事案一覧
1,627件の事案(事故 / 保育園)
🔍 学校名の特定にご協力ください (30件)
以下は報道または行政処分で公表されたものの、 公表元で学校名が匿名化されている事案です。 ご存知の方は、出典となる報道記事や公的資料とあわせて 情報提供にご協力ください(噂・未公表情報はお控えください)。
保育所等 外傷性歯の脱臼 令和6年度
いつも通り元気に登園する。5歳女児と該当児が遊戯室で直径102cm高さ23cmのトランポリンの上で2人で背を向けて遊んでいた。5歳女児がバランスを崩してトランポリンの上で尻もちをついて背中が該当児にぶつかった。該当児は、前方に頭を下にして倒れトランポリンの枠に前歯をぶつけて歯が奥にずれた。
保育所等 右脛骨骨幹部骨折 令和6年度
12:50 本児は年中組に行った後、年長の保育室に戻ろうと友達と一緒に廊下を歩いていた。この時、担任保育士は年長の保育室前で本児たちが戻ってくるのを見守っており、廊下の右側を歩くように声をかけた。途中にある年少組の前に差し掛かった時、保育室から飛び出してきた年少児とぶつかり、その衝撃で本児はバランスを崩し右側に倒れ、年少男児はしりもちをついた。本児は立ち上がろうとしたが「痛い」と言って立ち上がることができなかった。 12:55 担任保育士が本児を抱え上げ、医務室に運んだ。園長は、医務室ベットに本児を寝かせた。本児は、右脛を抑え泣きながら「足の中が痛い」と訴えた。触ろうをすると「痛い」というので患部を冷やし、受診が必要と判断し、母親に連絡をした。 13:30 母親が仕事先から園へ到着し、本児、母親、園長とともに病院受診。 13:40 病院到着。医師の診察を受けた。レントゲン撮影の後、右ひざから足首までギブス固定。 15:00 本児、母親、園長とともに帰園。母親と降園した。
保育所等 左上腕骨顆上骨折 令和6年度
公園にてシーソー2台に職員が1名付、子どもが乗り降りをする補助をしていた。シーソーが上にあがった状態から本児が降りようとし左側から落下。左腕辺りを打つ。
保育所等 左足関節捻挫 左前距腓靭帯損傷 剥離骨折 令和6年度
8:30 元気に登園し、クラス保育時間を過ごす。 13:30 年長42名(●●組23名、●●組19名)、保育士2名で戸外に出た。保育士1名と子どもで砂遊びの準備をし、もう1名の保育士と戸外遊びを始めた。 13:35 本児がドッジボールのボールを取りに倉庫に向かって走った際に、砂場近くで友達を追いかけている子の足に躓き転んだ。保育士が、泣いている本児に気づき話を聞くと、足に躓いて転んだ際に、砂場の支柱にぶつかって左頬と左足首が痛いと話す。 13:40 園長・看護師に発生時の状況と様子を伝え指示を仰ぎ、患部を冷やし様子を見る。 14:50 冷やしながら暫く様子を見たが、左踝付近が腫れてきたため、保護者へ連絡をした。状況を伝えると、保護者は仕事で来られないため、本児の姉が通っている接骨院に祖母に行ってもらうと言われた。 15:20 祖母が迎えに来て接骨院を受診するため帰宅した。 18:00 保護者の仕事が終わった時間頃に連絡すると、接骨院では、整形外科を受診したほうがいいと言われたため、整形外科スポーツクリニックを受診することになったが、遅い時間なので、受診結果は、明日の朝連絡しますと話さ
保育所等 右上腕骨外踝骨折 令和6年度
15:45 園庭にて3歳以上児が合同で自由あそびを行っている最中に、園庭の総合遊具の中間部つり橋の隙間から飛び降りた際、飛び降りた体制が悪く着地に失敗し、手を着いたところ骨折。 15:45 園庭にて監視している保育士に本人が歩いて落下したことを伝える。 15:46 職員室にいる園長、看護師に保育士に連れられてくる。 15:47 親に連絡を入れて状況の説明と、病院搬送等対応について伝える。 15:52 病院に連絡を入れる。 15:55 病院に搬送する。その後病院に来ていただいた保護者に園児を受け渡す。
保育所等 右上腕骨外顆骨折 令和6年度
普段と同じ状況で登園する。普段と同じ様子で過ごしていた。 園児18名、保育士1名で午後の室内の自由遊び中、児が歩いて移動している時に床で滑って転び右肘を押さえて痛がる。 痛みを訴えて泣いており、肘を曲げられない状態であった。腕を動かさないようにして保護者に連絡をする。
保育所等 骨折 令和6年度
午前10時頃、クラスの子ども達は園庭に遊びに出た。午前10時半頃、園庭の登り坂ジャンプ遊具に4歳児数名が登ってジャンプする遊びを行っていた。その中で本児も挑戦し遊んでいたが、飛び降りる際一瞬足がすくみジャンプする態勢を崩し、手を先につき鼻もぶつけ、鼻血が出てしまった。側には副担の職員がついていたので、すぐに担任を呼び鼻血の処置をしたり、近くにいた他の職員も手首の様子を見たり、痛みについて聞いたりと対応をした。
保育所等 上前歯脱臼 令和6年度
16:00 園庭にて戸外遊びを始め、砂場、コンビカーなどで遊ぶ。 16:20 ジャングルジムで遊び出す。 16:30 2段目に乗って3段目につかまっていた手を離してしまい、落下。2段目のジャングルジムに口を打ち、地面に落ちた際にも口を打ってしまった。保育士Aがそばに付いてはいたが、ジャングルジムの内側で落下したため助けることができなかった。出血していたため保育士Aが止血しながら職員室の園長(●●)のところまで連れていく。 16:35 負傷箇所を確認し、傷が深いと判断し、保護者(母)に連絡。保育園に向かっている途中だということで迎えを待つことにした。その間、氷嚢や冷たいタオルで患部を冷やし、保育士Aにもたれかけさせて様子を見守っていた。出血はほぼ止まっているようだったが、患部にさわると血は付くという状況ではあった。 17:00過ぎ 母が到着し、かかりつけ医がないとのことだったので時間的にやっている歯医者を探しておき、園児の自宅近くの●●歯科医院を受診することにし、母が連れていってくれた。 19:15 母より受診報告あり。折れているかもしれないので、翌日処置をするとのことだった。
保育所等 胸骨骨折 令和6年度
園庭で自転車(補助輪なし)に乗っていて、転倒。ハンドルが胸に当たった。保育者が駆け寄り、様子を見たところ胸に打撲の跡があった。本人はそれ程痛がっていなかったので、様子を見たが3時間後くらいに思い出したように痛がった。お迎えの時間、母親に状況を伝えた。
保育所等 口唇裂傷 令和6年度
保育室にて、盆踊りの練習中、友だちと手を繋いで円を作っていた。手を繋いだまま前や後ろに動いた際、勢いあまって転倒し、手はついたが下唇を噛み出血した。 止血し患部を冷やした後、歯科を受診した。歯の動揺なし、歯茎異常なし、口唇の傷に対して消毒のみ実施した。 問題なく治癒すれば再受診は不要と診断された。 数週間後、上の歯が黒くなってきた為、再受診(●/●)した。 レントゲン撮影の結果、歯の神経が傷んでいる事が判明した。
保育所等 歯茎の打撲の為、経過観察 令和6年度
17:20 0歳児~5歳児の合同保育を、3歳児保育室で行っていた。 本児はいつも以上に気持ちが落ち着かず、部屋を走っていたので、保育士から何度も制止される様子であった。 17:45 保育士2名、保育補助1名、計3名で、ままごと用の机や床に座ってで絵本を読んでいた。保育補助は0歳児を抱き、そばで見守っていた。保育士1名が絵本を読み聞かせていたが、本児は立ったり座ったり、歩き回っていたので声をかけながら見守っていた。 18:00 所長が退勤前に保育室を見守った際、本児がままごと用の低い机で、絵本を読んでいたのを確認した。保育士1名は保護者対応をし、室内の保育士1名は本児に背を向けて伝達ノートの記入をしていた。 18:05 本児が立ちあがったため保育補助が声をかけた際に、本児の口から出血していることに所長が気づいた。口の中を確認すると上歯歯茎表面部分からの出血があったため、清拭したが口を開けなかったため確認に手間取った。(事故発生の瞬間を誰も見ていなかったが、状況から本児がままごとの机に口をぶつけたと考えられる) 18:15 迎えに来た保護者に状況を説明し、職員が保護者に同行し、歯科医院を受
保育所等 右目上打撲・裂傷 令和6年度
10:00 3階の屋上で、児童数名が柵の端でかくれんぼを始めた。 当該児童も参加しようと、柵のそばに近づいた際に、足がもつれて一人で転倒した。 転倒した際に柵の角に右眼上の辺りをぶつけた。 10:40 止血を行い、保護者に連絡を取り、総合病院を受診した。 緊急外来で3針縫う処置を受けた。
保育所等 左上腕顆上骨折 令和6年度
15:00 室内遊び中、本児はままごとコーナーで遊んでいた。牛乳パックで作ったA4サイズ×厚み10センチ程度の台があり、本児は興味本位にその台を立てて、その上に乗ろうと足をかけた。体重をかけた際にバランスを崩して転倒、その時に左肘から床に打ち付けてしまった。
保育所等 右橈骨尺骨遠位端骨折 令和6年度
7:30 登園後、健康状況は問題なし。 9:40 2歳児の園児7名と職員(園長を含む4名)が引率し、公園へ出発。 10:05 公園に到着し、遊具で遊び始める。 10:10 滑り台併設の階段を登りきったあと重心が後ろにいき高さ1mの遊具台から転落した。担任がすぐ抱き上げ、ベンチへ移動し全身のチェックを行う。すぐ同行していた園長を呼びケガの報告をする。右腕を痛がったので園長が負傷部を添え木で固定して帰園した。
保育所等 右上腕部顆上骨折 令和6年度
朝10:00頃に登園。健康状態は良好で、午前中は5歳児クラスで劇や遊戯などに取り組んだ。昼食と午後のおやつは完食した。おやつ後、園庭で友だちと追いかけっこなどをして元気よく遊んでいた。16:20頃、ホールに移動して玩具で遊んでいた。16:50頃、両親が迎えに来たため喜んで駆け寄った。その際、バランスを崩し転倒した。右手が痛くて動かせないと訴えてきたため、両親と共に整形外科へ行ったが、大きな病院へ行った方が良いと言われた。救急外来へ受診し、レントゲンを撮り骨折と診断される。折れた骨が腕の血管や神経を圧迫していたため手術を行った。
保育所等 歯冠破折、歯根破折疑い 令和6年度
11:15 本児が園庭で友達とボール投げをして遊んでいた時に、転がったボールを取ろうと追いかけたところ、前方のジャングルジムの横を通り抜ける際に左口元をぶつけた。受傷部位を確認したところ、歯茎等の口腔内に出血は見られず、唇に複数の傷と下唇の腫れ、左頬に3cmほどの擦傷が見られたため、出血部位の止血と患部を冷やした。 翌日 前日夜、保護者が歯磨きをした際に左前歯に欠損に気付き、歯科を受診、欠損部分を修復した。
保育所等 左肘関節骨折 令和6年度
戸外あそびに出ようとしたところ、傍にいた他児を避けようとした本児が転んで左腕を地面で打ち付け痛がった為、安全な場所で聞き取りをしながら痛がる左腕を三角巾で吊ると同時に保護者に連絡をとり迎えにきてもらい、整形外科へ受診をしてもらったが、折れて手術が必要と判断された為、総合病院にて入院、手術となった。 職員や園児に聞き取りを行った結果、地面は土で、躓くようなものは周りには無かった。
保育所等 右上腕骨顆上骨折 令和6年度
●月●日 9時50分:遊戯室にて鬼ごっこをしていた。 10時5分:ゲーム中友達とぶつかり、肘を伸ばしうつぶせ状態で床に転んだ。(腫れなし) 10時10分:右ひじ外側に腫れが見られたので事務所の報告、保護者に連絡 10時50分:保護者到着後、様子を見てもらい病院を受診(骨折はしていないと診断) ●月●日 整形外科を受診 (経過観察と診断) ●月●日 整形外科を受診 (骨折と診断) ●月●日:完治
保育所等 左手小指骨折 令和6年度
15:45 保育室内の絵本コーナーで、設置してあった折り畳みマットから移動しようと立ち上がった際、バランスを崩して転倒した。小指から手を付いた為、小指に負荷がかかり左手小指を負傷した。 15:50 園長・主任にけがの報告と共に確認を行った。 受傷部(左手小指付け根付近)に腫脹が見られた為、病院受診の判断をした。 16:20 保護者に、事故の発生状況とけがの様子を電話で伝え、整形外科を受診した。 17:00 保護者も病院に到着し、レントゲン検査と診察に立ちあった。 レントゲン検査の結果、左手小指の付け根が骨折しており、局所麻酔し整復した後シーネで固定した。 完治までは3週間から1ケ月と診断された。
保育所等 創傷 令和6年度
夕方、戸外から部屋に入り手洗いのため水道へ行くとき、走ってしまい転倒する。 椅子に右眉横をぶつけた。 1cm程の傷、出血があり、傷が深い為受診した。 ステリーテープで固定し、消毒、ガーゼ交換の為通院。 R●.●/●受診終了となる。
保育所等 右上腕顆上骨折 令和6年度
健康状態も良く元気に登園する。午後、3歳児クラス19人が戸外での自由遊びをした。保育士1名と保育補助職員1名が保育に携わった。対象児は友だちとかけっこを楽しんだ。自分たちで「よーいどん」と声をかけ、何度もかけっこをしていた。4人でかけっこをした際、子ども同士がぶつかって、2名が転倒した。対象児は転倒した際に肘を地面に打ち付けたが自分で起き上がって来た。転倒を見た保育士が声をかけると、「手が痛い」と言ってきた。腕の様子を見ると全く動かせない状態であった。触って確認をしようとするとひどく痛がったのでそのまま様子を見ることにした。保護者に連絡をするとすぐに迎えに来てくれた。母親と相談し、近くの病院を受診することにした。病院で診察を受けると、骨折をしていること、手術が必要なこと、ここの病院では手術が出来ないと言われ、総合病院に連絡をとってくれた。総合病院を受診し、手術することとなった。
保育所等 創傷 令和6年度
夕方の外遊び中、雲梯をして遊んでいた。体を大きく振り行っていたが、途中で棒をつかみ損ね転落してしまった。 顎を地面に打ち出血、傷ができ受診。 5針縫合、1週間後に抜糸した。 経過良好で、消毒・ガーゼ交換の為通院し、現在傷がきれいになるよう保湿剤を塗っており、経過を見る為受診している。
保育所等 右腕の若木骨折 令和6年度
10:20 跳び箱で開脚跳びをしていた。着地の際マットの上でバランスを崩し、転倒した。 11:00 当該児童が右腕を痛がる為、保護者に連絡し、患部を冷やして総合病院を受診した。 レントゲン検査の結果異常なしと診断された。 ●/●(●) 当該児童が痛がっていたため、家庭よりクリニックを受診した。レントゲン検査を受け若木骨折と判明し固定の処置を行った。
保育所等 骨折 令和6年度
14:30 遊戯室で靴下をボール型にして、投げて遊んでいた際に、他児が投げたものが転がってきた際に、それを避けようとし、体のバランスを崩し転倒し、左肘を床に打ち付けた。泣いて訴えたため、患部を確認したところ、肘を曲げたり、指先は動くが、肘が腫れていたため、しばらく保冷剤で保冷し、様子をみた。 15:00 しばらく保冷し、様子をみたが、患部の腫れがひかないため、病院受診の相談を母親に電話でし、母親の到着を待って、病院を受診することになった。 16:15 園に母が到着し、主任保育士が付き添って●●病院を受診。 17:30 レントゲンを撮った結果、左肘が骨折しており、ギブスを付け固定となった。
保育所等 右側下口唇挫創、左上前歯外傷性歯の亜脱臼、右上前歯外傷性歯の脱臼 令和6年度
13:30 雨が止んでいた為、戸外へ遊びに出た。 13:50 長靴を履いてすべり台に行き、友達数人と繰り返しすべっていた。階段を上る際、足が滑り手すりを持ったまま上から2段目の階段で顔を打ち、下唇と歯茎、鼻、の3カ所から出血していた。すぐに事務室に運び、止血するとともに出血箇所を確認し、歯のぐらつきは感じなかったが、念のため、母親に連絡し、病院受診を依頼した。 16:10 母親が迎えに来て、負傷箇所を確認し、歯医者へ行った。
保育所等 AIAB 外傷性歯の亜打臼 令和6年度
8:40 砂場付近の狭い場所で豆自動車にまたがり、止まっていた。車から降りようとした際にバランスを崩し、前に転倒。その際に砂場の囲いブロックの所にひどく口をぶつける。ぶつけた時に下唇を前歯で強く噛み、出血する。流水と清浄綿で傷口を清浄する。出血は止まるが、傷口が深かったため、母親に連絡し、受診して頂く。10:50 母より受診連絡有。激しくぶつけていて、右の歯にひびが入っているが、様子を見ていく。歯は揺れもなく、緊急性はなかった。 2回目受診 13:00祖母より、連絡有。上の歯がぐらついている為、接着剤で止めた。歯の色が変わり、神経が死んでいるかもしれないので様子を見ていく。 3回目受診 9:40母より登園時伝達有。上の歯2本の前歯の神経を取った。根本にばい菌が残っているのを取る治療を引き続き数回行っていく。
保育所等 軽い骨折 令和6年度
朝から体調もよく、一日クラスで過ごした後、長時間保育のため異年齢同じクラスで遊んでいた。アニメのなりきりごっこが好きで保育室畳の上で、他児とアニメの登場人物になりきって、ごっこ遊びをしたり、踊ったりしていた。物語の戦いシーンをイメージして相手を叩いたら、相手が怒り本児を押し、転んだ。その際、上手く手が床に付けず左腕を体の下に巻き込む形になった。
保育所等 前歯骨折 令和6年度
当日の本児の健康状態は良好。昼食(10:30~10:50)の後の自由あそびの時、室内の木製玩具ピラミッドでつかまり立ちして遊んでいた。常設しているピラミッドでの遊びだった為、大丈夫だろうと思いその様子を見守っていたが、角を曲がろうとして手が滑り、バランスを崩し転倒して顔面をぶつけてしまった。すぐに泣いたので担任が歯を確認し、異変が見られたため、止血しながら事務所に報告。保護者へ連絡をした後、担任が歯医者へ連れていく。受診をしたが大泣きで思うような処置ができず、「歯の脱臼」と言われた。帰園して保護者へ連絡し、再度、別の歯医者に受診するようお願いをしたところ、母親が14:30に迎えに来て別の歯医者へ受診。「レントゲンを撮った方がいい」と診断されるが、この歯医者ではレントゲンの設備がなかった為、3箇所目の歯医者でレントゲン撮影をしてもらい、「歯が折れている」ことが分かった。来週通院予定とのこと。
保育所等 左第1趾中足骨骨折、左第1趾中足骨内側楔状骨骨挫傷、左踵骨骨挫傷 令和6年度
室内に白い平ゴムを張り巡らして「クモの巣」遊びをした。引っかからないよう跳んだりくぐったりしながら目標物に向かっていたところ、跳んだ拍子にクモの巣(平ゴム)に引っかかり転倒。本児は痛がる様子は見せず、すぐに立ち上がり再び遊び出した。降園後まで、痛みを訴えたり痛がる様子もなかった。 降園後、足を引きずって歩く本児の姿に母親が気付き、園に戻って来た。
保育所等 右腓骨遠位端骨折・右前距腓靭帯損傷 令和6年度
9:50 本児が園庭に座り込んでいた。他年次の加配担当保育士がその姿を担任に知らせた。担任が本児からサッカーボールを蹴ろうと後ろに足を下げた時に右足首を外側に捻ったことを聞いた。担任が本児を支えながら園庭からテラスへ移動した。本児は片足で移動した。直後、本人が「治った」と言い園庭を歩いたが、右足を庇うように歩いたため、担任が視診・触診をした。顔色良好、右足首を痛がった。その旨を事務室の園長、園長補佐に報告した。園長と園長補佐が患部の確認をした。歩行がおぼつかないこと、右足のくるぶしあたりを痛がること、腫れや変色は見られないことを確認した。 10:00 担任が母親に発生状況と現在の本児の様子を電話で伝えた。今後、症状が変わるなどしたら連絡することとなり、保育を続けた。患部を保冷材で冷やし、テラスで座って遊んだ。 10:30 本児が這って事務室に行き、園長補佐に保冷剤が溶けたことを伝えた。園長補佐が患部を確認したところ腫れが見られたため、園長と担任に報告した。 園長と担任が腫れを確認した。 10:40 担任が保護者に腫れが見られることを伝え、迎えを要請した。11時過ぎ頃に迎えに来るとの返答