学校事故・いじめ・教員処分・保育園事故一覧
2,118件の事案(事故 / 保育園)
最新の事案
病院・福祉施設 保育施設において、幼児が座っていた椅子(子供用、テーブル付)のテーブル部分の高さを職員が直そうとした際、当該幼児の手の位置を確認していなかったため、右手小指が挟まれ、創傷する重傷。 2022年8月1日
保育施設で職員が椅子の調整中に幼児の右手小指を挟み重傷を負わせました。
病院・福祉施設 保育施設において、幼児が、砂等の運搬用の手押し車の荷台に他児を乗せて遊んでいたところ、勢い余って遊具に衝突し、荷台に乗っていた当該他児の左手薬指が挟まり、末節骨剥離骨折等の重傷。職員はその様子を見ていたが、止めなかったため、遊具に当たるのを防げなかった。 2022年5月2日
愛媛県の保育施設で、幼児が遊び中に負傷。職員は状況を止めず、幼児の指が骨折しました。注意が必要です。
病院・福祉施設 保育施設において、送迎バスの降車の際、座席や人数の最終確認を行っていなかったため、降園時に、当該バス内で置き去りにされた幼児が意識不明の状態で発見され、病院に搬送後、死亡が確認された。 2022年9月5日
保育施設の送迎バスで幼児が置き去りにされ、発見時に意識不明でその後死亡が確認されました。
病院・福祉施設 保育施設において、授乳の際、職員がミルクの温度を確かめずに乳児に与えたため、哺乳瓶から液漏れした高温度のミルクが当該乳児の胸部付近にかかり、II度の熱傷。 2022年4月12日
神奈川県の保育施設で、職員がミルク温度確認を怠り、乳児が熱傷を負う事故が発生しました。
病院・福祉施設 保育施設において、乳児の顔色に異変があり、その後病院で死亡が確認された。なお、当該乳児は、うつぶせ寝の状態もみられたが、死因は特定されていない。 2022年7月30日
保育施設で乳児が顔色に異変を起こし、後に死亡。死因は不明で、うつぶせ寝の状態も見られた。
病院・福祉施設 保育施設のトイレにおいて、職員が幼児がいることに気付かず扉を閉めたところ、当該幼児の指を挟み、骨折。 2022年7月15日
保育施設で職員が扉を閉めた際、幼児の指を挟み骨折させる事故がありました。
保育サービス 重傷1名(0歳) 神奈川県 2022年4月12日
保育施設で職員の不注意により0歳児が熱傷を負う事故がありました。
保育サービス 重傷1名(2歳) 愛媛県 2022年5月2日
保育施設で2歳児が遊具に衝突し左手を骨折する事故が発生。職員の監視不足が原因です。
保育サービス 死亡1名(3歳) 静岡県 2022年9月5日
保育園の送迎バスで降車確認が不十分だったため、3歳児が車内に置き去りになり死亡しました。
保育サービス 重傷1名(1歳) 沖縄県 2022年8月1日
保育施設の職員が椅子の調整中、1歳児の指を挟み重傷を負わせました。
保育サービス 死亡1名(0歳) 沖縄県 2022年7月30日
沖縄県の保育施設で0歳児がうつぶせ寝後に異変を示し、病院で亡くなりました。死因は不明です。
保育サービス 重傷1名(2歳) 神奈川県 2022年3月22日
保育園で遊んでいた2歳児が職員の三角巾に目を覆われてつまずき、遊具で前歯を打って重傷を負いました。
保育施設 保育園で当該製品及び周辺を焼損する火災が発生した。 2022年8月29日
東京都の保育園で火災が発生し、施設の製品などが焼損しました。保護者の安全確認が重要です。
病院・福祉施設 保育園で当該電子レンジを使用中、当該製品の庫内を焼損する火災が発生した。当該製品に起因するのか、他の要因かも含め、現在、原因を調査中。 2022年8月18日
兵庫県の保育園で電子レンジ火災が発生し、原因を調査中です。園児の安全確保に向けて対応しています。
保育施設 火災 兵庫県 2022年8月18日
兵庫県の保育園で電子レンジ火災が起こり、現在原因を調査しています。
保育施設 保育園で当該製品を使用中、当該製品の庫内を焼損する火災が発生した。 2022年8月18日
兵庫県の保育施設で使用中の製品が原因の火災が発生しました。けが人などは報告されていません。
病院・福祉施設 保育施設において、オムツ交換のために幼児を抱いていた職員が、通路ではなくテーブルを跨いだ際に、足を滑らせ、当該幼児とともに転倒し、当該幼児は右大たい骨骨折の重傷。 2022年7月12日
保育施設において、オムツ交換のために幼児を抱いていた職員が、通路ではなくテーブルを跨いだ際に、足を滑らせ、当該幼児とともに転倒し、当該幼児は右大たい骨骨折の重傷。
保育サービス 重傷1名(1歳) 千葉県 2022年7月12日
千葉県の保育施設で職員が転倒し、抱いていた1歳児が大腿骨を骨折する重傷を負いました。
病院・福祉施設 保育施設において、保育室の仕切りに使っていた棚に幼児が上ろうとしたところ、当該棚が倒れ、当該幼児の足指の爪を負傷。当該棚は固定されていなかった。 2022年6月13日
保育施設で棚が倒れ幼児が足指の爪を負傷しました。安全対策が課題です。
公園 保育施設において、公園で園外保育中、幼児が対象年齢に達してない滑り台からバランスを崩して転倒した際に、当該滑り台の縁に口をぶつけ、救急搬送。歯を負傷し、口腔内を縫う等の重傷。 2022年6月2日
保育施設の園外保育で幼児が滑り台から転倒し口を負傷、救急搬送される事故がありました。
病院・福祉施設 保育施設の遊戯室において、幼児がドアに手をかけていたところ、他児が当該ドアを閉めたため当該幼児は指を当該ドアに挟み、右親指を骨折。当該ドアにはクッション等の指挟み防止策がとられていなかった。 2022年4月18日
保育施設で幼児がドアに指を挟み骨折する事故が発生し、防止策が不十分でした。
保育サービス 重傷1名(1歳) 神奈川県 2022年6月2日
神奈川県の保育施設で、1歳の園児が滑り台から転倒し重傷を負いました。
病院・福祉施設 保育施設において、複数の幼児が周囲にいるにもかかわらず職員が跳び箱を片付け始めたところ、当該跳び箱の最上段を外した鋭利な部分に幼児がぶつかり、額を裂傷。 2022年6月22日
保育施設で跳び箱の鋭利な部分に幼児がぶつかり額を裂傷する事故が発生しました。
病院・福祉施設 保育施設において、窓枠部に幼児でも容易に登ることができる構造の収納棚が設置されており、当該幼児が当該棚に登り飛び降りた際、転倒し、右上腕部骨折の重傷。なお、当該施設職員は、当該棚の危険性を認識していたが、対策をとらず、また、当該幼児に声をかけたままその場を離れてしまった。 2022年5月23日
新潟県の保育施設で幼児が棚から転倒し重傷。職員は危険を認識しながら対策せず場を離れた。