事案一覧
2,833件の事案(事故 / 保育園)
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以下は報道または行政処分で公表されたものの、 公表元で学校名が匿名化されている事案です。 ご存知の方は、出典となる報道記事や公的資料とあわせて 情報提供にご協力ください(噂・未公表情報はお控えください)。
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ニュース記事を投稿する →保育サービス 重傷1名(5歳) 東京都 2024年10月25日
保育施設の園外保育中に5歳児が遊具から転倒し骨折の重傷を負いました。対象年齢外の遊具での事故です。
病院・福祉施設 保育施設の園庭において、幼児が虫を捕ろうと走りながら虫取り網を振り回していた際に転倒し、右上腕骨遠位部を骨折。当該虫取り網は5歳児が使用していたものを借りて使用していたが、当該幼児が使うには長さ等が適していなかった。 2024年8月28日
保育施設で幼児が虫取り網を振り回し転倒、骨折。適した道具の使用管理が必要です。
病院・福祉施設 保育施設において、幼児がトイレの中に置き去りにされ、用務員が発見・保護。職員は幼児らが園庭から保育室に戻り、遊戯室へ移動する間に人数確認をすることを怠り、当該幼児がいないことに気付かなかった。 2025年1月9日
東京都の保育施設で幼児がトイレに置き去りとなり、用務員が発見しました。職員の人数確認ミスが原因です。
公園 公園での園外保育中、幼児が遊具に登っている途中で足を滑らせて落下し、当該遊具に歯を打ち付け、前歯を負傷。当該施設は、当該幼児が当該遊具の対象年齢に達していることを確認していたが、安全に遊べる遊具であるかの検討は十分ではなかった。 2024年3月4日
園外保育中の公園で幼児が遊具から落ち前歯を負傷しました。施設は年齢確認は行ったものの安全性の検討が不足していました。
病院・福祉施設 保育施設において、幼児が保育室内で走っている際に転倒し、棚の角に口元を強打し、上前歯陥入等の負傷。当該棚の角に装着されていたクッションカバーが、外れたまま補修されていなかった。 2024年10月3日
保育施設で幼児が転倒し、棚の角で口元を強打して負傷しました。クッションカバーの補修不備が原因です。
病院・福祉施設 保育施設において、幼児が遊具(トランポリン)から床に跳び降りた際に足を滑らせて転倒し、床に顔を打ち付け、前歯の根元を骨折する重傷。当時、当該遊具の周囲にマットは敷かれておらず、また、職員は当該遊具から離れた場所で見守っていた。 2024年12月6日
東京都の保育施設で幼児がトランポリンから転倒し顔を負傷した事故がありました。安全対策の不備が指摘されています。
病院・福祉施設 保育施設において、給食後に職員が机を片付けていたところ、幼児らが手伝おうとして机を動かし、当該机が転倒。近くにいた他児の左手が当該机の下敷きになり、薬指及び小指を骨折する重傷。当該施設では机は職員が片付けることになっていた。 2023年6月28日
保育施設で幼児が転倒した机の下敷きとなり、指を骨折する事故が発生しました。施設のルールでは職員のみが机を片付けることとなっています。
保育サービス 重傷1名(4歳) 群馬県 2023年6月28日
保育施設で4歳児が机の下敷きになり、左手の指を骨折する重傷を負いました。職員が片付けるべき机を児童が動かしたことが事故の原因です。
保育サービス 重傷1名(5歳) 東京都 2024年12月6日
保育施設で5歳児がトランポリンから転倒し前歯を骨折する重傷事故が発生。職員配置と安全対策に課題がある。
病院・福祉施設 保育施設において、幼児がトイレの中に置き去りにされ、当該幼児がトイレの扉をたたく音により発見・保護。職員は当該幼児をトイレに連れて行った後、他の職員に当該幼児の対応を任せてその場を離れたが、誰も対応しないまま当該トイレの扉を閉めてしまった。 2025年1月30日
保育施設で幼児がトイレに置き去りにされ、扉をたたく音で発見され保護されました。職員の管理不足による事故です。
病院・福祉施設 保育施設において、職員が保育室に隣接したカウンターの上に飲み物(コーヒー)を置き、運ぼうとした際に、コーヒーがこぼれて幼児にかかり、当該幼児の右肩に熱傷。 2024年11月7日
保育施設で職員の不注意により幼児が熱傷を負う事故がありました。
事業場-給食施設-保育所 2月26日(月)に当該施設で調理、提供された給食,ウイルス-ノロウイルス 2024年2月27日
栃木県の保育所で提供された給食でノロウイルスによる健康被害がありました。
病院・福祉施設 保育施設において、幼児が園庭で遊んでいたところ、長縄跳びの縄につまずいて転倒し、右第1趾中足骨を骨折。当該縄は使用後に片づけ忘れて当該園庭に放置されていた。 2024年12月17日
保育施設の園庭で遊んでいた幼児が放置された縄につまずき骨折する事故が起きました。
病院・福祉施設 保育施設において、幼児が玩具(シリコン製のお椀)で遊んでいた際に、当該玩具が当該幼児の鼻と口を覆った状態から外れなくなり、窒息状態になっているところを発見され、救急搬送。 2024年11月22日
東京都の保育施設で幼児が玩具で鼻と口を覆い窒息状態となり、救急搬送されました。
病院・福祉施設 保育施設の園庭において、幼児がビールケースを積み上げて遊んでいた際に、当該ビールケースに上って地面に落下し、左上腕骨顆上骨折の重傷。当該施設では、日頃から幼児らが当該ビールケースの上に立ったり跳んだりして遊んでいたが、職員はその危険性に気付いていなかった。 2024年10月23日
東京都の保育施設で幼児がビールケースから落ち重傷。職員は遊びの危険に気付いていなかった。
病院・福祉施設 保育施設において、幼児が保育室内でつまずいて転倒した際に、近くにあった机の角に前歯をぶつけ、外傷性歯の脱臼の重傷。当時、異年齢構成で保育が行われていたが、当該机は使用後に片付け忘れたもので、0歳児クラスの幼児に対する安全配慮が不足していた。 2024年12月10日
兵庫県の保育施設で、幼児が片付け忘れの机にぶつかり大けがをしました。安全管理の改善が必要です。
病院・福祉施設 保育施設において、職員が遊戯室の格子戸を閉めた際に幼児の手があることに気付かず、当該幼児の手が当該戸の蝶つがい部分に挟まれ、右中指を切創し縫合する重傷。当該戸には指挟み防止策を施していなかった。 2024年12月2日
保育施設で幼児の指が遊戯室の格子戸に挟まれ重傷、指挟み防止策がなかった事故が発生しました。保護者は注意してください。
学校 保育中、保育室でくるくる回って遊んでいた際、バランスを崩して転倒し、木製のロッカーの縁で右ほおを打撲した。受診して治療を受けたが、右頬挫傷・挫創により、瘢痕が残った。 2025-02-06
保育施設で遊んでいた子どもが転倒し右ほおを負傷、治療を受けたが瘢痕が残りました。
学校 保育中、保育室で追いかけっこをして遊んでいた際、足がもつれて転倒し、近くにあったロッカーの側面に額をぶつけた。受診し治療を受けたが、額部挫創により前額部に線状痕が残った。 2025-02-06
保育中の事故で児童が転倒し額をぶつけ、治療後も線状痕が残りました。
学校 保育中、園庭の大型遊具で遊んでいた際、遊具内に設置されていた柵と天井の隙間に首が挟まっているのを発見された。すぐに頭を引き抜き、救急車を要請するとともに胸骨圧迫及びAEDを装着したが、AEDの解析結果は「ショック不要」であった。救急車で病院に搬送され手術を受けたが、低酸素性脳症により約1か月後に死亡した。 202
保育施設で遊具の隙間に園児の首が挟まる事故が発生し、その後の治療にもかかわらず約1か月後に亡くなりました。
学校 保育中、保育室で他の園児が折り紙で作った手裏剣を飛ばした際、本児の左眼に当たった。冷却後、受診して治療を受けたが、角膜裂傷、外傷性白内障により、左眼の調節力が減じた。 2025-02-06
保育中に他の園児が飛ばした折り紙の手裏剣が左眼に当たり、角膜裂傷と白内障で視力に影響が出た事故がありました。
学校 保育中、保育室でロッカーに額をぶつけた。受診し治療を受けたが、前額部挫創により、線状痕が残った。 2025-02-06
保育中に子どもが保育室で額をぶつけ怪我し、治療後も痕が残りました。
学校 保育中、保育室で給食のりんごを食べていた際、そしゃく中に眠そうなそぶりが見られたため声を掛けたが、目覚めなかったため、口の中に残ったりんご(2cm角、3mm厚さ)をかき出した。うなり声を上げた後ぐったりしたので、腹部突き上げと背面叩打を試みたが何も出ず、救急車を要請するとともに胸骨圧迫を行った。病院に搬送され治療
保育中の給食で児童が窒息し、救命措置が行われたが、その後亡くなりました。保護者は安全対策の重要性を再認識してください。
学校 保育中、保育室で給食の離乳食中期食の食事をしていた。刻んだりんご2粒を口に入れたところ泣き、このときりんごが詰まった。背中を叩くとともに119番通報し、救急搬送され治療を受けたが、窒息、低酸素脳症により、高次脳機能障害及び四肢まひが残った。 2025-02-06
保育中に児童が刻んだりんごで窒息し、救急搬送後に重度の後遺症が残った事故が発生しました。