乳パックで作ったA4サイズ×厚み10センチ程度の台があり、本児は興味本位にその台を立てて、その上に乗ろうと足をかけた。体重をかけた際にバランスを崩して転倒、その時に左肘から床に打ち付けてしまった。

事故中程度(戒告・軽傷等)公的機関の公表に基づく

保育所等 歯冠破折、歯根破折疑い 令和6年度

📍 都道府県不明🏫 保育園📄 こども家庭庁

11:15 本児が園庭で友達とボール投げをして遊んでいた時に、転がったボールを取ろうと追いかけたところ、前方のジャングルジムの横を通り抜ける際に左口元をぶつけた。受傷部位を確認したところ、歯茎等の口腔内に出血は見られず、唇に複数の傷と下唇の腫れ、左頬に3cmほどの擦傷が見られたため、出血部位の止血と患部を冷やした。 翌日 前日夜、保護者が歯磨きをした際に左前歯に欠損に気付き、歯科を受診、欠損部分を修復した。

事故重大(停職・刑事起訴等)公的機関の公表に基づく

保育所等 軽い骨折 令和6年度

📍 都道府県不明🏫 保育園📄 こども家庭庁

朝から体調もよく、一日クラスで過ごした後、長時間保育のため異年齢同じクラスで遊んでいた。アニメのなりきりごっこが好きで保育室畳の上で、他児とアニメの登場人物になりきって、ごっこ遊びをしたり、踊ったりしていた。物語の戦いシーンをイメージして相手を叩いたら、相手が怒り本児を押し、転んだ。その際、上手く手が床に付けず左腕を体の下に巻き込む形になった。

事故重大(停職・刑事起訴等)公的機関の公表に基づく

保育所等 骨折 令和6年度

📍 都道府県不明🏫 保育園📄 こども家庭庁

午前10時頃、クラスの子ども達は園庭に遊びに出た。午前10時半頃、園庭の登り坂ジャンプ遊具に4歳児数名が登ってジャンプする遊びを行っていた。その中で本児も挑戦し遊んでいたが、飛び降りる際一瞬足がすくみジャンプする態勢を崩し、手を先につき鼻もぶつけ、鼻血が出てしまった。側には副担の職員がついていたので、すぐに担任を呼び鼻血の処置をしたり、近くにいた他の職員も手首の様子を見たり、痛みについて聞いたりと対応をした。

事故重大(停職・刑事起訴等)公的機関の公表に基づく

保育所等 上前歯脱臼 令和6年度

📍 都道府県不明🏫 保育園📄 こども家庭庁

16:00 園庭にて戸外遊びを始め、砂場、コンビカーなどで遊ぶ。 16:20 ジャングルジムで遊び出す。 16:30 2段目に乗って3段目につかまっていた手を離してしまい、落下。2段目のジャングルジムに口を打ち、地面に落ちた際にも口を打ってしまった。保育士Aがそばに付いてはいたが、ジャングルジムの内側で落下したため助けることができなかった。出血していたため保育士Aが止血しながら職員室の園長(●●)のところまで連れていく。 16:35 負傷箇所を確認し、傷が深いと判断し、保護者(母)に連絡。保育園に向かっている途中だということで迎えを待つことにした。その間、氷嚢や冷たいタオルで患部を冷やし、保育士Aにもたれかけさせて様子を見守っていた。出血はほぼ止まっているようだったが、患部にさわると血は付くという状況ではあった。 17:00過ぎ 母が到着し、かかりつけ医がないとのことだったので時間的にやっている歯医者を探しておき、園児の自宅近くの●●歯科医院を受診することにし、母が連れていってくれた。 19:15 母より受診報告あり。折れているかもしれないので、翌日処置をするとのことだった。

事故重大(停職・刑事起訴等)公的機関の公表に基づく

保育所等 右上腕骨顆上骨折 令和6年度

📍 都道府県不明🏫 保育園📄 こども家庭庁

●月●日 9時50分:遊戯室にて鬼ごっこをしていた。 10時5分:ゲーム中友達とぶつかり、肘を伸ばしうつぶせ状態で床に転んだ。(腫れなし) 10時10分:右ひじ外側に腫れが見られたので事務所の報告、保護者に連絡 10時50分:保護者到着後、様子を見てもらい病院を受診(骨折はしていないと診断) ●月●日 整形外科を受診 (経過観察と診断) ●月●日 整形外科を受診 (骨折と診断) ●月●日:完治

事故中程度(戒告・軽傷等)公的機関の公表に基づく

保育所等 両下腿膜炎 令和6年度

📍 都道府県不明🏫 保育園📄 こども家庭庁

折りたたみ式のマットレスを折りたたんだ状態で上り下りをして遊びに使用していた。 対象児が寝転がった体制のままマットレスから転がることを楽しみ始めたため、保育士が危険だということを促したが繰り返し同じ行動を行う。 マットレス1段の高さ(約20cm)から転がりながら地面に着地した際に、左足に全体重がかかり泣いて痛がる姿が見られた。 場所を移動するために保育士が本児の手を引いて歩こうとしたところ、左足を引きずりながら数歩ほど歩いたがその後は歩くことも嫌がっていた。